セフレとの高校時代。自宅で。

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前回はセフレになったきっかけのお話だったので、今回はその後の話を書きたいと思います。

タイトルはエロ漫画みたいになってしまいました笑

最初のセックスからしばらくして、また彼と2人になる機会がありました。

私は自宅が学校の近くのマンションで、働いている母と二人暮らしだったので連れ込むには最適だったと思います。

自然な流れで彼を自宅に招き入れました。

今考えると仕組まれていたような気もします。

年頃の、しかも一度体を重ねた経験のある男女が部屋ですることといえばひとつ。

すぐに好きにされることも覚悟していましたが、彼はじっくりと愛撫してくれました。

まずは服の上から。もどかしさを感じるほどゆっくりでした。

私はくすぐりに弱いタイプなので、軽く触られるだけでもぴくりと反応してしまいます。

それを見てにやりとする彼。

少しずつ服を脱がされて、彼のキスが首や胸、お腹へと落とされていきました。

その時点でもう私は濡れていたのですが、なかなか触ってくれません。

結局また自分からねだってしまいました。

彼の指が入ってきて、散々焦らされた私は思わず声を漏らしてしまいました。

徐々に激しくなっていく指の動きや下から聞こえる音。

全身がぴりぴりしました。

いわゆるGスポットを執拗に責められてくたくたになった私の体を起こして微笑む彼。

少し落ち着いた私は、真ん中のそそり立つモノを握ってフェラを始めました。

時折聞こえる彼の色っぽい吐息。

充分大きくなっていたように見えた彼のモノが、自分の口の中でさらに硬くなっていくのを感じました。

そして前回よりはかなり早い段階で止められ、彼がゴムを取り出すのが見えました。

彼からの愛撫と直前までのフェラで、私はもうヌルヌル。

すんなり入りました。

序盤はゆったりと。徐々に激しく。

ナカで動く彼のモノは二度目とはいえかなりきつく、呼吸もままならないほどでしたが、そんなことすら忘れてしまう快感を与えられました。

ぐちゅぐちゅと響く水音、体中に落とされるキスや彼の肌の感触を感じて、自分のナカがぎゅっと締まるのがわかります。

少しして、正常位から対面座位へ。

力が抜けて上手に動けない私を下から突き上げてくれました。

お互いの顔が近くなって、自分で感じてくれている彼の表情を見てまた感じてしまいました。

最終的には、彼の体にしがみついて喘ぐことしかできず…

どれくらい経ったかわからなくなった頃、彼のモノがナカで達するのがわかりました。

元彼はセックスが気持ちよくないと言う人だったので本当に嬉しくて、つい泣いてしまいました。

突然涙を流す私にびっくりした彼は、私の体を気遣ってくれました。

説明するとほっとしたようですが、私は涙を拭ってくれた彼の指に安心感を覚えたのを今でも思い出せます。

彼は私を抱きしめて、

「気持ちよかった」

と言ってくれました。

「私も」と返して、2人で笑い合いました。

これが2回目だったと思います。

その後はいつの話か覚えていないようなものばかりですが、また機会があれば投稿したいと思います。

反応頂けるのとても嬉しいです。

コメント等よかったら。

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