セフレからカップルになった幼馴染とやりまくってテクノブレイク寸前までイッた話

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前回の話からかなり期間は空くが途中は相変わらずヤりまくったので割愛して二人きりで旅行に行ったときの話を。

あれから俺は男子校、Mは女子校に進み互いに恋人が出来ずにお互い付き合い、高校を卒業し、俺は就職、Mは女子大に進んだ。

卒業前後は忙しかったが落ち着いた頃に二人で一泊二日で旅行に行った。鎌倉と江の島に行ってお決まりのデートスポットを回り、宿に帰り二人で荷物の整理をテレビをかけながらしていた。

終わって部屋を見ると部屋に温泉が併設されていた(わざとそこをとった)のを見てMが「すごい!後で一緒にはいろうよ!」と言ってきた。俺もそれが狙いだったので当然賛成した。

夕食も済ませて部屋の温泉に行き二人で背中を流しあっているとMが胸を押し付けてきて俺の背中を洗うようにしていた。明らかにまた大きくなっていた。そんなこともありながら体を洗って二人で湯に浸かっていたら隣から喘ぎ声が聞こえてきた。やがてこっちもその気になって、湯に浸かりながらディープキスをした。

M「ねぇ、さっきからちんちんおっきくなってるよ」

俺(Y)「仕方ないだろ、大体お前があんな洗いかたしてくるからだろ。てか、少し会わないうちにまたでかくなったよな今サイズいくつなん?」

M「今GできついからたぶんHぐらいあるかも。そういうYだって、前より絶対おっきくなってるよね」

「フルでヘソ越えるから多分20越えたな」

M「えっ!そんなに!?上がってよく見せてよ!」

「じゃあ先にお前のHカップを堪能させてもらうぞ」

Mの変態っぷりには相変わらず参ったが、どうせ予想してたので先に俺が後ろから揉んだり乳首を攻めたりした。

M「アッ、アンッ!ンーッ!ちょっ!ちょっと!乳首ばっかり攻めないで!またパイズリしてあげるから!」

感度のよさは相変わらずだったがHカップに挟まれたかったので俺が横になって交代した。

M「ワッ!ヤバッ!ホントにおっきい!挟めるかな?」「あ、いけたけど少しギリギリかな?どう?気持ちいい?」

どこで覚えたのか今度は両胸を交互に動かしたり胸で圧迫してきた。

「上手くなったけどどこで覚えたんだよ」

M「女の子だってエッチなビデオとか見るんだよ、会えない間色々勉強したんだからね」

といいながらフェラにうつったが、でかくなりすぎて全部入れなくてもイラマチオになった。

M「おっきいからフェラも難しいよ、喉に当たっちゃうし先だけなめるから一緒にMのもなめて」

といわれたので亀頭攻めをされながらクンニと手マンをした。亀頭ばかりなめるので俺もクリトリスを責めまくったらまた喘ぎ始めた

M「アッ!アンッ!ヤバイ!アァ、ハァァッ!イクッ!アッ、アァァ!」シャァァァ「もう、潮まで吹いちゃった!絶対Yもイカせるから!」

「じゃあさっきみたいに亀頭なめながらパイズリして、亀頭結構ヤバかった」

M「じゃあイキそうになったらおっぱいで根元抑えるからいってね」

そしてパイフェラが始まったが、さっきから亀頭を攻められたので2、3分でイキそうになった。

「ヤバイ、もうイキそう!出ルッ!」ドピュッ、ドピュッ、ピュッピュッピュッ

イク瞬間根元の竿部を胸で圧迫されながら、亀頭を舌で舐められ、そのなかに俺の精子が入っていった。

M「うふふ、Yの精子飲んじゃった。一回シャワー浴びたら今度はベッドでエッチしようよ」

「相変わらずだな、まぁ、まだしてないしな」

と言いシャワーを浴びて体の汗や精子を洗い流してベッドに向かった。

M「ちゃんとゴム買ってきたけど、女の子の部屋に置くわけに行かないから全部使いきってね」

と4個入のコンドームを出してきた。さっそく1個目を着けて正常位で挿入した。

M「ヤバイ、おっきい、もう感じちゃう」

「やっぱりキツいな、何とか根元まで入ったけど」

と言いながら馴染ませてピストンするとすぐに喘ぎ始めた。

M「ッンー!アッ!アアッ!アン!アン!アン!ウッ!キモチイイ!ヤバイ!子宮、に、当たってるぅ!」

「ハァ、ハァ、ヤバイ、久々なのにめっちゃ締め付けてくる、気持ちよすぎる!」

とテンポを調整しながら10分ほど続けたら

M「アアッン!ヤバイ!イキソウ!ヤァッ!アンッ!イクッ!アァァ!」

「ヤバイ俺もそろそろ来る!アアッ!イク!」

ゴム着けてるのに気分的に種付けプレスの体勢になった。

M「ハァ、ハァ、すごい!いきなりイカされちゃった!」

「でもこの頃失神しなくなったね、てか、色々勉強したならもっと成果を見せてよ」

M「うん、最初はイク度に失神しちゃったけどオナニーもしてるから段々慣れてきたかな、生理来る前は中出しもしてたし。じゃあ成果見せてあげるからベッドに寝て」

ゴムを2個目に付け替えて騎乗位の体勢になって挿入した。

最初は俺の体に手を付いて腰を上下に振ってきたがものの数分で下腹部を支点に前後左右にグラインドし始めた。

M「ンッ!Y!気持ちいい?これも勉強したんだからね!」

「ヤバイ、キモチイイ!アアッヤバイ、イキソウ!」

途中から三段締めをかけてきたのでいかされないように下から突き上げた

M「アアッ!チョッ!ヤッ!アンッ!イクッ!アァァンッ!」「もうっ!ひどいよ!下から突き上げてくるなんて!いじわる!」

「ごめん、マジでイカされそうになっちゃったからつい。じゃあ3回目も騎乗位で良いよ」

M「じゃあ今度はいじわるしないでよ?」

ゴムを3つ目に付け替えて騎乗位で挿入した。しばらく手をつないで2回目のようにしてたが

M「起きて、座ってしよ?」

といわれたので対面座位に切り替えたので俺は小刻みに動いた。

M「ウゥッ!アッスゴい!激しっ!アッダメっ!イクッ!イクゥ!」

イッタ瞬間思いっきり抱き付いてきたのでその興奮も感じながら3回目を出した。

最後は後ろからしてほしいとのことで4個目に付け替えてバックで挿入した。

M「アッ、やっぱり後ろからされると興奮しちゃうよ。アンッ!」

といってきたので少し体を起こして胸を揉みながらピストンした

M「アッ、だから乳首はやめて!アンッ!ハァァッ!」

「じゃあ手、後ろに回して」

挿れたまま手首を持ってピストンした(かかえ鳥に近い感じ)

M「ヤバイ!ナニコレ!スゴイキモチイイ!アアッ!ヤバイ、イキソウ!アアッ!イクイク!イクゥッ!アアンッ!」

本能的にお尻を上に突き出してきたので膝立ちだったのを離して上から一直線になるように突き付けた。

M「ハァハァ、スゴイ気持ち良かった、キレイにしてあげるからちんちん見せて」

「これでゴム使いきったな、てかそんなことまで覚えたのかよ」

と言いつつも射精しまくって半勃起のペニスを出してフェラしてもらっていたら意外と上手く、また勃ってしまった。

M「え!まだいけるの?!もう一回する?」

「そういったってゴム使いきっちゃったぞ」

M「一応ピル飲んできたから生でも良いよ」

「え、じゃあ何でゴム買ってきたんだよ」

M「だってそうすればいっぱいする理由が出来るじゃん」

ということでもう一戦することとなり正常位で挿入した。

M「アアッ!ヤバッ!生メッチャキモチイイ!アアッ!ヤバイ、アアッイグゥ!Y!Y!スキィッ!アアッイ゛グ!アンアンアンイグゥッ!!」

途中からMがイキそうになってたのでとどめの鬼ピストンかけたら耐えきれずにだいしゅきホールドになり、言葉に全て濁点がつくほど感じてたので奥にぶちこんで子宮付近で中出しした。

M「ハァハァ中に出されちゃった、気持ちよすぎてまた失神するかと思ったよ」

「六連発とか、ずっとしてなかったとはいえ結構ヤバかったよ。てかMも5回近くイってよく耐え抜いたな」

M「え、絶対もっとイッたよ!でも連続でイカされたときはマジで何も考えられなくて失神するかと思った」

といいながら元々ダブルベッドなのでその後もキスや軽く性感帯へ愛撫しまくって余韻に浸りながら寝た。さすがに六連発はヤバく次の日チェックアウトギリギリまで休んでいたがいい思い出になった。

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