後ろに他の客(二人)が来たので横に少し避けました。それと同時に彼女が「少し待ってて」と言ってくれました。その瞬間「やった!」と心の中で叫びました。
彼女は二人のレジを打ち終わるとメモ用紙に自分のケータイのアドレスとTEL番号を手早く書き終えると私に「連絡して」と渡してくれました。「ありがとう、でも、TEL無視とかないよね?」「そんな事しませんよ(笑い)」心の中ではメモをもらった瞬間に両方の連絡先が書いてあったので絶対に大丈夫だなと分かっていました。
店を出て自分の車に乗り込み直ぐにケータイに登録して今日のお礼と会うのに都合の良い日をメールで尋ねました。
メールを送信してから返信があるまでの時間が凄く長く感じました。
夜になり10時も回った頃だと思います。待望の彼女からの返信がありました。待ち合わせ場所が記してありました。
待ち合わせ当日になり現れた彼女はタイトな膝上のスカートでレモンイエローに黒のアクセントが入ったスーツっぽい服装でした。スカートから伸びるストッキングのキレイな足に目は釘付けです。
助手席に乗り込む彼女のスカートの奥に柔らかい膨らみを覆っているストッキング越しのパンティがチラリと見えました。
車を走らせドライブとランチをしましたが、私の頭の中はどうやって彼女を私のセックス部屋に連れ込むか頭の中はそれで一杯でした。
やがて帰り道になり最初のデートでしたが、ダメ元で「オレの部屋寄ってく?」と訊いたら「イイよ」と言ってくれました。
部屋に入りスナック系のつまみとお酒を少し二人で頂きながらテレビを観ながらソファーで横並びでお喋りを楽しみました。(正面にあるテレビ台の中には予めビデオが用意されてます)彼女が「トイレに行ってくるね」と席を立ったので、この隙にビデオを録画モードにして彼女を待ちます。
彼女がソファーに戻ったタイミングで何も言わす唇にキスをしました。
一瞬、彼女は驚きからか少し後ずさりした感じになりましたが、直ぐに自分から両手を私の首に回して私が舌先を入れ始めたら迷わす舌を絡めてきました。
ディープキスを楽しみながら彼女の上着の間から胸に手を差し入れてブラジャーの上からの乳房の大きさ、形を楽しみます。
耳にキスをしながらキャミソールの下に手を差し入れてブラジャーの上から再び彼女の両方の乳房を揉み出すと彼女の口から喘ぎ声が漏れ始めました。「アッ、アアア」(これからビデオの前で大股開きにさせてオ○○コ丸見えの状態で可愛がってやるからな)