セックス好きになった嫁とラブホに行った

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セックスレス嫁がセックス好きになった話の続きです

あれから嫁と新婚時以上のラブラブの生活になってます

さすがに毎日はしてませんが 週3以上はしてます まあ今まで1年以上レスでその前も月に2、3回ぐらいでしたから全然違います

嫁がレス解消の日にTバックを履いてきたとありましたが

それがいつの間にかエッチする合図のようになりました

前回まで 二人で好きだの愛してるだの恥ずかしくも無く言ってましたが アレはあの時二人でハイになってる感じでした

本当の二人はお互い恥ずかしがり屋で エッチしてるときぐらいしか言いませんし

お互いにエッチに直接誘うこともなく なんとなく手をだしてエッチしてという感じでした

レス時はその時に俺が嫁に断られてましたが…

でさすがに毎日の仕事や生活が始まると中々ラブラブのままと言うわけにもいかず 俺は基本的に断らないのですが 嫁がしたい時は 子供を寝かせた後に嫁が起きて来て 長Tシャツのパジャマを俺にパンツが見えるようにワザと体育座りしたりお尻をコッチに向けて四つん這いになったりします (しらじらしくて突っ込みどころ満載なんですが敢えて気づかないふり)

パンツの中がTバックだと(Hしたいよ…パパ)

普通パンツだと(パパがしたいなら…イイよ)

もちろん嫁がしたくない時は 見せないで

そのまま

「おやすみ〜先に寝るね〜」

となります

そのパンツを見て 俺がOkなら TVを消して嫁をソファーの隣りに呼びます ダメな場合は…まあ ほとんど無いですが

「先に寝ててイイよ」

と言います

だいたい週末や休みの日はTバック 平日は普通パンツって感じ平日は嫁も気を使って連続でパンツ見せることはあまり無いです

嫁はスッカリ セックスの気持ち良さがわかったみたいで 妊娠出産で体質が変わったのか元々そう言う素質が今回目覚めたのか

一時的なものなのかわかりませんが

「パパ…今までのエッチも気持ちよかったんだけど 最近スゴク気持ちイイの…今までの3倍ぐらい気持ちイイの…私 変なのかな?」

『おまえはシャアザクか!(嫁には伝わらない)』

と突っ込みたくなりましたが確かに他の人は(子供 産まれたら 回数減った)

と言う声をよく聞くのでうちは珍しいパターンなんでしょうね まあ 今までが少な過ぎたと思えばちょうどイイのかも

でラブラブ生活が2カ月ぐらい過ぎて来週 嫁の誕生日がくる時になんとなく

「プレゼント何がイイ?」

と聞いた時に

「何でもイイんだけどお願いが一つあるの」

と言うので

「何 ?俺にできることならイイよ」

「あのね…ラブホテルに行きたいの…」

と恥ずかしそうに言った

「何で誕生日にラブホなの?いつでもいけるじゃん」

「行けないよ!赤ちゃんいるし…」

「ああ…そうか でもそしたら誕生日も行けないんじゃない?」

「誕生日の日 お母さんが(二人っきりで出かけておいで 息子ちゃんは夜まであずかってあげるから)って言ってくれたの…」

「なんだ 段取りついてるのか でもラブホでいいの 他にもっと行きたいとこないの?」

「午前中デートして ゴハン食べて 午後から夕方までラブホテル行って おっきいお風呂にパパと一緒に入りたいの」

「嫁美がそれでいいならいいけど…」

「ウン!わーい パパとおっきいお風呂に入るの楽しみダ〜!」

『なんか無邪気に喜んでるけど…エッチなことしないってことはないよなぁ…』

で当日 朝から車で30分の嫁実家に息子をあずかってもらって とりあえず街中に行って 嫁が靴が欲しいと言うので ショッピングモールの靴屋へ 嫁は買い物が長く 一つのものを買うのにほっといたら1日中 店を何件も周り 決めるタイプ 独身の時に付き合って ヘトヘトになった覚えがあるので いつもは時間指定で一人にさせて 決められない時は 俺が決めると言う約束にして 俺は他の店や本屋等で時間をつぶすという感じでしてたが 今日は時間があまりないので

「店は1件だけしか行かないから迷ったらパパが決めて」

と言うので 一緒に着いていった ヒールの高い靴を30分ぐらい掛けて 3足選びどれがいいかと聞くので 一番可愛らしい嫁に似合いそうなのを選ぶと

「じゃあ それにする」

と思ったより簡単に決まった

会計すると予算の半分ぐらいだったので

「もっと高いのでもいいのに」

「あのね…もう一軒寄りたい店があるの」

と言うので着いてくと下着屋だった

「俺はここには入れないから 行って来いよ」

と金を渡すと

「パパ…Tバックがね もう…ボロボロになってきたの…」

「それって俺のせい?」

コクリとうなずく

「パパが…脱がさないで するから…」

俺がTバックを脱がさないで ズラしたままエッチしたり いっぱい弄るからボロボロなんだと…w

「それは…ゴメンσ(^_^;)」

まじまじ言われて恥ずかしかった …

「どんなのがいいの?」

と聞くので 俺の好みを伝えて買いに行かせた

店から離れたところで待ってると いかにも彼女にパンツ買いに行かせた男みたいな感じが恥ずかしい…

「お待たせ〜5枚買っちゃった」

「おい…恥ずかしいだろ」

嫁が耳元にささやいて

「後で 見せてあげるね…」

と言われて照れてしまった

ちょっとお高いレストランでランチして 嫁の希望のラブホに向かった 新しいラブホで一番高い部屋が空いてたので そこにした部屋に入ると予想以上にいい部屋だった

「うわー キレイ〜」

確かに内装はスイートルーム並で ベッドはキングサイズ で キチンとしたソファーとテーブル 趣味のイイ小物 と高級ホテルみたいな感じ

「パパ〜お風呂スゴイよ!」

4人は入れる ジャグジー付きの扇型のフロに和風のヒノキ露天風呂

「スゲ〜高級温泉旅館みたいだ」

「ねー来てよかったでしょ!」

早速お風呂を溜めて 嫁がはしゃいで 色々探険してる

『なんか ラブホじゃなくて 普通に旅行に来たみたいだな…』

「パパ〜お風呂溜まったよ〜!」

家のフロが溜まったみたいな言い方で呼ばれたw

フロに行くと嫁から泡風呂の元を渡されて

「ハイ…アワアワのお風呂にしててね」

と言われて ジャグジーバスにぶち込むとあっというまにアワだらけ

そのうち嫁がタオルで隠しながら入ってきて

「わ〜スゴイスゴイ!」

と子供みたいに喜んでる

先に身体を洗おうと二人で洗いっこしてると

「パパ エッチなことは後でね」

とクギを刺されて マジメに洗ったと言っても普通に嫁の身体のオッパイやマンコを洗ったり嫁にチンポを洗われただけで勃起してるけど… そのたびに

「まだダメー」

とダメダシされたw

泡風呂に二人でつかって一息

「ハア…やっと二人で一緒に入れたねー いつ以来だろ 妊娠前に温泉行ったとき以来かなあ?」

確かに結婚してから ラブホは行って無いし アパートの風呂は狭いし 息子ができてからは旅行も行ってないし…

「パパと二人でゆっくりとおっきいお風呂に入りたかったんだ〜幸せ…」

嫁を後ろから抱っこするような形で入った

「そうだな…確かに二人で入ると幸せな気持ちになるな…」

「でしょ〜ベッドで抱き合って寝るのも幸せだけど お風呂はまた違うでしょ…パパに抱っこされて入るとスゴイ落ち着くの…赤ちゃんいるとパパに甘えられないからね〜」

嫁の顔をコッチに向けてキスする チュチュと軽いキスから舌を入れようとしたらクチを閉じられた

「フフ…まだダメ お外のお風呂も入って 上がってからね〜」

『チェッ!せっかく 風呂で普段できないことしようと思ったのに…』

泡風呂でまったりした後で露天風呂に解放的な檜風呂で嫁も大満足

「ハア…イイね〜幸せ…」

嫁がのぼせてきて 風呂の縁に腰掛けてるタオルで股の部分だけ隠して Eカップの巨乳は堂々と晒してる ほんのりピンク色に火照った身体が露天風呂とはいえ外で全裸を晒してることが妙に色っぽい

俺のチンポはオアズケされてることもあり

もう…ギンギンに勃起してる

ユックリと嫁に風呂の中で近付き 嫁の正面に行き 両膝を開いた タオルで隠れてるマンコをスカートの中を覗くようにガン見した

「ヤダ…エッチ もうガマンできないの?」

俺は無言で嫁のマンコに顔を近づけてお風呂であったまってる マンコに舌を伸ばして ワザと音を立ててペチャペチャと舐めた

「アン…ヤダ…パパ…声、聞こえちゃうよ」

嫁は外ですることを気にしてたが 嫌がってはいない マンコの水滴を舐めとるようにペロペロ舐めた 日光の下で見る マンコはいつもと違って ヤケにエロく見える

「ァア…アン…パパ…ダメ…声でちゃうよ」

嫁の恥ずかしそうな いつもと違う声に 興奮して いつもより夢中になって舐め回す 段々 風呂のお湯から嫁のマン汁の味に変わってきた頃には嫁もダメとは言わず 腰を浮かして 俺が舐めやすい体制にして 片手で口を押さえて声が出ないように耐えてる

『口だけで イかせてやる』

敢えて嫁のマンコには手を触れず 舌と唇だけで クリトリスを舐め マンコに舌先をねじ込み

アナルを舌先でホジリ クリトリスを甘噛みしてやると

「ウウッー! …ア…ウウ…ウン…」

と必死で声を押さえながら 嫁の腰が俺の顔に押しつけてくる 嫁の弱点の クリトリスを舌で剥いた ピンク色に艶々してる 敏感な部分を一気に唇で吸い上げて ジュルジュル音を立ててやる

「ァアアア〜!…ア…ア…」

嫁が仰け反って 震えてる

「イっちゃった?」

「ハア…ハア…パパ…それ気持ちよすぎるよ…」

嫁に褒められた

露天風呂の横に プールで使うような木製のデッキチェアがあって嫁の手を引いて俺が寝そべって嫁に

「舐めて」

と言うと 俺の上に重なってきて キスをしてくる 舌を絡めてキスすると 顔 首胸と舌でペロペロしながら 乳首を指で転がしてからチュチュと乳首にキスをする

「アアッ!」

思わず声が出ると にっこり笑って

「パパ…オッパイ気持ちいいんだ」

と言って片手で乳首をコリコリして もう片方を舌先でペロペロ舐めてくる

あまりの気持ちよさにチンポはギンギンになり 快感で身をよじる

「わーい パパが感じてる …フフ 嬉しい」

「嫁美…頼むよチンポ舐めて…」

嫁美が手でチンポを握り軽くシゴく それだけで快感が走る

「これ舐めて欲しいの?どうしようっかなあ〜?」

嫁が珍しく焦らしてくる ユックリ手コキして 乳首を弄りながら 俺を見て ニヤニヤしてる

「頼むよ〜ガマンできない!」

「ふふ…パパ…私のこと好き?愛してる?言ってくれないと舐めてあげな〜い」

『調子に乗りやがって…』

と思ったけど 素直に

「嫁美 愛してるよ 大好き お願いですから俺のチンチン舐めてください…」

「フフ…はーい」

と言ってやっと下の方に移動してチンポをチュチュとキスし始めた

フロで温まったチンポが嫁の唇で冷やされて気持ちイイ サオを上下に丁寧に舐め上げて先っぽをレロレロして温まって伸びてるタマも口に含んで転がしてくれる すっぽり咥えてジュルジュル吸われて もういつ出てもおかしくない状態になり

「嫁美…もう挿れよう」

と言ったら

「パパ…外じゃ恥ずかしいよ…カラダも冷えてきたし…」

確かに汗が冷えてチョット寒くなってきたので 中のジャグジーに戻って 二人で入った

俺の前に抱っこするように入って後ろからオッパイやマンコを触ってると

「パパ…上せちゃうよ 出よう…」

嫁が洗い場のマットにうつ伏せになり

「ハア…涼しい」

と気持ちよさそうにしてるのを見て

『チャンスだ!』

と思った 洗面所に置いてあったローションを持ってきて洗面器に入れてお湯を混ぜてトロトロのローション作って気持ちよさそうにしてる嫁に

「嫁美マッサージしてあげるよ」

「えー本当 嬉しいかも…」

嫁の背中にローションをユックリかける

「キャ! …なにこれ…あったかい」

初めてのローションに興味津々だ(ちなみに俺は風俗と元カノで経験アリ)

ローションを背中からお尻 脚と全体に伸ばしてやると嫁美のカラダがテカテカになる

「あ〜なんかヌルヌルして気持ちイイよ…エステとかでするやつでしょ…髪の毛とかについても大丈夫なの?」

「大丈夫シャワー浴びればキレイに落ちるから」

「フーン パパ使ったことあるの?」

「イヤ!…と、友達にきいたんだよ」

「フーン…そうなんだ」

一瞬 突っ込まれるかと思ったが大丈夫だった

嫁の背中から腰にかけて普通にマッサージしてやると

「ああ…気持ち…イイ…パパ上手だね…寝ちゃいそう…」

気持ちよさそうに 目を閉じてる嫁にお尻をスルーして太腿からふくらはぎ 足裏とマッサージしてやる

「ン…ウン…気持ちイイよパパ…あ〜幸せ」

『ふふふ…本当のマッサージはこれからだぜ!』

お尻に手を伸ばし 嫁の丸いお尻を両手で揉みしだく お尻の割れ目からローションを垂らしてマンコにもタップリ ローションがかかる

「ン…ァア…ウン…ァ…ン…」

嫁の声に色っぽい声が混ざる 脚をチョット開かせて マンコを優しく撫でてやる

「ン…ァアン…ァン!…パパ…そこもするの?」

「全身マッサージだからね」

と意味のわからん理由を言って嫁のマンコやアナルを触りまくる

「アアン!アン!…アン、アン」

嫁の声がドンドン大きくなる ここで仰向けにさせて お腹にローションを垂らす

「パパ…絶対 エッチなことしてるでしょ…」

「マッサージだよ 全身だから前もやんないとね」

と言ってオッパイを両手で優しく揉んでやる

「アン!アン!…もう…絶対ウソだ…ァアン!」

嫁が身をよじりながら ローションでテカテカのオッパイを揉まれてる姿がエロくてチンポがはち切れそうだ

嫁の乳首がピンと立ち 乳首をヌルヌルの指で転がしてやると大きい声が出る

「ンン!…ァアアッ!…イイ…パパ…気持ちイイ…」

さっきの気持ちイイとはたぶん違う意味の気持ちイイだ

嫁がハアハア言いながら俺のチンポに手を伸ばしてきた

「パパのも…マッサージしてあげる」

そう言ってローションを手につけてニチャニチャ音を立てて手コキしてくる

「アア…気持ちイイ!」

ローション手コキはフェラ並かそれ以上に気持ちイイ俺も腰が動き出す

俺も負けじとマンコをニチャニチャ弄る

「パパ!パパ!それダメ!イッチャウよ」

それをきいて指をニュルンと二本入れて搔きまわす いつもよりスベりがよいマンコはジュプジュプとイヤラしい音が出る 嫁の手コキが止まってギュッとチンポが握られる

「アア!パパ!ダメッ!…イクッ!…クウッ!」

と嫁がブルッとしてイッタ

「ハア…ハア…気持ちよかった…スゴイねコレ…」

初ローションは気持ちよかったみたいだ

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