セックス依存症の女子バレー部の性欲処理係だった話

Hatch コメントはまだありません

俺の高◯生活の2年間は地獄だった。

ある日、俺が土曜日に通っている高校の近くを歩いていたら、突然3人の女子◯生に話かけられた。その女子◯生たちはその高校の生徒っぽかった。

「ねぇねぇ、今ヒマ?」

俺は女子に話しかけられるのはあんまりないので、少し驚いたが、別に特に用事はなかったので

「はい、ヒマです」

と言ったら、

「じゃあさ、ちょっとついてきて」

と言い、その子たちはおっぱいを押し付けるようにして腕を掴んで、そのまま俺を高校に連れていった。

このときの俺は何も分かっていなかった。むしろちょっと嬉しかった。あのときついて行かなければ、高◯生活を棒に振ることはなかっただろうに。

そして、俺は学校の端っこにある、バレー部の部室に入れられた。

そこは汗の臭いにおいが充満していた。

学校の端にあるので声を出しても周りには時間的に人もいないので誰にもバレなかった。

そして、その部室内には7人ほどいた。(話しかけてきた子たちもあわせて)

次の瞬間、俺は後ろからものすごい力で5人くらいに身体を抑えられ、服を全て脱がされた。

必死に抵抗したが、俺は背が低く(160くらい)、彼女たちはバレー部ということもあり、俺よりみんな背が高く、逃げ出すことが出来なかった。

そこから俺へのいじめが始まった。

「ちょっとオナニーしてみてよ」

ある1人の子が言った。その人は先輩で、部長らしかった。(ちなみにこの人は主要人物なので、A先輩と仮にしておく。)

俺は最初戸惑い、何も出来ないでいると、突然A先輩が俺をビンタした。

「はやくしごけよ」

俺はちょっと萎んだ息子を必死にしごいた。

「意外とでかくね?」

A先輩は周りの部員たちに話かける。周りの子たちもグルっぽく、「はやくイケよ」「かわいそう笑」などと俺に罵倒を浴びせた。

俺がなかなかイケずにいると、A先輩が

「遅せぇって、もういいから次は私たちを気持ち良くしろ。」

と言って、俺を跪かせて俺の顔に汗臭いマンコを押し付けてきた。他の部員は我先にと俺の手を掴んで手マンさせてきた。

4分ほどA先輩のを舐めていと、どうやら先輩はイったようだった。

「割と上手いね」

そこから俺は全員分のマンコを舐めさせられた。汗でかなり蒸れていて、顔を近づけると頭がくらっっとするようなにおいだった。舐めている間、俺はずっと手マンさせられていた。

全員とりあえず一通り舐め終わったが、これはまだ始まりだった。

A先輩が突然俺の息子をフェラし始めた。俺は初めてフェラの気持ち良さを知った。

そして、俺のフル勃起した息子を掴み、

「ここにいるの全員満足するまで帰れないからね。」

と言い、俺を寝転がせ、A先輩はアナルに俺の息子を入れた。

俺は童貞だった。俺の初めては、女子バレー部部長のアナルに奪われた。

俺は他の部員に上から顔面騎乗され強制クンニをさせられ、そして手足を縛られた。そんな中で俺の上でA先輩は激しく腰を振っていた。

A先輩のアナルの中は温かくて、俺はすぐに射精してしまった。

しかし、お構い無しに腰をA先輩は振り続けている。俺はまだ敏感な息子をまた刺激されて、苦しんでいると、

クンニが疎かになっていて、顔面騎乗していた子に顔を鷲掴みされて、窒息するぐらい強く、マンコに顔を押し付けられた。

俺は必死に舐めた。彼女のマンコはしょっぱかった。

他の子たちはカメラで撮影していた。

そしてA先輩がイき、俺の息子を抜いた。俺の息子はもうヘロヘロだった。

「もう許してください」と俺は言ったが、

「ダメだよ~」とA先輩は言った。

「舐めるの止めんな」と言われ、俺はまたクンニをさせられた。

今度は別のおっぱいが大きい子が来て、俺の息子を舐め始めた。他の子は俺の乳首を責めたりして、再び息子を勃起させた。

と同時に顔面騎乗していた子がイった。俺の顔は彼女の愛液と潮でベトベトになった。

そしてすぐに2回戦が始まった。おっぱいの大きい子は上で動く度にブルンブルンとおっぱいが揺れた。

俺は2分ほどですぐに彼女の中に出してしまった。

しかし、彼女もまた、腰を振ることを辞めない。彼女が腰を動かしている間、他の部員は靴下を脱ぎ、それ手にはめた。

そして、その状態で俺の口に手を突っ込んできたり、乳首をいじったりしてきた。口の中に靴下から絞りたての汗が流れ込んできた。俺は頑張って全部飲み込んだ。

それだけにとどまらず、足の指の間までも、丁寧に舐めさせられた。

まもなく、おっぱいの大きい子がイったあと、同様にして、勃起させては騎乗位でイキ、を、彼女たちは繰り返した。

俺はもう泣いて許しを乞いた。

「じゃあ最後に面白いの撮影したら終わりにして、あげるよ。」とA先輩は言う。

俺は手足が解放された。

そして、A先輩はバレーボールを2つもってきて、おっぱいの大きい子から、ブラジャーを借りた。そして、バレーボール2つをそのブラジャーで包み、後ろで上手く縛った。そして、

「じゃあこれでパイズリして」と言った。

俺は目と耳を疑った。

この人は頭おかしいと思った。

しかし俺はそれを受け取り、ボールの間の谷間に息子を入れた。

周りの女の子たちの嘲笑で自分が惨めな思いに包まれる。

何故俺は女の子に囲まれてバレーボールに向かって必死に腰を打ち付けてるんだろう。という思いが頭を支配した。

俺は頑張って腰を振ったが、全然イけなかった。

そこで、A先輩が、バレーボールの谷間から飛び出た俺の息子の先っぽを舐めたり、柔らかい唇で咥えてくれた。そのA先輩のエロい顔が今でも忘れられない。

そして、ついに、俺は射精した。

俺はその後、その高校の生徒だということがバレ、A先輩と無理やり連絡先を交換させられ、撮影されたビデオをネタに彼女たちには逆らえなくなった。

俺は彼女たちの性欲処理係となった。

俺は昼休みなどよく彼女たちに呼び出され、人のあまり来ない女子トイレなどでクンニをさせられた。

土曜日など休みの日は一日中拘束され、騎乗位をさせられた。

彼女たちは完全に、

セックス依存症だった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です