セックス中の妻の思わぬ一言で明るみになった妻の過去

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結婚して20年過ぎたが、ロ◯っぽい純情顔だった妻とラブラブでエロエロな新婚生活を楽しんでいた頃に、今でも忘れられない出来事があった。

ある金曜の夜、騎乗位で可愛く喘いでいた妻が感じすぎて、前に倒れてきたので、正常位になって入れようとした時、慌ててしまってズルッとマンコの下にチンポが外れて、妻のアナルに先っぽがめり込んでしまった。

ほろ酔いだったこともあって、冗談半分に、

「ここにも入れてみようかな~」

って言ったら、妻が、

「そこは気持ちよくないから嫌っ!痛いだけだもん・・・」

と言った。

俺は、妻とアナルセックスなんてしたことが無かったから、びっくりして、

「お前、誰かとヤッたことあるのか?」

と言ったら、妻はハッとした顔をして、

「・・・元彼が一度・・・」

俺は平静を装ってはいたが、みるみる萎えていくチンポが全てを物語っていた。

さすがに妻もこれはマズいと思ったようで、

「その一度が痛かったのよ・・・だから、絶対に嫌なの・・・だって、おちんちんはお尻に入れるものじゃないもん・・・」

と言ったが、俺はその元彼が気になって仕方なくて、結局その夜は、二度と勃起することはなかった。

翌日の土曜、妻が、

「ねえ・・・やっぱり元彼の事、気にしてる?」

と言ってきた。

俺は正直に、

「ああ・・・可愛いお前はいつ、どんな男に処女を捧げたのか、元彼は何人いたのか、ずっと気になってたけど、アナルまで奪われていたのはショックだったよ。」

「知りたいの?私の過去・・・」

「情けないけど、知りたくて仕方ないよ・・・」

「私、初体験は専門学校時代、19歳だった。同じ学校の人で、イケメンだったんだ。素敵な人に抱かれて、痛かったけど嬉しかった。でも、彼、モテたから、次の年に入ってきた新しい新入生とデキちゃって、私は捨てられたの・・・」

「そいつがお前のアナルを?」

「ううん・・・それは次の彼・・・就職先で知り合った人・・・」

「お前可愛いから、モテたんだな・・・」

「その彼があなたの前彼よ。」

「俺が3人目か・・・」

「うん・・・そのあなたの前彼、凄くスケベで、エッチ大好きな人だった・・・でも変態的で、縛ったり、道具使ったり、そしてお尻の穴・・・ちょっとついていけなかった。お金にルーズなところもあって、エッチは良かったけど、結婚生活は続かないと思ったから別れたの。」

「セックスは良かったか・・・今でも思いだすのか、そいつとのセックス・・・」

「・・・それは・・・たまに・・・ごめんね、あなたのおちんちんも気持ちいいのよ。セックスした後、心身ともに満たされるのはあなただから・・・」

妻を初めて抱いたとき、妻は23歳で女子◯生みたいなロ◯顔だったが、しっかりチンポの取り扱いと味わい方を知っていた事を思い出した。

そして、その可愛い妻が元彼に処女膜をブチ破られた様子、前彼に縛られて淫具で責められる様子、アナルにチンポを入れられて痛がる様子を想像したら、いつの間にか勃起していた。

「あなた・・・大きくなってるわよ・・・」

「お前が昔の男にヤラれているの想像したら、嫉妬で起っちまったよ!」

この後、妻が気を失うまでハメ続けた。

今年、妻は45歳、俺は49歳になる。

それでも20年前のこの出来事は忘れられない。

妻がつい口にした一言がきっかけで、妻の過去を話させることになり、それが俺の興奮を呼び覚ました。

それ以来、妻を抱くときには度々元彼や前彼を引き合いに出してセックスをしてきた。

「処女を捧げた元彼はそんなにイケメンだったのか!」

「そうよ・・・カッコ良かったわ・・・」

「前彼とのセックスはそんなに良かったのか!」

「初めて逝かされたの・・・バイブだったけど・・・縛られて何度も狂わされたの・・・ああ、思い出すだけで恥ずかしい・・・」

「どんな恥ずかしいことされたんだ?」

「セーラー服着せられて大股開いて縛られて・・・ああ・・・」

それを聞いて、俺も妄想で興奮するが、妻も相当感じてイキまくる。

俺達が20年間、全くレスにならずにセックスを楽しみ続けられているのは、妻の過去があるからかもしれない。

今、妻が処女でなくて良かったとさえ思っている。

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