今から15年前くらいのお話しです。
地元商店街でグラビアアイドル(Kさん)にコスプレで盛り上げて頂くイベントをしました。
実行委員会のメンバーで地方から来た大学生だった俺が企画構成を任されました。
Kさんにはこちらで用意した衣装を着て頂きました。
その日はもう秋だというのに小春日和の温かい日でした。
プリンセスの衣装に白のストッキングで暑かっただろうと思います。
イベントが終了して控室で着替えをしてもらいました。
その後はホテルに帰ってもらい夜は打ち上げなので休憩をしてもらいました。
控室に入り衣装を片付けているとストッキングを見てムラムラとしてきました。
そして、まんこに当たってた部分を嗅いでみたのです。
この日は暑かったので蒸れて匂がついていました。
勃起してきてガマンできなくなりセンズリをしようとしたときのことです
ガチャっとドアが開きました。
婦人部のおばちゃんに見られてしまいました。
とっさに土下座をしてこのことは内緒にしてくれと懇願しました。
おばちゃんは若いから仕方ないよねと笑っていました。
土下座をしていた俺にもういいから立つようにといいました。
チンポを出していたことを忘れて立ち上がると、おばちゃんはチンポを見て元気なくなってるねと微笑んでました。
おばちゃんは年の頃は30代後半でバツイチでした。
ドアに鍵をかけて俺の前にしゃがんでパンツを下してといいました。
あなただけが恥ずかしいのは嫌でしょと言いチンポを触って口に含みました。
直ぐに勃起しました。
おばちゃんのテクは半端なく凄く1分ももたなく射精してしまいました。
精子を吐き出そうとティッシュを探すけどないので飲んでしまいました。
その後チンポもきれいに舐めて精子を絞りだしてくれました。
その晩の打ち上げはアイドルよりもおばちゃんが気になって仕方ありませんでした。
それからは大学を卒業するまでおばちゃんにお世話になりました。
週に1~2回のペースでセックスをやりまくりました。
まんこの舐め方や女性の性感帯も教えてもらいました。
おばちゃんは俺を男にしてくれた師匠です。
おばちゃんありがとう!
追伸
卒業してからはおばちゃんに会いには行ってません。
良い思い出として心にとどめておきたいと思ってます。