続きです。ゆかりのマンコをパンティー越しに舐めていると、ゆかりが興味津々に聞いてきました。
「先生、あそこを舐める時パンティー越しに舐める時があるの?パンティー越しに舐められるのもすごく気持ちよくて、パンティーがびしょびしょになりそう。あーん、気持ちいいよ。」
「ゆかり、あそこを舐める時はパンティーがびしょびしょになるまでパンティー越しに舐めるんだよ。あとは、パンティー脱がしてって女の子が言うまで、パンティー越しにあそこを舐めるんだよ。ゆかり、あそこじゃないでしょ。オマンコでしょ。」
ゆかりは恥ずかしそうに、
「オマンコ」
と言った。
「ゆかり、オマンコって言えたね。大人のセックスたくさん教えてあげるからね。ゆかりのオマンコ手マンしながらパンティー越しに舐めてるけど、やらしいよ。制服着たままスカート捲られて、ハイソックスはいてる足を先生がオマンコ舐められるように大きく広げて、ちゃんと手で押さえてる、ゆかり、偉いよ。パンティー脱がしてあげるからね。」
ゆかりは、
「うん、パンティー脱がして。」と言った。
さらに、ゆかりは、
「先生、大人のセックスって気持ちいいね。パンティー越しにオマンコ舐めるのゆかりはやってって言ってないのにしてくれた。」
「ゆかりだって先生がオマンコ舐められるように足を大きく広げて手で押さえてくれたでしょ。パンティー脱がしてあげるからね。中学一年生のオマンコ見せて。ゆかりのオマンコたくさん濡れちゃったね。パンティー完全に脱ごうか。」
パンティーを足から取ると、ゆかりのオマンコがびしょびしょだ。
「ゆかりオマンコたくさん舐めさせて。」
「うん❤先生、オマンコたくさん舐めて。あーん、オマンコ気持ちいいよ❤あーん、先生すごい。パンティー越しに・・・あーん、オマンコ気持ちいいよ❤すごいオマンコ舐められてる。オマンコ舐められてる時もあーん、気持ちいいけどあーん、オマンコこうしてあーん、気持ちいいよ❤。」
ゆかりは言葉を続けた。
「ゆかりね先生にたくさんオマンコ舐めて欲しくて足を大きく広げて手で押さえてるのに、先生にオマンコ舐めるのを止めて欲しくなくて、先生の頭押さえてる。ゆかり悪い子?先生、オマンコの中も舐めて。」
ゆかりはオマンコをぱっくり広げて見せてくれました。
僕はゆかりに、
「ゆかりは悪い子じゃないよ。ゆかりは先生にオマンコたくさん舐めて欲しくて頭を押さえてくれたんでしょ?ゆかりはいい子だよ。ゆかり、オマンコおいしいよ。ゆかりの白いハイソックス興奮するよ。オマンコもっと舐めてあげるからね。オマンコの中も舐めてあげるからね。ゆかり、頭押さえて。」
「あーん、あーん、気持ちいいよ、オマンコ気持ちいい、ハイソックス見ながらオマンコ舐めて。ゆかりのオマンコの中もたくさん舐めて。あーん、先生すごい気持ちいいよ❤先生、先生のおちんちんどうなってる?顔の横におちんちん持ってきて。」
僕は舐めるのを止めて、おちんちんをゆかりの顔のそばに持ってきました。すると、
「先生のおちんちん大きくなってるよ。先生もっと大人のセックス教えて。」
ゆかりに、
「積極的におちんちん取り出してごらん。舐めたい?」
ゆかりは頷いた。
続きを書きます。