今私は都内の女子中学校で先生をしています。制服はセーラー服でスカートはミニで白のハイソックスなので興奮します。毎日甘い香りを嗅ぎながら生徒に勉強を教えています。
4月に入学式を済ませた生徒の中にかわいい生徒がいます。名前は、「ゆかり」。彼女に目をつけているんですが、チャンスが来ました。大学対策の講習でゆかりに勉強を教えることになりました。時間がきて帰ろうとすると、
「先生、待って。」
「どうした、ゆかり。」
「私ね、入学してから1ヶ月しか経ってないのに先生のことが好きになっちゃった。先生の彼女にして欲しいの。」
「セックスは18になったらな。」
「やだ。先生の彼女になったらセックスするんだよね❤?まだ中学1年生だけど経験しておきたいの。ダメ?」
「ゆかり、俺もゆかりのことが好きになった。いいのか、俺で?」
ゆかりは、
「うん」と頷いた。
ゆかりとキスをしながら、スカートを上げて、パンティの上からマンコを触ると、湿っていた。
「ゆかり、パンティ濡れてるよ。」
「恥ずかしいよ❤ゆかりね、先生とエッチしてるところ想像しながらオナニーしてるからすぐに濡れちゃうんだよ❤」
「先生が大人のセックス教えてあげるからね。」
キスしながら、パンティを触っていた手をパンティの中に手を入れて、マンコを指で触った。すると、くちゅくちゅと音が聞こえて、ゆかりの口から、
「はーん、んーアーン」と喘ぎ声が聞こえてきた。
「ゆかり、パンティの上からマンコ舐めるからね。」
また続きを書きます