昔の話になりますが、25才の時に一緒に仕事をしてた41才の亜矢子を抱きました。
亜矢子の事を書きますが、28才で見合い結婚で初夜に処女喪失。
ラブホテルには行ったことがないと言ってました。
旦那とセックスをした時は、いつも部屋の電気をオレンジの豆電球にしてたそうで、明るい部屋で裸を見られたことがなかったそうです。
見た目は普通、強いて言えば目が垂れ気味の童顔タイプで、子供は1人で帝王切開。
性格は控え目で静かなタイプ。
セックスはしなくていい。と言ってました。
旦那と相性が悪いのか、旦那が下手なのか。
あまり濡れないとか、旦那には不感症?と言われたこともあるそうで、痛くてチンチンが入らないまま終わったことも度々あったそうです。
チンチンが入っても、よく分からないと言ってたこともありました。
旦那は下手で短小???
最初は亜矢子と2人きりになる度に、さりげなく肩を抱く日々、毎日1日1回。
そのうち亜矢子も俺の腰に手を回すようになって「安心する・・」(肩を抱かれて)と言うようになりました。
旦那に対して、特別な恋愛感情はなかったそうです。
仮面夫婦とは言いませんが、世間的に名目上夫婦、同居人って感じでしょうか。
ある日「一緒にいると安心する」と言われて、俺の提案で会社の帰りにある駐車場で待ち合わせて、俺の車内で1時間くらい話をするようになりました。
そんな日々が続くうちに・・・・
ある日、車内で胸を触らせてもらい、見せてもらいました。
Cカップの柔らかい胸。亜矢子の恥ずかしそうな顔が忘れられません。
そのうち、下も触らせてもらいました。
最初は少々強引でしたが。
そして、キスもするようになりました。
最初のうちは、亜矢子はただ唇を閉じてるだけで、俺は柔らかい唇を優しく吸う感じ。
回数を重ねていくうちに、亜矢子の唇も動きだし、微かに俺の唇を吸うようになってました。
そしてある日、スカートをお腹の所まで捲って、パンツを下ろそうとしたら、「見ちゃダメっ!」って激しく抵抗されたので、その時は素直に諦めました。
またある日、「セックスしよう!」って言ったら「そんなことしたらもう会えない」(2人きりで)と言ってました。
でも、触るだけならOKで、車内で触る関係に。
触ってるうちに、ハアハア息を荒げビショビショに濡れ「上手、こんなの初めて」と言って、クリを刺激すると直ぐにイッテました。
亜矢子はクリが大きく、クリを指で刺激してやるとイクのがとにかく早い。3分以内。
そして、イッタ後はそれ以上触られたくない体質でした。
やがて、平日に月1で食事をするようになり、さらにやがて、月2回公園までドライブデートをするようになりました。
当時の会社の休みが、日曜日と隔週で月曜日だったので、月2回月曜日にデート。
最初に亜矢子の肩を抱いてから1年以上掛かりましたが、亜矢子と初めてセックスしたのは、デートの月曜日。
「ホテルに行ってセックスしよう!」と言ったら、亜矢子はしばらく考えて「本当に私としたいの?」と言いました。
「したい!しよう!」って言ったら、亜矢子はイエスともノーとも言わず。。
そのままラブホへ車を走らせガレージに。
亜矢子は車を降りない、、「やっぱり・・帰ろう・・」と駄々をこねてたので、腕を引いてやっとのことで部屋へ。
亜矢子の反応は、まるで処女か!っていうくらいウブで、とにかく恥ずかしがってました。
なにせ、セックスはしなくていい。フェラどころか旦那のチンチンを触ったこともない(生理的にイヤだと)。そしてご無沙汰。
ラブホ初体験の亜矢子は「電気暗くならないの?」と。俺の答えは「暗くできるけど、このままで」。
薄茶色の乳首、平均的なマン毛、使い込んでないマンコ、中古・熟女でも新鮮さを感じ可愛く思えました。
亜矢子はイクのが早いので、イク前に前戯を止め、チンチンを挿入。
「あ~~~~~ぁぁ」女の声を出して感じてました。
腰を振り続けると3分もしないうちに亜矢子はイッテしまい、「もうダメ!」と物凄い力で俺を跳ね除けようとしてました。
「俺もイクからもう少し我慢して」と言って腰を振り、安全日だったので中に精子を出しました。
そんな関係が10年近く続きました。
熟女でも、旦那しか知らず、セックスの良さを知らない女性もいるものだと思いました。