今から10年くらい前の話です。
いろいろあって恋愛に疲れた私は、
全然好きじゃないけど結構仲良くしてた男子たちと
ハメをはずしてしまいました。後悔はしてませんが、
コロナでプライベートの自由が減ってる今、
無性にあのころのことを思い出してしまいます。
私の学校は田舎の進学校とよばれるところで、
勉強だけじゃなく部活や文化活動にもしっかり力を入れるといったところでした。
ですが、基本的には勉強時間が大事なので
部活のほとんどは弱い感じでした。
私は文化系部でしたが授業をサボれるので、
野球部やサッカー部が県内の大会にある程度進むと
チアの1人として応援に行ったりしてました。
そもそもチアリーダーの部活がないので
多少見た目がいい子たちが参加させられるってやつで、
普段スカートとかが長めで露出が少ないので
チアの衣装のときの男子達からの視線は凄かったです笑
その夏前の大会が終った後、
一緒にチアをした友達と一部の男子たちと
カラオケで打ち上げをしました。
友達がふざけて男子とキスしだしてから
雰囲気がエロくなってしまって恋バナとか
ヤった話とかをぶっちゃける流れになっていき、
お互いを性的対象としてものすごく意識してしまって
私は正直ドキドキがとまりませんでした笑笑
この日はそういうことは特になかったのですが、
ある2人の男子と距離が近くなりました。
1人はサッカー部のイケメンで
もう1人はバスケ部の高身長なやつでした。
この頃の私たちは実際には仲がよくても、
表面上はイチャイチャっぽくなるのは
周りから見られて恥ずかしかったので
結構ひどいこと言い合ったりして、
ぱっと見相性悪そうに振る舞ってました笑
とくにうちの学校は夏休みでも午前は学校で授業があるので
毎日顔を合わせてました。そんなある日、
同じ部で一緒にチアもやった友達・あいが
あのサッカー部のイケメン・ゆうまと仲良くなりたいけど
いろいろバレるの怖いから、
ついでにあのバスケ部の高身長・たいちと
わたし・ゆうなと4人で遊ぼうということになって、
その日からしょっちゅう4人でご飯したりだべったり、
遊んだりするように。
そして今でも思い出すあの日。
あいがゆうまから「可愛かったから、
もう一回チア姿見たい」と言われたらしく
4人であいの家で遊ぶときに私も一緒に
チア衣装を見せてあげることになり、
内心ものすごく恥ずかしかったけど、
たいちに「どうせゆうなは無理でしょ?笑」
と言われたのに腹が経ったのでこの際見せてやろう
と思ってしまって2人で着替えてゆうまとたいちに
見せてあげました。
あいは150cm少しくらいでCカップくらいの色白な美少女で、
わたしも身長は同じくらいで同じように肌は色白なほうで、
当時胸はだいたいDカップでした笑
ゆうまもたいちも普通に勃起していて
隠すこともせずにわたしたちをなめるように凝視し、
あいは気づいたらゆうまと普通にキスしだしてて、、、
そもそもあいはゆうまを狙ってたので
既成事実をつくろうとしてたみたいです。
余ったわたしたちもその場の雰囲気に流されて
いやらしくキスを始めてしまい
わたしの夏が始まってしまいました笑
フェラはそこそこ得意だったので、
日頃学校では嫌みったらしいたいちをヌいてやろうとしたら、
とりだされたたいちのちんちんのデカさにびっくり!笑
真剣にヌいてやろうとくわえたら、
顎が外れちゃうかのような太さで困りました笑
「ゆうなまじ下手ー笑」
とひとがせっかく苦労してフェラしてるのに
相変わらずの嫌み。
「今度はこっちが舐める番な」と今度はたいちのクンニ。
どうやら彼は相当経験あるみたいで、
直接おまんこやクリトリスを舐めないで少しずらした周りとかを
ザラっとした舌先で刺激してきて思わす
「あぁぁ♡」と声をあげるとさらに他のところへ舌をやり、
ついにおまんこに吸い付かれさらに悶絶していました。
彼氏でもない男友達との初クンニで思いっきりイかされわりと
満足しているところに、
忘れてた本番H♡
「ああ♡ふっとい」と言ったときには
ぬっぷりと半分くらいまで挿入されてて、
思った以上にたいちのおちんちんが気持ちよすぎて、
最初の数回のピストンで
「あ♡やばい♡イきそう」
と言ってイってしまいました。
それからは連続でイきまくってるうちに
たいちもフィニッシュしてました。
あいもゆうまのセックスに満足したみたいで
私たち2人とも相手の余韻に浸ったままぐったりでした笑
この日は気づかなかったのですが、
たいちは手加減した優しいセックスをしてくれてたようで、
しかし私はものすごく濡れてイきまくりました笑
正常位でしかも数回のゆっくりめのピストンで、
しかもたいちにイかされたことは私にとって
妙なゾクゾク感が残ってしまい
この夏の後日の乱痴気につながっていきます笑
次に4人で集まったときは私たちが攻めるようなセックスでした。
うちらが騎乗位で。
この前たいちに連続でイかされたので
仕返しでもしてやろうと思ってたのですが、
バスケ部男子の力をなめてました笑
そもそもたいちは身長190超えだったので身長の差が全然違ってて、
同じように力も違うのになんでこんなこと言っちゃったのかわかりません笑
「ねえ?この前の仕返ししたいから動かないでよ♡」
っぽいことを少し調子に乗って言ってみたら、
「のろすぎ笑笑」と言われて何か言い返そうとしてるうちに
下からぐちゃっと太いの一気に当てられてしまって
またも簡単にイってしまい、
そのイったことがすぐに彼にバレて
今までとはまるで別な早くて重いピストンの連続に
横にあい達がヤってるのを忘れて激しく
「あぁぁ♡やばい♡それイっく♡」
と叫びまくってしまいました笑
「まじゆうなエロすぎ笑いじめるからな!」
と言われ、そのままバックでヤられ続けました。
たいちが動きにくい騎乗位のときよりも比べものにならない
強さと激しさのバック♡
「あーッ♡イくそれダメ!」・・・
「あぁ~またやばいー」・・・
「ああ♡あああ♡♡」・・・
と叫べば叫ぶほど激しく突かれ、イかされて
生まれて初めて潮ふきを経験しました。
あとであいに怒られましたがイかされすぎて
おまんこがおかしくなったような感じで、
どばーっと繋がったまま勝手に溢れだしたような感覚でした。
正直イケメンでもないたいちがこんなに経験豊富っぽくて
上手いなんて知らなかった上に、
「ゆうなここ弱いんでしょ?♡」
とデカチンで突いてくるところはほんとに
ダメなところが多くて「あぁぁーん♡あ!!」と
喘ぎ声で正解って返事してるような感じの、
完全にたいちにものにされちゃってました。
イき叫びすぎて声が枯れた感じになってすごかったです笑笑
その日は顔にぶっかけされました。
生臭いにおいでしたが、
たいちのエロいにおいとして覚えちゃってました
それから2人だけで毎日のようにヤりました。
付き合わずセフレみたいな関係で。
わたしのお尻がエロくて好きだと言われたので
大体立ちバックでヤってました
朝学校に行くまでの途中にある公園の公衆トイレで、
朝から疲労困憊になるほどのセックス。
夜の塾からの帰り道に道ばたで2~3回、
お互い疲れてるのに後ろから抱きつかれながら
出されてもそのまま続けたりして。
たいちが部活中に抜け出してきて
女子トイレで声をころしながら、
だけどエスカレートした彼の欲求不満のせいで
本気でバチバチとピストンしにくるので
夏の暑い中トイレの個室で狂ったような激しいセックスは
熱中症ギリギリでした笑
とくに連続で気が遠くなるような深い絶頂を味わう私にとっては
極限状態でヤる感じだったのでゾクゾク感が凄かったです笑
そうしてるとゴムが普通に足りなくなって
生セックスでヤることも多くなって凄かったです笑
後ろから胸をぎゅっと掴まれてまるで動物の交尾みたいに
腰をぶつけにくるようなピストンに
「んんーッ♡イっく♡」・・・
「もっと!もっと激しく♡」・・・
「たいちッ!出して!!あっっっ♡」・・・
と日頃の仲悪っぽさとは真逆の中出しセックスに
2人とも燃え上がってました笑
高校生の頃はこんなふうな青臭いセックスばかりでしたが、
このヤりまくる経験が大学でも続いちゃって
大変だったけどおかげでセックスのすごさに気づけて楽しかったです笑