セックスしてくれない彼氏の代わりを求めて出会い系で会った女の子

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「イージス艦」と申します。現在は50代のいいオッサンです。

はるか昔このペンネームでネットに写真を投稿してました。

それを見たことある人なら知ってるかもしれません。

いつも読んでばかりで書き込むことはありませんでしたが、

書き込むネタは持ってましたのでこれからゆっくりと書き込んでみたいと思います。

かなり昔の話なので、既に記憶が定かではないところもありますし、

詳しく聞けていない部分もありますのでその辺りは想像も含めて書き込んでいきたいと思います。

ワ〇ワ〇メールやha〇〇ymailなどで無料ポイントで遊んでいた時代です。

20年くらい前のことかなぁ...

まだガラケーだったと思います。

無料ポイントで掲示板に書き込んでいたところ

「近くでお会いできませんか?」

とメッセージが飛んできました。

どんな子かなぁとプロフィールを見てみると

車で15分くらいの近所に住む20代前半の専門学校生のようです。

とびきりの美人ってこともないけど、ごく普通のそこらへんにいるような女の子だな~とか思いつつ

渋谷や新宿呼び出してドタキャンするような子が多い中、近くなら最悪まだいいかなと

とりあえず会って見ることになりました。

駅前で待ち合わせしてみるとちゃんといます!笑

「初めましてー!イージス艦です」

「はじめまして、みゆきです!」

みゆきちゃんは、155cmくらいCカップの小さめな女の子

自分から掲示板に書き込むと怪しい人しかコメントを入れてこないので

書き込んでいる人に会いたかったそうです。

彼氏はいるらしい。ものすごいやきもち焼きで彼女の携帯もしょっちゅう見られているチェック魔らしい。

にもかかわらず全然会ってくれず、セックスもたまにするだけで彼女はものたりないので書き込んだのだそうだ。

「どれくらい彼氏とヤッてないの?」

「うーん、半年くらいかなぁ」

「えー、彼氏なのに半年もヤッてないの??」

「彼氏あんまりそういうの好きじゃないみたいなんだよね」

「へーそうなんだー!じゃー欲求不満がたまってるんだね」

「へへへーそうなんだよー」

「変な彼氏だね」

「そうなんだよー。その癖『浮気してないか?』って勝手に携帯見るんだよー!」

「え?じゃーやばいじゃん!」

「大丈夫!全部履歴とか消してるから笑」

彼女と駅近くのホテルへ車でIN!

部屋に入るなり、いきなりチョコレートをむさぼる彼女

「チョコレート好きなの?」

「うん!大好き!これしか食べないくらい。これから運動するからカロリー取っておかないと笑」

運動って...笑

チョコレートを食べ終わるなりいきなり歯磨きを始めた彼女

歯磨きが終わるや否や襲い掛かってきました笑

いきなりのべろちゅー

「ん~、久しぶり~、ん~」

濃厚なべろちゅー、チョコレートの味はしません笑

10分近く続けると私の愚息もムクムクと臨戦態勢!

「この子も元気だね、私フェアが好きなんだけど、舐めていい?」

ここでダメなんて男はいません!

「いいよ、いっぱい舐めて!」

「ありがとう!いただきまーす!はむっ!」

彼女のフェラはそれはもうねっとりとして大好きなアイスを頬張るような

それでいて奥深くまで頬張るような

「じゅぼじゅぼ~、ん~この大きさちょうどいいじゅぼじゅぼ」

私の愚息は大きくありません。むしろ小さい方に分類されると思います。

その為かフェラするにはちょうどいいと言ってくれる女の子はいます。

普通はフェラが嫌いな子が多いのでそこまで大きさについて「ちょうどいい」と言う子はいませんが

彼女はフェラが大好きなためか、

「うん、ちょうどいいよ、この大きさ!じゅぼじゅぼ♪」

と大絶賛でした。

大きさについては劣等感がありましたので、「この子とは相性がいいな」とこの時感じました。

彼女がフェラしている間しばらくは眺めていましたが、ずっとじっとしてるのももったいないので

おっぱいをぺろぺろ、同時にあそこも手マンで攻めていました。

彼女のあそこはちょっとビラビラが大きくそれなりに経験を積んでいる感じでした。

「んーんー!そんなに激しくされたら舐められなくなっちゃうじゃない!笑」

「ごめんごめん!俺ばっか気持ちよくなったら悪いじゃん!」

「じゃー早く入れてよ!」

「え?もう入れていいの?笑舐めるの好きだって言ってたから...」

「顎が疲れちゃったからもういいよ!早く入れて!!」

見れば彼女のあそこはもう濡れ濡れの臨戦態勢!

こちらの愚息も長きにわたるフェラ攻撃でずっと前から臨戦態勢!!笑

ゴムをささっと装着し

「入れるよー」

「きてー!あっ!あー...いい」

ゆっくりと少しづつ奥まで入れていきます。

「あ~気持ちいいよ。大きさがちょうどいいよ。大きすぎると痛くなっちゃうから...」

なるほど、彼女のおまんこは確かに浅く、私の小さな愚息でも奥まで届きそうなそんな感じでした。

「動くよー」

「いいよ、あっすごくいい。あ~いいよ。気持ちいい、ちょうどいいよ」

彼女は何度も『ちょうどいい』と言ってました笑

「騎乗位になってよ」

「騎乗位やだ!!!」

「え?なんで?」

「あれあそこが痛くなるから...」

あー淺いからなぁ。デカチンなら痛くなるのかも...とか考えながら

俺のなら痛くない可能性高いな!と思いつつ、いきなり嫌がるものをやったら次がなくなると考えて

「じゃーバックでやろうよ」

「えー、バックも痛いんだよなぁ...」

と言いつつ四つん這い体制!やる気満々じゃんと思いつつ

「じゃー行くよー」

後ろからズブリ...

「あー、いい!痛くないよちょうどいい!」

もうわかったよ!ちょうどいいのは!!!

「気持ちいいじゃあーりませんか!」

おぬしはチャーリー浜か!とツッコミはしませんでしたが、

激しくピストン

「あ、あ、いい!気持ちいいよー」

ちょうどいい小ささの私の愚息でも気持ちよく喘いでくれる彼女

この子は確保しておかなければ!と思いつつ激しくピストン

腰振る体力もなくなってきた頃

「そろそろ逝ってもいい?」

「いいよー私ももう限界...」

「行くよー」

「あー」

どぴゅどぴゅ

ゴムの中に大量に放出…

「あ~気持ちいい!!」

「(しばらく無言)...私も気持ちよかった...」

「あれ?でも逝ってないよね?」

「私中イキとかしないから...でも気持ちよかったよ。久しぶりで疲れちゃった」

あー、この中に中出しとかしたらもっと気持ちいいだろうなぁとか思いつつさすがに言えずに

「一緒にお風呂入ろうか?」

「恥ずかしいよ」

「いいからいいから笑」

時間がたっぷりあれば一度休んで...などと考えてましたが、

「ごめんね、今日はあんまり時間がないの、また会える?」

「もちろん!じゃアドレス交換しよ!」

「いいよ」

まだLINEもない時代、メールアドレスを交換して駅まで送ってさよならしました。

彼女とは1年くらいセフレ状態でした。

初投稿いかがだったでしょうか?

続編希望されたら続きを書きたいと思います。

この彼女の他にもどうしても書きたい女の子の話があります。

経験ない女の子をいきなり押し倒しちゃだめだよなぁなんて仏心を持っていた

私の考えを根本的に変えてしまったお話をしたいと思います。

是非続編希望をよろしくお願いします。

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