登場人物
自分K(30)※回想では一人称自分、会話内では俺呼ばれる時はK君
るいちゃん(23歳)
本文
五年ほど前、当時25歳位の頃でしたが
地方在住の自分は暇なことが多く、そんな時はゲームをしていました。
趣味仲間がほしいと思い、SNSでそんな投稿をしていたところ
当時18歳(高校3年)のるいちゃんから、いいねをもらいフォロワー同士になったのがきっかけで知り合いました。
当時はるいちゃんには彼氏がいることをきいており、本当にゲームを時々一緒にしながら、最近の子の悩み相談なんかをきくだけで
るいちゃんは都内在住ということで、遠いのもあり会ったりする事はありませんでした。
そんなこんなで、ネット上の友達という感じで5年ほど合うこともないまま関わっていました。
そんなある日
「K君久しぶり!ちょっと相談があるんだけどきいてくれる?」
「いいよー!電話にする?」
そんな感じで彼女の悩み相談に
話の内容は
・付き合ってる彼との体の相性が合わないのか、求められるのが苦痛
・とにかく濡れない
・しててもいたい
・でも好きで別れるのは
というような話でした。
るいちゃんからの相談を受けながら話をしていると、相手の男性から丁寧な前戯や雰囲気作りをしてもらえていない様子でした。
そのことを伝えると
「全然濡れないのは身体のせいかな?雰囲気のせいかな?って心配なんだよね。気持ちよくないし。」
「俺と試してみる?w」
「え??w」
実はるいちゃんは、高校時代から雰囲気のわかる写真を上げたりしていてすごく可愛いのはわかっていました。
そんな可愛い子が雑な扱いを受けてるのもったいないよな。
ということを伝えると
「K君なら、気持ちよくなれるかな?w」
「まかしてまかして!w」
みたいな感じで、お互いお酒を飲みながら電話していたテンションもあり、まさかの会ってご飯に行ってみることに決まりました。
「会ってみて違うなって思ったら全然無理やりしたりしないから!」
「ありがと!それだとあんしんできる!」
ということであっという間に約束の日になり
デート場所は地方に行きたいと言うので、自分の住んでる地域に来てもらって色々と案内しながらデートすることに。
当日待ち合わせ場所に現れたるいちゃんは
黒髪が似合う、写真で見てたよりロリ顔の可愛い子でした。
「はじめまして・・・」
「あれ?緊張してる、?」
「うん・・・」
こんな会話をしながらまずは予定通りデートをしようーということになり
観光地の案内をしながら、彼氏とのことや悩みなどをきいていました。
そして、夕食が終わり
予約していたホテルに行くことに
事前の会話で同じ部屋に一応ツインベッドのホテルにしていました。
お互いシャワーを済ませたりしながら、買ってきたお酒で乾杯。
「今日は楽しんでもらえた〜?」
「うん!久しぶりの旅行たのしかったー。彼氏はお金ないからなかなかでかけたりできなくて。」
この頃にはかなり緊張も解けて自然に笑顔を見せながら話す彼女は可愛かったです。
お酒と時間も深まりそろそろ寝る時間かなというところで
「めちゃくちゃ可愛くて、ちゅーしたいんだけどいいかな?」
「え、、、いい、よ?」
「したら色々止まらないけど大丈夫?」
「うん。。。」
また、緊張で顔を赤らめる彼女がかわいかったです。
軽いキスからの舌を絡ませるキスをしたところ
「ん。。。チュー上手。」
と褒めの言葉
とにかくキスと焦らしのボディタッチをしながらゆっくり時間をかけてムードを作り出していきました。
「ん。。、ん。。。」
徐々にエッチな声が漏れ出します。
股間周辺も触りそうで触らないくすぐったいところをゆっくり焦らしながら前戯をして
足を少しよじらせるような動作を確認してから、ゆっくりるいちゃんの秘部に触れると、、、
「ねぇ、下着まで濡れてるよ?さわってごらん?」
「え、ほんとだ!やばい!ビショビショ!」
すごく喜んでいる様子で自ら触って確認しています。
「続けてもいい?」
「うん」
許可を頂いたのでそのまま下着を横にずらして触れてみると、濡れなくて悩んでた人とは思えないほどにビチョビチョに濡れています。
「ほんとに濡れなかったの?w」
「恥ずかしいから言わないで。。。」
ゆっくり指を中に滑り込ませるとすんなり受け入れてくれる濡れ具合。
徐々に指の動きを加えていきます。
「あ。。。ん。。。」
可愛い見た目に反して少し獣感のある喘ぎに興奮します。
「そろそろ入れてみてもいい?」
「うん。痛くないかな?」
「ゆっくりいたくないようにするから安心して!!」
下着を脱がして、もう一度キスやアイブをしてからゆっくり入れると
ぬるぬるのるいちゃんのアソコはすんなり受け入れてくれました。
「やばい。。。きもちいいいい!」
既にのけぞるくらい感じているよう。
「いたくない?」
「大丈夫!もっとしてぇ!ん。。。」
そんな感じで、当初の目的である
痛いのと気持ちよくないのをなんとかしたい。
という悩みを解消できたので
初回ということもあり、しばらく正常位のまま動かします
「あぁ。やーばーい。。きもちいい。こんなのはじめてぇ、。。」
相変わらず少し獣感のあるエロい喘ぎ声です。
イクまで続けようとも思いましたが、事前の会話の中でいったことがないということを聞いていたため
程よいところで終わりにすることに。
「だしてもいい?」
「うん!うん。きもちいいいい。。ん。。、」
てな感じで初回のセックスは終わり。
事後に色々と質問タイムです。
「気持ちよかった?」
「、、、すごかった。。。悩まないでよかったじゃんこれなら。。。」
「あんなにしっかり前戯?してもらったのはじめて。」
「気持ちよかった?」
「うん!すごいエッチな気持ちになった!」
こんな会話をしていたら、眠くなってきたようでツインベッドのお部屋で二人で抱き合って眠りにつきました。
翌朝もしっかりキスとアイブでぐしょぐしょになった彼女の身体を堪能しました。
その後は、雑に扱われてると感じた彼とはわかれ
あんだけ嫌だと思っていたセックスが忘れられなく、帰ってから毎日くらいオナニーをしてしまう。と言っていました。
さらにその後には月に一度は会ってセックスをする仲になりました。
もう10回以上会っていますのでこの次の話も要望があれば書きたいと思います。
ちなみに次似合う時はハメ撮りがしたいとのことでした。w
下手な文章で失礼しました。