セックスが嫌いだったるいちゃん、初の絶頂。

Hatch コメントはまだありません

前回出会いから、実際に会うまでに5年かけてあったるいちゃんでしたが

完全にセックスの悩みは解消して

「どうしよう!一人でなんてしたことなかったのに、毎日してる!この間のが良すぎた!」

とのことで、会ってから1ヶ月も立たない間に

「ねぇ!もう我慢できないから会いに行っていい??」

「え?いいけど、こっちの地元はもう案内するところもないからどこかデートに行く?それとも、性欲解消のためにホテルにこもる?w」

「….ホテルでこもるのがいい。」

今回の話は、デートのついでではなく、セックスのためだけにやってきたるいちゃんとの一晩の話です。

ホテル直行デートの話をしたあと翌週の休みに合わせて、るいちゃんが来てくれるということで約束を取り付けました。

今度は前回と違ってゴールが確定してるため、ツインベッドの普通のホテルではなく

ラブホテルで泊まることに。

当日、待ち合わせ場所にキャリーケースをもって現れたるいちゃんは前回よりも化粧や服装に磨きがかかった気がします。

「るいちゃん!一ヶ月ぶり!!」

「、、、うん。」

「あれ、もしかしてまた緊張してる?」

「、、、だって!」

もう会話にならないくらい緊張してるようでした。

それもそのはず、前回のセックスでM気質なのがわかったため会ってすぐホテルに行きたかったら自分から「ホテルに行きたい」ていうまでは行かないからね?

ということにしてました。

それをいつ言うのか、面白くてニヤついてたのがわかったのでしょう。

「じゃぁとりあえずくるまのろっか!」

「、、、うん。」

「いつまで緊張してるの!w今日はドライブデートたのしみだなぁ!」

少し意地悪そうにいってみました。

「、、、ねぇ!」

すこし怒った感じでこっちをみます。

「なに?」

「、、、もー!!」

「どうしたの?」

「、、、ホテル、、、は?」

「あ!ほんとにムラムラしてるんだね?w」

「だってぇ!!」

顔を赤らめるるいちゃん

「じゃぁ、早速少しお買い物してからいこーか!」

「うん!」

少し笑顔になった気がします。

ホテル内で食べれるようにご飯や飲み物を買って、車で20分ほどのホテルに到着します。

「じゃぁーとーちゃく!」

「すごい!きれい!」

「いいよねー!お部屋も改装したばっかりできれいみたいだよ。いこ!」

お部屋に到着すると、キングサイズのベッドと二人でも余裕で入れる大きめのお風呂があるすごくきれいなお部屋でした。

「きれいだね!」

「うん!べっどひろーい!」

この頃にはすっかり緊張もほぐれて無口モードが終わってました。

「これからこの部屋で、溜まりに溜まったムラムラを解消してもらう意気込みを聞かせてもらっていい??」

意地悪そうに聞いてみました。

「ねぇ。。。言わないでよ。。。恥ずかしいじゃん!」

また、顔を赤らめながら話す姿はすごく可愛いかったです。

「あれ、そうじゃないのかぁ。なんか少し無口だし、もしかして、、、乗り気じゃない?やめよーか!触らないでゆっくりして過ごすでもいいよ??」

「いやです!触って欲しいです!!」

言い切るより前に激しめにキスをしました。

「ん。。ちょっと。。。きゅうに、、、」

キスですでに感じてる様子。

「あ、そーだ。前は濡れにくくてって悩み抱えてたんだよね?ちょっと今の状態確認させてよ。」

後ろからハグしたまま

スカートの中の下着に手を滑り込ませました。

「お風呂入ってないから。。。」

と言いながらも一切抵抗しません。

ゆっくりし下着の脇から指で確認してみると、、、

「ねぇ、もうヌルヌルだよ?」

下着にすこし付くくらいもう湿っていましたw

「え、うそ!、、、ほんとだ」

そのまま人差し指を第二関節ほどまで入れて、ゆっくり動かしてみました

「ぁぁ、、、ん。。。ねぇ。。。きたないから、、、あっ。。」

前回よりも感度良くなってる?という反応です。

そのまま続けても良かったのですが、もう少し焦らしたいとおもい

「じゃぁお風呂にしよー」

といきなりやめてみました。

「、?んー!!意地悪!!!!」

「自分がお風呂入りたいっていったのにw」

そんなこんなで、二人別々にお風呂に。

「すっぴん恥ずかしいから電気少し暗くしていい?」

お風呂上がりのるいちゃんは、メイクを落として少しだけ目が小さくなったものの元々がナチャラルよりのメイクなため可愛いなぁとテンションがあがります。

「全然可愛いよ。」

「え!ありがと。」

少し電気を消してとりあえずのお酒で乾杯をしました。

「カンパーイ」

「かんぱい」

「今日は何がしたくてこっちに来たのかもう一回教えてくれる?」

「もー!すごい意地悪いう!!」

「この間のエッチが良かったの!またしたいの!」

何本かお酒が空いたのもあってか少し照れながらもただ恥ずかしがるだけじゃなくなるるいちゃん

「じゃぁ、さっきの続きしようか?」

「うん。」

キスをするとさっきまでとはうってかわってすごい勢いで絡めてきます。

「んーーー。んー。Kくんのちゅーすき。」

キスをしながら自前で持ってきていたジェラピケのような部屋着を少しずつめくりあげます。

るいちゃんのEカップのおっぱいめがけて、少しずつ焦らしながら全身を愛撫していきます。

「あ。。ん。。。。」

少し身体をクネらせながら感じている様子。

乳首周辺をサワサワすると、明らかに乳首が立ってきます。

「ねぇ、乳首立ってきてる」

「、、いわないでぇ。。っあ。」

慎重に焦らしたあと優しく乳首に触れていきます。

「っぁぁうー。」

やっぱり反応が前回よりもいいようです。

この1ヶ月の間に生理でできなかった三日間を除いてほぼ毎日していたそうで、明らかに感度が上がっているみたいでした。

「あれ?エッチが気持ちよくなくて悩んでた人どこ〜??」

「ねぇ。。。いじわる」

「今はどんな気持ちですか??」

「、、、もっと触って欲しい」

ということで、次はゆっくり下に手を伸ばしていきます。

(ちなみにるいちゃんは、脱毛に通っているためほぼ全身ツルツルの女の子です。)

ゆっくり下着の上から触ると、やっぱりもうすでにしっとりしています。

「やっぱり濡れてるよ?」

「もう!自分でやっててもびっくりするくらい濡れるの!!」

当時はほんとに悩んでいて、医者まで通ったことがあるとのことだったるいちゃんですが、こんなことになるとは。

下着を脱がして、中にゆっくり指を入れると

「きもち。。やば」

ついこの間まで悩んでた子が気持ちよくなってる!とおもったらこっちもテンションが上がります。w

勢いのままクンニをしてあげることに。

るいちゃんの秘部は、上に少し指でめくってあげるとクリトリスと対面できました。

舌先で舐めながら緩急をつけて、反応を見ながら舐めていきます。

「これすごい。。。」

声にならない声で感じている様子。

クンニには自信があるため、そのままつづけます。

「ん。。。あぁ!」

少しずつ獣感のある喘ぎ声

「まってまって!!!」

「どうしたの??」

「なんかいま、やばかったの!あのまま続けられたらこわい!っておもった!」

これは、、、絶頂手前??

ということで両手を押さえつけながらの続行です。

べろの全体で少し圧力を加えながら舐めるのか好きな様子で、続けていると

「ねぇ!!ん。。。や、、いや!!んんんん!」

と、明らかに力が入りまたスッと抜けたように身体を震わせました。

「いまどーしたの?」

「いまなんかすごかった。なんて説明したらいいかわかんない!!」

「いっちゃった?」

「わかんない!!いったことないからわかんないけど、初めての感覚ですごかったの!」

明らかにいったときの女の子の動きでしたw

「たぶんそれ、いってるね!wきもちよかったでしょ?」

「やばかった。フワってなったの!!」

「練習したら自分でもいけるようなるよ!もっとしたら中に入れててもいけるようになるかも。」

「そーなんだ!」

「ねぇ、つぎわたしがなめたい。いい?」

「いいよ」

ということで攻守交代

ぎこちないながらも、一生懸命に舐めあげるるいちゃんはすごく可愛く見えました。

「きもちよかった??」

「よかった〜!ありがと!」

「よかった!」

満足そうなるいちゃん

「じゃぁいれちゃう?」

「うん!」

ここまで愛撫だけで一時間近くしていました。

いよいよ本戦。

「この間は言わなかったけど、生理不順でピル飲んでるからなしでもいいよ?」

はい。断れませんそんなの。w

いざ生本番。

濡れない悩みなんて嘘だった?というほど濡れてるるいちゃんのあそこはすんなりと受け入れてくれます。

「んんん!。。。ああ!」

身体をピクンと反らせながら感じている様子。

奥まで入れて止めたままキスをすると、るいちゃんから首元に抱きついて激しめにレスポンスを返してくれます。

「ねぇ。。いっぱいして。」

そんな顔でそんな言い方されたら、、、

中で一回り強めに固くなったのを感じました。w

しばらくゆっくり出し入れしつつ、なかの具合を堪能します。

「ねぇ。きもちい」

とにかく感じている様子

そこから徐々に奥の方めがけて突き上げるようにしていきます。

「あぁぁ。んんん!!!」

目をつむりながら苦しそうな表情で声を上げるるいちゃん。

ここで視界に備え付けのデンマを発見。

そう言えば、電マも骨に当てられて痛かったと言っていたのを思い出し

「これもトラウマ?こわい?」

「K君ならいいよ。トラウマ消して」

正常位のまま、弱めで当てながら

優しく動いていると

「まって!まって!!!、、また、、さっきの!!、、、んんんん!っあ!!」

今度はクンニの時より大きく身体をピクン!とさせ、明らかに力が抜けた様子

「また、いっちゃった??」

「これやばいよぉぉぉ」

可愛さに暴発しそうになりましたがなんとか耐えつつ、ラストスパートにはいっていきます。

「おれもそろそろかも」

「いいよ!っあ。。。中にだしていよ。。ん!!」

腰を動かしていると明らかに自分の下の毛のあたりに水がかかった感覚を感じつつ

「いくよ!、」

「うん!ん、ん!!!」

中に大量に出してやりました。

出したあと冷静に

さっきの水は?

と思い、あそこから抜く前にベッドを確認して見ると

しっかり潮まで吹いたようでしたw

「ねぇ、ほらここさわってみて?」

「え!ぬれてる!せいし?わたし??」

「俺のがまだ入ってるから、、、るいちゃんやねw」

「え、びっくり!これも初めて!!なんか途中ヤバかったの!」

ということでこの日一番盛り上がった一回目のセックスは終了です。

その後は翌日の昼の退室まで合計四回発射。

途中電マが気に入ったようでホテルの自「」#ピンク販機にてミニデンマを購入し、一人でやるときの当て方レクチャーを行いました。

眼の前で一人でさせたらちゃんといってました。

ホテルは昼に退室したものの翌日の帰りは夜だったため、ご飯を食べたり少し観光をしたりしましたが

帰りにもう一回ということになり、休憩でホテルに入りました。

2日で合計5回吸い上げられたことになります。

正直、すごい性欲ガールを生んでしまったかもしれません。。。w

このあとから、更にるいちゃんの性欲と

変態度はましていくことになります。

その話はまた、次の機会にでも。

長々ありがとうございます!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です