セクハラを受ける後輩社員9(誘惑・亀頭・焦らし・絶頂痙攣編)

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前回から2週間後、渡辺は遅番として出勤し午後、入居者をお風呂に入れた後の事でした。俺は畳部屋でスマホいじってるとよく中学生や高校生が部活で着るような半袖短パン姿のユニフォームを着て部署に来た

海里「すいません!」

たか「ん?」

海里「たかさん、洗濯機借りていい?」

俺は畳部屋から出て

たか「どうしたの?」

海里「ズボンが汚れちゃって」

たか「誰の?」

海里「私のです!」

俺は普通に対応しながら操作していると渡辺は俺の手に太股を密着させて来た

たか「何してるの?」

海里「別に何も笑」

俺はさりげなく太股を触る

たか「太股スベスベだな」

海里「そう?」

俺はさりげなく太股を触りながら指で股を触ると渡辺は反応を示しモジモジし始める。俺は真顔になりながら股を触り続けると渡辺は素直に足を少し開き敏感に反応する。すると今度は渡辺が俺の股間をズボン越しに触り

海里「たかさん、前より大きくなってない?」

たか「そう?普通だよ」

海里「嘘だよ。前より大きくなってるよ」

たか「向こうに笹木さんと伊戸宇さんいるよ」

海里「うん!また触らせてあげるから(小声で囁く)」

渡辺は隣の部屋に行きオバサンたちとお話する。俺は遅れた部屋に行き椅子に座ると渡辺は前屈みになりテーブルの上に両肘を置き俺を誘うかのようにお尻を突き出す。短パンなのでパンツのラインが丸浮かび。食いこみもなくTバックではなくフルバックだった。俺はさりげなく知らないふりをしながらもチラチラとお尻を見る。

たか「相変わらずいいお尻しやがって。しかもありゃ、誘ってるな?(心の声)」

俺は椅子から立ち上がりさりげなく「多目的ホール」と囁き部屋を出て多目的ホールに向かう。すると渡辺は「それじゃ、私行くわ」と後を追うように多目的ホールに行く。俺は多目的ホールの椅子に座ると渡辺は俺の隣でテーブルの上に座り片足を乗せ大胆に開く。すると隙間から微かにパンツが見える

たか「誘ってるのか?」

海里「まぁねぇ笑」

俺は短パンの隙間に手を入れ股を触ると渡辺は気持ちいい顔しながら唇を噛み締める

たか「相変わらず敏感だな笑」

俺は短パンを引っ張りながら隙間から何色か確認すると今日は水色のサテン生地だった。俺は渡辺をテーブルから下ろし後ろ向きにさせ後ろから胸を揉む

たか「相変わらず柔らかくて小さい胸だな」

渡辺は胸を揉まれ超絶敏感に反応。

たか「渡辺さん、またヤろうか笑」

お互いズボンとパンツを脱ぎ俺は椅子に座ると渡辺は自ら挿入するが

たか「最初は亀頭だけ」

と先っぽだけ入れての本番。渡辺は先っぽだけでも敏感に反応し体は痙攣。どんどん音が「ぴちゃぴちゃ」と響きさっきよりも痙攣の回数が増える。

たか「おい!どうした?まだ先っぽだけだぞ」

海里「た、たかさんの、大き、過ぎる、から、その分、先っぽも、大きくて、感じ、ちゃうのよ(感じながら)」

たか「お前、完全に俺の虜になってないか?笑」

海里「虜に、した、たかさん、が、悪い(感じながら)。やばい!イきそう」

たか「えっ?これだけで?笑」

すると俺はいきなり奥まで入れて渡辺はその勢いで絶頂痙攣し俺は再び亀頭に戻す

たか「いったな笑」

海里「もう、意地悪(笑)」

俺はゆっくり根元まで入れまた出す。

海里「やばい!子宮の、中にまで、届く」

ゆっくりゆ〜っくり出し入れ

海里「ちょ、ちょっと、そんな、焦ら、さないで」

たか「わかったよ」

今度は根元まで入れ入れたまんまにする

海里「あっ、あっ、本当に、子宮の、中にまで、来る」

入れたまんまの為、渡辺は何度も痙攣

たか「この状態でもすげぇ気持ちいいな」

海里「出し入れ、して、くれないと、おかしく、なっちゃう」

たか「え〜、おかしくなりなよ笑」

俺はすかさずゆっくり出し入れ。

海里「ダメっ、イきそう」

渡辺は何度も絶頂。

たか「そろそろやるか」

俺はいきなり出し入れ始めると渡辺は口を抑えながらも喘ぐ。そして俺は椅子をどかし横になり激しく動かす

海里「ちょ、激し過ぎるよ。またいっちゃう」

たか「いいよ!俺もイきそうだから」

どんどんペースを上げるとイク寸前で出し俺は射精、渡辺は潮吹きしながら絶頂。

たか「はぁ〜気持ちよかった〜」

海里「もう、そうやって意地悪しないでよ」

たか「気持ちよかったんだからいいじゃん」

海里「んじゃ、仕事に戻るね」

お互いキスを交わし服装を整え仕事に戻る。

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