俺と渡辺が同じ部署で働いて1年6ヶ月。彼女はヘルパーの免許を持っている為、本人の希望で別階に異動。異動後は頻繁に会う事はなくたまに来る程度の回数まで減った。そんなある日、その日は俺と笹木さんの2人での出勤で夕方、渡辺が来たのだ
海里「お疲れ様です」
笹木「あら?お疲れ様!これから夜勤?」
海里「そうなんです!だから夜勤前に顔を出そうかと」
渡辺は畳部屋に入ると俺の前で四つん這いになる。この日はベージュの長ズボン、もちろん、パンツのラインが浮かんでいる。俺はお尻を突き出しパンツのラインが浮かんでるのを見て勃起してしまった。だがそれをさりげなく手で覆うように隠す。渡辺は笹木さんとずっと話してる中、今度は座り込み体育座りすると今度は胸の膨らみを強調するようにポロシャツを引っ張る。
笹木「ちょっとたかくんがいるんだからそれはやらないの」
海里「大丈夫だよ。気にしてないから」
だが俺はずっと膨らみを見ていた。笹木さんは用事があると別階に行く。
海里「たかさん、久しぶりだね」
たか「夜勤前なのにここで油売ってていいのか?」
海里「まだ時間あるから。それにこの膨らみ、好きでしょ?」
たか「別に」
海里「しばらく会ってないから冷めちゃった?」
俺は黙らせようとスマホを振動モードにして渡辺の胸に当てる
海里「ちょっと、これは、ダメだって(ビクビク)」
たか「どうした?」
海里「振動、だと、余計に、感じちゃ、うよ」
たか「お前、相変わらず敏感だな」
俺はイタズラで両胸にスマホを当てる。渡辺は喘がないように口を押え振動がかなり効いたとか、すぐに絶頂。
海里「たかさん、たかさんもここ、立ってるでしょ?」
渡辺は四つん這いでズボンの上から俺の勃起を触る
海里「相変わらず大きいねぇ」
たか「悪かったな」
ズボンとパンツを脱がし直で手こき。衣類の上から触られるより直の方がかなり気持ちいい。
渡辺は俺の勃起を口に含み「ジュボジュボ」とフェラをする。たまに喉奥まで入れ俺は「あ〜」と喘いでしまう。渡辺はフェラしながはズボンのボタンとチャックを開け足を肩幅に開く。
海里「たかさん、今濡れてるから確かめてみて」
俺は言われた通りに四つん這い状態の渡辺のズボンに手を入れ股を触るとパンツ越しでもわかるほどびしょ濡れ。渡辺はフェラしながらも敏感な股間を触られ喘ぐ。そして俺はパンツの中に手を入れ直接触ると「ぴちゃぴちゃ」と響くほど激濡れ。
渡辺は腰が前後に動く程、敏感になっている。俺は穴に指を入れると渡辺は絶頂したように腰が浮く。
たか「お前、びしょ濡れじゃん」
海里「いいじゃん!」
たか「やべっ、俺もイきそう」
俺はそう言いながら手マンのペースを上げると渡辺は手こきしながら
海里「あっ、うちも、イきそう」
そしてお互い絶頂する中、渡辺はイク寸前に俺の勃起を口に含み口内噴射。
たか「あ〜気持ちよかった」
海里「(口から精子を出しながら)今日は量多いよ笑」
たか「ごめん笑」
海里「んじゃ、また来るからね」
たか「お、おう!」
渡辺は夜勤の為、自分の階に戻る。