あれからまた2週間後、この日は日曜出勤で俺は会社に出た。そして仕事場に行くとそこには渡辺がいた
たか「あれ?渡辺さん、どうしたの?」
海里「えっ?どうしたのって今日、仕事ですけど」
たか「えっ?俺、間違えたかな?」
俺はチラッと見ると渡辺は前屈みで仕事しておりポロシャツのボタンが2つ外れて胸の谷間が見えていた
たか「渡辺さん、綺麗な胸の谷間が見えてるよ」
海里「あっ、すいません(付け直す)」
たか「胸、大きくなった?」
海里「まぁBぐらいになりました」
たか「そうかぁ!俺が触ったからかな?」
俺はさりげなく後ろに回り
たか「相変わらずいいお尻してるねぇ〜。ねぇ!もしかして俺が来たらまた触られると思ってる?笑」
海里「いや、そんな事は」
たか「本当に?笑」
俺はさりげなく胸に手伸ばし優しく撫でると渡辺は腰をクネクネさせ身体を反りながらビクッビクッと反応する
たか「本当は触られると思って期待してたんじゃない?」
海里「そ、そんな事は、ないです(敏感に反応)」
たか「(揉みながら)でもこの前より胸大きくなったみたいだね」
俺はポロシャツの襟から手を入れブラの隙間から乳首を触ると渡辺は喘ぎながらビクッビクッと反応する
たか「おー、凄い反応だね笑。やっぱり期待してたんだぁ笑」
ポロシャツを捲り
たか「前より谷間が出てきたね。しかも今日は紫の下着なんだね。って事は下も紫のだね?」
俺はズボンも下ろし
たか「見た目は真面目そうなのに派手なの履いてるね」
前から股間を触りながら乳首を触ると渡辺は完全に敏感体質となり喘ぎまくる
たか「もう濡れちゃってるじゃん笑。聞こえる?この音」
渡辺の股間からびちゃびちゃと響く
海里「たかさん、もう、本当に、やめて、ください」
たか「なんで?感じちゃうから?」
海里「(喘ぎながら頷く)」
たか「ちょっと場所を移動しよう」
俺と渡辺は多目的ホールに行き俺は下半身裸になり横になる
たか「ほら、これが欲しかったんでしょ?入れなよ」
渡辺はパンツを脱ぎ俺の上を跨りゆっくり入れ騎乗位になる
海里「あっ、おっ、大きい」
たか「うわぁ〜キツイけどやばい」
根元まで入りゆっくり上下に動く
海里「(喘ぎながら自分で動く)」
たか「あー、気持ちいい。渡辺さんのってこんなに気持ちいいなんて」
渡辺は小ぶりの胸を揺らしながら喘ぐ
たか「胸が、揺れてる笑」
海里「たかさん、奥まで届いてます」
たか「そんなに大きかったかぁ笑。なら今度はゆっくりやって」
海里「えっ!?ゆっくり?」
渡辺は俺の言われるがままスローピストンをやり始め
ゆっくり出し入れすると体が何度もビクッビクッと反応を示す
たか「いいねぇ!その敏感な反応、そして感じてる顔がたまんないなぁ」
海里「あ、あの、これ、焦らさてる感じでやばいんですけど」
たか「何?焦らされてるから早く動いて欲しいの?」
海里「(頷く)」
たか「嫌だよ〜、もっと焦らしまくってもっと敏感に感じて貰いたいから」
渡辺はスローピストンによって体が完全に敏感に近付きどんどん痙攣連発する
海里「ね、根元まで、い、入れると、ほ、本当に、大きい」
たか「今度は渡辺さんが横になって」
渡辺は横になり正常位でスローピストン、渡辺はまた痙攣連発
たか「すげぇ笑。かなり感じてんな笑」
俺はスローピストンから少しずつ、ペースを上げる
海里「(敏感に反応しまくり)」
たか「あー、やばっ!イきそう」
海里「私もイきそうです」
たか「中には出さないから安心しろ」
お互い叫びながら俺はお腹に射精、渡辺は絶頂痙攣
たか「(息切れ)気持ちよかったァ」
海里「たかさん、もう大き過ぎますよわ笑」
たか「自慢のイチモツ笑」
海里「あれから触りて我慢できなかったんですよ?」
たか「なんだよ?やっぱり期待してたんじゃん笑。でもこうやって出来たんだからいいだろ?」
海里「あんまり触られると私も感じちゃうのでなるべく触らないようにお願いしますよ?笑」
たか「はいはい、努力しますよ(笑)」