最近は日曜出勤が多くいつもは洗濯物が多いのは普通だが今日はいつもよりも何倍も多く終わるまでにかなり時間がかかった。
たか「あ〜やっと終わったぁ〜」
海里「お疲れ様〜」
たか「おう!お疲れ」
海里「なんか、凄い疲れてる感が…(笑)」
たか「今さっき畳み終わった所なのよ」
海里「大変だったね(苦笑)。でも私が来たんだから元気出しなよ」
俺が振り向くと渡辺の服装は入居者を
お風呂に入れる時の服装だった。
たか「ってか、その服装で来て大丈夫なの?」
海里「全然大丈夫だよ。そんな所でしゃがんでないで椅子あるんだから座りなよ」
渡辺は椅子を2つ持って来て座り渡辺も座りながら
両腕をテーブルの上に乗せて寄りかかる。俺は横から
チラ見すると胸の膨らみが相変わらず丸分かり。
俺は座ってる状態で横から胸を撫でると渡辺は
相変わらず敏感に感じる。
たか「感じてる顔、可愛いね(笑)」
海里「う、うるさいっ」
渡辺は感じながらも俺のちんちんをズボンの上から触り
海里「たかさんだってもう勃起してるじゃん」
たか「渡辺さんの胸を触ってるから立つんだよ」
渡辺は短パンの紐を解きユルユルにして
入れやすくしてくれた。俺は短パンの中に手を入れ
パンツ越しに股を触ると渡辺の足ががに股に開き
喘ぎ始める。渡辺は俺のボタンとチャックを開け
ズボンの中に手を入れトランクスの中にも手を入れ
直に俺のちんちんを触る。俺のちんちんは余計に硬くなる。
海里「たかさん、硬い。この硬いのがいつもウチの中に入ってるんだよね」
たか「そうだね(笑)」
すると渡辺は下半身裸になり俺のズボンと
パンツを脱がすと自ら跨りゆっくり自分の股に入れる。
海里「あっ、たかさんの、ちんちん、硬いし大きいから気持ちいい」
たか「渡辺さんの股も相変わらず締め付けがあって気持ちいいよ」
俺は動かずスローピストンで
渡辺の股の中を痺れさせるようにした。
海里「このゆっくりめ、本当にヤバいっ」
渡辺はいつもは早めに痙攣する。
子宮の中まで入るように奥まで入れる。
たか「あ〜気持ちいい〜」
海里「子宮の入口まで届くからヤバいっ」
俺はゆっくり出し入れすると渡辺は絶頂しながらも痙攣状態。
たか「そろそろペースあげよう」
俺は椅子をどかし渡辺の作業着を脱がし上半身は
ブラつけた状態で普通のセックスをやると
渡辺は出し入れするたびに喘ぎ小ぶりの胸も揺れる。
たか「激しく突くぞ」
俺は激しく突くと渡辺はしゃがむように快感にやられる。
海里「ダメっ、イきそう」
たか「俺もイクっ」
どんどんペースあげてるうちに
お互いイッてしまい俺はお尻に射精。