セクハラを受ける後輩社員25(面白焦らし編)

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本日も村木さん、伊戸宇さんの3人での

仕事出勤。仕事が終わる1時間前の事。

海里「お疲れ様です!」

伊戸宇「あら?お疲れ様」

海里「たかさん、います?」

伊戸宇「たかくんなら後ろに」

海里「えっ?」

たか「なに?」

海里「おっ!ビックリしたぁ(笑)」

たか「なんだよ?(笑)」

海里「ちょっとお願いがあって来たんだけど。伊戸宇さん、借りていい?」

伊戸宇「全然いいわよ」

海里「なら来て」

たか「ちょっと行ってくるわ」

伊戸宇「はい!」

渡辺が連れて来た場所は小集会室。ドアの鍵を閉める。

たか「なに?」

海里「この前さ、好きな体勢に関して指示通りにやったじゃん?」

たか「うん、やったね!」

海里「それを同じ事して今度は触って欲しいの」

たか「えっ?渡辺さんの胸を?」

海里「うん!もっと色んな刺激が欲しくて」

たか「欲しがりだなぁ(笑)」

海里「ダメかなぁ?」

たか「全然いいよ(笑)。そしたらまず…そこのドアを開けて」

海里「えっ?開けるの?誰かに見られない?」

たか「大丈夫。ほとんど誰も来ないから」

海里「わかった!」

渡辺は小集会室の1つの扉を開ける。

たか「扉の前に立って、両手は扉を押す姿勢になってそこから胸を突き出す感じ」

海里「こう?」

俺は上半身をガン見で眺め

たか「そう!そんな感じ。ちゃんと胸の膨らみあるね」

俺は下から優しく胸を揉み始めると渡辺は

トロンとした顔で感じ始める。そして乳首を撫でるように

摘むとビクッビクッと腰が上半身が前後するほど反応する。

たか「次にそこのテーブルの前にしゃがんで。両腕はテーブルの上」

渡辺は指示通りにやり俺はそのテーブルの下に座る。

たか「前々から思ってたけどこの体勢になると本当に胸のふくらみが丸分かりだね」

俺はそう言いながら胸を揉むと渡辺は小声で喘ぎ始める。

たか「渡辺さんのその感じてる顔がたまんねぇな」

海里「(小声で喘ぐ)」

俺は渡辺の後ろに座り足をがに股に開かせズボンの

チャックとボタンを外しパンツ越しに股間を撫でると

渡辺はさっきより喘ぎ声が大きくなった。

たか「いいねぇ!もっと感じていいよ」

海里「(超絶敏感反応)」

たか「ズボン脱いで」

俺は下半身裸になりながら渡辺は

ズボンを脱ぎ下はパンツだけになる。

たか「椅子に座るから顔は向こうに向けて俺の上に座って」

渡辺は指示通りに俺の上に跨り素股を始める。

たか「どう?」

海里「たかさんのちんちんがパンツ越しに私の股間に当たってる」

たか「濡れてる?」

海里「爆濡れ(笑)」

たか「そしたらパンツ脱いでゆっくり跨って」

渡辺はパンツを脱ぎ先っぽ手前まで跨る。

俺は先っぽだけ入れて焦らし始める。

すると渡辺の感度は倍増しビクッビクッと痙攣し始める。

たか「聞こえる?先っぽだけなのにぴちゃぴちゃって音がするの」

海里「聞こえるけど、焦らされると余計にダメ(笑)」

俺は仕事着を首まで捲り緑のサテン生地ブラが

見えそのままで先っぽだけ入れるとAカップなのに

ビクッビクッとブラ越しに胸揺れする。そして俺は

いきなり根元まで一気に差し込むと渡辺は絶頂。

俺は一旦、先っぽまで戻す。

海里「ちょ、ちょっと、いきなりは、ヤバい」

俺は面白がって何度もいきなり根元まで一気に入れ先っぽまで

抜く好意を繰り返すと渡辺は何度も絶頂し潮を吹まくる。

海里「ちょっと、本当にこれは、ヤバいって」

たか「わかったよ、なら」

俺は根元まで一気に差し込んだ後、中でビクビク動かすと

海里「こ、これも、これで、ヤバい」

渡辺は何度も何度も絶頂しまくる。俺はそろそろと

思い上下に動かすと渡辺は完全に感じ始め喘ぎ始める。

たか「渡辺さんのおまんこは何度もやっても最高だな(笑)」

俺はパンパンと鳴るほど突きまくり渡辺は完全にトロン顔。

たか「あ〜ヤバい。イク」

海里「うちもイきそう」

最後に激しく子宮内まで入るほど

突きまくりお互い絶頂。俺は口内射精をした。

たか「はぁはぁ、気持ちよかった」

海里「そろそろ中に出してもいいのに(笑)」

たか「ヤダよ(笑)。怖いし」

海里「またやろうね」

たか「お前が来る際は必ずやるから大丈夫(笑)」

海里「OK!」

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