今日もいつも通りの日曜出勤。しかし、いつもより量が
多く忙しかった。俺は今まで通り黙々と仕事していると
海里「おはよう!」
たか「ん?おう!おはよう」
海里「今日も多いね」
たか「いつもの事よ。夜勤明け?」
海里「夜勤明けなんだけどたまにはたかさんと一緒にいたいなと思って今日は最後までいようかなって」
たか「大丈夫?なんでまだ居るの?とか思われない?」
海里「下に行かなければ大丈夫」
たか「なら後ろの椅子に座ってな?今日は暑いしドアも閉めっきりだから誰にも見られないし誰も来ないから」
海里「分かった」
だが渡辺はテーブルの横に腕組んで立っていた。
もちろん、胸の膨らみが分かるように
たか「何してんの?(笑)」
海里「見張ってるの?」
たか「いや、見張る意味が分からないから。今は忙しくて相手出来ないから普通に座ってなよ(笑)。もしくは手伝って」
海里「はい!」
渡辺はずっと座ってても暇なのか、一緒に
手伝ってくれました。だが量が量なので終わったのが
ちょうどお昼10分前。お昼も一緒に過ごし午後の仕事に入る
たか「ちょっと別室行ってゴミ回収してくるから」
海里「なら私も行く」
渡辺は一緒に行くと言いながら手を繋ぎ始め別室に行く。
海里「何を回収するの?」
たか「トイレのゴミ箱」
渡辺はトイレのドアを開けしゃがみ込む。
俺はしゃがんだ横から胸の膨らみをガン見。
海里「ねぇ!これは?」
たか「どれ?」
海里「この散らばってるゴミ」
俺は渡辺の後ろにしゃがみ自分のちんちんを渡辺の
お尻に当てて片手は脇に入れ胸を撫でながらゴミを
拾う。渡辺は胸を撫でられてる為、即敏感。
たか「よし!OK」
渡辺は俺が立った瞬間、キスをしてきた。俺も照れながらも
1分弱キスしていた。そして歩きながらも俺は両胸を揉むと
渡辺は敏感に反応し腰がビクッビクッとなりながら
歩くが全然前に進まない。
たか「どうした?」
海里「感じちゃって歩けない(笑)」
俺は別室に連れて行きテーブルの上に両手をつかせ
乳首を集中攻撃するように仕事着の上から3本指で
振動させると渡辺は喘ぎ始め絶頂。
たか「これでいい?」
海里「い〜や〜だ〜(笑)」
たか「なら来い」
俺は畳部屋に連れて行き座らせる。そして胸を貼らせ
指で焦らすように胸を撫でると渡辺はビクッビクッと
超敏感。最初の頃より数倍敏感になっている。
俺は仕事着を捲り
たか「今日は紫の下着かぁ!エロいの付けてるな」
ブラをズラし乳首を軽く舐めただけでも敏感になる。
海里「たかさん、もう硬くなってる(笑)」
渡辺は俺のズボンのチャックのボタンを
外しパンツの中にまで入れて直に優しく握る。
たか「直で触ると本当に気持ちいいんだよな」
海里「相変わらず大きいね」
俺は渡辺のズボンを脱がせるとパンツがびっしょり
濡れておりパンツ越しに手マンすると喘ぎながら潮を吹く。
パンツを脱がせ2本指を入れ手マンすると大量の潮を吹く。
渡辺のパンツも脱がし俺は横になり
渡辺を跨らせゆっくり穴に入れる。
たか「あ〜渡辺さんの中が気持ちいい」
海里「たかさん、相変わらず大きい」
俺はゆっくり亀頭まで出しゆっくり子宮の
奥まで入れる。渡辺はその間、ずっと絶頂中。
海里「そ、そんな、ゆっくり、させると、またイッちゃう」
たか「全然イケよ(笑)」
海里「あっ、あっ、ダメっ(絶頂)」
ゆっくり出し入れしながら乳首を
舐めるとさっきよりも絶頂し痙攣。
たか「ここだとあんまり動けないから他移ろう」
俺は渡辺を連れて別室に行き騎乗位でやると
渡辺は何度も何度も潮を吹く。俺は激しく突きながら
たか「おい!潮吹きすぎだよ」
海里「だって、気持ち、いいんだもん」
俺は根元まで入れ子宮を刺激するほど激しく突きまくり
海里「たかさんの、ちんちん、最高」
たか「お前のまんこも最高だよ」
俺は限界が来るとイク寸前で抜き渡辺の口に射精。
たか「はぁはぁ、気持ち良かった」
海里「いっぱい出た(笑)」
俺は乳首を軽く触りながら
たか「ここ、まだ敏感か?」
海里「まだ、敏感っ。触るとまたやりたくなるから(笑)」
たか「そろそろ時間だしまた今度な」
海里「うん!また今度ね」