ある午後の事、俺は日曜出勤だが仕事がなくスマホをいじっていた。
海里「お疲れ様」
たか「おう!今日は?夜勤?」
海里「うん!夜勤。だから夜勤入る前に会いに来た」
たか「そうなの?」
海里「だって…うち、たかさん好きだもん(笑)」
たか「笑いながら言われると本気が通じねぇ(笑)」
渡辺は畳部屋の入り口で四つん這いになり
海里「仕事ないの?」
たか「うん!まだ来ないからさ」
海里「ねぇ!」
俺が顔を上げるとキスをして来た。しかも一瞬じゃなく1分弱
たか「自分からするなんて珍しいな(笑)」
海里「まぁね!」
渡辺は挑発するように背筋を伸ばし胸の膨らみを丸分かりに張る。そして渡辺は四つん這いになりながら俺を前から抱くと自ら俺の両手を自分の胸に持っていく。
たか「おー、いいおっぱいだなぁ〜」
渡辺は胸を揉まれ腰がビクッビクッと敏感に反応。
たか「ちょっとそこ出ようか」
俺は畳部屋前の洗濯機前に立つと渡辺は自分のお尻を触らせるように俺の手に密着。もちろん、俺は普通に触る
たか「小さくて柔らかいお尻だな」
海里「ねぇ!今日もやろう?」
たか「なにを?」
海里「エッチだよ。ビル持ってきたから中出し出来るよ?」
たか「いや、下手に中に出して妊娠されたら困るし」
海里「心配なら外に出せばいいから」
たか「んで?何処でやるの?」
海里「宿舎で」
たか「鍵ないじゃん」
渡辺はポケットから鍵を取りだし
海里「貰って来たから大丈夫」
たか「でも大丈夫?バレない?」
海里「大丈夫。行こっ?」
俺は渡辺に腕を引っばられ宿舎の個室に入る。俺は初めて入るが宿舎には個室用でテーブル、冷蔵庫、風呂、椅子、テレビ、クーラーが完全完備されていた。
たか「うわぁ〜広いしすげぇな(笑)」
渡辺はズボンを脱ぎ出し上は仕事着、下は生パンツのままにする。
たか「今日は青かぁ(笑)」
海里「たかさん、濃い系の色好きだもんね(笑)」
たか「ないとは思うけど白の服関係とかあったりする?」
海里「もちろん、たかさん用に持って来てるよ?着替えようか?」
たか「うん(嬉)」
海里「待ってて」
渡辺は洗面所に入り着替え始める。洗濯物は既に畳んだ後に持って行った為、帰宅時間まで全然暇状態。
海里「お待たせ」
渡辺は白シャツワンピース姿で出てきた
たか「おー、いいねぇ!ってか、下着上下とも透けてる(笑)」
海里「ちょっと座って」
たか「う、うん!」
俺と渡辺は隣同士で座り色んな話を始める。俺は話しながら渡辺の太股を触る。もちろん、渡辺は触りやすいようにワンピースを太股まで捲り青のサテンパンツが丸見え。俺はスベスベな肌が堪らな過ぎてずっと触る。そしてゆっくり内股を触ると渡辺は普通に話しながらも途中途中で喘ぎ声が漏れる。
たか「俺ね、渡辺さんが来る度に胸やお尻をずっと見てるんだよね」
海里「そうなの?(笑)」
たか「うん、胸見ながらおっぱいあるなぁ、いい膨らみしてるな、揉んだら柔らかそうだなって普通に考えてる」
海里「そういや、たかさん、自分より年下の若い子は好きだけど一緒に仕事すると緊張するって言ってたもんね」
俺はさりげなく足を肩幅に開かせ股間を触る。もちろん、渡辺はパンツ越しで触られてもビクッビクッと感じ喘ぎながら話を続ける。そしてパンツの中に手を入れ直に触ると「ぴちゃぴちゃ」と響き始め爆濡れ状態。そして足はどんどんがに股になり渡辺も答えられない状態になるほど感じていた。そしてイク寸前の所で股間の穴に指を入れた途端、絶頂。
海里「もう、我慢できない」
たか「なら行こうか?」
2人でベッドに行きワンピースシャツを脱ぐと全身青の下着、そして渡辺は俺のズボンとパンツを下ろしフェラを始め喉奥まで入れる。
たか「あ〜相変わらず気持ちいい」
渡辺は下着上下を外し俺の上に跨り俺のちんちんを穴に入れる
海里「あっ、あっ、凄いっ、この大きいのがたまらない」
根元まで入ると自ら腰を振り喘ぐ。俺も渡辺が動かしてる腰とは逆パターンで腰を動かす。
海里「たかさんのが、奥まで来てる」
俺は激しく突き始め渡辺は胸を揺らしながら痙攣。そしてバック態勢になり俺は入れる際は子宮に目掛けてゆっくり入れながら突く行為を繰り返しその度に渡辺の腰がビクッビクッと反応。根元まで入れでは中で掻き回しその度に渡辺も痙攣状態に。
海里「ダメっ、気持ち良すぎておかしくなっちゃう」
次に渡辺を寝かせ俺が座りながら騎乗位し足を軽く上げ激しく上から下へ突く。
たか「あ〜イきそう」
海里「一緒に行こう」
たか「あっ、あっ、イクっ」
俺はラストスパートで激しく腰を振りイク寸前で渡辺は口に射精。
たか「今日もいっぱい出たなぁ」
海里「たかさんの大きくて気持ちいいから仕事に来る度に欲しくなるんだよね」
たか「だろうな。俺の時だけ凄いエロくなるもんな(笑)。あっ、いっけねぇ、帰らないと」
海里「またやろうね」
たか「あぁ、夜勤頑張れよ」
俺は服装を整え何もなかったかのように会社を出る。