あれから2週間後、再び笹木さん、俺、渡辺の3人の出勤日になる。
笹木「たかくん、海里ちゃん、明日、多目的ホールで会議があるらしいから椅子を30名分用意して欲しいんだって」
たか「30名分?そんな数の椅子、ありましたっけ?」
笹木「確か、舞台の下の引き出しにパイプ椅子あったはず」
たか「分かりました!確かめて見ます」
渡辺も笹木さんの指示で返事した。そして朝10時半。2人で多目的ホールに来る
たか「えっと舞台下の引き出し」
舞台下の引き出し8個中順番に開けてみると
たか「(5個目の引き出し)あった。これだ!渡辺さん、運ぶよ」
海里「はい!」
俺は両手に2個ずつ、渡辺は両手に1個ずつでパイプ椅子を運ぶ。俺は両手に1個ずつパイプ椅子を運ぶよ渡辺を見て
たか「椅子を持ってるからシャツが引っ張られて小ぶりの胸が丸分かりだな笑(心の声)」
そして渡辺は椅子を組み立てる
たか「おー、小ぶりの胸なのに揺れてるねぇ(心の声)」
渡辺は椅子を組み立てるのに夢中になってるとパイプ椅子の付け根が渡辺が履いてるズボンのボタンに引っかかりボタンが外れる。すると動く度にチャックがどんどん落ち、組み立て中にズボンが太股の下辺りまで落ちる。しかし本人は気付いてない俺は後ろからパンツ丸見え状態の渡辺をニヤニヤしながら眺める。
たか「今日は水色の下着つけてるんだなぁ(心の声)」
俺は声をかける
たか「渡辺さん、水色のパンツが丸見えだよ」
海里「えっ?(ここで気付いて慌ててズボンを履き直す)」
たか「ってか、ズボンのボタンがいつの間にか取れてるし笑」
海里「いつ取れたんだろ?」
たか「俺は気にしないよ。さすがにおばさんだったら呆れちゃうけど若い君なら俺は全然気にしないよ」
「若い君なら全然気にしないよ」とは
「君の下着なら堂々と見てもいいよ」と言う意味だ
やっとパイプ椅子30名分を出し終わり渡辺はパイプ椅子に座り「疲れたぁ」と背もたれに寄り掛かる
たか「いい眺めだ。胸の膨らみが分かる(心の声)」
渡辺の足はどんどん開きがに股になる。俺は渡辺の後ろに立ち
たか「渡辺さん、ボタンが大丈夫か見てあげるからズボン脱げる?」
海里「えっ?ズボン?」
たか「うん、ちゃんと確認しないと。大丈夫。時間までは誰も来ないから」
渡辺は黙ったままで中々、ズボンを脱がないので俺は優しく説得しながら座ったままでズボンを脱がすとまさに水色のサテン生地パンツが露わに
たか「どれどれ?」
俺はズボンのボタンを確認しつつ、指で渡辺の股間を優しく撫でる
海里「(ビクッビクッと反応しながら小声で喘ぐ)」
たか「大丈夫そうだね」
よく見ると渡辺の股間が500円玉ぐらいの大きさまで濡れていた
たか「もしかしてかんじてるの?」
海里「そういう訳じゃ・・・」
たか「こっちも見せて貰おうかな?」
俺はポロシャツを捲ると水色のサテン生地ブラが見えた
たか「へぇ!小ぶりなのに少しだけ谷間あるね」
俺は指で股間を撫でながらブラ越しに乳首を触ると喘ぎ声が少し大きくなり股間から「ぴちゃぴちゃ」と響く
たか「こんなに濡らして渡辺さん、敏感なんだね」
パンツの中に手を入れ直に触ると渡辺はトロンとした顔で喘ぎ足ががに股以上に広がる
たか「ほら聞こえる?すごい濡れてるよ」
海里「だ、ダメです」
たか「何が?」
海里「い、イきそう」
たか「もう?笑」
海里「だ、ダメ〜っ(腰がどんどん上がり痙攣)」
たか「あー、イッちゃったね笑。ねぇ!舐めた事ある?」
海里「えっ?」
俺は下半身裸になり勃起物を見せると
海里「(驚く顔)」
たか「どうした?笑」
海里「えっ?いや、大きいなぁって」
俺は渡辺の口に近付け
たか「ほら」
渡辺は俺のを口に入れ手こきしながら前後にしゃぶる
たか「あー、すげぇ気持ちいい」
渡辺はしゃぶりながらも小ぶりの胸は揺れる。俺は持ってたドライバーで股間を上下に撫でるとシミはどんどん広がりびしょ濡れになる。
たか「うわぁ!すげぇ濡れてる笑」
ドライバーを上下に撫でるとまた腰が上がり痙攣。
渡辺はしゃぶりながら「ジュボジュボ」と音が響く
たか「今日はどんどんいってもらうから」
俺はパンツの隙間から股に指を入れ手マンすると
潮を吹き出す。何度も手マンするたびに大量に潮を吹く
たか「うわぁ〜いっぱい出たね笑」
海里「ごめんなさい」
たか「大丈夫だよ!それじゃ戻ろうか」
渡辺は少しフラフラ状態で歩く・・・