セクハラを受ける後輩社員17(カーテンのお手伝い編)

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俺と渡辺が同部署で知り合ってから1年半以上が経過し渡辺は

俺がセクハラして以降、出勤日は必ず立ち寄って来るように。

俺もそ「イタズラされたいほどスケベなんだな」と徐々に

思い始めました。そしてその日は日曜出勤で午前中の仕事も

何とか終えて午後は暇だったので同階の別室に移動した。

たか「しかし、ここのカーテン、すげぇ汚ぇな!全然洗濯してないのが分かるわ」

そこへエレベーターに乗ってきた渡辺が来て

海里「たかさん」

たか「おう!渡辺さん」

海里「こんな所に1人でどうしたの?」

たか「いや、カーテン見ててさ」

海里「カーテン?ってか、汚い(笑)」

たか「だろ?何十年も洗ってないから汚さが目立つんだよね」

海里「これ、洗濯できるの?」

たか「確か、前に1回洗濯してるから大丈夫。ってか、今日は?」

海里「あぁ、なんかリーダーから洗濯室が今日も大量にあって大変そうだから手伝いに行ってきてって頼まれて」

たか「あっそ!午前中は大変だったけど」

海里「ねぇ!この前、リーダーたちに触られたけどウチとしてはあんまり好きじゃない」

たか「そうなの?」

海里「やっぱりリーダーたちに触られるんならたかさんに触られて感じた方が気持ちいいもん」

たか「嬉しい事言うね(笑)」

海里「だって…私とたかさん、もうそういう関係じゃない?(笑)」

たか「まぁ、いわゆるセフレ的な?」

海里「まぁ前にも痴漢にあったり知らないおじさんに触られた経験はあるけどやっぱりたかさんが1番いいね」

俺は渡辺の下半身見ながら

たか「今日は白のジーパン?」

海里「今はね。でも動きやすい服装に着替えるから」

たか「それが動きやすいんじゃないの?」

海里「これもそうだけどたかさん、前に私の生足見た事なかった?」

たか「あー、あったね!あれとあれで良かったよ。初めて生足見てたからね」

海里「今日は退勤時までいるからいつでも見られるし触れるよ?」

たか「えっ?マジ!?(笑)。それは助かるわ(笑)」

海里「それに念の為に替えの下着も何枚か持ってきた(笑)」

たか「濡らす気満々じゃん(笑)。なら早速、着替えて来て。それとも…目の前で着替える?(笑)」

海里「ちゃんと着替えてくる(笑)。待ってて」

渡辺は別室のトイレに入り着替える。渡辺は入浴で使う半そで短パンに着替えてきた。もちろん、生足で上下とも下着の上に着ている

海里「着替えてきたよ〜」

たか「(カーテン見ながら)おう!お疲れ〜」

渡辺は俺の後ろに立ち胸を強調するように張り腕に当ててくる

海里「本当に汚れてるね」

たか「だろ?ん?なんか、腕に柔らかい物が当たってる」

俺が後ろを振り向くと渡辺は俺の腕に胸を当てていた

たか「おい!胸当てるなよ(笑)」

海里「なんで?」

たか「柔らかい感触だなって思って(笑)」

海里「本当は嬉しいくせに(笑)」

たか「ちょっと、前に立って」

海里「うん!」

渡辺は言う通りに俺の前に立つと俺は軽く腰を触る。そして少しずつ、上へと移動させまず手のひらで胸の膨らみの感触を楽しむ

たか「小さいけど相変わらずいい膨らみ持ってるね」

海里「そうかな?(笑)」

俺は優しく胸を撫でると渡辺はビクッビクッと反応し

海里「ねぇ!そんな触り方しないでよ(笑)。感じやすいの知ってるでしょ?(笑)」

たか「いいじゃん(笑)。まずは感触を楽しみたいんだから」

俺は指で仕事着の上から乳首を撫でたりすると渡辺はビクッビクッと反応しながら小声で喘ぐ

たか「やっぱりこの胸は最高だね」

渡辺は敏感に感じ過ぎて答えられない

たか「よし!早速だけど始めるか」

海里「もう、意地悪(笑)」

俺は渡辺を椅子を使ってテーブルの上に登らせカーテンを取らせる。俺はその間、お尻のパンツのラインをガン見する。俺は渡辺のお尻を触りながら

たか「どう?取れそう?」

海里「うん!取れるよ?」

たか「降りれる?手貸そうか?」

海里「うん!貸して」

俺は渡辺の腰を支え下ろしながら胸を触り椅子から降りたタイミングでキスをする

たか「キス、久しぶりだね」

海里「そうだね」

たか「ほら、次行こう」

俺は次のカーテン外しでも同じようにキスをした。

たか「さて、後はこれを洗濯するんだけどまずビニール紐でこのかける部分を固定するんだけどできる?」

海里「どうやるの?」

俺は最初にテーブルの上で固定の手本を見せ、自分の前に渡辺を立たせ後ろからイチャイチャするようにやり方を教える。俺は後ろから短パンを引っ張り

たか「今日のパンツは水色なんだね」

海里「ちょっと(笑)。見ないでよ(笑)」

そして短パンの中に手を入れ前側の股間をパンツ越しに触ると

渡辺はビクッビクッと反応しながらも固定する。

海里「ねぇ!感じちゃって集中できない」

たか「頑張ってよ」

俺はパンツの中にまで手を入れ直で股間を触ると「びちゃびちゃ」と音が響く

たか「もう濡れてるよ」

海里「だって、触るから」

今度は穴に2本指を入れ手マンすると音がどんどん大きくなり愛液が垂れてきた

海里「ねぇ!もうイッちゃいそう」

たか「全然いいよ」

俺はずっと手マンをやると床に潮が吹き落ちパンツだけじゃなく短パンまでも濡れてしまい渡辺は絶頂。

たか「あーぁー、びしょびしょ(笑)」

海里「もう(笑)、全然結べないよ(笑)」

たか「頑張りが足りないな(笑)」

海里「ちょっと着替えてくるからやってて」

たか「はいはい」

俺は全て固定し洗濯室に向かい作業用洗濯機に放り込む

海里「やっと2枚目使えたよ」

たか「本当に感じやすい体してんだな(笑)」

海里「たかさんが触るからそうなったのよ(笑)」

たか「とか言って触っても抵抗しないくせに(笑)」

海里「たかさんに触られると気持ちいいんだから(笑)」

洗濯が終わるまで畳部屋の入口に2人して座る。俺は話しながら渡辺の足を触る

たか「やっぱり若いから肌スベスベだね」

海里「でしょ?(笑)」

俺は足を触りながら少しずつ、太股へ手を伸ばす

たか「どこを触ってもスベスベ肌」

短パンの太股部分の隙間から手を入れパンツ越しにまた股間を触る

たか「次は青のパンツなんだね。結構大人っぽいの持ってるんだね」

海里「20代後半なんだから当たり前よ」

俺はパンツ越しに股間を触ると渡辺は再びビクッビクッと反応し足が「もっと触っていいよ」的な感じで足を開く

たか「あれ?もう濡れてるよ」

渡辺はトロンとした顔で頷く。俺は短パンの中に手を入れパンツ越しに触ると完全にびしょびしょ。渡辺はがに股になり小声で喘ぐ。俺は服を捲り

たか「相変わらず谷間が健在してるね」

ブラを上にズラし指で乳首を撫で回すと少し声が大きくなりどんどん感度が増す。摘んだりクリクリ回す時だけ声が大きくなる。そして舌で転がしながら舐めると片手で口を抑えながらも喘ぐ。

たか「続きは向こうでやろう」

俺と渡辺は洗濯室に移動し俺は下半身裸になり渡辺は俺のつま先に股間が当たるようにしゃがみ込みちんちんを咥える。俺の指で股間を撫でている為、濡れ具合がどんどん広がり短パンの股部分が完全に濡れていた。

たか「さて、本番始めよう」

俺は床に横になると渡辺は俺の上を跨ぎ股間の穴に俺のちんちんを入れる

海里「あっ、凄いっ!やっぱり、大きい」

渡辺はゆっくり出し入れしながら小声で喘ぐ。俺は根元まで入る途端、子宮まで届くようにかなり奥まで入れる

海里「凄い!奥まで、届いてる」

渡辺は俺のちんちんが奥まで入る度に絶頂痙攣を繰り返す。そして自分から子宮まで届くように「パンパン」と音を立てる。俺も激しく「パンパン」と音を立てながら出し入れ。

海里「亀頭が、子宮の中にまで、入ってくる」

たか「俺も、イきそう」

海里「うちもイきそう」

俺は限界が近付きイク寸前でちんちんの半分まで抜き中に出し渡辺も絶頂痙攣。本日で6回もイッている。

海里「ねぇ!中に出したの?」

たか「出したって言っても子宮の手前に出しただけで中には出てないよ」

海里「えっ?どういう事?」

2人で服装を整えながら

たか「まず中に出すって言うのは子宮の中に精子が出る。そこで改めて中出しで子供が出来る。けど俺の場合は子宮の入口手前で出したから完全に中に入ってないから妊娠する事もないのよ。多分、子宮に出したらお前の体でも中に出てる感覚が分かるはずだぞ?」

海里「確かに!中に出された時、子宮の中に入って来なかった」

たか「だろ?子宮の中に入らなければ妊娠もしないから安心しろ」

俺と渡辺は数ヶ月ぶり、2回目の本番をやった!

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