居室前・・・
たか「はい!次はですね!加東さんに入居者役をやって貰います。では加東さん、車椅子に」
加東「はい!」
加東は両手を手すりの上に置き車椅子に座る。渡辺は後ろから押す。そして居室に入りベッド前に
たか「そしたら入居者さんを前から抱えてベッドに座らせます」
渡辺は抱えようと加東の両脇に両手を入れるとバランスを崩し床に膝をつき加東のお腹前にしゃがむ。すると加東は真っ先に手のひらに返し渡辺の胸が接触。
たか「渡辺さん、大丈夫?笑」
海里「大丈夫です」
たか「加東さんは?」
加東「俺も大丈夫だけど柔らかい胸が手のひらに乗ってて最高です笑」
海里「す、すいません笑」
渡辺は改めて加東の両脇に両手を入れる抱えるように上げる。
加東「おー、いいですねぇ!渡辺さんの胸がお腹に当たってて気持ちいいです!」
渡辺はそのままベッドに移し座らせる。渡辺は車椅子を畳み前屈みで整理していると
加東「お姉ちゃん、小さなお尻可愛いね。プリップリッじゃない笑」
海里「加東さん、それは言っちゃダメですよ笑」
加東「そう言われても触りたくなるお尻してるから笑」
海里「横になりますよ笑」
渡辺はゆっくり加東を寝返りさせ前屈みになると胸が加東の胸に密着。
加東「お姉ちゃんの胸が当たって最高だ!擦られてるよ〜」
加東は寝てる状態でお尻を触り
加東「小さくて可愛いお尻だなぁ〜」
海里「ダメですよ〜笑」
まだ前屈み状態の渡辺の胸を加東は指で撫でると渡辺はビクッと反応。すかさず指で撫でると渡辺はビクッビクッと敏感に反応。加東は裾から手を入れ肌を触る
加東「スベスベな肌してるなぁ」
海里「加東さん、ダメですよ〜。そこは触らないの」
加東「少しぐらいは触らせてくれよ〜」
加東は少しずつ、上へと動くとポロシャツが上がり後ろからブラのホックが見えた。
伊野上「あら?ブラのホックが見えちゃってますね笑」
堺「加東くんも中々やるね笑」
加東はどんどん上へと上がりブラ越しの胸が見えた。
加東「アレ〜?今日は青のブラなの?笑」
海里「こ〜ら〜、ダメでしょ笑」
加東「少しだが谷間もあるね笑」
堺と伊野上も横から見る
伊野上「青のブラも中々ですね笑」
堺「さっき股間を触られて濡れちゃったから着替えたんだな笑」
加東はブラ越しに胸を揉み渡辺は感じながらも整理する。すると加東はブラの隙間を覗き込み隙間から指を入れる。
加東「この突起部はなんじゃ?」
加東はブラの隙間に指を容れ乳首を撫でると渡辺は敏感に感じ体が上下に動く。
堺「渡辺さんて凄い敏感なんだね笑」
伊野上「ですね。反応がすぐわかる笑」
海里「か、加東さん、だ、ダメです」
加東「どうしたの?」
海里「し、仕事が、で、出来ない」
加東は両胸のブラの隙間に指を入れ撫でる。渡辺は両方責められ完全に仕事が出来ないほど感度抜群。時には摘み、時には撫でを繰り返し。
海里「か、加東さん、だ、ダメ、イきそう」
加東「えっ?なんて?」
海里「あっ、んっ、ダメ、イクっ」
渡辺はずっと胸を揉まれながらも乳首を弄られ続け絶頂痙攣。
たか「渡辺さん、大丈夫?」
海里「だ、大丈夫、です」
たか「今度は食事介助をするんですけど」
堺「すまん!俺、これから別件で打ち合わせあるからここで抜けるわ」
たか「分かりました!ありがとうございます。なら伊野上さんと加東さんはまだ大丈夫ですか?」
伊野上「僕は大丈夫です!」
加東「僕も大丈夫です!」
たか「なら食堂に向かいましょ」
4人は食堂へ来る!
たか「そしたら伊野上さんと加東さん、入居者役でお願いします」
2人「分かりました!」
伊野上「ところで…渡辺さんは?」
たか「あー、なんか、また着替えてます」
加東「そりゃ着替えますよね!あっちこっち触られてイカされてるんですから笑」
そこへ着替え終わった渡辺が到着。服装は上はそのままだが下は少し生地が薄い白の長ズボン。
伊野上「あの白いズボンて生地薄いですか?」
たか「薄い事は薄いですけど普通に立ってるだけじゃまだ分からないので」
伊野上「ですよね」
そして渡辺は車椅子に座った加東さんをテーブルの前まで連れて行きヨダレ掛けを首に巻く。そして食事は入居者と同じ食材ではなくあえて入居者が食べても大丈夫な品物にした。
海里「はい!加東さん、ご飯ですよ」
渡辺は軽く前屈みすると後ろから模様入り青パンツが透けていた。それを見た伊野上さんは目を大きくして驚くように見る。そこへ伊野上が老人役で歩いてくると疲れたふりで座り込む
海里「伊野上さん、大丈夫?」
伊野上「なんか〜疲れちゃって」
海里「加東さん、ちょっと待っててね。伊野上さん、肩貸しますから席まで行きましょ」
伊野上「あ〜ごめんね!」
渡辺は伊野上の左脇に腕を通して立ち上がらせる。伊野上はさりげなく胸を撫でる。
伊野上「お姉さん、いい胸してますね」
海里「ありがとうございます笑」
伊野上は席に座り渡辺は加東にご飯を提供を再開。渡辺は軽く足を広げながら食事を与えると加東は車椅子の手すりから指を出しさりげなく渡辺の股間へ近付く。
加東「もう少し近付いてくれんか?食べづらいよ」
海里「分かりました!」
渡辺はもう少し近づくと加東の指が渡辺の股間に当たり指を小刻みに動く。渡辺は足をクネクネしながら食事を与える。そこへ席に座っていた伊野上が立ち上がり
伊野上「お姉さん、可愛いパンツだね。透けちゃってるよ」
海里「えっ?」
渡辺は驚きながらも食事を与える。
伊野上「横からも胸の膨らみがたまらないね」
伊野上はさりげなく両腕を掴み後ろに反らせる
伊野上「おー、こうやって見るといい膨らみだ」
海里「い、伊野上さん、ダメですよ?こんな事」
伊野上はすぐに解放するがさりげなく両脇に腕を通し優しく胸を撫でる
伊野上「おー、これがお姉さんの胸かぁ!柔らかくていいなぁ」
渡辺は優しく撫でられただけで敏感に感じる。加東もさっきまでは指で触ったが次に堂々と手で触り始める。渡辺は胸と股を触られ完全に感じてしまい食事提供どころじゃない。
伊野上「敏感だなぁ!反応でわかるぞ」
渡辺は上下を触られた事で一度イク。しかし今度はズボンを下ろされパンツの横から指を入れられ直に触られる。既にびしょびしょに濡れるほど感じていた。上もポロシャツを捲られ青のブラ越しに谷間を露出され揉まれる。渡辺は少しずつ喘ぎ始め座り込む。
海里「も、もう、いいでしょ。終わり」
伊野上はブラをずらし乳首を摘んだり撫で始める。渡辺は再び感じ始め加東はパンツの中に手を入れ指を入れ手マンすると潮を吹くほどイカされる。こうして渡辺はこの日で5回ほどイカされる。
たか「はい!指導はここまで!2人はどうでした?」
伊野上「最高ですね!まさか、あんなに胸が柔らかかったとは笑」
加東「本当ですね!しかも透けパンも最高でしたし笑」
たか「渡辺さん、今日はこれで終わるからまた着替えて通常業務に戻って」
海里「わ、分かりました!」
渡辺はフラフラしながらも立ち上がり更衣室に向かう。