セクハラを受ける後輩社員13(再指導柔軟体操・入浴介助編)

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打ち合わせから3日後、俺、堺さん、伊野上さん、加東さんが集まりそこへ「再指導する」と偽って渡辺を普段は指導室として使われている大部屋に呼んだ

海里「おはようございます」

全員「おはようございます」

たか「今日はね、再指導と言う事で別部署の俺が指導するからちゃんと覚えるようにね」

海里「たかさんが指導するの?珍しいですね笑」

たか「まぁね、上に頼まれたから。早速だけどこちらの書類を見て把握出来るところまで把握して。椅子に座るなりしゃがむなりどっちでもいいから」

海里「わかりました」

渡辺はしゃがんで書類を黙読する。そこへ俺を含む4人がドアの端っこから顔を出し

加東「早速しゃがみましたね」

伊野上「見てくださいよ。小ぶりな胸の膨らみがいきなりこんにちはしてますよ笑」

「いや〜おばさんとかなら見ても仕方ないけどあの子のは目のようになりますね」

たか「あれは〜Bはあるんじゃないですか?」

加東「Bですかぁ〜、中々いい膨らみしてますね笑」

4人は横から見える胸の膨らみをガン見しながらコソコソ話。俺は渡辺の元へ戻り

たか「そしたら今度は柔軟始めよう。ます前屈みになって苦しくない程度にキープ」

渡辺は指導通りに前屈みになる。

加東「おー、見てください。あのプリップリッとした小さいお尻笑」

「確かにいい形してるよ笑」

伊野上「しかも下着がフルバックなんでしょうか?全体的にパンツのラインが浮かんでますよ笑」

たか「そのまま横向きになって」

渡辺は横向きになる

加東「おー、小ぶりの胸が丸分かり笑」

「触ったら柔らかいんだろうなぁ笑」

伊野上「優しく撫でてあげたい笑」

たか「今度は肩幅に足広げてしゃがみ股関節運動」

渡辺は指導通りにやる。

伊野上「おー、いいねぇ!」

加東「ガチでパンツのラインがモロに浮かんでるよ笑」

「何処から何処までが下着なのか、確認できるね笑」

たか「渡辺さん、耐震検査やるんだけどここ、触って大丈夫かな?」

海里「えっ?あ、はい」

渡辺は後ろにいる3人を気にしながらも承諾する。俺は渡辺のズボンのボタンとチャックを外しまずパンツ越しに股を触る。すると足がガクガク震えながらも渡辺は唇を噛み締めながらと耐える。

「ん?なんか、あの子、足がガクガクしてないか?」

加東「確かにガクガクしてますね」

伊野上「耐震検査だから我慢してるんじゃないですか?」

俺はすかさずパンツの中に手を入れて股を触ると渡辺は我慢出来なかったのが小さい声で喘ぐ

「ん?なんか、声聞こえないか?」

加東「ちょっと後ろに行ってみましょうか」

3人は後ろに行くと渡辺の股間部分が動いていた

「もしかして…」

伊野上「そのもしかしてですね」

加東「たかさんがあの子の股間を触ってる笑」

渡辺の足はずっとガクガクしながら内股になったりしていた。

すると「ぴちゃぴちゃ」と音が鳴り響き

伊野上「もしかして濡れてる?笑」

「濡れてなかったら音しねぇだろ笑」

加東「渡辺さん、ずっと足がガクガク動いてますもんね笑」

たか「渡辺さん、どう?」

海里「だ、ダメです、イきそう」

俺は激しく手マンすると渡辺は絶頂したのか痙攣し床に座り込む。

たか「大丈夫?」

海里「は、はい!大丈夫です!そしたら今度は入浴指導するから着替えてきて」

海里「はい!」

渡辺はそのまま席を外す。

加東「たかくん、今のは?」

たか「耐震検査する為にあの子の股間を触りました笑」

「どうだった?」

たか「めちゃくちゃ濡れてましたよ。かなり敏感です。しかも今日、水色のサテン生地パンツでしたね笑」

伊野上「あの子らしいね笑」

たか「次は入浴指導だからまた無防備見れますので待ちましょ」

数分後、渡辺は半袖短パンで現れる。

「あの子、足細いなぁ笑」

伊野上「あの服装なら余計にパンツのラインが浮かぶんじゃないですか笑」

加東「そしたら中の下着も透けそうですね笑」

たか「そしたら…堺さん、入居者役やってください」

「えっ?俺?」

たか「(小声で)渡辺さんの胸、触りたいでしょ?」

「(ニヤニヤしながら頷く)」

たか「渡辺さんも普通通りにやってね」

海里「分かりました!」

堺さんは全裸になり準備OK。

たか「では渡辺さん、どうぞ!」

渡辺は老人役の堺を椅子に座らせ気遣いで「大丈夫ですか?」「痛くないですか?」など声掛けしながらタオルで上半身洗いから入る。

「お姉ちゃん、若いね!いくつなの?」

海里「私、26です」

「ほぅ〜若いね。だからピチピチなんだね」

海里「ありがとうございます!」

しっかり念入りに体を洗うと渡辺の胸が堺の腕に当たり

「おっほ!お姉ちゃんの柔らかい胸が腕に当たって幸せじゃ」

海里「もう、そんな事言わないの笑」

「股間がモッコリしてないか?笑」

海里「してません笑」

渡辺は堺の腕を伸ばしタオルで洗うと手の甲が渡辺の胸に密着

「おー、柔らかい胸が笑」

腕を洗う度に小ぶりの胸が揺れ

「お姉ちゃん、胸揺れしてるが大丈夫か?」

海里「大丈夫ですよ笑」

「そんなプルンプルン揺らしてるとワシのも勃起してしまうよ」

海里「こーら笑。そんな事言わないの笑」

渡辺はしゃがみ込み脇の下を洗うと堺の手のひらが胸に密着

「これがお姉ちゃんの胸かぁ、小さくて可愛い〜」

渡辺は胸を揉まれながらも念入りに洗うが敏感の為、体が反応する

「大丈夫?」

海里「だ、大丈夫ですよ?」

渡辺は感じながらも耐える。

海里「では湯船に入りましょうか?」

渡辺は堺をゆっくり湯船の中に入れる。そして渡辺の両手は浴槽の端っこに置いたところで堺は両胸を触り始める

「おー、両手で揉むと余計に柔らかさが伝わる」

渡辺は両手で胸を揉まれ唇を噛み締めながら敏感に反応し少し喘ぐ。渡辺は危ないと思い片足を湯船の中に入れ肩幅になると堺は片手を股間に移動させ短パン越しに触る。渡辺は股間を触られ内股になりながらも感じてしまう

「おや、なんか、濡れてきてないか?」

海里「ぬ、濡れて、ません」

堺は激しく手マンすると渡辺の声も少しずつ、大きくなり挙句には絶頂痙攣。渡辺は息切れしながらも湯船から堺を支えながら起き上がらせ体を拭く。

たか「堺さん、どうでした?」

「いや〜最高じゃったよ。しかもお姉ちゃんの柔らか〜い胸が触れて満足じゃよ」

たか「それは良かったです。渡辺さん、次はベットに移して寝かせるところをやります」

海里「あ、はい!」

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