本作は打ち合わせに関する話し合いのみなのでセクハラ内容は一切ござません!とある日の事、俺はA階リーダーに声をかけられる。
加東「すいませ〜ん!」
たか「はい!」
加東「たかくんですね?」
たか「そうですけど」
加東「ちょっとお話がありまして君に話し合いに参加して欲しいんですけど時間あるかな?」
たか「まぁやっと落ち着いたので大丈夫ですけど」
加東「なら付いてきてください」
たか「あ、はい!」
ついて行くと来たのは多目的ホール。各階のリーダー、サブリーダーが2名6組が座っていた
加東「では座ってください」
たか「あ、はい(着席)」
加東「では全員揃ったという事でまず、たかさんだけはまだ何も知らないのでお話しますが本日、お集まり頂いたのはB階のヘルパー・渡辺海里さんに関してです」
たか「渡辺さんのこと?」
加東「ここに居る方々は渡辺さんを普段からいやらしい目で見てるリーダー、サブリーダーなんですが普段、どんな場所でもいやらしく見てるかを話し合います。たかさんは普段から渡辺さんをどのように見てますか?普通に見てますか?それともいやらしい目で見てますか?」
たか「あの、本当に正直に話してもいいですか?」
加東「もちろんです。ここで話した事はここだけの秘密であって誰にも話しません」
たか「ならまず一番見てるのが胸ですね」
加東「胸ですか?」
たか「はい!胸は小さいですけど膨らみもありますし中々いい胸してるなって笑」
堺「いい所見てるね〜。実は俺も前々から思ってたんですよ。入社当初はウチの階で働いてましたが中々の膨らみしてましたよ笑」
たか「しゃがむたびに腕と胸の間にテーブルが来るので膨らみが丸分かりなんですよね」
伊野上「分かります!俺もたまに用があって行くとしゃがんでるんですが胸の膨らみが丸分かりなんですよ笑」
たか「なんか、渡辺さんて胸、見てるだけてま柔らかそうって思うんですよね」
加東「分かりますよ〜。小ぶりな胸なのに本当に柔らかそうって感じしますもん笑」
たか「前にエプロンを脱ぐところを見たんですが小ぶりな胸なのに膨らみが丸分かりなんです笑」
堺「それはたかくんじゃないと見れない光景ですね笑」
たか「あと、お尻も小さくていいんですよね笑」
伊野上「それ、共感できますよ笑。若いのにプリップリッなお尻してますもん笑」
たか「俺、お尻が大きい子とか胸が大きすぎる子はNGなんですけど渡辺さんならOKなんすよね笑。あと、前に洗濯物を持って来たんですけど半袖短パンなので前屈みするとパンツのラインが丸分かりですし笑」
加東「お尻は小さいのに無防備なんですよね、あの子笑」
堺「あの子がどんな下着つけてるかってまだ見た事ない方います?」
伊野上「僕はないですね」
加東「僕もないです」
堺「俺もないんですよね」
たか「俺、あります。さっきの話の流れで腰から緑らしきサテン生地パンツが見えてました笑」
加東「たかさんはラッキーな事が多いですね笑」
たか「多分、この中でなら俺が一番、渡辺さんをいやらしい目で見てると思います笑」
伊野上「あの、もし可能ならこの4人で集まって渡辺さんの無防備を見てみませんか?」
加東「いいですねぇ〜笑。でもそう簡単に見れますかね?」
堺「そこはたかくんに任せてみてはどうですか?」
加東「たかさん、どうですか?」
たか「全然大丈夫ですよ笑」
加東「ならたかさんに任せてみましょ」
4人で日程を調整し渡辺さんが今度、いつ仕事に来るのかも確認し打ち合わせを始める。