セクハラを受ける後輩社員10(大嫌いな新入社員編)

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渡辺は一番嫌いな男、ランキングでも「嫌いな男性No.1」に入るほどヤリチンでポッチャリどころか、太っている「鬼岩丸造」のターゲット。ある日、渡辺はお昼休憩で洗濯室がある階の別室でプライベート感覚の部屋にいた。

鬼岩「渡辺さん、ここにいたのか」

海里「(ビクッ)な、なんですか?」

鬼岩「お話したくて探したんだよ。部署に行ったらお昼休憩だだって聞いて」

海里「何か用ですか?」

鬼岩は渡辺が座ってるテーブルの横にしゃがみ込み

鬼岩「渡辺さん、彼氏いるの?」

海里「い、いませんけど」

鬼岩「なら処女?」

海里「別に関係ないでしょ」

鬼岩「酷いなぁ。新人なんだから優しくしてよ笑。それよりさ、渡辺ていい膨らみの胸してるよね。感度って敏感なの?」

海里「・・・」

鬼岩「何カップあるの?」

海里「すいませんけどその質問はノーコメントで」

鬼岩「俺のさ、かなりデカいんだ。試してみない?」

海里「結構です」

渡辺は食べ終わってお弁当を片付けていると

鬼岩「ねぇ!少しだけでも俺の相手してよ」

海里「仕事に戻ります」

鬼岩は渡辺の後ろにあるテーブルまで追い込むように近寄り渡辺はどんどん後ろに下がる。テーブルの前まで追い込まれた渡辺は反る体勢になる

鬼岩「(胸の膨らみ見ながら)渡辺さん、小さい胸なのにいい膨らみしてるよねぇ」

渡辺は両手で胸を隠すと鬼岩は強引に両手を引っ張り渡辺を後ろ向きにさせ両手を後ろで抑える

鬼岩「うわぁ〜小さい胸」

鬼岩は指で優しく撫でると渡辺はビクッと反応。

鬼岩「何?ビクッってしてるの?」

渡辺は無言になるが鬼岩は焦らすように胸の真ん中を指で撫でると渡辺はビクッビクッと反応。

鬼岩「渡辺さん、すごい敏感だね」

鬼岩は指で撫でながらも小ぶりの胸を揉む

鬼岩「おー、柔らかい笑」

今度はポロシャツを捲り上げて模様が入った水色ブラがあらわに

鬼岩「可愛いブラつけてるね。しかも谷間もある」

ブラ越しに胸を揉みブラの隙間から乳首を撫でると渡辺は敏感に反応。今度はブラを上にズラし乳首を舐めると渡辺は手で口を抑え耐える。

鬼岩「何?感じてるんなら声出していいんだよ?」

そして胸が露出状態でテーブルの前に寄りかからせズボンを脱がせるとパンツに少しシミが出ていた

鬼岩「なにこれ?シミ?もしかして感じちゃったの?」

海里「べ、別に、感じてないです」

鬼岩は足を広げさせパンツ越しに股間を擦るように指で撫でると渡辺はビクッと反応。何度も擦るようにしては渡辺も反応。そしてパンツの中に手を入れ直に触ると渡辺の腰は敏感反応で前後に動き声が出ないように口を抑える。

鬼岩「すごいびしょびしょじゃん笑」

鬼岩はお得意の手マンで激しくやると音がどんどん鳴り響き大量の潮が吹きでる。

鬼岩「おー、沢山出たね」

鬼岩は自分の勃起物を取り出し渡辺をしゃがませる。すると渡辺も見た事がない大物。

海里「こ、こんなの入らないよ」

鬼岩は無理矢理、口に入れフェラさせる

鬼岩「あ〜すげぇ気持ちいい」

喉奥まで入れるたびに渡辺は苦しく反応したりむせたりする

鬼岩「喉の奥もすげぇ気持ちいい笑」

鬼岩は渡辺をテーブルの前に前屈みにさせバックで入れる

海里「そんなの入らないよ。あっ、ちょっ、大き過ぎるって」

鬼岩はゆっくり根元まで入れる

海里「あっ、な、なにこれ?大き過ぎるし子宮の中にまで来てる」

鬼岩はゆっくり出し入れする

鬼岩「あー、渡辺のマンコ、キツくて気持ちいい」

鬼岩は激しく突くかれ渡辺は系列しながらも口を抑えて我慢する。そして激しく突かれながら大量の潮を吹く。鬼岩は横になり

鬼岩「ほら、入れて」

渡辺は渋々、騎乗位で挿入すると何度も激しく突かれては何度も潮吹き痙攣。渡辺は汗だく。

海里「もう、お願い、許して」

鬼岩「ダメだよ。俺がイクまでやるんだから」

今度は正常位の体勢になり鬼岩は固める形でのしかかり、激しく子宮の奥まで突く。

鬼岩「あー、やべっ、イきそうだわ」

海里「お願い、中に出さないで」

鬼岩「大丈夫。中に出しちゃうと出来なくなるから」

鬼岩はラストスパートで激しく突きフィニッシュでお腹に射精。渡辺は絶頂痙攣。

鬼岩「あー、気持ちよかった。敏感な体で締りのいいマンコ。合格だな。またやろうね」

鬼岩はパンツとズボンを履き持ち場に戻る。渡辺は疲労感がたまりゆっくり起き上がり服装を整え部署に戻る。

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