洗濯室・・・
武弘「着いた。ここが洗濯室でこの奥が洗濯物を畳む部屋になるんだ!」
太志「なぁ、今日って使う予定ある?」
岬「今の時間は特にいないと思いますけど」
太志「いや、だって使用中って看板あるけど」
武弘「・・・誰が使ってるんだ?」
普通に中に入るとそこには小学生でも
なくまさに大人の女性が1人で洗濯物を畳んでいた
武弘「誰だ?」
岬「あの子・・・(書類見ながら)、えっとあっ、先月、入って来た新人の渡辺海里さんですね」
武弘「渡辺・・・海里・・・あっ」
岬「どうしました?」
武弘「俺が前に働いてた施設の後輩社員だ」
岬「って事は元後輩?」
武弘「そうだね!」
武弘は海里に近付き
武弘「お前、此処で何してんの?」
海里「えっ?洗濯物を畳んでました」
武弘「いつからここに住んでるの?」
海里「住んでないですよ?ここと別で自分の家から来ました」
武弘「何時間かけて来たの?」
海里「2時間ですね」
武弘「はっ?2時間!?わざわざ2時間かけて来たの?」
海里「はい!あー、疲れた、やっと終わった(テーブルの上に両腕置いてしゃがみ込む)」
太志も武弘より前に出て近付き横にしゃがみ込む
太志「君、可愛いね」
海里「あ、ありがとうございます(照)」
武術「名前は?」
海里「渡辺海里です」
太志「年齢、いくつ?」
海里「26歳です」
太志「へぇ!若いね」
太志は横から胸の膨らみを見ながら
太志「海里、胸って何カップあるの?」
海里「えっ?どうしてですか?」
太志「いや、しゃがんだ状態で横から見ると胸の膨らみが丸分かりだからさ」
海里は黙って両腕を下ろすと
太志「ダメだよ。両腕戻してよ」
海里は黙って両腕をテーブルの上に戻す
太志「中々、いい膨らみしてるねぇ!何カップ?」
海里「え、Aカップです」
太志「本当に?」
太志はさりげなく横から胸のを撫で回し
海里「ちょっ、ちょっと」
太志「これだとBはあるんじゃないかな?」
海里「(胸を撫で回され敏感に感じる)」
太志「ん?どうしたの?海里ちゃん」
海里「な、なんでも、ないです」
太志「(ポロシャツの上から指で乳首を集中攻撃)」
海里「(体がビクッビクッとなるほど、感じる)」
太志「海里ちゃんて敏感なんだね」
海里「あっ、あの、やめてください」
今度は後ろに回り両手で胸を揉み始め
太志「中々、いい大きさで柔らかいね」
海里「(感じ過ぎて言葉が出ない)」
太志「いいよ!感じてるんなら声出して」
武弘「プータン〜」
太志「ん?」
武弘は太志から海里を離れかせ
武弘「何やってんだよ?」
太志「何って普通に話してるんだけど」
武弘「嘘つけ!ダメだよ。こんな事」
武弘は海里の腰に手を回すと海里の胸に触れ
武弘「確かにいい胸してる!そして柔けぇ(心の声)」
太志「だって無防備な体勢をするその子が悪いんだぜ」
武弘「だとしてもだ。俺の後輩なんだから立場考えろよ」
武弘は指でさりげなく乳首を集中攻撃
武弘「乳首立ってる。こいつ、ガチで感じてたのか(心の声)」
海里「(まだビクッビクッと感じていた)」
武弘「渡辺、とりあえず畳み終わったら家に帰れ」
海里「わ、分かりました」
武弘「(さりげなくお尻を触り帰す)」
太志「あの子、本当に可愛かったなぁ!敏感だし」
武弘「触るんなら未成年の小学生にしろ。それならOKだから」
太志「えっ!?マジで!?良いの?」
武弘「全然いいよ」