今日も村木さん、伊戸宇さんと3人での出勤。
この日、渡辺がストレッチするのに手伝って
欲しいとうちの部署を訪ねてきた。
海里「お疲れ様」
伊戸宇「お疲れ様」
海里「たかさん、いる?」
村木「たかくんなら別室でカーテン交換してるよ」
海里「別室ってあそこ?」
村木「そう!」
渡辺は例の別室に行く。
海里「たかさん」
たか「おう!お疲れ」
海里「カーテン交換してるって聞いて来たんだけど」
たか「うん!今交換中」
海里「ちょっと手伝って欲しい事があってね」
たか「手伝って欲しい事?」
渡辺はさりげなく俺のちんちんをズボン越しに触る。
たか「おい!何処触ってんだよ?(笑)」
海里「えっ?たかさんのたくましい硬いちんちんだよ」
たか「勃起しちゃうから(笑)」
海里「もうしてるよ(笑)」
たか「よしっ、出来た!んで何を手伝って欲しいの?」
海里「ストレッチ」
たか「ストレッチ?どんな?」
海里「最近、あっちこっち凝ってて固いからほぐして欲しいのよ」
俺は開いてる扉を閉めて鍵をかけ
たか「ならそこに座って足を広げられるところまで広げて」
海里「うん!」
たか「これでも結構柔らかい方だと思うけどね」
海里「よく言われるんだけどね」
たか「そしたら両腕を前、体を前に倒して」
海里「うん!」
渡辺は言われた通りにやると俺は普通に後ろから
背中を押しながら手のひらを渡辺の胸を包むように置く。
たか「これも柔らかい方だな」
海里「そうかな?」
たか「柔らかいよ。ほら」
俺は胸を揉みながら「柔らかい」と言う。
海里「あんっ、そ、そっちの、柔らかい(笑)」
たか「まぁ今の体勢も柔らかいけど1番は胸だな(笑)」
俺はしばらく揉んでいると渡辺は喘ぎ出す。
たか「そしたら今度は四つん這いになって顔は下向いたまま」
渡辺は言われた通りに四つん這いになり下を向く。
俺はその間に下半身裸になり渡辺の前に膝ついてしゃがむ
たか「顔上げて」
海里「(顔を上げ)相変わらず大きいの持ってる(笑)」
俺は渡辺の作業着を脇まで捲りブラが丸見え。
そしてマッサージするように背中を擦る。
すると俺のちんちんは渡辺の愚痴に入るように前後に動く。
当然、唇にあたるが渡辺はそのまま口を開け加える。
たか「渡辺さんの口の中、暖かい(笑)」
俺は普通に腰を動かすと「ジュボジュボ」と音が鳴る。
そしてブラ越しに胸を触ると渡辺の体が上下に動くほど
敏感に反応。そしてブラを上にズラし乳首を撫で回すと
ビクッビクッと感度倍増し俺のちんちんは余計に固くなる。
たか「よし!今度は後ろだ」
渡辺の後ろに周りズボンを脱がす。青のサテン生地パンツが
あらわになり股間部分は激濡れ。パンツ越しに股間を触ると
どんどん濡れてきて愛液が垂れる。渡辺は敏感に感じまくり。
俺はちんちんを半分まで渡辺の股間に入れ焦らし始める。
海里「ねぇ!もっと奥まで入れてよ」
たか「そう焦るなよ!入れてやるから」
半分入れただけで「ぴちゃぴちゃ」と音が鳴り渡辺も腰が
上下に動くほど敏感に反応。そして思いっきり奥まで入れると
渡辺は反るように感じ痙攣。俺はゆっくり出し入れを繰り返す
海里「あんっ、あんっ、そんなっ、ゆっくりっ」
たか「なんだ?動かして欲しいのか?(笑)」
海里「そんな焦らされると我慢できないよ」
俺はいきなりペースをあげると
渡辺はどんどん喘ぎ声が大きくなる。
たか「あんまり声出すと聞こえるよ?」
海里「だっ、だって、気持ち、いいんだもん」
たか「次は横になるから前向いて跨って」
海里「わかった!」
渡辺は言われた通りに跨り挿入。体は後ろに倒し
本番をやると潮を何度も吹くほど敏感になる。
海里「奥まで届いて気持ちいい〜」
たか「そしたらこっち向いて自分で腰振って」
渡辺は向きを正面にしてパンパンと鳴るほど
腰を動かす。そして一度、止まり中で
ビンビンと動かすと渡辺は絶頂痙攣に陥る。
たか「あ〜ダメ、イきそう」
海里「うちは何度もイッてる!」
渡辺は再び腰を動かすと俺は我慢が
出来ず一旦、抜いてから射精。
海里「出たね(笑)」
たか「はぁはぁ、渡辺さんのはいつも気持ち良すぎなんだよな(笑)」
海里「またやろうね」
たか「時間があったらね(笑)」
この日以降ももちろん、関係は続きますが
本作が最後の投稿なので書きません!