地方の委託販売会社勤務35歳です。
春に課長昇進の打診あり。
「やった!営業一課長?二課長?」
と思ったら、まさかの三課長でした。
営業三課は契約社員の女性営業部隊です。
部屋も別のビルで
ラインから外れた部署で正直落胆。
女性営業部隊は半年の契約制です。
成績の伸びない者は契約打ち切り。
固定給が安く成績の歩合を厚くした
給与体系です。
学歴、職歴、一切問わずでやる気があって
販売力のある女性が採用条件。
歩合を稼ぐ為に皆さん必死で
ある意味、正社員の男性営業マンにも
見習ってもらいたいくらいでした。
3課長として半年が過ぎ
上半期営業三課最優秀成績者は
九条加奈子(34歳・人妻)でした。
朝礼で金一封を授与。
その日は金曜日で夕方そろそろ帰るか・・
と思った18時。先程退社した九条加奈子が
忘れ物を取りに戻って来ました。
「課長まだいたの?」
「ああ・・今帰るところ。」
「予定がなかったら飲みませんか?」
「え?ああ・・たまにはいいか!」
初めて個別で三課の女性と飲み。
個別で誘うと
「あの人をひいきしてる!」
とか
「デキてる?」
とか噂になるので自粛してました。
店に入り乾杯
「九条さんのお蔭で三課目標達成だよ。
ありがとう!」
「課長の指示のお蔭です!笑」
一歳下の九条加奈子は子供なしの人妻。
見た目はスナックの若いママという
感じです。ブラウンに染めたセミロングの
髪の毛、くっきり二重の大きな瞳、
厚い唇、ボリュームのある胸、タイトミニと脚線美。色気のあるセクターな人妻
でした。
お互いのプライウッドの突っ込んだ話を
しました。
ダンナが会社を辞めて
ニート生活が1年続き
家計の為に加奈子が働いてるとの事。
「ダンナさん再就職しないの?」
「プライドが高くて名のある会社ばかり
選んで落ちまくって挫折中。苦笑」
「どこで出合ったの?」
「ホステス時代の客!笑」
なるほど・・だからセクターなのか・・
「課長は結婚しないの?」
「しないじゃなく出来ない。笑
なかなか縁がなくて・・」
そんな話をしながら
気がついたら21時。
地下鉄の駅に向かうと車両トラブルで
不通状態でした。
これが運命の不通でした。
二人で同じ横浜方面なのでタクシーに
乗りました。
私のマンションが近づき
「課長!トイレ借りていいですか?」
「え?ああ・・」
まさかの九条加奈子が私の部屋に!
顔を赤らめトイレから戻ってきた
加奈子。
「課長!大じゃないですからね!
小ですからね!」
「どっちでも構わないよ!笑」
缶ビールを出して予定外の二次会。
ソファーに座る加奈子のタイトミニから
ニョキッと伸びてる脚線美が艶かしく
半勃起でした。
「課長の好きなタイプは?」
「九条さんかな・・笑」
「またまた。笑」
「本当だよ!笑でも・・人妻で部下。
手を出せない!笑」
「不倫がうるさい世の中ですよね。笑
でもバレなきゃ問題にならないですよね。
課長はそんなリスク背負う人じゃないですよね。笑」
誘い文句?
「そう見える?じつはそうじゃないんだよ。本当は肉食系!」
私は加奈子の横に座り視線を合わせ
ました。加奈子の判断待ち。
拒否なら冗談にするつもり。
「私・・肉食系の人嫌いじゃないよ。」
よし!いける!
私は加奈子の唇を奪いました。
「課長・・」
今度はディープ!
舌で加奈子の口内を探検。
ほんのりアルコールの匂い。
キスを重ねながらブラウスのボタンを
外すと
85センチ(後から知った)のおっぱいを
隠している黒いブラジャー!
ゴクリ・・
上半身の愛撫を繰り返し
加奈子の肌の感触と匂いを堪能しながら
タイトミニを脱がすと
薄いベージュのストッキングを履いてる
加奈子の下半身に御対面!
パンティはブラジャーと同じ黒!
ストッキング越しに見る黒のパンティに
勃起MAX!
「九条さん・・黒いパンティか・・」
「タイトミニだから・・ミニの奥が見えても影だと思うじゃない?」
「俺も何度か九条さんのスカートの中を
偶然目撃したことがあって・・真っ暗
だから見えてないと思ってたけど
じつは黒いパンティを見てた?」
「たぶん・・エッチ!笑」
愛撫後半戦
加奈子のストッキングを剥いだ足を
何度も手で上下往復。
なんて魅力的な足だ・・
ストッキングを脱がして
じっくり足を愛撫。
ああ!最高だ!
私の下がつま先を捕らえると
「あん!いっぱい歩いたから蒸れてる
・・」
「九条さんの蒸れた匂いを知りたい!」
つま先をベロベロ舐めると
酸味の効いた匂い!
ああ・・たまらない・・
「課長・・ああん・・恥ずかしい・・」
そして再び上半身
黒いブラジャーへ
ホックを外すと
右側の乳房がポロン!
迫力のある乳房とその先端に
薄い茶色の乳輪と乳首!!
これが・・セクシー人妻・九条さんの
おっぱいか・・
左側の乳房も露出されて
おっぱい完全公開!
「いやん・・恥ずかしい。」
目をつぶる加奈子。
私は久しぶりのおっぱいを堪能!!
上下右左に揉み砕きました。
「はあ!・・課長!」
乳首を口に含みベロベロ!
「い・・いやん・・」
喘ぐ加奈子。
そして
黒いパンティへ!
じっくりと加奈子の恥じらいを楽しむ
ようにジワジワ脱がしました。
「あん・・課長に見られちゃう・・」
黒い陰毛が表れました。
九条さんのマン毛だ!興奮!
パンティが股間を離れると同時に
加奈子は股間を両手で隠しました。
「やっぱり恥ずかしい・・」
加奈子の左腕を強引に離しました。
「いや・・」
加奈子のアソコは右手でかろうじて
隠されてます。
指の間からは陰毛がはみ出ている
光景に狂いそうになりました。
慌てずじっくり股間を隠している右手を
舐め回しました。
「いや・・ああ・・」
最後は自分から手を離して
俺に最も恥ずかしい最も秘密の場所を
見せるようにしてやる!
右手をペロペロ・・
足の付け根とアソコ付近をペロペロ!
「はあ・・いやん・・ダメ・・」
そして遂に!
加奈子は自ら右手を離して
私にオマンコを披露しました!
ざっくり口を開いたピンクの肉の飛騨は
濡れまくり。
「九条さん・・こんなオマンコしてるんだ・・」
セクター人妻・九条加奈子の
オールヌードだ!!
ダンナが知ったら卒倒しそうな姿を
私に晒す加奈子!
夢中でクンニ!!
「いや!あん!いや!あああ・!」
顔を左右に振り喘ぐ加奈子!
そして挿入!
締まりも良くて直ぐに発射!
私は久しぶりのセックスに燃えました!
2回戦はバックから!
3回戦は加奈子のフェラチオ!
たっぷりと加奈子の肉体を味わい
ました!!!
それからは
月一のペースでエッチ継続で
4ヶ月です。