セクシーなのにドMな美少女と、場末のショッピングモールで痴漢プレイを撮影したはなし

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前回、従姉妹の友人「ナツメちゃん」とSEXしてから数日後の2020年8月上旬。

従姉妹のミオちゃんを介して、セクシーな雰囲気の美少女「ヒナタちゃん」と会う事になりました。

ある程度やりたい事は考えていましたが、それは本人の了承を取ってからと話したところ、ミオちゃんによると「何されてもいいからお任せ」との事だそうです。

ちゃんと伝えるのは本人に言うべきだなと思い、迎えた当日。

家族全員を送り出してから夕方までは僕の自由。

朝9時頃にインターホンが鳴り、ヒナタちゃんが玄関に居ました。

「ヒナタちゃん、おはよう」

ヒナタ「おはようございます!先日はありがとうございました」

ヒナタちゃんはサテン素材の半袖シャツとピンクのヒラヒラしたミニスカート。

僕はバッグに必要な物を詰めていたので、早速聞いてみます。

「○○市の方に行きたいんだけどいいかな?」

予め「出かけた先で」とは言ってありました。

ヒナタ「大丈夫ですよ。リクさんとならどこだって行きますし、何をされても大丈夫です♡」

「じゃあ早速行こうか。詳しくは車で話すからさ、何か不都合あったら無理しないで言ってね」

ヒナタ「多分無いと思いますけど……分かりました!」

戸締りをしたら車に乗って出発。

地元だと何かと不都合な為、離れた場所に行きたかったのです。

道中打ち合わせをして、1番大事な事を確認したところ「全然大丈夫です!むしろそれを心配してたんですか?」と言われる始末でした。

安心して車を走らせて、目的地の場末のショッピングモールに到着。

学生の夏休みシーズンですがあまり人気が無いらしくて、コロナ禍関係無しに人が少ないのはリサーチ済み。

「じゃあ、ヒナタちゃん……いい?」

ヒナタ「はい!楽しみですね♡」

地下駐車場に車を停めた後、先に歩くヒナタちゃんを追いかけるようにスマホを持ってビデオモードにして撮影開始。

誰も居ないエレベーター前で、後ろ姿から入って横からも全身を撮ります。

エレベーターが到着して乗り込み、ボタンを操作するヒナタちゃん。

ドアが閉まった瞬間にスマホをスカートの中に入れて逆さ録り。

一回めくってみると、薄いピンク色に赤いハート柄がプリントされたTバック。

ミオちゃんより大きめのプリケツでした。

この時点で勃起しますがまだまだ我慢。

エレベーターが1階に到着した所で手を離し、出て行くヒナタちゃんをストーキング。

CDショップに入って行ったので、付かず離れずの距離を取ります。

ただでさえ人気が無いモールですし、今時はCDも売れない時代ですから店内はガラガラで、店員もやる気無しでレジに居ますので絶好のチャンス。

ヒナタちゃんは隅の方に居たので、様子を伺います。

CDを手にしたり戻したりしてる所を大胆にガッツリめくり上げ。

もちろんスマホは録画中。

Tバックが食い込み気味のプリケツが露わに。

前回の水着の食い込みもすごかったのですが、シミ一つ無いキレイなお尻に大興奮。

スカートを戻したり、めくったりを繰り返して撮影します。

少し前屈みになったのを見て、またガッツリめくり上げてからスマホを超接写。

とんでもない映像が撮れた所でヒナタちゃんは移動しました。

しばらくウロウロしたら、2階に移動する為エスカレーターに乗ります。

下や対面に人が居ないのを確認したら、またスカートをめくって撮影。

結局2階に到着寸前まで人は居なかったので、長く撮影出来ました。

2階に来たら、雑貨屋に入って行きました。

またウロウロする中をスカートをめくって撮影。

途中疲れたのか座り心地を確かめる為の見本品の椅子に座り、スマホをいじり出しました。

僕も対面にあった椅子に座り、スマホを見ていると、ヒナタちゃんは脚をパカッと開いているので対面パンチラを撮影。

こんなご時世ですから、ヒナタちゃんもマスクをつけていますが、伊織もえ似のかわいい顔とセクシーな雰囲気は隠しきれていません。

セクシー美少女のミニスカから伸びるほっそりした美脚の奥にはピンクのパンツ。

スマホのズームをちょうどいいポイントに合わせて撮影します。

この雑貨屋もガラガラだったので、こんなマネをしていても怪しまれません。

正直お互い合意の上ですが面倒は避けたいです。

十分休んだヒナタちゃんは雑貨屋を出て行きました。

そろそろ我慢しきれなくなった頃に、今度は文房具屋に入って行きました。

しゃがんで商品を見ている所をめくって撮影。

立ち上がった所で僕はついに決行します。

スカートをめくって露わになったプリケツを触りました。

スベスベの肌と程良いムッチリ感が伝わりますが、手を払いのけられます。

それでも負けじと何度もめくっては触り、感触を味わいます。

ヒナタちゃんは小声で「やめて下さい……」と訴えますが、そのまま触ったり揉んだりを繰り返すと走って逃げて行きました。

探していると、エレベーター横の階段の踊り場で「はぁ…はぁ…はぁ……」と疲れて立ち止まっているのを発見。

僕の足音に気付いて振り向いた瞬間に、僕は駆け上がって壁際に追い詰めました。

スカートをめくってお尻を触ると、追い詰められた恐怖からか抵抗してきません。

「はぁ…はぁ…はぁ……」

ヒナタ「やめて下さい……やめて………」

「やめてほしかったら帰れば良かったんだよ」

ヒナタ「ダメ……いやっ……やめて………」

肉付きがいいプリッとした桃尻をとにかく揉みしだきました。

「あぁ……たまんないお尻だね………」

ヒナタ「いやぁ……あぁぁ………」

言葉では抵抗しながらも、下半身をビクつかせてプルプル揺らしています。

少しオマ○コに指を這わせると、ジンワリ濡れていました。

「濡れてるね?触られて気持ちいいのかな」

ヒナタ「濡れてない………」

僕は左手はお尻を揉み、右手でオマ○コを責めてみました。

ヒナタ「あっ………あっ………んっ………」

顔を見ると、目元がトロンとしていました。

「ほら……やっぱり気持ちいいんじゃない」

ヒナタ「違っ………気持ちよくなんか…あっ…」

左手でグッと尻肉を掴んでみると、弾力がハンパなく、戻る時もプルンッとしました。

「すごいな……」

そんな中、自分から壁を叩いて音を立てたのです。

それに驚いた僕が手を離した瞬間、ヒナタちゃんは階段を駆け上がりました。

僕は周りを確認しましたが、特に誰もいませんでした。

見つからなくて良かったです。

僕も階段を上がっていくと最上階に辿り着き、探していると奥の方のトイレ付近で発見。

そっと近付き、後ろから手を取りました。

またまた誰も居なかったので、トイレに連れ込みカギをかけました。

密室に連れ込んだら、バッグからハンディカメラを取り出して起動。

足元には、ヒナタちゃんを探す途中でスタンド式にしてスマホをセットした状態のジンバルを置きました。

手間はかかりますが、あくまでもプレイの一環ですので1人でやるには仕方ありません。

ヒナタ「はぁ…はぁ……はぁ………」

もう逃げ場は無いという恐怖心からか、涙ぐむヒナタちゃん。

ヒナタちゃんのマスクを外すと、かわいい顔が赤く染まっていました。

左手はカメラを持ってるので使えない為、右手でサラサラのロングヘアーを撫でてから頬を撫でます。

ヒナタ「いや……帰してください………」

「やっと密室に入ったんだからさ、ガマンしなくていいんだよ」

汗ばんだ首筋を触るとビクつくヒナタちゃん。

「汗かいてるね……走ったから?それとも触られて興奮しちゃったから?」

ヒナタ「興奮なんて………」

「かわいいパンツ履いてたね。ミニスカでTバック履いてさ……誘ってたんじゃないの?」

ヒナタ「そんな事無い…………」

「ほら……おっぱいもこんなに……」

サテン素材のツルツルしたシャツの上から、こんもり膨らんだ胸を触ります。

前回おっぱいを見た時は推定Eカップ位でした。

ヒナタ「いやっ……触らないで…………」

「その割には抵抗しないし、ビクついてるじゃん。触られたかったんでしょ?」

ヒナタ「違っ……やだぁ……もう……やめて…」

シャツの上からでも柔らかさが伝わります。

「おっぱい大っきいんだね」

ヒナタ「いやぁぁ……」

「いやいや言いながら感じちゃってるんだからさ、おじさんとイイ事しようよ……」

ヒナタ「感じてなんか……あぁっ!」

シャツの上からブラの中の乳首にヒット。

「ほら……そんな声出ちゃうんだからさ」

シャツの裾をまくり上げると、薄いピンクのハート柄のブラとおっぱいが露わになります。

ブラは面積小さめだったらしく、乳首がギリギリ隠れていたらしいので先程ヒットしたようです。

「かわいいブラだね……おまけにフロントホックだからすぐ外せちゃうね」

見ないで外そうとすると上手くいかないブラホックですが、フロントですし簡単なタイプだったので僕でも片手であっさり外せました。

ヒナタ「やめてぇぇ…見ないでぇぇ………」

片手で隠そうとしますが、掴んで下ろすと諦めておっぱいが丸見えに。

「キレイなおっぱいだね」

垂れてないキレイな形の推定Eカップのおっぱいとピンク色の乳首。

お腹も程よい肉付きで、シミ等が無いイイ身体をしています。

軽く揉むと「あぁぁ……」と吐息を漏らし、顔を赤らめます。

掌に収めようとすれば何とかなりそうな大きさで、ムニュッとした手応えが良いです。

親指で乳首を責めると「あぁぁん!」と思わず声が大きくなり、自分で塞ぎました。

「気持ちいいんだね、もっとしてあげるよ」

今度は人差し指で早めにコリコリいじくります。

ヒナタ「ひぁぁん……あっ…うっ…うぅん……」

塞いだ手から喘ぎ声を漏らしてビクビク。

一旦カメラをトイレの棚に置いて、アングルを調整してからスマホも角度を変えます。

ヒナタちゃんを壁に押し付けるように後ろを向かせたら、スカートをめくって巻き込みプリケツを丸出しにします。

ヒナタ「もうやめてぇぇ………帰してぇぇ……」

Tバックが食い込んだお尻を揉みまくります。

「こんなエッチなの履いて……だから痴漢されるんだよ」

時折パンッと軽く叩くとビクつきます。

「あぁぁ……たまんないな……プリケツやばいなぁぁ……」

尻肉を下から持ち上げてみたりと触り放題。

「こんな食い込ませてさ……もしかして彼氏の趣味なの?」

何を言うかはアドリブです。

ヒナタ「知らない………」

「じゃあTバックが好きな痴女なの?」

ヒナタ「痴女じゃないもん………」

その時、ヒナタちゃんが驚きの行動に出ます。

「痴女じゃないならさ……何でおじさんの股間触ってんのかな?」

僕は公共の場で勃起がバレたらマズイので、硬めのジーンズを履いていたのですが、ヒナタちゃんの右手にまさぐられていました。

ヒナタ「えっ………違っ………」

これは演技なのか、無意識なのか分かりませんが無視は出来ませんでした。

「な〜んだ。やっぱり触られて嬉しくなっちゃったんだね」

ヒナタ「違うもん………」

そう言いつつも手を離しません。

「そんなに触られたらさ、おじさん興奮しちゃうよ。君もそうなんじゃない?」

ヒナタちゃんを振り向かせてカメラに向けた時に、左手をオマ○コに這わせました。

ヒナタ「ダメッ……やめて………」

「ほら……ちょっと触っただけで濡れちゃってるよ」

AVでよく見る指に付着した愛液を見せつけるアレが出来ました。

ヒナタ「いやぁぁ……違いますぅぅ………」

「素直になりなよ」

今度は僕が壁に背をつけて、ヒナタちゃんを抱きしめる格好になり左手はお尻を揉み、右手は前からオマ○コをいじります。

ハンディカメラはヒナタちゃんの後ろ姿を、足元は下半身を映してる事でしょう。

ヒナタ「あっ…あっ…あっ…うっ…うぅん…あぁぁ……あぁぁん!……ひぁぁぁぁ………」

「もうオマ○コすごい濡れてるじゃん……」

床をチラ見するとポタポタ垂れていました。

「いっぱい溢れて垂れちゃってるよ。痴漢されてオマ○コをトロトロにするなんてやっぱり痴女じゃないかな」

ヒナタ「いやぁぁ……あっ…あんっ…あんっ…あぁぁぁぁぁ!」

下半身をビクつかせますが止めません。

ヒナタ「やめて……もうやめて………そんなにされたら………」

「そんなにされたら?」

ヒナタ「そんなにされたらイッちゃう……またイッちゃう……あぁぁぁぁぁぁ!」

さっきはイッていたようですが、止めなかったので敏感になっていたようです。

ヒナタ「はぁ…はぁ……はぁ………はぁ……」

「何だ。イッちゃってたんだ……素直に言ってれば良かったのに」

しゃがみこんだヒナタちゃんの前で僕はベルトを外して、ジーンズの中で勃起していたチンポを見せつけました。

ヒナタ「はぁ…はぁ…はぁ……はぁ……」

「おじさんのも気持ちよくしてよ。自分ばっかりじゃなくてさ」

朝はバッグに道具を詰めたりしていたので、シャワーは浴びれなかったので、仮性包茎の僕のチンポはカスがありました。

少しウエットティッシュで拭きはしましたが、シャワー浴びたてよりは全然臭うでしょう。

ヒナタ「はぁ…はぁ…はぁ……」

尿道をチロチロと舐めてくれます。

「先っぽもいいんだけどさ、そこだけじゃダメだからね?」

ヒナタ「んっ……んっ…………」

少しずつ範囲を広げて、皮から露出した亀頭を中心にペロペロと舐めてくれます。

細い手でサオを握りしめて、上目遣いで様子を伺いながらのフェラは初体験でした。

そんな様子はハンディを持って録画中。

スマホはしゃがむヒナタちゃんと僕の下半身を撮るアングルに調整しています。

ヒナタ「あぁ……あぁ………大っきい………」

「チンポ好きなんだね?」

ヒナタ「そんな事無い…………」

「今、大っきいって言ったよね?」

ヒナタ「言ってない………」

「否定しながらも舐めてくれてるから……やっぱり痴女なんだね」

ヒナタ「違う………んっ…んっ…んっ……」

ツンツンしながらも噛まずに舐めてくれるのがたまらなくエロいです。

演技と本心が入り混じったようなフェラ。

顔はイヤイヤ舐めてやってるという感じですが、しっかり咥えてくれたり裏筋を刺激してきたりとツボを押さえてるというか、気持ちよくしてくれてありがたいです。

ヒナタ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ………」

チンポから口を離しました。

「この後は分かるよね?」

ヒナタ「分かんない…………」

「ウソはよくないね」

手を取り立ち上がらせると、抵抗しません。

スマホをヒナタちゃんを下から撮るアングルに調整してから、ハンディを左手に持ち替えます。

「そこに手を付いて、お尻突き出してよ」

ヒナタ「下着下ろして…………」

言われた通りの体勢になって言います。

「分かってるじゃん。でもダメだよ……このまま挿れちゃうからさ」

突き出してくれたプリケツに食い込むTバックをズラして当てがうと、トロトロに濡れていたせいかヌルッと入りました。

ヒナタ「あっ!……んぁぁ……あぁぁ…うっ…うっ…うっ……」

ヒナタちゃんのオマ○コはそれほどキツくはなかったので経験豊富なのかな?と思いました。

ドMらしいので、何か弱みを握られたりとか断れないでやってしまったのか等を考えました。

「あぁぁ……気持ちいい……Tバックの締め付けも合わさって……あぁぁ……」

戻ろうとする力が働くTバックにチンポが押されて、今まで味わった事がない気持ちよさです。

ヒナタ「あっ…あっ…あっ……うっ…うっ…あっ…あん!…うぅっ!…んぁぁ!」

下を向いたまま喘ぐヒナタちゃん。

「目逸らしたって無駄だよ?バッチリ録画してるからさ」

出来てるかどうか自信ないですが言ってみます。

ヒナタ「あっ!あっ!あぁん!あっ!……やめて!そんなにしないで!」

「そんなにされたらどうなるの?」

ヒナタ「あっ!あっ!あっ!……そんなに突かれたらイッちゃう!イッちゃう!」

その言葉に興奮した僕は全力で突きまくります。

ヒナタ「あぁぁ!イクッ!イクッ!」

またイッてくれたようでビクビクしています。

プルプル揺れるお尻を見ていると、たまらなくなりまた立ちバックで突きます。

ヒナタ「あっ!ダメぇぇぇ!やだぁぁぁ!」

イッた直後の敏感なオマ○コを突かれて、かなり刺激を受けていると感じました。

「お尻たまんないよ……こんなプリケツ見てたらさぁぁ……」

ヒナタ「あぁっ!うっ!うっ!あぁぁ!ひぁぁ!うっ!うっ!んあぁぁぁぁ!」

顔は下を向いていますが、手で口を押さえているのが見て分かります。

「何度でも気持ちよくしてあげるよ!」

また力を入れて突きまくります。

ヒナタ「あぁぁぁ!イクぅぅぅぅぅ!!」

イッてくれたのを見て、すぐさま抜いた後でこちらを振り向かせます。

ハンディは手放して棚に置き、スマホも調整した後でヒナタちゃんの左足を持ち上げて挿入。

お尻をハンディが撮り、スマホは下から全身を撮る中で再び突きます。

ヒナタ「あっ!あっ!あっ!あぁっ!あんっ!あんっ!あぁぁん!あっ!あっ!うっ!うっ!」

目の前ではメスの顔になったヒナタちゃんが、美乳をプルンプルン揺らして喘いでいます。

「ぁぁぁ…かわいい……たまんないなぁぁ」

ヒナタ「あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!」

「気持ちいいでしょ?言ってみなよ」

ヒナタ「うっ!うっ!あぁっ!あんっ!……き…気持ちよくなんか……あっ!あっ!あっ!」

「そっか……それは残念だ」

そのままひたすら突きまくった僕は言います。

「中に出すよ」

ヒナタ「あっ!やだぁぁ!やめて!やめて!中はダメッ!」

僕の身体を叩いてきますが、力があまり感じられないので関係無しです。

「そんなにアンアン喘いでるなら、素直に気持ちいいって言えば外に出してあげるよ」

ヒナタ「分かりました!気持ちいいです!気持ちいいから……お願い……んぐっ……」

言ってる最中ですが、キスで塞ぎました。

そのままドクドクと音がする程、ヒナタちゃんの中に発射しました。

ヒナタ「あっ………あっ………あぁ………………」

「そんな都合よくいくわけないじゃん。世の中甘く見ない方がいいよ」

チンポを抜いた瞬間にヒナタちゃんは、精子を出そうとしてTバックを脱ごうとしますが押さえつけて止めました。

Tバックを元の位置に戻してから、クロッチを押さえつけます。

「そのまま妊娠しちゃいなよ」

ヒナタ「いや……いやぁぁぁ………」

力無く立ち尽くすヒナタちゃんを便座に座らせてから、丸出しになっているおっぱいにチンポを擦り付ける様を撮影開始。

一旦出してますが、シチュエーションに興奮しているからか、まだまだイケそうな気がしたので口に近付けました。

ヒナタ「……………」

絶対に口を開けてやらないと言わんばかりに塞いでいるのを、少し指を入れて開けさせました。

素直に開いた口の中にチンポを入れて、軽く頭を掴んで僕が前後に動きました。

ヒナタ「んっ……んっ……んぐっ…………」

段々自分から口を動かしてくれるようになったので、頭から手を離しておっぱいを揉みます。

そんな様子を下からスマホが撮影中。

「あぁぁ………また挿れたくなった……」

ヒナタ「………………」

便座に座らせたまま腰を前に出させたら、パンツをズラして前から挿入。

ヒナタ「あっ…あっ……あっ……あんっ…んぁぁぁ…あっ…あっ…あんっ…あんっ…あぁぁ……」

まだ膣内にはさっきの精子があるかと思いますが、感触はあまり気にならなかったです。

「ぁぁぁ……気持ちいい………」

ヒナタ「んっ…んっ…んっ…あっ!…あっ!」

もう諦めの境地になっているヒナタちゃん。

「あぁぁ………イキそう………」

ヒナタ「………………」

全く無抵抗のままのオマ○コに再度中出し。

今度はTバックを脱がしてオマ○コを接写してみると、精子が垂れていくのが撮れました。

ヒナタ「あぁぁ………あっ…………」

絶望感に浸った目をしたヒナタちゃんの顔を撮影しながら、座った状態でクリを刺激します。

ヒナタ「あっ!あっ!あぁぁぁ……………」

(ジョボジョボジョボジョボ)

ツンとした匂いから察するに失禁したようです。

もちろんそれも撮影済み。

「トイレで良かったね」

ヒナタ「あっ………んっ………」

絶望しながらも、オシッコを見られた恥ずかしさから頬を赤らめるヒナタちゃん。

2度中出ししたチンポを近付けると、生気を感じない顔で舐めてくれました。

ヒナタ「んっ……んっ………んっ…………」

ある程度舐めてもらったら僕は口から抜いて、そのままジーンズを履きました。

「また会ったら楽しもうよ」

ヒナタ「……………………」

少しの間、ヒナタちゃんの全身を撮影してからフレームアウトして終了。

僕はトイレットペーパーを取り、ヒナタちゃんのオマ○コを拭きます。

「ヒナタちゃん、ありがとうね」

ヒナタ「リクさん……嬉しかったです……いっぱい好き放題されて……たまらなかった♡」

「やり過ぎちゃってごめんね」

ヒナタ「そんな事無いです。私は大満足でしたよ♡ただ………」

「ただ?」

ヒナタ「2回目もパンツ脱がさないで、妊娠確定だね。とか言われたかったです(笑)何で脱がしちゃうの?って思ったらオシッコしちゃったから……けど漏らしたらノーパンで帰れば良かったのかもって(笑)」

「そんなかわいいパンツ捨てたらもったいないよ」

ヒナタ「ですよね(笑)これ……新しく買った勝負パンツですから♡」

「そうなんだ。すごくかわいいし似合ってたよ♪ヒナタちゃんのプリ尻が際立ってたし」

ヒナタ「ホントですか?嬉しいなぁ♡」

ヒナタちゃんもブラを戻したりして身なりを整えて、僕も道具を片付けました。

「出ようか。汗かいちゃったもんね……あ!そうだ」

僕はバッグからアルコールスプレー、うがい薬、紙コップを出しました。

「これやらなきゃね」

ヒナタ「準備良すぎです(笑)」

トイレの洗面所で済ませたら、バラけて外に出ました。

警備員が居たりとかしてなくて良かったです。

時間はお昼を過ぎていたので、一応念の為にモールからは出て行って近場のファミレスに入りました。

会話を聞かれない為に、人があまり集まってないエリアの席で昼食。

「ヒナタちゃん、本当にありがとう。すごく興奮しちゃったよ」

ヒナタ「私も嬉しかったです♡ちょいちょい本音が出ちゃって(笑)それに本当は涙とか出ればリアルだったんでしょうけど………リクさんとできた事が嬉しすぎたから泣けませんでした(笑)女優さんには向いてないですね」

「本音だったんだ(笑)」

ヒナタ「もちろんです!突っ込まれた時は、あっ!ヤバイ!と思った結果が……違うもん!でしたから(笑)」

「2回も中出しするなんて思わなくてさ……やっぱりシチュエーションがたまらないね」

ヒナタ「中出し大丈夫?って心配してましたもんねぇ(笑)私はドMですし、リクさんの精子は何リットルでも欲しかったですけど♡」

「でも家庭がありますからね。それにリクさんはすごく優しい人だから、安全日じゃなきゃしてはくれないだろうなって思ったので」

「ヒナタちゃんの人生を僕の性欲でぶち壊すわけにはいかないからね。それにしてもさ……ヒナタちゃんってセクシーで色気あるのにドMってのは驚いたよ」

「家に来た時、すごく挑発されたしさ(笑)」

ヒナタ「自分じゃ色気とかよく分からないんですけどね(笑)中学時代に最初にできた彼氏はM体質だったんで……私の雰囲気がSっぽかったらしいんですけど……何か合わないなってお互い思って別れました(笑)」

「次に出来た彼氏が先輩だったんですけど、結構オラついてるといいますか……悪く言えばイキってましたね(笑)最初は満足してて……あっ、私ってドがつくMだったんだなって気付きました」

「最初はって?」

ヒナタ「何か段々扱いが雑になってきて……Mだからいいだろ?みたいな感じになって……都合の良い女になったんです。それを反論したら、Mのクセにめんどくせぇ女だな!って言われて……」

「M体質だから何でも従うわけじゃないんですよね。それを勘違いされてて……Mだから自分の言う事には何でも逆らわないって思われてたらしいです」

「ひどいね……女性としてどころか人として扱われてなかったって事だったんだ」

マイとエリカちゃんと出会った当時の事を思い出しました。

「よく元気になったよね。辛い思いをしてきたんだろうに………やっぱりアニメとかに励まされたとかなのかな」

ヒナタ「アニメとかは昔から好きだったんで、キャラクターに憧れを抱いてたんですよね。それで高校入ってからミオに出会って……ナツメとアズサとも出会って……ミオを中心に仲良くなったんですよ」

「ミオの家の喫茶店にみんなで行った時に、リクさんを見て……もう3人でカッコいい!ってなったんです♪ミオから従兄弟だよって聞いた時はビックリしました」

「ごめんね……ミオちゃんからは何回か会ってるって言われたけど……話した記憶がなくて…」

ヒナタ「だって話しかけるなんてできません(笑)ミオから毎回情報は聞き出してましたけどね♪」

「ナツメはあの通り小悪魔キャラですから、何かきっかけがあったら迫っちゃう♡なんて言ってましたし(笑)アズサだって奥手だけど、リクさんとは関わりたいなって燃えてました(笑)」

「だからこの間はナツメからアドバイスをもらいまして……相手は大人なんだから、一旦M体質を忘れて自分から迫らないと見てくれないよ?って言われたんで……」

「何か……持ち上げられすぎて恥ずかしい…」

ヒナタ「食事中にあれなんですけど……あの時トイレ流しましたけど……本当は私が出したあれを見られたい!って思ったんです(笑)でもいきなりそれは引かれちゃうかなって我慢して……せめて音だけでも!って思ったんです」

「音消さないんだって思った(笑)」

ヒナタ「家以外では消すんですけど……聞かれたい!って思ったんです。だから……リクさんが私の胸でアツくしてくれた時はもう……たまらなかったですね〜♡」

「すごく色気あるから………まさかのMだったとは………」

ヒナタ「ナツメから聞いた時はもう羨ましくて仕方なかったです(笑)でも私は積極的に行けないからなぁって思ったら……ミオが動いてくれたんですよ」

「ミオちゃんから聞いた時はビックリしたよ」

ヒナタ「もう去年から3人でずーっとリクさんのファンですから(笑)ミオが、私が何とかしてみるね!って……それで今日になって……本当ありがたいです」

「あっさり話にノッた僕も僕なんだけど(笑)」

ヒナタ「おかげさまで大満足です♡」

食事を終えた後は家に帰ります。

夕方までに編集を終えてヒナタちゃんに渡さなければならないので、急ぎでした。

「ごめんね…遠出したのにバタバタで」

ヒナタ「だって時間は仕方ないですし……それにこんな貴重な体験出来ましたから♡」

家に着いて仕事部屋に2人で行き、パソコンで編集します。

「取ったり置いたりのシーンはカットして……アングル調整は………」

僕が編集する横でヒナタちゃんも確認します。

ヒナタ「わぁぁぁ……すっごぉぉぉい……こんな風に撮れてたんだぁ……」

ちょうど中出し拒否したけど中出しされた辺りのシーンを見ていると、ヒナタちゃんはTバックを脱ぎました。

ヒナタ「あぁぁ……リクさんの精子の匂いが……あぁぁ……オマ○コ疼いちゃう…………」

僕の横でオナニーを始めたヒナタちゃん。

お尻に左手を伸ばして触ると、更に喘いでくれました。

ヒナタ「あぁぁ!……気持ちいい!自分が犯されてるの見ながら……パンツ嗅いでるなんて……私って本当……あぁぁん!」

ハンディの動画の編集を終えて、スマホの映像を編集します。

「ヒナタちゃんがやらしいから……勃起しちゃったよ……」

椅子に座ったままジッパーを下ろして、勃起したチンポを見せつけました。

ヒナタ「あぁぁ………」

ヒナタちゃんはしゃがんでオナニーしながら舐めてくれます。

「あぁぁ……ヒナタちゃん……たまらない…」

ヒナタ「んっ…んっ……はぁ…はぁ……んっ…おいひい………たまりません……」

パソコンから聞こえる喘ぎ声に混じって、僕の下半身辺りからも喘ぎ声が響きます。

ヒナタ「あぁぁ……イクッ…イッちゃう!」

「ヒナタちゃん……イッちゃう………」

ヒナタ「飲ませてください……リクさんの精子飲みたいぃぃぃ………」

「あぁっ!イクッ!」

ヒナタちゃんの裏筋責めに耐えきれずに発射。

ヒナタ「んっ………あぁぁ……幸せぇぇ♡」

淫らなメスの顔にドキドキします。

「ありがとう。ヒナタちゃん」

ヒナタ「ごちそうさまでした♡」

2つの動画の編集が終わったので、ヒナタちゃんに渡しました。

ヒナタ「これはマズイなぁぁ……オナニー三昧になっちゃう♡」

「僕が言うのもおかしいけどさ、寝る間を惜しんじゃダメだよ(笑)」

ヒナタ「はーい♡」

夕方前になったのでヒナタちゃんが帰ります。

ヒナタ「リクさん、本当にありがとうございました♡最高の1日でしたよ♪」

「僕の方こそありがとうね♪」

ヒナタ「またいつか機会があればしたいです!」

「そうだね。楽しみにしてるよ」

ヒナタ「じゃあ、失礼しました!ありがとうございましたー♡」

元気よく帰っていきました。

それからしばらくしたら母とヒイロが、夜にはマイが帰宅してまたいつもの日常に戻りました。

コロナで不自由な夏は、墓場まで持っていく秘密が増え続ける夏になりました。

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