スーパー銭湯で、男の子におっぱいを触らせてあげました

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私が学生の頃の話なのですが、週に一回か二回、近所のスーパー銭湯に一人で行くのがルーティーンというか、たまの息抜きになっていました。

オッサン臭いと思われるかもしれませんが、当時の部屋には小さい浴槽しかなく、お風呂好きの私には結構ストレスだったのです。

特に土曜日にはほとんど必ずと行っていいほどお湯に浸かりに行って、露天風呂でのんびり脚を伸ばすのが習慣でした。

そんなスーパー銭湯に、いつも……だいたい三回のうち二回くらいは出くわす男の子がいました。

男の子でも子供なら保護者と一緒に女湯に入っても(もしかしたら黙認かもしれませんが)オッケーということになっていたようなのですが、その男の子は明らかに小学校中学年か高学年くらいで、かなりギリギリの年齢に見えました。

大声ではしゃいだりする様子もなかったので最初は特に気にしていたかったのですが、何度も出くわすうち、気のせいか彼の視線がこちらに向いているように感じ始めました。

土曜日はともかく、平日のスーパー銭湯はあまり人もいなくて、若い女性は私くらいということが多かったように思います(書くのを忘れていましたが、私が22か23歳の頃だったと思います)。

私は胸が大きい方でもあったので気になってしまうのはしかたないかなぁ、くらいに思っていました。

そんな男の子と何度か出くわして、一言もかわさないまま半ば顔見知りになっていくうち、どんどん距離が詰まっていきました。

最初は私を見ると恥ずかしいのか逃げるように離れていったのが、次第に遠慮なく視線を向けるようになり、ついには積極的に同じお風呂に入るようにもなりました。

最初は私も恥ずかしい気持ちがありましたが、おっぱいに興味津々の男の子がだんだんかわいく見えてきて、胸を隠すこともなくなっていきました。(湯船にタオルをつけるのはマナー違反ですし、あえて手で隠すのもそれはそれで恥ずかしかったというのもあります)

そうしてどんどん裸の付き合いが続いて、たぶん2ヶ月くらい過ぎた頃でしょうか。

その日の露天風呂は空いていて、一人でのんびりとテレビのバラエティ番組か何かを見ていたのですが、案の定見知った男の子が入ってきました。

その日はやたらと周囲をキョロキョロしたり、逆にじっとこっちを見てきたりと明らかに落ち着かない様子でした。

何かあったのかな、と思いつつ私は気づかないふりをしていたのですが、

「お姉ちゃん、お姉ちゃん」

と、不意に男の子が話しかけていました。

その子の声を聞くのはたぶんその時が初めてで、思っていたより高い声に私は少し驚いたのを覚えています。

「何、どうしたの?」

私がなるべく優しく笑いながら言うと、男の子は、

「お姉ちゃん、おっぱいデカいよね」

と、遠慮なく言ってきたのですが、その顔が必死というか、それを言いたくてそわそわと話しかけるタイミングを計ってたのかと思うと面白くて、ふふふっと笑ってしまいました。

何度も会って、彼とはすっかり仲良くなった気になっていたせいか、嫌だとはあまり思いませんでした。

「そうかな、普通だよ」

私がからかうように言うと、男の子も控えめに笑って、

「ええっ、デッカいよ!何センチあるの?」

と聞いてくるのでますますおかしくなりました。そもそも、小学生くらいの男の子が、バスト何センチと言われてどれくらいの大きさなのかわかるものなのでしょうか?

「さぁ、計ったことないから」

私がそう言って誤魔化すと(実際のところ、当時で100センチを越えたあたりだったのではないかと思います)、男の子は不満そうに「えー」と言ってから、

「じゃあ触らせてよ、俺が計るから」

と言って近づいてきます。私は流石にドキッとして、

「そんなことしたら、イタズラじゃ済まないよ?」

咄嗟にそう釘を刺しました。そうすると男の子は困ったように口ごもって、「ええ」とか、「でもぉ」とかごにょごにょしていたのですが、そのうち、

「でも触りたいもん……いいじゃん」

といじけはじめたので、私はちょっとかわいそうに思えてきました。

「そんなに触りたい……?」

どうしていいかわからなくなった私がそう聞いてしまうと、男の子は「うん」と小さくうなずいて、その様子がますますかわいそうで、「でもダメ」とは言えませんでした。

「んー、じゃあ、ちょっとだけだよ」

観念してそう言うと、男の子は、

「ほんとに?」

と聞いてきたのですが、その時にはもう身体がますます寄ってきていて、もう手が私のおっぱいに伸びていました。

私が思わず笑っていると、最初は遠慮がちに、添えるように胸をさわっていたのですが、

「やっぱり大きいじゃん!」

と言って、すぐに遠慮なくムニムニと揉み始めました。

子供というにはもうちょっと大きな手で、やっぱり女湯に入るような歳の子じゃないよね、と気づくと、私はますます恥ずかしくなります。でも、今さらやめてとは言えなくて、笑って誤魔化すしかありませんでした。

持ち上げたり、落としたり、思いきり指を食い込ませたりと、いろんな触りかたでおっぱいを触る男の子はとても楽しそうで、私は恥ずかしいのは恥ずかしいままでも、男の子の性の目覚めに立ち会うというのも貴重な経験かもな、と思い始めていました。

そうしてしばらく好きに触らせていると、

「おっぱいなめていい?」

と聞いてきて、その頃にはもう彼にほとんど遠慮や恥ずかしがる様子はなくなっていました。

ほんの少しだけ怖くなりましたが、私はやっぱり断れなくて、

「うん」

とだけ答えました。

すると、男の子は持ち上げたおっぱいの先端にある乳首に思い切り吸いついて、柔らかい唇がチュッチュッと小さい音を立てるのが聞こえました。

「んん、あぁっ……」

と声が出てしまったのは、気持ちよかったわけではなくて、どちらかというとくすぐったさに驚いたからでした。

左の乳首に吸い付いて、右の乳首に吸い付いて、乳首を覆うように手のひらをかぶせて揉んだり、男の子はおっぱいのいろんな遊び方を開発していきます。

私は次第に恥ずかしいという気もなくなって、ただ変な遊びを覚えた弟を見守るような気分になっていきました。

そうして10分くらいが過ぎた頃、男の子は急に、

「あ、ありがとう。じゃあね」

と言って立ち上がりました。

満足した、という風じゃなかったので私は驚きましたが、露天風呂に他のお客さんが入ってきたので慌てて逃げたんだとすぐに気がつかました。

ただ、立ち去っていくとき、男の子の下半身に反り返ったペニスがあることに気づいて、私は改めて自分の身体が「女体」として見られていたことを実感して恥ずかしくなってしまいました。

走って出ていく男の子に、

「そんな走ったら転ぶよ!」

と声をかけるおばあさんの声がしたことを何故かよく覚えていますが、もみくちゃにされたおっぱいをそのあとどう洗ったかは覚えていません。

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