スーパー銭湯

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連休明け目前で親戚も帰ってったので、退屈の憂さ晴らしに市内のスーパー銭湯に行って来ました。

年間会員にもなって安価で入浴できるので、最低でも月2は使ってます。

田舎で、しかも市内で唯一の銭湯だからか、爺さんや親父に連れられた女の子がよく入って来るんです。

いつもの様にフロント前のベンチで待機してると、10分もしない内に爺さんが孫を連れてやって来ましたよ。

(どっこいしょ)と重たげに腰を上げて、僕もフロントで入湯料を支払いました。

更衣室のロッカーの鍵を渡されて、男湯ののれんを持ち上げて中に入りました。

キーケースに書かれた番号の列に歩いていくと・・・、

いましたいました!さっきの爺さんとお孫ちゃん。

お孫ちゃん、腰までありそうなロングヘアーと、日焼けした細い手足・・・。

爺さんはこちらに気が付いて、ヒョコッとお辞儀した後、こちらに背中を向けて服を脱ぎ始めました。

お孫ちゃんはと言えば、日焼けせずに真っ白なペッタンコのおっぱいと可憐なワレメちゃんを、すでにこっちに向けて披露しちゃってる状態でした。

普段がそうなのか、隠すことも知らないんですかね?

タオルを折り畳むのに、おなかを突き出した上で半分に畳もうとしてるんだけど、なかなか上手いこといかない様子。

時々僕と目を合わせながら、ワレメを突き出すようにしてたっぷりと拝ませてくれましたよ。

爺さん・・・、悠長に腕時計やら老眼鏡、補聴器をタオルと入れ替える様に手提げ袋にしまってたけど、

その間に僕は、お孫ちゃんと同じ格好になってました。

自然とそうなってた僕の前のタオル掛けにタオルをぶら下げてるのを、お孫ちゃんが凝視してましたよ。

当然、爺さんが振り返った時・・・、僕はしゃがんでロッカーの下の部分を探すフリして、後ろを通り過ぎるまでジッとしてましたけど。

お孫ちゃんが何度も僕の方を振り返るので、サービスでたっぷり見せてあげて・・・、

2人の少し後から浴室に入りました。

どこの家も同じなんですかね、爺さんがお孫ちゃんの身体を洗ってやってました。

爺さんより先に、お孫ちゃんが僕に気づいてこっちを見てるのがわかりました。

股間のタオル掛けも固さがよみがえってきてて、ほとんどこっち向きの状態で爺さんに背中を洗わせてたんだけど、

人差し指を唇に当てて、もう一方の手がワレメに当てられてましたよ。

もう、お孫ちゃん・・・、タオル掛けガン見でした。

お孫ちゃんがシャンプーされてる間に、僕もきちんと身体洗って、シャンプーも済ませておきます。

爺さんが椅子を前に動かして、自分のことを始めそうなので、僕も腰を上げたところ

「あみちゃん、先にお風呂に入ってなさい」

と聞こえました。

「はーい・・・」

って可愛い声を背中で聞いて、僕が歩いてる後ろでペタペタを足音が聞こえてきます。

獲物ゲット(^_^)v

ちょっと後ろを振り返って手招きすると、ちゃんとついてきます。

のぼせない低温風呂へ・・・。

お孫ちゃん、始めこそちょっと離れたところにちょこんと浸かってましたけど、爺さんの姿を確認して(お孫ちゃんも僕と同じように爺さんを見てましたよ)、

「こっち来る?」

って手招きしたら、ちょっと照れくさそうにしながら僕の横まで来ました。

「おじちゃん?さっきの・・・おじちゃんのおちんちん?」

「え?」

「ビヨーンって上向いてたの・・・」

「うん。そうだよ。あんな大きいの初めて見たの?」

「うん・・・」

「あみちゃん・・・って言ったっけ?あみちゃん可愛いから、ちょっとだけだったら触っていいよ」

「大丈夫だよ。おじいちゃんまだ身体洗ってるし」

「う、うん・・・。おじいちゃんにはナイショにしてね」

「いいよ。じゃ、ほら!」

「わぁ!」

僕は風呂の淵に腰掛けて、浴槽で膝立ちになってチンポをいじりまくってるあみちゃんを眺めてました。

うれしそうに竿を握ったり袋を揉んだりしてました。

その時でした、

「あみちゃん?あみちゃん?」

いい感じで触らせてたのに、爺さんが身体洗い終わったようでお孫ちゃんを探し始めてました。

あみちゃんはさっと立ち上がってその場を動き、僕がそこに浸かりました。

「じいちゃん!洗い終わったぁ?」

「あみちゃん、そこにいたんか?こっちおいで!」

「はーい・・・」

名残惜しそうに僕の方を眺めてました。そして小声で・・・

「おじちゃん、もう1回、ちょっとだけ見せて」

「あ、ああ」

あみちゃんは僕の足の間で首までまた浸かって、潜望鏡のように湯面に突き出してたチンポにほっぺをスリスリしながら

「あとで、あみの入ってるとこに来てよ!もっといっぱいしたいから・・・」

照れくさそうに微笑んだ顔が妙にセクシーに感じました。

「あみちゃんさぁ、おじさんばっかいじられるの不公平でしょう?」

「うん・・・」

「おじさんもさぁ・・・、あみちゃんのココ、いじっていいかなぁ?」

太ももの上に座らせたあみちゃんのワレメを、コチョコチョ触ってみたんです。

「あぁーん・・・えー・・・でもぉ・・・」

あみちゃんの両足はどんどん広がってましたよ。

「じいちゃんに見つからないようにいじってくれるぅ?」

あみちゃん、完落ちしてました。

ここからはいつものように

「おじいちゃんと一緒にお風呂に入ってさぁ、少しだけしたら『ここ熱いから、ぬるいとこに行く』って言って、おじちゃんのとこに来ればいいよ」

「そうだね!」

「おじちゃんさぁ・・・ほら!お外の石がいっぱいあるとこのお風呂(露天風呂)にいるから・・・」「うん。わかったぁ!」

「おじちゃんがいっぱい触らせてくれたら、おじちゃんのおちんちんもいっぱいいじっていいからさぁ・・・」

僕にワレメをいじられながら、浴槽の中で僕のチンポをしっかり握ってましたよ。

「じゃぁ・・・おじちゃん、お外行くから待っててね!」

「うん・・・」

爺さんが頭にタオル乗っけて浸かってるそばを歩いて、外に向かいました。

(あみちゃん・・・そんなにジックリ見るなよ)ってくらい、僕を目で追ってましたね。

腰に当てたタオルを落としたふりして、あみちゃんに見せたらニコニコ笑ってました。

「じいちゃん、ここ熱いよっ!別のとこ行っていい?」

僕がドアを開ける時には、あみちゃん、そう言ってましたよ。

「おーじちゃん!来たよー」

「おちんちん触りたくて来たの?それとも・・・ココいじって欲しくて来たのかな?」

早速、あみちゃんのワレメに手を伸ばしていました。

「あぁん!もぉ!どっちも。ウフフ・・・」

「そういえば、さっきはおじいちゃん来ちゃったからダメだったけど・・・、おじさんもあみちゃんのワレメ見たいなぁ・・・」

「もぉ!エッチぃ・・・」

僕が言った通りに、あみちゃんは露天風呂の脇に据え付けてあるベンチに座り、室内風呂の爺さんの動きを注意しながら、

岩陰から見てる僕の前で、ゆーっくり足を広げていました。

そして、片方ずつ・・・ベンチに足を乗っけてM字開脚させました。

「あみちゃん。おじいちゃん来ないか、見てるんだよ?」

「うん・・・」

「お名前言ってみて」

「た◯がわあみ」

「何年生ですか?」

「3年生」

焦らされてたまんないようでした。

「じゃぁ・・・さっきおじさんにされたこと、自分でやってみよっか?」

背もたれに乗っけてた右手が、両足の付け根に当てられて、クリトリスを指でこすり始めました。

「おじさんに何されたか言ってみて」

「お風呂の中で・・・、こんな風に・・・ワレメいっぱいいじってくれたの・・・あぁ・・・」

「イヤじゃなかった?」

「イヤじゃなかった」

「イヤじゃなかったら、どうだったの?」

「もっといっぱい・・・いじって欲しかった・・・」

室内風呂に顔を向けたまま、あみちゃんの指の動きを早めて、ニヤッてイヤラしく微笑んでいました。

「あみちゃんさぁ・・・、さっき『毎日、自分でいじってる』って言ってたでしょ?」

「いじってるぅ・・・あぁっ!保育園の時から・・・いじって遊んでたぁ・・・あぁ・・・」

「オナニー好きなんだ?」

「おなにぃ好きぃ!ワレメいじって遊ぶの大好きぃ・・・」

指先でこねるだけだったのが、指4本でギターの弦を弾くような横方向の動きに変わってました。

「・・・でさぁ、『今日からはおじちゃんのチンポ思い出しながらオナニーする』って言ってたよね?」

「うん・・・うん・・・するぅ!おじちゃんのチンポペロペロしたの、思い出しながらおなにぃするのぉ・・・。おじちゃんのチンポにワレメくっつけて気持ちよくしてもらったこと思い出してするのぉ・・・んぐっ!あはぁっ・・・」

ジャーッとおしっこを放出しながら・・・、初イキだったらしいです。

風呂の淵の岩に腰掛けてるあみちゃんのワレメを、舌でクールダウン(?)してやりました。

「ダメだよぉ、おじちゃーん・・・それも好きなんだもん!」

「じゃぁ、コレ!」

「せーし出ちゃってちっちゃくなってたのに、またおっきくなってるぅ!」

目の前に差し出された勃起を、躊躇なく口に咥えてたあみちゃん。

「ねぇねぇ!おじちゃん、今度いつ来るのぉ?」

「あみちゃんは?」

「うーんとねぇ・・・、来週の土曜日に、またじいちゃんにお願いして来るよ!」

「そっかぁ・・・。ごめん!その日はさぁ、おじちゃん仕事なんだよ・・・」

「なーんだ・・・」

「じゃぁさぁ、9月の2回目の土曜日にしようよ!」

「うん、じいちゃんに言ってみるぅ!」

来週の土曜日は、オナニー狂いの露出狂ゆかりちゃん(2年生)とここで会う約束してたので・・・。

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