スーパーラッキーな出張

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東北の宮城県N市のビジホへ泊まってる時の話。

1ヶ月程の出張があってね。

イメージではS市なら都会だし

東北一の繁華街もあるしと思ってたけど

軽く「残念だな。K分町まで遠いのかな?」

クンニ専門店らしきモノがある事をリサーチしてたからね。

クンニ愛好家としては色んな女の子の

マンコを舐めまくってやろうって

思ってたからな。

まぁ無事チェックイン済まし、道中決めてあった風俗へ電話した。

今回は地方って事もあって車で来たからな。

さすがにビジホは厳しいかなと思ってたからな。車有って正解だね。

とにかく若くて細身の美人系で宜しくって

伝えて、ラブホの位置を聞くと、

「お泊まりのホテルでも大丈夫ですよ!」

って言われてね。

「んじゃ宜しく」

で30分程で部屋をノックされて

顔みるとまぁ可愛い範囲のギャル。

「十分だな。細身だし」

俺はビジホ着いたときに、シャワーを

浴びて簡単な部屋着を着ていた。

ギャルはツグミちゃん。

俺を見ると、

ツグミ「シャワーしちゃった感じですか?」

「1時間位前だけどね。」

ツグミ「じゃあ、シャワー必要ないですね」

って、言ってキスされてそのまま服も脱がされたよ。

ツグミ「昨日はお休みもらってて、今日初めてのお客さんですよ。」

俺は「今日初めてならこのままやっちゃえ」

って思ってツグミの服も脱がした。

少し汗ばんだツグミの身体。

シャワー浴びたいの一言ないから

俺的にはラッキーだ。

二人裸になると俺はベッドに押し倒されて

そのままフェラ開始。

「ジュルジュルジュルジュル、ヌチャヌチャベロベロベロベロ」って凄いフェラ!

顔を離すと、ヨダレを「たらーんっ」

ってちんこに垂らして。

「ジュルジュル、レロレロレロ、スボッズボッベロベロ」

「ごめん、気持ち良すぎだよ。出ちゃう」

ツグミは追い込む様に頭を振り乱して

そのまま口に「ドピュドピュドピュドピュ」

その間も舌でちんこを舐め回してくるんだ。

今までで一番の気持ち良さ。

出しきっても止めないんだな。

「もう最高だぁ」

5分位綺麗におしゃぶりしてもらったかな。

ツグミ「美味しかった。俺さん格好いいから飲んじゃった」

だって。

そのままツグミは俺を跨ぐように顔へ移動して、「アタシのマンコ舐めて~」

「よく見せて」

って言うと、一度顔の上で立ち上がり

少し腰を落として、指で開いて見せてくれた。

「お尻の穴まで濡れてるね」

ツグミ「恥ずかしい」

「オナニーしたりするの?」

ツグミ「毎日してる、アンっ気持ちいい」

「いつも通りやってみて」

ツグミは自分の指3本ほど咥えると

唾をたっぷり塗りつけ、マンコへ塗り込むと「クチュクチュ、ピチャックチュクチュピチャッ」

卑猥な音をたてながら、マンコを全体を

擦り付けてる。

ツグミ「アンっ。気持ちいい」

「もっと唾を付けて」

ツグミは自分の手のひらに涎をたっぷり

吐き出し、マンコへ塗り込む。

俺の顔にも涎が垂れてくるくらいだ。

唾特有の「ツーン」とした匂い。

可愛い女の子の匂いはたまらないよ。

我慢出来なくなった、ツグミは

ベッタリ手に付いた、マン汁と唾まみれの

手を俺の顔に擦り付けてくる。

俺は手の匂いを音をたてて、舐めて匂い嗅いで。

卑猥過ぎる匂いだね。

「早く舐めろよ」って言わんばかりに

マンコを顔へ押し付け前後に腰を振って

口、鼻、顔全体にマンコとアナルを擦り付けてくる。

「ニュルニュル。ヌチャ、ピチャッ」

顔中べちゃべちゃだよ。

匂いも凄い事になってる。

臭いけどクセになる匂い。

もともと濡れやすくてマン汁の量もおおいのかな?

膣に舌を突っ込むと、「オシッコ?」

って思っちゃう位に、マン汁が垂れてくるから、普通に飲んじゃったな。

そのまんま69の形になって、ツグミは

俺の膝を持ち上げて、アナルも舐めてくれてる。

「ハァーん。ジュポ、ヌポッ」って

感じで俺のアナルへ舌を突っ込んる。

気持ちいいよね。

俺もツグミのアナルへ舌を突っ込んで

やったよ。

以外に入るもんだな。

ちょっと苦かったけど、ナゼか許せる。

ちんこを咥えると、強く吸引されながら

「ジュポジュポジュポジュポジュポ」

で負けて大量発車。

ここでも射精後は、一切口から離さず

まとわりつく様にちんこを綺麗にしてくれてる。

「あ~っ、ハァハァ、」

思わず声出しちゃった。

一通りプレイも終わって、少し話して

シャワーを一緒に浴びようってなってね。

「顔は洗いたくないな。ツグミの匂いが残ってるからね。」

ツグミ「イヤだぁ~変態だね。」

って言いながら鼻フェラしてくれた。

浴室だからムレムレでね。

体だけシャワーして直ぐに出て

体拭いて。

ベッドにゴロンって横になって、

意識すると「プーンっ、ツーン」って

感じで凄く匂いが鼻を突くんだね。

これだけで立っちゃいそうで。

ツグミも隣に横になって、俺の顔を

「クンクンっ。臭いね~変態さん。」

って俺の顔を覗き込んで、指で俺の口を開かせ、ヨダレをたらーんって飲ませてくれた。

余韻に浸りながらも、お喋りしながら

ツグミの手はちんこを「シコシコ」

「時間大丈夫?」

ツグミ「そろそろだね。」

「明日も予約したら来てくれる?」

ツグミ「本当?嬉しいな。」

「ここへ帰ってくるのが18:00位だから

とりあえず飯食って。風呂入ってね。

20:00位には予約できるかな?」

ツグミ「ニコッ。ちょっと待ってね。

先にお店に電話するね。」

てな感じで、お別れして余韻に浸って

「マジ良かったよな。濃厚過ぎて、最高だよな。俺変態だな。」

なんて思いながら、部屋でビール飲みながらテレビ見てたら、

「コンコンっ。」

「?」ドア「コンコンっ」

「はい?」ってドア開けたらツグミが

笑顔で入ってきた。

俺は当然ビックリだよね。

「どうしたの?お迎え来ないの?」

ツグミは俺のベッドへ飛び込んで、俺の飲みかけのビールを飲んで笑顔!

ツグミ「実はね~、アタシ札幌から出稼ぎで来てるんだ。

それでこのビジホに泊まってるの。

このホテルの中でお客さんの相手してるの。それと、アタシの部屋は目の前だよ~」

「えっ?マジ?向かい側ってこと?」

ツグミ「そうなんだ。今日はもう仕事取らないから一緒に居てもいい?」

「大歓迎だよ。」

ツグミ「じゃあ今からプライベートで

エッチしようね」

「明日も遊びたいし、お金もたないよ。」

ツグミ「お金なんか要らないよ。特別だよ。アタシ、あと3週間はこのホテルに滞在だからね。毎日来ちゃうよ」

「嬉しいけど、お金取らなきゃ大変だよね?」

ツグミ「大丈夫だよ。その代わり毎日毎日エッチしてね!変態さん。」

こんな事も在るんだな。

風俗代かからずエッチ出来るんだ。

俺からはあえて誘いもせずに

次の日部屋に戻ってドキドキしながら

待ってた。

平然装ってな。

「コンコン」

部屋をノックされて、ツグミを迎え入れる。

ちょっとお互いに恥ずかしかったかな。

この日から毎日2回~3回って抜かれてます。

4日程過ぎた夜に同じ様に「コンコン」

ドアを開けると、もう一人女の子も

居る。

ちょっとびっくりしたけど、ビジホだし

廊下も静かでとりあえず早々部屋に入ってもらって。

同じ札幌からの出稼ぎで来てる友達らしくて、目の前の部屋はツインの部屋で、

一緒に居るみたい。

毎晩夜になると部屋を出て、数時間帰って来ないから、友達「希美」から尋問されたみたいでね。

希美「ズルい」って事になって一緒に来た感じ。

あわよくばとはならずに、

「エッチ出来ないかもな。」

って思って、まぁ3人で酒でも飲んで

位に考えてて。

ツグミはそんなのお構い無しに

俺に抱きつき、自分で裸になって

俺のズボンを下げて「パックリ」

ちんこを咥えていつも以上に音をたてて

「ジュポジュポジュポ、ハァハァ、ズババババっ、」

ちょっと恥ずかしかったのは事実で

チラッと希美を見ると、俺と目が合い

近寄って来て、俺にキスを始めた。

キスってよりも、俺の顔中を舐めまくって来るんで、「ツーン」って涎特有の大好きな匂いがたまらない。

ちなみに希美の方が可愛いです。

少しの期待と初めての3Pが出来るんだと

思うと、射精感が込み上げてくる。

憧れのWフェラや二人並べてのクンニで

味見。1人フェラの1人顔騎。

挿入したちんこを他の女に綺麗にさせる。

1発出してもどちらかが、お掃除フェラ。

俺のちんこも顔も彼女達の体液まみれ。

毎日毎日2回も3回も出してるのに

興奮して増産が早いのか、たっぷり

射精。

ちょうど、明日は(土)で俺は休日だ。

朝方までヤりまくって。

彼女達にも生理的現象も在るわけで

そんな時はどちらかとセックス三昧。

と、言ってもほぼ3Pだけどね。

俺は毎度毎度、クンニの時は四つん這いや69の時、お尻を「揉み揉み」しながら

大きく割れ目を裂くようにほぐして

アナル舐めや、アナルの中に舌を固く尖らせて舐めてやる。

彼女達も俺のアナルを同じ様にしてくれるし、万が一未経験のアナルセックスが

出来ればな!

希美のアナルを舐めながら、ツグミにフェラさせて。

希美のアナルにゆっくり指を這わせて

ゆっくり少しだけ指を挿入。

希美「ん~んっ。気持ちいい」

少し時間かけて、マンコ舐めながら

アナルに深く指を入れて。

2本に増やして入れても痛がらずだから

「アナルにちんこ入れて良い?」

希美「いいけど、条件あるよ!」

「なに?」

希美「ツグミはアナル処女だからね。

ツグミのアナルも同じ様に犯してくれたらね」

ツグミ「アナルは怖いよう」

俺はツグミと希美を入れ替えて、

問答無用でクンニしながらツグミの

アナルをふやかす様に指と舌で刺激した。

ツグミ「あ~ん。気持ちいいいいかも。

俺君にアナルバージンあげちゃう

考えただけで濡れてくる。

もっと気持ちよくアナルも犯して」

その言葉で俺は興奮しきっちゃって

の方が希美の口に射精しちゃったんだ。

でも休憩なんかさせてもらえない状況で

希美はちんこにむしゃぶりついてる。

俺はツグミのアナルへ人差し指を

ゆっくり根元まで出し入れしながら

指に唾を塗りつけ、2本まで入れてやった。

アナル「クポォ、クチュ」と音をたててる。

体勢を入れ替え、俺が上になるように

69。

ツグミの足をマングリになるように

希美がお尻を持ち上げた。

ツグミの口にちんこを突っ込んだまま

希美と二人でツグミのアナルを遊んでやった。

俺の左右の指でアナルを開いて希美と

一緒にツグミのアナルの中を覗き込んでやる。

希美は開いたアナルに涎を「たらーんっ」

って吐き出す。

俺はアナルに舌を突っ込み、ツグミのアナル、希美の唾の匂いと味見。

もう頭がクラクラするくらい、酔いしれてた。卑猥な淫乱臭って凄いな。

今、凄いことやってるよな。

黄金臭は全然しなくて、良かったな。

希美「アタシはいつも浣腸してるんだ。

ウンチ出しきっちゃうの。ツグミは?」

ツグミ「朝とお昼にウンチした。

ウンチした時にアナルに細いけどオモチャ入れたりして出しきってる。」

希美「ツグミアナニーしてるの?」

ツグミ「うん。いつかアナルセックスしたかったから。」

俺は最初にツグミのアナルを頂く事にした。

「痛かったら言ってね。優しくするから」

簡単に入るかな?って思ったけど

ちんこの頭がなかなか入らなかった。

少し強く押し込むと、あとは簡単に根元まで入った。

ツグミ「ハァー。大丈夫みたい。入っちゃったね。」

入り口は凄くキツくてちんこを締め上げる。

中は空洞っぽく感じたな。

しばらくゆっくり正常位でファックしてると、希美も「アタシにも入れて」

ってツグミからちんこを抜くと、

希美「クンクン、クンクン。パクっ」

ってちんこの匂い嗅いで確認して

「ジュポジュポジュポ、ベロベロ」

ってツグミアナルちんこをフェラした。

「あっ、ハァハァ最高だよ。」

ツグミ「アタシのアナルちんこ舐めてる

ハァハァ興奮しちゃう」

1人寂しくシコシコしてるときに

エロ動画では見るものの、こんな事憧れだけで出来ないし、させてもらえないよな。

異常に興奮するし、ハンパ無いくらいエロいんだよね。

希美はバックの体勢でお尻をフリフリしながらおねだりしてる。

俺は構わず一気にアナルへぶちこんで

抜いてはツグミに口で綺麗にさせて

を繰り返した。

本当は一度アナルに射精したかったけど

希美が「口にちょうだい」

っていうから、結構ヘトヘトになってた俺はベッドに仰向けに寝そべり、

二人に射精中は「レロレロレロ」って

されながら朽ち果てた。

これね、お金払ってでも体験するべきだと思う。

日付はまだ金曜日だ。

この後、普通に二人のマンコでまた

射精して。

俺の部屋はシングルでベッドも狭いので

話し合って彼女達の部屋へ移動して

2つベッドを引っ付けて、3人で横になって少しお喋り。

ツグミ「俺君明日休みだよね。アタシも休んじゃおうかな?」

希美「ズルいよ。アタシも休もうかな?」

「休めるなら一緒に出掛けよう。ご馳走するから飯食って遊ぼうよ」

「目の前に大きなイ○ンあるし、ぶらぶらしながらエッチしゃちゃう?」

希美「イイね。トイレとか外でやっちゃおうか?車もあるよね。」

その日は俺を挟んで3人で寝ました。

次の朝も10:00過ぎた頃に3人で起きて、

俺はシャワー浴びる前に二人のマンコを

「ペロペロペロペロ」ってしてやって。

濃厚過ぎる匂いと味だった。

狭いけど3人でシャワー浴びようって

なって希美が「オシッコしたいって」

言うから「浴槽でしちゃえ」ってなって

「見ても良い?」

希美は浴槽の縁に座って大きく足を開いて

座る俺に向けて放尿し始めた。

俺は指で開いて顔を近づけてたから

顔にもかかっちゃって。

本当は意図的だからな。

思わず、口開けてマンコにしゃぶりついて

口で受け止めた。

凄くしょっぱかったな。

飲んじゃったし。

結局、ツグミも「オシッコしたいから飲んで!」

って言うから、ツグミのオシッコも少し飲んじゃった。

俺は我慢出来なかったから、風呂で1発

抜いてもらって。

少しゆっくりしてお出かけ。

調べればS市の国○町も車で20分~30分だから夜は飲みに行こうってなって。

ツグミは飲めないから運転手ってことだ。

とりあえず目の前のイ○ンでぶらぶらしながら、もうね、買い物目当てじゃ無くなってる。

二人ともノーパンにミニスカで来てるから

「スースーする。気持ちいいかも。」

なんてはしゃいでる。

服を見るふりしながらもカメラと店員の

位置を気にして、俺にマンコやお尻を見せてくれる。

俺も指を入れたり、クリを刺激したり楽しんだ。

すでに匂いフェチの変態ってバレてるからね。

唾を手に付けて、俺に見えるように

「クチュクチュクチュクチュ。」

ってマンコをいじったり、希美は潮もふけるから、店内で潮ふいたり。

もうめちゃくちゃだった。

「マンコ舐めたいな。」

希美「もうグチョグチョだよ。足に垂れてくるよ。ジュースと唾で大変。

暑いからムレムレになってるよ。

舐めたい?」

洋服売り場のところでで俺が屈んで

希美は立ったままで、マンコに吸い付き

「クンクンクンクン。いい匂いだよ。」

「ピチャックチュクチュ」

クンニした。

我慢出来なくなって、トイレとか行ったけど、休日で人も多くて。

結局、立体駐車場へ移動して、人の車の間で汗まみれになりながら、交代で舐め合いっこで抜いてもらった。

ツグミも希美も汗だくで、二人の腋の匂いも嗅いでやったら「いやだぁ~恥ずかしすぎる」

って今さらかよ。

マンコの臭いのは平気なのにね!

時間早いけど、とりあえずS市に行こうよ!

ってことで移動。

希美が運転してくれるって事で

ツグミと二人で後ろの座席でいきなり69してみた。

一応、窓にはフィルム貼ってあるからな。

車は大きなミニバンだ!

さすがに上着は脱がず。

後部座席の真ん中に座り、俺の上にツグミを座らせて挿入。

大きな足を開かせて、信号待ちの時

希美に見えるように「パンパンパンパン」

運転しながら、バックミラーや信号待ちで

希美はオナニーしてる。

この後も沢山クンニしたいから、中出しは止めて、全て口内射精。

全部飲んでくれる。

駐車場見つけて、ちょっと疲れぎみだけど、色んな店入ったりして時間潰して夕方

6時を回って、国○町で居酒屋へ!

個室ありの居酒屋見つけてね。

適当に食って飲んでしながら

ビールビンで頼んだから、マンコやアナルに入れてみたり、色々楽しんだ。

日もくれて、人通りが多いけどどこか外でヤりたいってなって、ぐるぐる回って。

雑居ビルも色々巡って、空き店舗しか無い場所見つけてそこでも1発。

ツグミがオシッコしたいって言うから

最初からマンコに口付けてゆっくり出してもらって綺麗に飲んだね。

正直な所、ちょっとちんこも使いすぎの出しすぎで少し痛いって言うかツラいって

感じだった。

夜も9:30暗いまで遊んで、買い出しして

ビジホに戻ることにして、今度はツグミ運転で後部座席では希美とイチャイチャしながら!

夜だし、車の中は外から見えないから

少し大胆に。

もう少しでホテルって時に、希美が

「オシッコしたくなってきたよ」

「車の中じゃ溢しちゃうかもしれないから我慢ね」で着いたら車の脇に俺が寝そべって、口の中へ放尿。

そのまま綺麗にお掃除クンニ、

この短期間で結構飲んじゃったな。

ホテルの中はとりあえず別々に歩いて

部屋に戻ると直ぐに二人してベッドの上で

スカートめくり、お尻を突き出して

マンコもアナルも丸見えのおねだりポーズ!

二人をクンニでしばらく感じさせて

三角形の形になって、皆で性器の舐め合い

「アンっ、ング、クチュクチュ、ジュポ

ジュルジュル、ピチャッ、」

次は相手を変えて舐め合い。

この時、俺のちんこを咥えてるのがツグミ。

ツグミは俺のアナルを指でホジホジしだしてつい、声がでちゃって。

「あ~、気持ちいいよ。」

言い出せない事。

俺もアナルで気持ちよくなりたい。

ツグミ「俺君感じてるね。気持ちいいの?犯してあげよっか?」

「うん。でもウンチ付いちゃうかも」

って事で、急遽トイレにこもり、

シャワートイレの力と本物のシャワーを使って、気張りまくって、指でズボズボ

しながら出来る限りの努力で綺麗にしてみた。

20分位かかっちゃたな。

その間休憩してる二人かと思ったら

楽しそうにお喋りしてるけど、お互いの胸触ったり、マンコをクチュクチュ触ってる。

こんな女の子も居るもんなんだな!

って他人事みたいに思った矢先。

俺を見ると

希美「早くおいでよ。ここに寝てね。

大きく足開いてね。」

枕で俺の腰を上げて恥ずかしすぎる格好。

俺のアナルを二人で舐め回して、指を入れながら、唾を垂らす。

多分だけど、30分位はズボズボされたり

中を刺激されたり。

でようやく気持ちよくなってきた。

ちんこも立ったり、少ししぼんだりの繰り返しだったけど、アナルで感じる様になるとちんこもぐんぐん固くなる。

同時に顔に跨がってきた希美のマンコを

舐めさせられて、フェラもされて。

もうワケわかんない位に気持ちよくて

「あっ、イキそう。」

ちんこなのか?お尻でなのか?

「ダメっ、出る」

ものすごい射精感で自分でもビックリするくらい、まだこんなに出るの?

って言うくらいに脈打って。

射精後もちんこをこねくり回されて

クンニも出来ない位に感じまくって。

目の前にはドロドロのマンコと卑猥な匂い。

無理やり犯されてるんだ。と思い込んだら

「あっあっ」

何とも言えない感じで、全身性感体になったみたいだった。

ツグミ、希美「潮噴いた、潮噴いたよ」

って!

俺は気持ち良いのと、希美が完全に俺の顔に座ってしまって、息するのも苦労するくらいに押し付けられてるのか、

希美が単に俺の顔に座ってるのを

忘れちゃってるのか?

辛うじて呼吸出来るのが幸いして

余韻と今の現状にまったりしてた。

その間もちんこはしゃぶられたり

こねくり回されたり。

アナルにはドン○○ーテで買ってきた

バイブをズボズボされたまま。

不思議だったのは射精感あり潮噴いたよって言われたアトでも立ちっぱなしだったことかな。

希美「オシッコ出すから溢さないでね。

ベッドだからね。」

ゆっくり「チョロチョロ」オシッコを

舌で舐めとる様に口に招き入れ、

ゴクゴク飲んだ。

この後も、二人にいいようにめちゃくちゃにされて、結局シャワーも浴びず寝ちゃった。

夜中2:30頃に喉が乾いて俺だけ起きてしまって、しっかり寝たような位、目覚めも良くて。

ぐっすり寝てる、二人をちょっとイタズラしたくなって、ツグミが仰向けで片膝立てる様に寝てるから、そっと布団めくると

パンツも履かないで寝てる。

「ラッキー」でM字に開かせて

マンコをみると中々の淫臭だ。

そっと優しくクリを「チロチロチロ」

って舐めてやると、「ウーン」

構わず、アナルから強めに舐め上げてやると「あんっ」って起きてしまった。

ツグミ「もう、変態、寝るから優しく舐めててね。」

俺はムクムクちんこが立ってきて

3人の唾の臭さと分泌物の混じったマンコとアナルを必死に舐め続けた。

さっきまでアナル処女だったツグミのアナルと膣に指を指してクリ舐めながら

大きめに音を立てて吸ったりしてやると

ツグミ「寝れないよ~。あんっ気持ちいい」

俺はツグミの口元へちんこを運び

ツグミ「ング、ベロベロ、ジュポ」

フェラを始めてくれた。

俺が顔騎の形になり自分で腰を振り

段々強く早く奥まで「ジュポジュポジュポ、グジュグボォ、」

「あっ出る」

一番喉の奥へ突き刺したまま出してやった。

ツグミ「ングング、ゴックン」

凄く精子は少なかったと思う。

出しきっても口から抜かずに、

「舐めて」

ツグミは舌を蛇の様にちんこに絡ませて

くれる。

「ハァハァ、あっ、気持ち良すぎるよ」

立ち始めるまで時間かかったけど、

それまでツグミは舐め続けてくれた。

俺がタバコ吸ってる間も、「ジュルジュル、ンパァ、チュ、ペロペロ」

なんてちんこで遊ぶ様にずーっと

咥えて離さないから、可愛くてね。

喉の奥まで咥え込んで、金たまも同時に

口に入れようと頑張ってる

途中で顔を真っ赤にして咳き込んだり

俺が大丈夫?って思う位、吐きそうになっちゃったり。

まだ日にちはあるけど、そのうちお別れの日がくるのがちょっと残念だ。

そんな事を思い出して、ツグミに

「ここを離れたら帰るの?」

ツグミ「んっ?帰らないよ。A県のN市に行くんだ。凄く遠いね。」

「二人で?っていうか俺の地元に近いじゃん。近いって言っても車で1時間程かかるけどね。」

「なんで?そんなところに行くの?

東京とかあるじゃん。」

ツグミ「まだ行ったことないし、希美との共通の友達も居るんだ。東京みたいに住むにもお金もかかんないと思うし、十分都会でしょ?」

「そうだな。確かに。また会えるとイイね。まぁ正直会いたいし、離れたくないかな。」

ツグミ「俺君、会おうよ。ね?まさかこんなに深い付き合いになっちゃうと思わなかったしね。アタシのお尻を奪った人だしね。」

ツグミ「俺君、いつ帰るの?」

「ツグミ達より10日位アトだな。」

ツグミ「そっか。合わせれば一緒に行けるよね。」

「どうせ新幹線とかで移動でしょ?

日が合うなら、長時間になるけど、通り道だし乗せてってあげるよ。」

「交通費かかんないしね。」

ツグミ「うーん。希美に明日相談だな。

その分、ここで仕事すれば言い訳だしね。」

そのまま二人抱き合って寝て、次の日

希美に相談。

希美「OK!じゃあ俺君とまた会えるじゃん。アタシ俺君好きだし。」

ツグミ「ダメだよ。エッチはしても良いけど俺君はアタシのモノだよ」

こんなやり取りが可愛くて、俺は二人を抱きしめて3人で涎まみれのキスをして

また二人のオシッコ飲んで、

口、マンコ、アナルと計6回愛してやった。

こんな日が毎日続いて、最後の日は

俺の車でエッチしながらの移動。

この1ヶ月で何回射精したのか解らない。

地元戻って、近いと言えど簡単に会える距離ではない。

週一回はお泊まりで必ず会うようにしてる。

こんな生活も今で1年半位過ぎた。

もちろん3人仲良くね。

下手な文章で読んでくれた人に1つだけ!

女性ならごめんなさい。

男に!

仕事じゃあなくても、旅行や遊びで泊まるなら、ビジホが良いよ。

デリヘル呼べる、呼べないじゃない。

何処にでもある有名なビジホね。

デリヘルへ電話して泊まってるホテルの名前言ってごらん!

「大丈夫ですよ。」

の一言あったら、デリヘル嬢はそのホテルに泊まってるよ。

お互い気に入ったらね。毎日ヤり放題だよ。

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