これは、昨日のお昼にあった、実体験です。
昨日のお昼、スーパーの駐輪場で、女子◯生たちのパンツを見れました。
スーパーの駐車場に停まり、車から降りて、店の入り口に近づいたとき。
店の入り口真横の駐輪場に、6人の女子◯生の姿が。
濃い緑のチェックのスカートに、黒のソックスと黒のブレザーの女子◯生たち。
強風の中、倒れた自分たちの自転車を起こしながら、キャーキャーはしゃいでいました。
「やばーい」
「風つよーい」
そんな声が聞こえてきました。
風が強くて、スカートがバタバタしてる彼女たち。
もう、今にもスカートがめくれそう。
すると、彼女たちのすぐ近くまで近づいたときでした。
「きゃーっ」
という声とともに、女子◯生たちのスカートが風にあおられ、三人の女子◯生のスカートの中が見えました。
こっちに背中を向けた娘なんかは、思いきりスカートが上に吹き上げられて、黒のブルマ型見せパンの後ろがパンモロ。
その娘は、見せパンの脇から白のパンツと尻がはみ出していました。
そしてもう一人は、ピンクと白のストライプのパンティの前方があらわになりました。
さらにもう一人は、パンティの周囲にフリルがついて手前にリボンらしきものがついた白と薄ピンクの中間くらいの色のパンティの前方が思いきり露出しました。
他の娘も、僕の角度からはギリギリ見えないくらいのめくれっぷりでした。
めくれたと同時に
「きゃ~!」
「や~っ!」
「見えた~、見えた~」
「○○(名前)、パンツ見えた~」
「あ~!や~!」
「あっははっ!」
と、スカートを押さえながら笑顔でキャーキャー大騒ぎ。
その光景が、とんでもなく可愛くてエロくて、僕は久々のパンチラに狂喜しました。
スカートを押さえながらはしゃぐ女子◯生たちに僕は我慢できず、僕の視線は彼女たちにそのまま向いていました。
すると、フリルとリボンがついた白と薄ピンクの中間色のパンティが見えた娘が、僕を見ました。
なので僕はすぐに目線をそらしました。
しかしその娘につられたのか、他の娘も僕のほうをいっせいに見ていたのが、目線をそらしても横目で何となくわかりました。
女子◯生たちの横を通りすぎた直後、
「きゃははははっ」
と、笑い声が僕の後ろから聞こえてきました。
さらにこんな会話も、なんとかですが聞こえました。
「えっ、見られた~?」
「お兄さん見てた~っ」
「やばーい」
「あたしお尻全開したし~!」
「あっはは!やばーい・・」
めっちゃ、エロかったです(笑)
高鳴る興奮を押さえながら、僕は入り口の向こう側にある自販機横のゴミ箱に、空き缶を捨てました。
そして、また入り口の手前に戻ったとき、ちょうど入り口の手前で自転車に乗った女子◯生たちと鉢合わせに。
風にあおられ、自転車に乗った女子◯生たちが、またまたスカートが上まで上がりかけていました。
「いや~っ」
「ちょっと~」
スカートがゆれて、横から一人の娘の、黒のスパッツが見えました。
「きゃーっ・・・」
「も~やだ~っ、あははっ」
元気よくはしゃぐ彼女たち。
僕は見ないフリをしながら、もちろん女子◯生たちをコソコソ見ました。
すると、一番後ろにいた二人の娘は、片手でスカートをガードしながら、僕の顔をチラッと見ました。
うわっ、見られてる(笑)
ちなみにその二人は、あの黒の見せパンから尻と白パンツがはみ出してた娘と、あのフリルとリボンのパンツの娘でした。
僕は目線を落としたフリをしながら、もう一度この二人のパンティ見たさに、二人のスカートをチラチラッと見ました。
すると視線に気づいたのか。二人は止まり、両手でシッカリとスカートを押さえました。
二人とすれ違う瞬間、二人の顔をチラ見したら、二人ともこちらを見ました。
あわてて僕は目線をそらしました。
そして通りすぎたあと、店に入る瞬間、
「キモッ」
「やばっ、ヘンタイ」
と、僕をからかうあの二人らしき笑い声が聞こえました。
風で女子◯生たちのスカートのなかの、可愛いパンツと生足は見れたし、おまけに女子◯生たちに悪口で罵倒されて、めっちゃ興奮しました。
女子◯生たちの下着を思い出しながら、ソッコートイレで抜きまくりました。
ごちそうさまでした(笑)
寒いけど、風が強い日が多くなるこれからの時期が、もう楽しみで楽しみで仕方ありません(笑)
今日みたいな興奮はそうそうないかも知れませんが、またチャンスを探してこの冬、頑張っていこうと思います(笑)
読んでいただきありがとうございました。