スーパーで見つけた清楚で可愛い27歳人妻のはるみは、実は、経験がないだけで、ドMの性奴隷気質だった。

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犬も歩けば棒に当たるとは、昔の人は、上手く言ったもんだ。

そして、俺が最近思うのは、エロも歩けばマンコに当たるだ。

スーパーに買い物に行ってる時の話です。

薄い水色地に、濃いブルー、白のチェック柄で、膝上5センチくらいの前が全部ボタンのワンピースを着たメチャクチャ可愛い若妻と遭遇した。

誰に似てるかと聞かれれば、最近、余り見掛けなくなったが、フリーアナウンサーの皆藤愛子に酷似だ。

身長は160センチくらいの細身で、二の腕も真っ直ぐな棒のように細く、胸の膨らみもそんなにある訳じゃなく大きくてもCカップくらいかな。

左手の薬指には結婚指輪があったので、結婚しているのは分かった。

脚も美脚で、変態の俺は当然エロ目で見てしまっていた。

27歳の人妻・はるみだ。

俺は、少し遠目から、はるみを視姦していた。

はるみが、しゃがんだり、前屈みになったら近付いて、ブラチラや、パンチラを期待してガン見した。

ブラチラは、バッチリ見えた。

その日は、薄い薄いエメラルドグリーン色に、カップ部の3分の1くらいが白のレースになっていて、右のカップ部のそこには、淡いピンクと黄色と水色の花柄が刺繍されていた。

真ん中には淡いピンクのリボン、左胸部のカップと紐の部分にも淡いピンクのリボンが付いていた。

はるみは、俺にブラチラをガン見されているとは全く気付いていない感じで、少し前屈みになり、しゃがんだまま、商品の表示を読んでいた。

至極の時だった。

俺も適当に商品を持ち、上から、はるみのブラチラを楽しんでいた。

すると、はるみが少し動いたので、膝に置いていたカバンがズレ、ワンピースの裾を捲った。

パンチラも発生。

はるみは気付かず、暫く、そのポーズだったので、俺は、ブラチラとパンチラを、その間、楽しんでいた。

俺のチンポは、ズボンの中でギンギンになっていた。

はるみが移動すると俺は遠くから美脚を観察し、前屈みになると近付くのを繰り返していた。

貧乳ではないが、あれくらいのサイズの胸だと、角度とタイミングが合えば、乳首が見える事もあるって事は、チラリズム好きの男なら分かる筈だ。

俺は、乳首を見るか、せめて、乳輪くらいまでを見てから、はるみから離れようと思っていた。

声を掛けるか?とも思ったんですが、あんなに可愛くてスタイルも良い若妻が、話に乗ってくるとも思えない。

ましてや、俺はブサメンだ(笑)。

俺の念が通じたのか、綺麗な薄いピンク色の可愛い乳首を拝むことが出来た。

はるみは一瞬俺の方を見たが、直ぐに商品に目を戻したので、俺は、まあまあ長い時間、はるみの乳首を鑑賞できた。

そして、俺は、後ろ髪をひかれながら、はるみから離れ、買い物を済ませた。

そして、駐車場に行こうとした時だ。

はるみが、駐車場の方向ではなく、出口に向かっているのを発見し、俺は吸い寄せられるように、はるみに近付いた。

はるみが、こっちを見たので、目が合った。

はるみは、俺に軽く会釈をしてそのまま出口の方に向かった。

俺は弾かれたように声を掛けてしまった。

「さっき、売り場でも一緒になったねぇ。」

無視されて終わりと思っていたのに、はるみは、少し頬を赤らめながら、笑顔で答えた。

「はいっ、何度か一緒になりましたね。」

はるみは、俺がエロ目で見ていた事に気付いていたのか?。

「あ、そうやねぇ、一緒になるのん楽しみにしててん、俺。」

「えっ?。」

俺は、少し踏み込んだ。

「香水かな?、いい匂いがフワッとするし、可愛いし、スタイルもいいし、男なら誰でも意識するで。」

「えぇっ、そうなんですかぁ、香水は、いい香りでしょ、でも、可愛いとかスタイルがいいとかは分からないですよ。」

恥ずかしそうに言いながら、左耳に掛かっている髪を耳に掛けた仕草がたまらなかったのと、またフワッといい匂いがしたのが更に俺を踏み込ませた。

「立ち話もなんやし、フードコートで喋らへん?、時間ある?。」

はるみは、少し考えるような素振りをしたが、頷いた。

フードコートでは、エロい話も当然振ってみた。

その度に、耳まで赤くして恥ずかしがっていたが、俺が2度聞くと、それなりに答えた。

その時の一番変態な会話がコレです。

「はるみちゃんって、結婚して2年やろ、子供が居てないって、そんなにしてないん?。」

この時のはるみは、顔は当然、耳まで真っ赤になっていた。

答える事もなく、顔を伏せていたので、俺は、少し強く聞いた。

「その様子やと、旦那と殆どしてないんやな?。」

はるみは、軽く頷いた。

俺は続けた。

「やっぱりなぁ、どれくらい?。」

はるみは、笑いながら答えをはぐらかしたが、俺は許さなかった(笑)。

「どれくらいや?。」

「半年くらいです…、あぁ、恥ずかしいじゃないですかぁ、それに、やっぱりって何なんですか?。」

「売り場で目を合わせた時に直感したんやけど、その後、目を逸らす時に、俺の股間に一瞬、目をやったやろ?、それで確信してん、俺にエロ目で見られてた事に気付いてたんやなと、ちょっと刺激が欲しいんやろなって。」

はるみは、真っ赤な顔をして俯いた。

でも、怒ったり、席を立ったりしなかった。

俺は続けた。

「俺にエロ目で、見られてたん気付いてたやろ?。」

はるみは、無言だった。

「その、薄いエメラルドグリーンのブラとか、パンティーを見られてるのん気付いてたんやろ?。」

はるみは、無言を続けていたが、顔を上げた。

「可愛い綺麗なピンクの乳首も見えてたのは気付いてたんかな?。」

「えぇっ?。」

「そこまでは気付いてなかったかぁ、でも、胸元を覗かれてたのは気付いてたやろ?。」

はるみは、小さく頷いた。

「ほらなぁ、で、俺に見せてたんやろ?。」

はるみは、再び小さく頷いた。

俺は、仮説を立ててみた。

恐らく、はるみは、純子や、あゆみや、和己と違って、この段階では、エッチをするとかそこまでは考えて無かったと思う。

でも、こんなエロい会話には興味があり、男に、エロい目で見られたいけど、自分は人妻やから、触られたりとかはNGと考えていると。

俺は、こんな若くて可愛い女を、ここまできて逃したくないと考えた。

だから、時間を掛けて、慣らしていって、最後は俺にその美脚を開かせて、オマンコを捧げさせてやろうと考えた。

嫌われないように、逃げられないように、且つ、強引に俺のペースに引き込んでやろうと、頭をフル稼働させた。

ここで役立ったのは、実の妹である、知美を抱いた時の作戦だ。

触ったりしないから、もうちょっと、下着を見せて欲しいと必死で頼み、その日は、じっくりと下着姿だけを拝ませて貰おうと考えた。

あわよくば、パンティーをズラして、オマンコを見せて貰う。

そして、更に上手くいけば、はるみのその姿を見ながらオナニーする。

知美の時みたいに、パンティーをチンポに巻き付けてオナニー出来れば最高だ。

そして、いずれ、はるみの体に射精するか、パンティーに射精して、そのパンティーを穿いて帰らせる。

そこまでいくのに、どれくらい掛かるか分からないが、それは、その最初の時の俺次第。

「はるみちゃんって、下着のセンスいいよなぁ、めっちゃ好みやわ、今日の下着。」

はるみは、恥ずかしそうにしていたが、俺の言葉には返答しなかった。

「あんな可愛い下着を身に付けて、それで、そんな可愛いワンピースで、胸元開けてるって、男の視線を意識してたんやろ?。」

はるみは、暫くの沈黙の後、頷いた。

「分かるわ、その気持ち、浮気とかは出来ないけど、旦那以外の男には女として見られたいって考えてたんやろ?。」

はるみの態度が明らかに変わった。

「は、はい…、やっぱり、結婚しても女として主人に扱われたいけど…、そうされなかったら、主人以外の男の人にも、そんな目で見られたいですよ…。」

「分かる、分かる、旦那がちゃんと女として扱ってくれたら、そんな格好を、他の男になんか見せたいとか思わんよなぁ、はるみちゃんみたいな可愛くて真面目な女の子は。」

「えっ、あ、はい…。」

「はるみちゃんは、旦那の他に、今迄、何人くらいと経験あるん?。」

はるみは、少し顔を伏せて、恥ずかしそうに指で示した。

1人。

「えっ?、って事は、旦那入れても2人しか経験無いの?。」

はるみは、真っ赤になって頷いた。

「旦那とも、その前の彼氏とも、ヤリ捲くってたん?。」

「そんな事ないですよ、二人とも、性欲は無い方だと思う。」

はるみは、どんどん俺のペースに引き込まれていた。

「そりゃあ、今みたいに結婚して、旦那に体を求められへんかったら、他の男の視線とか意識してまうわなぁ、それに、エッチな話にも興味持って当然やん。」

俺は、はるみを肯定した。

はるみも、緊張は解けた感じだった。

「じゃあ、俺ははるみちゃんのエロ話友達にならせてや。」

「えっ、何ですか、それ?(笑)。」

「エロい話をしたり、ラインしたり、たまには下着を見せてくれたりする仲(笑)、でもそれだけで、はるみちゃんの体に触れたりはしないねん。」

「えぇっ、そんな事、可能なんですかぁ?(笑)。」

はるみのテンションが上がってるのが分かった。

「可能やで、はるみちゃんは真面目やから、浮気なんかは出来へんやろうから、電話で話したり、ラインでエロい話したり、画像送りあったり、ビデオ通話したり、たまには会って、見せ合いっこしたり(笑)。」

「見せ合いっこって(笑)、ほんとに、それだけで済むなら、興味あるかもぉ、ってゆーか、なおさんの言うみたいに、そんな人が居たらいいなって思ってたんです。」

そして、俺は、電話番号と、ラインを交換した。

取り敢えずの目標は達成したが、俺は欲張った。

「はるみちゃん、外は暑いし、俺は車やから、家の近く迄、送ろうか?。」

はるみは、また少しだけ考えて答えた。

「えっ、いいんですか?。」

そして、はるみと駐車場に向かった。

向かってる途中、俺はあからさまに、胸元を覗き込んだり、階段では、下から脚をガン見したりした。

はるみは、そこまでしても逃げたりしなかった。

俺は、奥の角に車を停めていて、周りには車は全く停まって無かった。

はるみは、助手席に乗ろうと思っていたみたいだが、俺は、もうちょっと下着を見せて貰うつもりだったので、後ろの席のスライドドアを開けた。

はるみが、不思議そうな顔をしたので、俺は、思い切り嘘を吐いた。

「いや、助手席にはるみちゃんが座ったら、俺は、その美脚に釣られて触ってしまいそうやし、はるみちゃん家の近くに行った時に、助手席やったら、近所の人に見られるかもしれへんやろ?。」

「えっ、そこまで考えてくれてたんですかぁ。」

はるみは、疑いも無く、後ろの席に座った。

俺は、こそっとチャイルドロックをして、スライドドアを閉めた。

そして、エンジンを掛けて、クーラーを点けた。

そして、俺は、一旦運転席から出て、反対側のスライドドアを開けて乗り込んだ。

「なぁ、やっぱり、もうちょっと、体を見せてや、触ったりしぃひんから。」

「えぇっ…。」

俺は無言で、舐め回すように、はるみを見た。

「さっきも、こんな目で、はるみちゃんの事を見てたんやで。」

はるみは、恥ずかしがって、ワンピースの裾を正して、胸元も隠した。

「ほんまは見られたいって認めてたやん、ほら、手を退けて、もっと俺に見せて。」

はるみは、それでもガードを続けた。

俺は、強く言って、はるみの出方を見た。

「ほらっ、早く!、胸元の手を退けて、ワンピースの裾を捲くって!。」

「えぇっ、ちょっとそれは…、今日は、やっぱり歩いて帰ります…。」

そう言って、はるみは、スライドドアを開けようとしたが、チャイルドロックを掛けているので開かない。

「えっ、えっ?。」

「チャイルドロックしたから中からは開かへんよ、ほらぁ、はるみちゃん、期待してたんやろぉ?、俺に下着姿を見られるのを、ゆーてるやん、触ったりしぃひんって、見るだけって、えっ?、それとも、はるみちゃんは、レイプ願望もあるんか?、それなら、無茶苦茶に犯したんでぇ。」

「ないですよぉっ。」

「じゃあ、ほら、ちゃんと見せなさい!。」

「は、はいっ…。」

はるみは、胸元の手を退かせて、少し胸元を開け、ワンピースの裾を少し捲くった。

俺は、はるみがMであるとも確信した。

「ほら、ワンピースのボタンを上は、あと1つ、下は3つ外しなさい。」

はるみは戸惑っていたが、観念したみたいで、俺の命令に従った。

さっき見ていた可愛い薄いエメラルドグリーンのブラが、正面から拝むことが出来た。

美脚と、ワンピースの裾からは、さっきのパンチラとは比べ物にならないくらいはっきりと可愛いパンティーが見えた。

「ほら、もっと胸元を開いて、いや、もう一つボタン外して。」

はるみは、すんなりと聞き入れた。

ブラが全部見えた。

「裾も、もっと捲くって。」

はるみは、少しずつ、裾を捲くった。

太もも、ワンピース、パンティーのバランスが最高で、俺のチンポは一気に硬くなった。

「はるみちゃんの体を見てたら、こんなに大きくなったわ。」

俺はジーパンの前を開けて、ブリーフ越しに、股間の膨らみを見せた。

はるみは、目を背けたが、間違いなく、俺の股間に目をやり、女の顔になっていた。

「出してええか?、見たいやろ?、俺のチンポ。」

はるみが返答に困っていたので、俺は、答えを待たずに、ブリーフからチンポを出した。

「ええっっ!?。」

はるみは、俺のチンポを見て、ビックリしたみたいだった。

「まぁまぁデカイやろ?。」

はるみは、恥ずかしそうに小さく頷いた。

「ほら、もっと見て、で、俺にもはるみの体を、もっと見せてや。」

はるみは、もう一つ胸のボタンを外した。

肩から、ワンピースが落ちた。

息を呑んだ。

綺麗なデコルテライン。

綺麗な白い肌と、ブラとのコントラストがたまらなかった。

「はるみ見ながらオナニーしてもええやろ?。」

「ええっ、恥ずかしいです…。」

俺は気にせず、はるみに見せつけながら、ギンギンになったチンポをしごいた。

俺は、はるみに、色々とポーズを取らせた。

最初は、恥ずかしがって、2度、3度、命令しないと従わなかったが、徐々に、すんなりと聞き入れるようになった。

はるみに、お尻を突き出させて、バックの姿勢になった時に見えた、綺麗な背中がたまらなかった。

そして、それとブラ紐が俺の興奮を高めた。

俺は、そのまま、こっちを向くように命令した。

はるみの目の前で、俺のギンギンのチンポをしごいた。

「あぁっ、恥ずかしい…、なおさんの…、凄い濡れてますよ…。」

「ん?、何がや?、何が濡れてるんや?、ちゃんと言えよ。」

はるみは、かなり難色を示したが、答えた。

「お、おチンチン…。」

「もっとデッカイ声で!。」

「あぁっ、なおさんのおチンチンが、凄く濡れてるのが見えます、あぁぁぁ…。」

俺が、激しくしごいたので、はるみのほっぺたに、チンポ汁が飛んで糸を引いた。

俺は、白々しく、チンポを唇に当てようかと思ったが、はるみが避けたので、ほっぺたに、ヌチョっと俺のチンポが当たった。

はるみは、直ぐに顔を避けた。

「ほらぁっ、そこに持たれて、こっち向いて、ブラをずらして、可愛い乳首を見せてぇなぁ。」

はるみは、ドアに持たれて、言われるがままに、左のブラのカップをずらして、胸を露わにした。

息を飲むくらい、綺麗な胸で、白い肌の乳房の先にある薄い綺麗な乳首は、ツンっと立っていた。

「オマンコも、もうグチョグチョなんやろ?、ほら、股開いて見せろよ。」

はるみは、真っ赤な顔をしていたが、少しずつ、脚を開いていった。

M字に、その綺麗な美脚が開かれ、胸元も一緒に完全に露呈した。

予想通り、はるみのパンティーには、大きな染みが出来ていた。

「ほらぁっ、はるみちゃ〜ん、めっちゃ濡らしてるやん、濃くて広い染みになってるでぇ、ほら、見せたるわ。」

俺は、はるみの鞄からスマホを取り出し、撮って見せた。

「俺のスマホで撮ったら、怖いやろ?。」

はるみは、自分のスマホに、アップで写った、ツンっと立った乳首と、自分の濡れ濡れのパンティーの染みを見て、顔を真っ赤にして、目を反らせた。

「アカンでっ、ちゃんと見ぃや。」

「あぁぁぁぁっ、恥ずかしいよぉ…。」

俺は、はるみのその開いた美脚の間に体を割り込ませ、はるみの下腹部の上で、チンポをしごいた。

「あぁんっ、いつまでするのぉ?。」

「俺がイクまでやで。」

「えぇっ!?。」

「ほらっ、はるみちゃん、オマンコ見せてや、パンティーずらして。」

時間は掛かったが、はるみは、クロッチの部分をズラした。

ドロドロに濡れていたが、綺麗なピンク色をしたオマンコが露わになった。

ビラビラも、黒ずんでないし、クリトリスの周辺は、真っピンクで、クリトリスの頭が少しだけ見えていた。

俺は、クリトリスの皮を剥くように命令した。

はるみは従った。

可愛いクリトリスが剥き出しになり、まだ経験が少ない事を物語っているみたいな小さなビラビラも開かれて、ピンクのオマンコも丸見えになった。

俺は、その光景も、はるみのスマホで撮って、そして、はるみに見せた。

「いやぁぁぁぁっ、恥ずかしいよぉっ、早く、出してぇっ、恥ずかしくて死んじゃいそうですぅ。」

「じゃあ手伝ってくれないとぉ、俺の乳首をイジってぇや。」

はるみは頷いて、俺のTシャツの中に手を入れて、乳首をイジった。

「ツバ付けて、ヌルヌルにして触って。」

はるみは従った。

俺も、はるみの体に触れたかったが、我慢した。

「じゃあ、パンティー脱いで、俺に貸して。」

「えっ?。」

「早くイッて終わらせて欲しいんやろ?、俺のチンポに、はるみの濡れ濡れのパンティーを巻いてしごいたら、早くイケるで。」

はるみは、パンティーを脱いで俺に渡した。

俺は、はるみのマンコ汁でグチョグチョになっているクロッチの部分を、はるみに見せつけた。

「いやんっ、恥ずかしいよぉっ。」

そして、はるみの目の前で、その一番グチョグチョの部分に俺のチンポの先を当てて包み込んだ。

そして俺は、ゆっくりとしごいた。

暫く、しごいていたら、俺のチンポ汁で、はるみのパンティーは、更にグチョグチョになった。

俺のチンポ汁を吸い込み過ぎたはるみのパンティーのクロッチの部分は、透けて俺のカリが透けるくらいだった。

「ほら、はるみちゃん、これ穿いてぇや。」

「ええっ、それは無理ですよぉっ…、でも、何か興奮しちゃいます…。」

はるみは、ゆっくりと、パンティーに脚を通して、穿いた。

「あぁん、なおさんのおチンチンのお汁が凄いです。」

「ほら、はるみちゃん、自分の指で擦り付けて。」

はるみは、俺の命令に従った。

そして、そのヌルヌルの指で俺の乳首を触ってきた。

「ほぉら、右手で俺のチンポ汁を塗り込むようにパンティーの上からクリトリスをイジって、左手で、俺の乳首を触って。」

「はぁっ、あっ、あんっ、恥ずかしいぃっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。」

はるみの息が徐々に荒くなっていった。

相互オナニーになった。

はるみは、俺の乳首をイジリながら、パンティーの上から、クリトリスをイジっていた。

俺は、ギンギンになったチンポをしごいていた。

「はるみちゃん、もう、ワンピースのボタンを全部外してもええやろ?、外しなさい。」

はるみは従った。

俺のチンポは、更に硬くなった。

皆藤愛子似の可愛い顔。

細身の体に、細い二の腕。

微乳で美乳。

細い腰。

細くて綺麗な脚。

そして、俺好みの下着。

俺は、はるみの目をジッと見ていた。

すると、はるみが唇を少し開きながら、俺に顔を近付けた。

俺は吸い寄せられるように、はるみの唇に唇を合わせた。

俺は、ガツガツせずに、ソフトに、上唇を吸ったり、下唇を吸ったり、舌を這わせたりした。

暫くすると、はるみから舌を絡めてきた。

俺は、はるみの舌に自分の舌を絡ませたり、吸ったりしながら、チンポをしごいた。

はるみは、吐息から、明らかに喘ぎ声に変わっていた。

それを聞きたくて、俺は、耳をはるみの口元に持って行った。

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、あっ、あんっ、んんっ、あぁっ、はぁっ。」

はるみの喘ぎ声は可愛かった。

「はるみちゃん、エロい声になってるやん、はるみちゃんみたいな清楚で大人しそうな可愛い女の子は、チンポなんか嫌いなんやろ?、こんな辱めを受けるなんか嫌なんやろ?。」

はるみは、吐息、喘ぎ声を混じえながら答えた。

「はぁっ、あぁっ、いえっ、そんな事ないです…、あんっ、あぁ、恥ずかしい…。」

「そんな事ないって、どーゆー意味や?。」

「あっ、あぁっ、うぅっ、恥ずかしいっ、おちんちん…、好きです…、あぁっ、恥ずかしい…。」

「二人としか経験無いんやろ?、色々と経験させて貰ったんか?。」

「はぁっ、あぁっ、いえっ、殆ど経験ないんですけど、ないから余計に、こんな行為に興味が出てしまってぇっ、はぁっ、あぁっ、あんっ、でも、二人とも淡白だったし、性欲も強くなくて…、あぁっ、はぁっ。」

「せやのにチンポ好きってどーゆー事なんや?。」

「はぁっ、あぁっ、んんっ、大きくなってるおちんちんを見たり、私の体に当たったりしたら、相手が興奮してくれてるって思って…、あぁっ、興奮してくれてると思ったら、どんどん気分が盛り上がっちゃうんですけど、二人とも、直ぐに…、終わっちゃってたから…。」

「口でしゃぶるのも、オマンコを使って貰うのも好きなんやな?。」

「あぁぁぁぁぁっ、はいっ、でも、殆ど経験が無いから、想像ばかりしてて…、興奮した男の人が性的欲求を満たすのに、おちんちんを使って私を…、メチャクチャに扱って…、私は服従させられて…、あんっ、はぁっ、はぁっ、やらしい行為を受けたいって思って想像ばかりしてました…。」

俺は、はるみの告白を聞きながら、チンポをしごき、俺のオナニーのネタになっているはるみの脚や、下腹部にチンポを白々しく当てたりした。

その箇所は、俺のチンポ汁でヌルヌルになっていた。

「わざとちゃうけど、こんな感じでおちんちんが体に当たるのが好きなんやな?。」

「あぁっ、はいぃっ、恥ずかしいですぅ、直接、おちんちんが当たるのが好きです…、あぁ、恥ずかしい…。」

「俺みたいな変態にイタズラされて興奮してるんやな?。」

「あぁぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、はい…。」

「やらしいなぁ、満員電車で、後ろに立ってる人のチンポが勃起してたらどうすんねん?。」

はるみは明らかにその言葉に反応した。

「あっ、あぁっ、触られたりしたら、流石に抵抗してましたけど、おちんちんが当たってるだけの時は…、あぁっ、はぁっ、あぁっ恥ずかしい…、当たってるだけの時は…、そのままにしていましたぁっ…。」

「嬉しかったんやろぉ?、チンポの感触が。」

「あぁっはぁっ、あぁぁぁっ、はいっ…、硬くなっていってるのが分かったり、明らかに私に押し付けていて、硬いおちんちんから熱さが伝わってきたら興奮していましたぁっ…。」

はるみは、どんどん自白しながら、本性を露わにしていった。

「いやんっ、さっきから、なおさんのおちんちんが、当たるじゃないですかぁ。」

と言って、明らかに白々しくはるみは俺のチンポを避けるようなフリをして、俺のチンポに手を伸ばしてきた。

俺は、その手にチンポを押し付けた。

「あんっ、なおさんのおちんちん、凄く濡れてますよ…。」

そう言って、はるみは、俺のチンポを握った。

「凄く硬くて熱くて…、お、おっきい…。」

「あれぇ?、俺は、約束通り、はるみの体に触れてないのに、さっきから、はるみは俺の乳首をイジったり、今は、チンポを握ってるやんか、女の本性が出てきたんやな。」

「は、はい、そうかも…。」

そう言って、はるみは、俺のチンポをゆっくりとしごき始めた。

そして、俺ははるみに命令した。

「ほら、はるみ、その握ってる俺のチンポを、パンティー越しにクリちゃんに擦り付けて。」

「ええっ、恥ずかしいですっ…。」

「嫌ならええよ。」

俺は突き放してみた。

はるみは、顔を真っ赤にしながら、俺のチンポを濡れ濡れのパンティー越しに、クリちゃんにゆっくりと擦り付け始めた。

「はぁっ、あぁっ、あっ、んっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、なおさんのおちんちんの先から、どんどんヌルヌルしたお汁が出てきます、あっ、はぁっ。」

「そうや、パンティーの外側は、俺のチンポ汁が、どんどん染み込んでいってるけど、内側から染み出してるこのヌルヌルの液体は何や?。」

「はぁっ、あっ、あんっ、んっ、あぁっ、はぁっ、恥ずかしいぃっ、は、はるみの、オマンコ汁ですぅ、オマンコ汁が染み出して、なおさんのおちんちんのお汁と混ざってグチョグチョになってますぅっ、あっ、あぁぁぁぁっ、気持ちいいっ、はぁっ、あぁっ、恥ずかしいけど、興奮しますっ。」

はるみのパンティーは、はるみのマンコ汁と、俺のチンポ汁で、グチョグチョになって、はるみのクリちゃんや、オマンコの形が、はっきり分かるくらいビラビラまで透けていた。

はるみの喘ぎ声が、どんどん激しくなっていった。

はるみは、それに合わせて、激しくクリちゃんに、俺のチンポを擦り付けた。

「あぁっ、あっ、あっ、んんんっ、あっ、はぁっ、あっ、あぁぁぁぁっ、んんんっ、ダメっ、ヤダっ、あぁぁぁぁぁぁっ、ダメっ、あぁっ、おかしくなっちゃうぅっ、あぁぁぁぁっ、何これっ、ええっ、私、イッちゃうのぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、コレがイクってことぉ?、あぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ、イクっ、イクっ、イクぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」

はるみは、俺のチンポを、固く握り、自分のクリちゃんに押し付けながら、体を硬直させてイッた。

そして、俺もそれに合わせて、思い切り、はるみの体に射精した。

凄い勢いで、はるみのパンティーから、お腹、胸、そして、顔に迄、俺の精子は飛び散った。

はるみは、はぁはぁと息を切らせながら、放心状態になっていた。

俺は、チンポを、はるみのクリちゃんに擦り付けながら、はるみに長い時間、キスをした。

はるみは、俺の後頭部に手を回し、抱き寄せて合わせた唇から、舌を絡ませてきた。

長い時間キスをし、俺は、はるみの顔にまで飛んだ俺の精子を指で掻き集めて、はるみの口に持っていった。

はるみは抵抗なく、俺の指を舐めて、精子をその舌で絡め取った。

俺は、はるみのパンティーに、ベットリ付いた精子や、お腹や胸の精子も指で掬って、はるみの口に持って行った。

はるみは、ウットリとした表情を浮かべ、全部舐めて、飲み込んだ。

「な?、俺は、襲ったりしぃひんかったやろ?、はるみも浮気じゃないし、俺に性的なイタズラをされて、抵抗したらレイプされるかもしれない怖さで、従っただけやん。」

はるみは、嬉しそうな表情をして頷いた。

「はいっ、浮気じゃないです、なおさんとは、エロ話友達の筈だったけど、浮気じゃないからいいですよね。」

「そうやで、はるみは浮気なんかしてないで、俺にイタズラされて、射精されただけ、またイタズラするかもしれんけど、襲わへんから、また、はるみの体でオナニーさせてや。」

はるみは、笑いながら頷いた。

俺は、はるみのハイツを少し行き過ぎた所で、はるみを降ろした。

はるみからは、直ぐにラインが届いた。

凄く楽しかったから、また連絡して欲しいし、自分からもしますと。

俺は、当然、エロい内容ばかりのラインを続けた。

はるみは、その日のラインから、また早く会いたいと言ってきた。

続く

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