スーパーで胸見えている店員さんと満員電車で密着する偶然の出会い

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性の快楽はSEXして男女が交わる事が一番最上位であることは一般的だが

エッチな動画や風俗のお姉ちゃんよりも

実は案外エロさを感じてしまうのが一般人のエロショット。

例えば学生さんのパンチラや谷間から見てしまう胸。

今回はこの胸についての出来事を話していきます。

その日はスーパーで買い物していたのだが

そのスーパーはシャツ系の制服で人によっては上までちゃんとボタンを閉めていない人も結構いて、身長によっては見えてしまう。

どうしてもレジする時って商品をカゴから取る時に一瞬かがんだりするのだが、それが商品が多いとその分かがむ時間も長い。

おそらく30代くらいのパートさんかな。

結構細身だったがそこそこ普通って感じのルックスの人で

会計まで待っているとシャツの胸の谷間から

モロに中に来ている服というかインナーとブラが合体したみたいな服が見えていた。

俺の身長が人より少し高いせいもあるだろうがめっちゃ見えてしまう。

会計を待つ間じーっとその奥にある胸をなんとか見ようと頑張っていたがさすがにそこまでは見えなかったが

綺麗な肌はずっと見えていて、本来ならこの場所は服を脱がないと見えない領域が見えていることに異常な興奮を覚えてしまって

それからスーパーはそこばかりいっていた。

なるべくその人がいる時はずっとそのレジに並ぶようにしていた。

その度に毎回制服の下の下着を凝視しては家に帰ってオナニーをするというスタイル。

そんなある日電車で出かける用事があったので駅のホームで待っていると

いつのもスーパーの店員さんが立っているではないか。

服装が違うから全然分からなかったがよく見ると間違いなくあの人だった。

思ったよりラフに仕上げている服装で

スウェット風のパンツに上はジージャンを今風に着こなしている。

結構混んでいたが俺はその人の後ろになるべく近づき電車に乗り込んだ。

なんとかうまくその人の真後ろにぴったりと付くことができた。

今日は近くでライブか何かあるようで若い人がめっちゃ多くて

とにかく車内はパンパンすし詰め状態。

もちろん手は触れないように気をつけたが体はぴったりとその女性と密着していた。

若い子がガヤガヤはしゃぐせいで車内はさらにもっと奥へ行けと押し込まれて

ますます俺はその女性と密着する形になった。

俺も身長は高いが彼女もそこそこ高めで体が密着すると

ちょうど髪の毛が俺の鼻辺りに来てめっちゃいい匂いがしてきてさらに興奮度は上がった。

向こうも押し付けられてたぶん嫌な気持ちだっただろうが俺も実際後ろからどんどん押されて力の加減なんて出来る状態ではなかった。

そして少し列車が揺れた時に俺の股間がその女性のお尻にぐっと当たった。

スウェット系のパンツだったのでモロにお尻の感覚があってめっちゃ気持ちよかった。

列車が揺れて体勢が変わってからはずっと女性のお尻にグリグリとチンコが押し付けられる形になってしまって

固くなっていることもおそらくバレていただろう。

でもとにかく気持ちよくてずっとこの体勢でいたいと思ってしまった。

女性もなんとか俺のチンコから逃げようと体を抜け出そうとするがこの異常なすし詰め状態からは簡単には動けない。

動けば動くほどその柔らかいお尻がチンコを刺激してしまい、ますます固くなる。

まるでバックで犯しているような気分だった。

ただほんとに息をするのもやっとくらいの状態なので女性もある程度諦めている感じだった。

すると女性は渾身の力を込めて動けないのであればせめて向きを変えようと思ったのかグルンと俺の方に向き直ってきた。

顔がこっちを向いてきたのでめっちゃ焦った。

ただ今度は女性と正面で密着してこれはこれでラッキーな展開だった。

しかし女性はカバンを盾に俺のチンコが自分の体に密着しないように壁を作ったのだ。

やはり気づいていたのだ。お尻にチンコを押し付けられるのが嫌だったので正面の向かい合わせにになってしまう犠牲を払ってでも当てられたくなかったのだろう。

ただそのおかげでまるでこの女性を恋人かのような距離感で向かい合わせになり、顔が俺の胸の上辺りにうずめるような形になり

今まで異常に髪の毛のいい匂いが鼻についた。

それから次の駅になると女性は逃げるかのように電車を降りていった。

ただもしかしたら顔を覚えられてしまったかもしれないのでもうそのスーパーには行けない。

しかしこのの体験でしばらくはおかずに困ることはないだろう。

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