こんにちは
前回の続きです。
T村くんはあの日以来ちょっと意識し合うようになりました。私のおっぱい周りを見てきたりします。
さて、やはり誰かに見せたい私は日曜日に何も用事がないのに出かけることにしました。
服はさらに攻めようと思い中学時代に部活でユニホームの下に来ていたスポーツブラを付けました。下はミニスカートをさらに折ってギリギリ中が見えないぐらいの短さにしました。
超ミニスカスポーツブラという格好で外出しました。
スポブラは中学生の時のしかも胸がほとんど育っていない時のものなのでサイズがキツく胸がぎゅと締められてはみ出ていました。少し振動させると乳首まで露出しそうです。
いつも下着を脱ぐのに使っているトイレがある公園に向かいました。
さすがは日曜日、子供についてお父さんが結構います。中には孫と遊んでいる年配のお客さんもいます。
普段はお母さんばかりですが、男性が多くて興奮しました。
私は公園のベンチに腰掛けました。お父さん方の視線が今にも溢れそうなおっぱいに集まっているのがわかります。
私はさらに大胆な行動に出ます。トイレでパンティを脱ぎました。公園内をうろうろしていると明らかに胸より下半身に視線が集まっていました。
(この視線がたまらないんだよなあ)
と思いながら歩いていました。すると1人のパパさんが子供に振り回されていました。あれをもってこいとかあれを作れだとか言われて大変そうでした。その中でも私をチラチラとみているようでした。
このパパさんに頑張ってるご褒美をあげることにしました。
子供が落ち着くのを待ってパパさんに声をかけました。
私「こんにちは。お子さんですか?」
パ「こんにちは、そうです」
私「私小さい子大好きなんです」
パ「そうなんですか」
少し会話をしたあとパパさんを手招きしました。そしてトイレの裏の木陰に行きました。
パ「あの、なんですか」
私「さっきから私のこと見てましたよね?なんですか」
パ「えっと」
私はスカートをめくって近づきました。
「みてたんですよね私の」
すみませんと謝るパパさんに
「私みて欲しいんです」
と言っておっぱいも出しました。知らないおじさんに私の裸を見せています。めちゃめちゃ興奮しました。その時
「パパァーーーー」
子供が泣き出したのでパパさんは戻ってしまいました。しかし、明らかにボッキしているようでした。
次の日は朝から雨でした。これはチャンスだと思い学校に着く前に少し雨を浴びて制服を透けた状態にして登校しました。
Aちゃんがいつものようにまた透けてるよと言って拭いてくれます。ちなみに今の席は後ろがキモオタです。
休み時間になると、私は寝たふりしてみました。キモオタは私の下着が透けているのをみて水色だと喜んでいました。
家に帰るときもまだ雨が降っていました。
家に着いた私はまた露出に出かけようと思いました。初めてスーパーに露出しに行った時の透け透け服を着ました。下はこの間のミニスカートにしました。
スーパーに着くと年配のお客さんを探しました。結構います。
あの店長さんもいつものようにレジにいます。下着だけじゃ物足りないと思った私はスーパーのトイレに行きブラとパンティーを脱ぎました。透け透けの服はブラの柄がわかるくらい透けます。素肌なんてなおさらです。おっぱいがほぼ見えているような状態です。それでもまだ足りないと思い一度外に出てまた雨に打たれました。少し濡れると服が体に張り付きます。
そんな状態でスーパーに入りました。
するとすぐに年配のお客さんの視線が集まってきます。
(おじいちゃんたちにみられてる恥ずかしい)
ドキドキ感がたまりません。店内をしばらく歩き回ったあと、ジュースを手に取りレジへ
店長さんのところに並びました。
店長さんは私を見るなりおっぱいに釘付けでした。お会計が済みありがとうございましたと店長さんが言った時に私はスカートを捲り下半身を見せました。
「またきます」
と言って店をでました。
すると前からちょうどあのおじいちゃんが。
「こんにちは」
というと挨拶をしてくれました。
爺「今日はまた一段といいものを見せてくれたねえ」
私「いえ、好きなんですこういうの」
爺「そろそろ触ってみたくなるねえ」
それを聞いた私はおじいちゃんに
「あの倉庫の裏きて」
と言いました。おじいちゃんはすぐにやってきました。
私が「どうぞ」
というとおじいちゃんはおっぱいを触り始めました。
「直接いいかい」
と言って返事を待たずに服を捲りおっぱいに吸い付きました。そして下も触ってきました少しして
「久しぶりに大きくなったのお」
と言ってチンチンを見せてきました。私はちんちんを触りました。言われるがまま加えてT村くんにしたようにフェラしました。しばらくしておじいちゃんは精子を出しました。
T村くんほどの威力はなかったです。
「ありがとう」
と言っておじいちゃんは去って行きました。
その日はそのまま家に帰りました。
続きはまたの機会に