夫との新婚旅行、結婚して子供を授かるまで2人までに楽しい思い出を作るために温泉旅行をすることになった時の事です。
深夜に混浴風呂に入った時、ある2人の夫婦「Aさん」旦那さん「B」さん奥さんとバッタリ出会いました。
2組の夫婦でその時間を過ごすことになりました。会話が弾み気づけば夜の営みの話になり、お互いの性生活の話になりました。
「A」「いやぁこんな綺麗な嫁さん抱いてみたいですよぉ」
「B」「ちょっと!あなたっ私の前で浮気よ!?」
「A」「ごめん、ごめん!でもよくスワッピングするだろ?」
「夫」「えっ!?スワッピングするんですか!?」
夫が何やらその言葉に凄く食いつきました。私は正直なんのことか分からず話を聞いていました。
その内容でわかったのは公認で夫婦交換をすることで私はそれを聞いて驚きました。
「A」「もし良ければどうです?ウチは構いませんよ」
「夫」「え!?どうする?」
「私」「え?どうするって言われても」
私は正直乗り気ではありませんでした。しかし夫のチンコが勃起している事に気づいてしまい、したいんだなと思ってしまい。思わずOKをしてしまいました。必ず中出しはしないというルールを決めて温泉から出て私は相手夫婦の部屋へ行きました。
「A」「いやぁ、ごめんなさいねこんな事に付き合わせて」
「私」「いえ、私の夫も凄くしたかったみたいなんでこちらこそすみません。」
「A」「じゃあさっそく始めましょうか」
そして「A」さんは私にキスしてきて、ゆっくりと舌を入れてきました。
私も舌を絡めてディープキスをしました。ディープキスをしながら優しく両手で胸を揉まれて夫ではない男性なのに少し私はムラムラしてきてしまいました。
そして浴衣をゆっくりと脱がされて私は下着姿にされました。
「A」「凄いエッチな下着ですね」
私は夫とセックスするだろうと張り切って真っ赤な下着にパンツはTバックの下着をこの日のために買っていたんです。
「私」「本当は夫に見せるために買ったんです」
「A」「そうなんですね、可愛いですよ」
「私」「ありがとうございます」
「A」「じゃあ机の上で四つん這いになってもらえますか?」
私は机の上で四つん這いになりました。「A」さんはパンツ越しに私のマンコを指でなぞり始めてきました。
「A」「お尻のシワがパンツからはみ出てますよ」
私はそれを聞いて恥ずかしくなりました。とその時、パンツ越しにアナルを「A」さんは舐めてきました。
「あぁっ…///」
思わず私は声を出してしまいました。
パンツ越しとはいえ初めてアナルを舐められて体が反応してしまい興奮をしてしまいました。
「A」「奥さん、凄い濡れてるよ」
「A」さんが私の目の前に指を持ってくると親指と人差し指の間に粘り強く私のマン汁が糸を引いていました。「A」さんが手を戻すとパンツを横にズラして今度は手マンをし始めました。
「私」「んッ…///んッ…///」
優しい手マンで私の感じる部分を知っているかのように気持ちいい所を指が押してきます。すると激しい尿意とイきそうな感覚に襲われ私は我慢するのに必死でした。しかしそんな我慢も簡単に砕かれました。
「私」「んッ…///あっイクッ♡イクッ♡」
机に向かって勢いよく潮吹きをしてイッてしまいました。
「A」「奥さんの潮吹き凄い勢いだね」
「A」さんが指を抜いても余韻で体がピクピクしてしまいます。そのままパンツを脱がされそして机から降ろされると床かに膝を付き机の上に手を着いたの背中に浴衣を脱いだ「A」さんが密着してきました。
密着してきた「A」さんは勃起したチンコをマンコに擦り付けてクリトリスを指で弄ってきました。
「A」「奥さん、パイパンだねいつもパイパンなの?」
「私」「いいえっ…///今日の為に…」
恥ずかしいのにその言葉にまた興奮してしまいました。
そしてマンコの入口に「A」さんの亀頭が少し入りました。
「私」「はぁっ…///」
それでも挿入せずにチンコをマンコに擦り付けられて「A」さんに私は焦らされていました。焦らしが続いていた中で私のマンコに亀頭が入ってきました。
「私」「んぁぁっ…///」
そしてゆっくりと「A」さんのチンコが私の中に入ってきました。
「私」「あぁぁぁっ♡」
膣奥を突かれて思わず声を漏らしてしまいました。挿入されて夫とは比べ物にならない大きなチンコが私の中入っていることは入れられてスグに分かりました。ゆっくり出し入れされて感じていると膣奥を亀頭が軽く突いてくる刺激がグッと体に来てしまいビクッと反応してしまいます。
「A」「奥さんの中凄く狭くて気持ちいですよ」
「A」さんはそう言うと私のブラを外してきてブラを外されるとダイレクトに両手で胸を揉んできました。
「A」「オッパイも大きくて揉みごたえがありますね」
胸を揉まれて後ろから突かれていた私、すると少しづつ腰の振りが速くなり膣奥を突く強さも強くなってきました。私はもうイきそうになって限界を迎えそうになった時、「A」さんは腰を止めてチンコを私の中から抜きました。
もう少しでイクところで抜かれて私は体が疼いてしまっていました。
そしたらいきなりお姫様抱っこをしてくる「A」さん。そのまま敷いてあった布団まで運ばれて降ろされると仰向けに寝転ばされて股を拡げられて正常位の体位にされて再びチンコをマンコに入れてきました。すると先程とは違う激しい腰振りを始めてきて私は思わず「A」さんを抱きしてめてしまいました。
「私」「あぁまって…あっあっあっイクっ…///♡」
さっきのお預けがあるのか凄く気持ちよくて私はすぐにイッてしまいました。
それでも止まらない「A」さんの腰振り、頭の中が真っ白になってこの時何度イカされたか正直覚えていません。
「A」「やばいっイきそうですっ」
「A」さんの腰振りがまた速くなり私はまた強く「A」さんを強く抱いてしまいました。
「A」「あっイクっ…///」
私と「A」さんはルール中出しをしないという破りました、私もこの時ダメだとわかってはいましたが気持ちいい快感に負けて中出しを許してしまいました。
「A」さんが私の中で射精しているのが中で凄くわかりチンコが脈を打って勢いよく精子が出てきているのがわかりました。
チンコを抜くと中から凄く粘りのある精子が垂れてきました。私はその時初めてちゃんと「A」さんのチンコを見ました。1度射精したので勃起してないチンコでしたが明らかに大きなチンコで夫のが小さく感じる巨根でした。すると私の目の前で仁王立ちする「A」さん。目の前には「A」さんのチンコがありました。
「A」「舐めて」
私は「A」さんに言われて勃起してないチンコを舐めました。亀頭をなめたりチンコを手で上に上げて裏筋を舐めたりと私もノリノリで舐めていました。そして口にチンコを入れて今度はフェラしてみました。すると口の中で大きくなり始めた「A」さんのチンコ。顎がハズレそうなほど大きくフェラするのは一苦労でした。
フェラを辞めてチンコを見るとやっぱり夫よりも大きくて迫力のある「A」さんのチンコ、男ら亀頭が上を向いて男の臭いが私をまた興奮させました。
今度は「A」さんが仰向けに寝始て私はその上に跨り騎乗位の体位になりゆっくりチンコを挿入しました。入れるだけで刺激が走る程私の体は出来上がっていました。すると「A」さんは私の脚を拡げて私にM字開脚させてきて入っている所が「A」さんから見て丸見えでした。私は慣れない体位で腰を振りました。
「私」「あっあっダメっイッちゃう♡」
「A」「イッても腰振りを止めないで」
私は「A」さんの言うことを聞いてイッても頑張って腰を降り続けました。
「私」「ダメっもっもぅ♡無理ぃっ…///♡」
この時私はイッていて腰を振るのが限界を迎えていました。脚に力が入らずただ快感に溺れながら「A」さんの言うことを聞いて腰を振っていただけでした。何度か腰を止めたりしながらも騎乗位で腰を振り続けた私はもう火照るに火照って潮吹きまでしていて「A」さんの腰周りや体はびちゃびちゃで布団も濡れていました。
「A」「あっイきそうっ」
ここで「A」さんが2度目の射精をしそうになって私はそのまま腰を振り続けました。
「A」「あっイクッあっ…///」
2度目の中出しを許してしまった私、でもこの中で射精されている感じがまた快感で気持ちよくなってしまいました。
その後、ディープキスをしてそのまま抱き合って私と「A」さんは眠りにつきました。
朝起きてから「A」さんに一応と連絡先を聞かれたので連絡先を交換してスワッピングは終了しました。もちろんルールを破った中出しの事はここだけの秘密にすることにしました。
こうして私の人生初の夫を裏切ったスワッピング中出しセックスは終わりました。