スレンダー美人の彼女とセックスを楽しむ

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前回から非常に時間が空いてしまいましたが、続きを投稿していきます。

よろしければ、前回、前々回のお話もどうぞ。

登場人物。

ゆう(私)。20代前半。細マッチョ。人畜無害が顔をしているといわれる。

ミホ。20代後半。スレンダー美人。礼儀正しくおとなしい。口元のほくろがセクシーなBカップ。

付き合い始め、何度か体を重ねたあとのお話です。

少しずつHなことにも慣れ始めたので、もう少しハードなこともしないなぁと考え始めていました。

いつものように少しバーで飲んでホテルへ行くデートでしたが、バーでちょっといたずらを(笑)

今日のミホの格好はブラウスにフレアスカート、俺好みの黒タイツだ。寄り添うようにくっついて耳打ちする。

「ミホ、ホテルに行く前にちょっとだけお願いしていい?」

「はい、何ですか?」

「今日のパンツはどんなの履いてるの?」

「…、赤のTバックです」

「俺の好きなやつだ、ありがとう。でねタイツとパンツを脱いできてほしいんだ」

「え、な、なんでですか?」

「だめ?」

「わ、わかりました」

トイレに向かうミホ。すっかり従順になってる気がする。

戻ってきたミホからパンツとタイツを受け取る。そのまま俺はトイレへ。

トイレの洗面台の上にパンツとタイツを広げて置いておく。だれか勝手にもっていっていいよ(笑)

席に戻り、何事も無かったかのように世間話をしていると一人の男性がトイレへ。

しばらくして出てくるとキョロキョロしている。そして私と目が合う。

私はミホに気づかれないようにミホを指さし、にやりと笑う。

男性は何かを察したようだ。そう、小さなバーなので女性客はミホしかいない。

彼とその連れの男性がにやにやしながらこっちを見ている。

「ミホ、さっきのタイツとパンツだけど男子トイレに置いてきた。あっち見てみて?あの人がたぶん持ってると思うよ」

「えぇ?なんでですか?お知り合いですか?え?」

「ミホの下着が他人に触られてるって思うとヤキモチ焼いちゃうね。きっとあれでオナニーするんだよ」

「こ、困ります。返してもらえるんですか?」

「いいや。今度新しいの買ってあげるから」

「あ、ありがとうございます…」

彼らがちょっかいを出してくる前に退散しよう。会計を済ましてホテルへ向かう。

ミホはノーパンのせいかうつむいている。

「ノーパンでスカートの感想は?」

「スースーします。あと恥ずかしいです」

「そうかそうか。早くホテルに逃げようね」

スカートが捲れないように、抑えながら小またで歩くミホの手を引いて早歩きする。

恥ずかしがってうつむいてる顔はそそられる。

部屋に入るとさっそくディープキス。顔が、体が火照っている気がする。お酒のせいか、ノーパンのせいか。

「ん、ちゅ、れろ…、はぁはぁ」

「スカートあげてて。おまんこさわるよ」

「ちゅ、ちゅば、…はい」

「もう濡れてるね。露出癖でもあるのかな?おまんこが他人に見られたら、とか想像したかな」

「あっ、んっ、ちがい、ます。あ、あっ!」

中よりクリトリスが好きだから今日はそこを集中して責めよう。

愛液でぬるぬるしたクリトリスを立ったまま攻め続ける

「あっ、あぁ!だめ、だめです!すぐイっちゃいます!」

「いいよ、そのままイケ!」

「あっああ!あ!ああああ!イク!イクイクイク…、ああああああああ!」(ビクビクッ)

イって体の力が抜けるが支えてそのまま攻め続ける

「ぇあ!?あっ!イキました!今イキました!んんぁああ!」

「知ってる。しっかり立ってろ。ほらまたイクんだろ?イケ」

「あ!ああ!ごめんなさい!また、いきます!イク!イクゥ!ああ!ああああ!」(ビクビクっ)

へたりこもうとするミホをベッドへ押し倒す。足を開かせ今度は舐めまわす。舌が疲れたら指で、指が疲れたら下で…、ずっと攻め続ける。

「はぁ、はぁ…。え!?あ!んんっ!あん、あっ、またですか?ああ!あっあ!あああ!」

「舌と指とどっちが気持ちいい?」

「どっちも!気持ちいです!あああ!んあああ!だめ、だめぇ!」

「またイっちゃいます!イクぅ!イク!(ビクビク)。っはぁ…、はぁ…」

「あっあっああああ!まだ、するんですか?あんっ、んん!いっぱいイっちゃう!気持ちいです!あああああ!」

10分続けたか20分続けたか分からないが少し疲れてきた。ミホも息も絶え絶えだ。呂律もおかしくなってきてる。

「はぁ、はぁ!ああ!あん!あっ!ああ!また、イクぅ!んんあああああ!」(ビクビクッ)

「ミホ、今ので何回イッた?」

「はぁ、はぁ、わかりま、ふぇん…」

「しっかり数えておけ!ほら!」

クリトリスを強く吸い、おまんこに指を突っ込み激しくかき回す。愛液でべとべとしてお漏らししているくらいビチャビチャだ。

「あああああ!ごめんなひゃい!ごめんなひゃいいい!」

「気持ちいのか?自分ばかりイって!」(ぐちゅぐちゅぐちゅ)

「あああ!あん!あああん!はい、気持ちいい、れす!あっああっ!ダメ、おかしくなっちゃうぅうううう」

「おかしくなれよ!ノーパンで濡れる変態女!」

「あああ!ひゃい!変態で、ごめ、なさああ!あああいくぅうううう!」(ビクンビクンッ)

全身を痙攣させて目がうつろになってるけど、ここからが本番だ。カメラをベッド脇にセットしてズボンを脱ぐ。

ゴムをつけたら入り口にあてがう。息が整っていないミホに遠慮せず一気に突っ込んでピストン開始!

「はぁ…、はぁ…、え?んああああああああ!」

「まっ、て、ください!ああ!あんっ!少し、休ませてぇえああ!あああん!」

「俺はまだイってないんだよ。自分ばっかりずるいんじゃない?ほらいつもみたいにエロいこと言ってよ」(パンッパンッ)

「あっ!あっ!はぁあん!ミホのっ、おまんこで、あっ、あっ、んん!気持ちよくなって、くださ、ああ!ああああああん」

「おまんこトロトロで気持ちいいよ。クリトリスも気持ちいいんでしょ?」(グリグリグリ、パンッパンッ)

「あっ!ああああ!そこ、だめですっ。ああっ!すぐ、イっちゃ…、んんあああああああ!!」

イッばかりでも、休ませない。バックの体制をとろうとしたが、足が立たないらしい。寝バックの体制のまま突っ込む。

「ああん!あん!あっ!ああっ!」

「洋服着たまま、下だけ脱がせてるけどレイプみたいだ。ほら右見て。ビデオに撮ってるから、ミホのエロい顔みせて」

「はぁん!あぁ、いやっ、いやぁあ!」

「右を見るんだよ!ほら!おちんちん気持ちいいって言え」(パンッパンッパンッ)

「ああっ!あんっ!あんっ!…ちいい!おちんちん、気持ちいい!ああああん」

「ミホはエロいね。ほら精子ほしい?」(パンッパンッパンッ)

「ほしいですっ!ゆうさんのっ、あっああん!精子っ、くださいぃい」

「じゃ行くぞ、ほら!」(びゅるっ、びゅるるるっ、どくん、どくん…)

「あああああ!んあああああああああああ!!」

「はぁ…、はぁ…」(どくん…どくん…)

「あぁ、はぁ、はぁ、ん…」(ビク、ビク)

精子が出切ったころにビデオを持ってチンポをミホの口元へ持っていく。

「ほら、イッたあとはどうするの?」

「…キレイにしますね。んん、ぺろぺろ…」

「根元も玉も全部だよ」

「はい。ちゅ、ちゅば、ちゅぼ、じゅぼ…。おちんちん、美味しい、です」

「ちゃんとできたね、えらいえらい」

一通り舐めさせた後に横になる。さすがに少し疲れただろうから休憩しよう。

「たくさんイッたね。気持ちよかった?」

「気持ちよかった、です…。でも途中がよく覚えてません」

「そっか。じゃ今日撮ったビデオ見ようか」

「は、恥ずかしい、です…」

「すごく色っぽい顔してて、ステキだったよ」

一緒に見ているとまたムラムラしてきたので、そのまま二回戦へ。

その後お風呂でもう一発して一眠りする。

さて、ミホにはどんな下着を買ってあげよう。

次はどんな攻め方をしてみよう。

続きはまた後日。

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