スレンダー美人な副担任から季節外れのバレンタイン告白され童貞を卒業

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教師との体験談だから、あまりエロくないですが書いてみました。

高校の時の副担任と深い関係になった思い出。

県立高校に入学した時。A先生も新任の英語教師として赴任した。

のちにA先生が童貞だった俺の初体験の相手になる。

A先生は、同じ県内にある母校で去年の6月に教育実習をし、大学を卒業して赴任してきた。

俺は当然のごとく高校に入学しても中学のバスケ部の先輩のいるバスケ部に入部した。

先生は、高校ではバスケ部だったので、男女のバスケ部の部長補佐になった。

A先生をその頃活躍していた芸能人に例えると、タレントの「優木まおみ」

今だとトリプル・エー(AAA)の宇野実彩子。

スタイルが良くて美人だから、すぐに男子生徒から注目を浴び始めた。

先生の担当学年は2年生だった。

先生には、バスケ部つながりで顔を覚えられ、たまに同じ電車になるときがあり会話したりもした。

最初のうちは俺も先生に憧れを抱いていたが、段々と薄れていった。

そのきっかけは、バスケ部の練習の時だった。

その日は体育館が使えず屋外での練習だった。

先生はたまにマネージャーたちと一緒に練習を手伝ってくれていた。

そのとき強い風で髪の毛が乱れた時、おでこがデカいので唖然とした。

だから、普段は前髪を下げているのかと思った。

美人には変わりないが、少し興味が薄れた瞬間だった。

先生への憧れも薄れていったとき、1年生の夏休みに中学の同級生と再会した。

そのまま意気投合して付き合うことになった。

彼女はクリスチャンだったのでカトリック系の女子高に通っていた。

俺が2年になると先生の担当は1年生だった。

先生の授業を受けることはなく3年になった。

その間に特別なことは起きずに生徒と先生の関係のままだった。

先生とは特別なことも起きないまま3年生になった。

3年になると先生は俺のクラスの副担任になった。

俺は学級委員に選ばれると、先生とは必然的に話す機会も増え、先生は人懐っこく接してくるようになっていった。

先生は授業中に誰も手を上げないときは、バスケ部で顔見知りの俺を指してくる。

そういう時は決まって放課後の練習前に近づいてくる。

「さっきはゴメンね」とか言って謝ってくるので憎めない。

5月のある日、学級委員の俺は先生の手伝いをしていた。

「トシヤ君、いよいよ今月の終わりころインターハイ予選が始まるね?」

「そうですね」

「キャプテンだから大変よね?」

「みんな真面目に練習してるから、あんまり自分の出番はないですけどね」

「そんなことないよ。一生懸命してるのを感じるよ。そういう所を彼女が好きになったのかな?」

数か月前に別れたのを先生は知らないみたいだった。

俺は触れて欲しくないから先生の質問をスルーした。

先生は、なおも質問してきた。

「彼女と勝ったらご褒美とか約束とかしてるんでしょう?「君のために何本もシュートを決めて勝ったらチュウして」みたいな。この~っ!」

先生は指で俺の身体をツンツンした。

悪乗りする先生にムカついてきた。

「先生、からかうのやめてくださいよ!」

「彼女が羨ましいなと思ったから、ちょっとからかっただけよ」

「この前、別れましたよ・・・」

「えっ!?、、、そうだったの。ゴメンナサイ!」

「もう、いいですよ。春休みのことなんで、ほぼ忘れかけてますから」

「そうだったんだ、、、。そういう大事なことは副担任の私に報告しないと駄目じゃない」

「ん?・・・ええっ!?・・・」

「それだったら、先生のためにシュートを決めて勝利のプレゼントをして欲しいな?」

「先生、意味不明なこと言わないでくださいよ」

「じょ、冗談よ!手伝ってくれてありがとうね!」

5月下旬にインターハイ予選が始まった。

予選は3回戦を突破したが、次のステージで負けた。

俺たちは、この時点で現役引退となり、受験勉強に専念することになる。

県立高校にしては頑張った方だった。

敗退した日、部員が集まり、監督や部長、副顧問の先生もねぎらいの言葉をかけてくれた。

県立高校だから優勝は無理だと分かっていても、インターハイを目指して頑張って来たから悔しかった。

夏休みに入ると先生から電話連絡があった。

受験勉強の進み具合を聞かれ、その後に明日からの特別授業の準備を手伝って欲しいと言われた。

「トシヤ君、わるいけど特別授業の準備を手伝ってくれないかな?」

先生とは冗談が言える仲なので、からかった。

「え~!めんどくさいな」

「手伝ってくれたら、ご褒美を上げるよ!」

「どうせ、大したご褒美ではないんでしょう?」

「それは、どうかな?かなり衝撃的なご褒美かもしれないよ(笑)」

「えっ!どんなご褒美ですか?」

「私の水着姿を披露するとか?」

「先生はスタイルが良いけど、胸が小さいからな、、、」

「失礼ね!女を胸の大きさだけでランク付けしないでよ(笑)」

「わかりました。手伝いますよ。ご褒美はいりませんから」

「何かしら考えておくよ」

「はい、はい、分かりました。それなら冷たい飲み物をお願いします」

翌日、久々に学校に行った。

先生とも数週間ぶりに再会した。

明日から始まる特別授業の準備を始めた。

先生と雑談をしながらの作業だから楽しかった。

思ってた以上に、けっこう時間がかかる作業だった。

「休憩しようよ。冷たい物を用意するから待っててね」

先生はカップアイスとお茶を差し出してくれた。

「ありがとうございます」

「このアイス高かったんだよ」

「そうなんですか」

俺は、そのカップアイスをマジマジと見た。

確かに高そうな感じがする。チョコレート味だった。

「チョコレート味なんですね?」

「そうだよ。早く食べて感想を聞かせて?」

そういうこと言われると食べづらくなってきた。

俺が食べ始めると先生はじっと俺を見ている。

マジで食べづらい。

「先生、とても美味しいですよ」

「そうでしょう?なんでチョコ味だか分かる?」

「え~分からないですよ」

「季節外れのバレンタインチョコアイスよ」

「はあ?・・・」

「冗談よ。ハハハハ」

先生は誤魔化すように笑い出した。

今日の先生は変だなと思った。

休憩が終わると準備作業を始めた。

1時間ぐらいで作業は終わった。

「トシヤ君、アリガトウ!お蔭で早く終わったよ」

「また、必要な時は声を掛けてください。じゃあ、先生帰るね?」

「ちょっと待って!ご褒美がまだよ」

「さっき、アイスを頂きましたよ」

「いいから、こっちに来て?」

「?・・・」

先生の前に近づいた。

「トシヤ君、目を閉じて!いいと言うまで絶対に目を開けないでね?」

「はい。???・・・」

言われた通りに目を閉じたが、意味が分からなかった。

すると柔らかい物が俺の唇に触れた。

「!!!・・・」

ハッとなって、目を開けると目の前に先生の顔があった。

何と先生が俺にキスをしていたのだった。

あまりに信じられないから夢かと思ったが、すぐに現実だと知る。

キスはすぐに終わったが、気持ち的には長く感じた。

「トシヤ君、顔真っ赤だよ・・・可愛い」

「先生だって、顔が真っ赤ですよ(笑)」

「バカっ!」

先生は俺の胸を叩いた。

先生は俺のことが好きなのか?段々と混乱してきた。

「急に変なことしてゴメンね?」

「先生、これがご褒美?」

「そうよ。物足りない?」

「先生!夢かもしれないので、ほっぺをツネってくれませんか?」

先生は、かなり強くツネった。

「痛っ!先生、強すぎ!」

「夢じゃないのが分かった?」

「うん、でも、、、キスがあっという間に終わったから、、、」

「もう、いい加減にしないと怒るわよ!(笑)」

先生は、今度は強めのキスをしてきた。

実は俺、ファーストキスだった。

今度のキスは長かった。

長いキスが終わると、とろけそうになった。

先生とか目が合うと照れくさかった。

「私にばかりやらせないで、今度はトシヤ君からする番よ?彼女とどんなキスをしたか、見せてよ?」

「実は、、、先生がファーストキスだったんです」

「もう、この場に及んで嘘を言わないでよ。私は真剣なのよ。教師でありながら生徒を好きになってしまって、かなり悩んだ末の行動なのよ!」

「えっ!そこまで俺を、、、。ファーストキスは本当です。前の彼女はクリスチャンで結婚するまでは禁止だと言われました」

「えっ!本当の話し?」

「本当ですよ。宗教に染まっている子とは合わないので別れたんですよ」

「正直に話してくれてありがとう!どこか人目の付かないところで、また会おうね?」

「はい!先生、言い忘れてました。俺も先生が好きです!」

今度は俺からキスをした。訳も分からずに唇を重ねた。

先生が俺の頭を両手で支えるようにして、キスを上手くリードをしてくれた。

その日は、そのまま先生と別れ学校を出た。

その日から先生はネットや電話を使って俺だけに特別に受験勉強をサポートしてくれた。

言い換えるなら俺の専属の家庭教師になってくれた。

先生は家庭教師の経験もあるから英語以外も詳しくて、すごく心強かった。

次の日の特別授業はやりづらかった。

先生と目が合い動揺するとクラスメイトに気付かれると思って、なるべく目を合わさないようにした。

その日の夕方、先生から電話が来た。

「トシヤ君、授業中ぜんぜん私の顔を見てくれなかったじゃない。私のことが嫌いになったの?」

「違います。先生のことは好きですよ」

「それなら、何で見てくれなかったの?」

「先生と目が合うと意識してソワソワするんですよ。クラスメイトにバレないために目を合わせないようにしてました」

「何だ、そういうことだったの。嫌われたと思って心配だった」

「すいません、心配かけて?」

「いいのよ。トシヤ君ともっと深い関係にならないと駄目ね」

「深い関係?」

それから話しが進み、数日後に先生と東京のラブホテルに行くことが決まった。

童貞の俺は、受験勉強の合間に先生との初エッチに備え、ネットでの下調べに一生懸命だった。

ベッドの上で枕とか布団を利用してシュミレーションに余念がなかった。

枕を利用してキスの練習。

布団を利用して、愛撫やら挿入の練習をした。

約束した日、電車で東京に向かった。

1時間くらいで東京に着いた。それから乗り換えて待ち合わせの駅に向かった。

念のため、先生とは別行動をしていた。

待ち合わせ場所で待つとメガネをかけた女性が近づいてくる。

すぐに先生だと分かると笑ってしまった。

「何、笑ってるのよ?そんなに変な服かな?」

「その服は先生に凄く似合っていますよ」

「それなら、何で笑ったの?」

「眼鏡をかけて変装してたからですよ」

「しょうがないでしょう。トシヤ君が無事に卒業するまでは気を付けないと」

「気を使ってもらって、ありがとうございます」

「さあ、行きましょう!」

ラブホの入り口で先生はオロオロし出した。

「私、ラブホは初めてなの!」

「えっ!、、、」

先生は部屋の写真を見ながら、ボタンを押すと鍵が出てきた。

俺は、今後使うようになるからラブホのシステムを頭に叩き込んだ。

部屋に入ると俺も先生も初めてだからキョロキョロするばかり。

ベッドの枕元にはコンドームが置いてあった。

ラブホは何でも用意してあるんだなと感心した。

「先生は彼氏の部屋で、してたんですか?」

「そうなの。トシヤ君で2人目なの」

「えっ!そうだったんですか?」

「偉そうなこと言って、実は自信がないのよね」

「先生は教師なんだから、ちゃんと教えてくれないと困ります(笑)」

「馬鹿にしたな!(笑)。保健の授業を始めるから脱ぎなさい!」

「わかりました」

俺は一気に服を脱いだ。

そのままバスルームへと入った。

シャワーを浴びていると扉のガラス越しに先生が服を脱いでいるのが見える。

加工したガラスだからクッキリ見えないが、それでも興奮する。

何となく白い身体とに白い下着が見える。

ついに全裸になると思いながらシャワーを中断して先生を見る。

ついに下着も脱ぐと、お尻の割れ目とか股間には黒い物が見えた。

(ヤベぇ~!先生の裸だ!)

その後、先生はバスタオルを巻いてしまった。

やはり恥ずかしいんだと思うと、男性経験の少ない先生が愛おしく思えてきた。

先生が入って来た。

「トシヤ君、私が洗ってあげる」

「先生、ズルイじゃないですか?俺だけ裸で先生はバスタオルで隠してるし、、、」

「だって、自信がないから」

「先生みたいなスタイルが良い人が自信がないとか言ったら、世の中の女性は、どうなっちゃうんですか?」

「だって、トシヤ君は胸が大きな女性が良いんでしょう?」

「あれは、話しの流れで言っただけで、そんなにこだわっていませんよ」

「それを聞いて安心した。洗うから背中を向けて!」

焦らなくても、そのうちに先生の裸を見ることになると思い、指示に従った。

先生は身体を洗うために備え付けのローションを泡出てる

先生はスポンジで背中から洗い始めた。

俺はネット動画で見たソープを思い出した。

「先生、できたら、オッパイに泡を付けて洗ってもらいたいんですけど?、、、」

「えっ!?そんなこと何処で知ったの?」

「今日のためにネットを見て予習してきました(笑)」

「んっ?、、、もう、特別よ!」

先生はバスタオルを取ったみたいだ。気配だけでそう思った。

少し待つと背中にオッパイが当たった。

(わっ!スゲぇ!)

先生はオッパイを背中に当てて、スポンジのように擦り付けてきた。

「こんな感じでいいの?」

「いい感じです。先生、じょうずですよ」

「気持ちいい?」

「はい。こんなにも気持ちがいいとは思いませんでした」

オッパイの柔らかさと乳首の突起が擦れて、最高に気持ちいい。

「私も、感じてきちゃった」

先生の吐息が微かに聞こえてくるから、それを聞くだけで俺は感じる。

「んっ、、うっ、、」

背中が終わると腰から下はスポンジで洗ってくれた。

「今度は前を洗うから、こっちを向いて!」

ビンビンに勃起したチンチンをタオルで隠して振り向いた。

「えっ!?、、、」

先生の裸は、ローションの泡が付いているのでハッキリ乳首とかオマンコは見えなかった。

「どうしたの?」

「先生の裸が見れると思ったら、泡まみれだから、微妙だなと思って、、、」

「後で、じっくり見せてあげるよ。フフフ」

それでも、スレンダーなスタイルは分かるから、スタイルの良さに改めて興奮した。

「手をどけてくれないと洗えないでしょう?」

先生は、吹っ切れたようで堂々としていた。

俺は相変わらず恥ずかしいままだった。

「もう、ホント勘弁してくださいよ。こういうの慣れてないんですから」

「試合では堂々として男前なのに(笑)可愛いっ!」

先生は正面から抱きつくとキスをした。

俺が股間を手で隠してるから、先生はへっぴり腰の態勢になった。

「トシヤ君、手が邪魔でキスがしづらい。手をどかして!」

俺は手をどかして、先生の背中に手を添えて俺から積極的にキスをした。

ねちっこく唇を重ね、しゃぶるようにキスをする。

先生が少し興奮したのが分かった。

練習の成果が出たみたいだ。

そのまま恐る恐る舌を先生の唇のの中に忍ばせる。

先生は、一瞬ピクと驚いたが、構わずに舌を入れる。

すると先生が俺の肩をギュッと掴んで舌を絡めてきた。

(スゲぇ!ついに先生とディープキスだ!)

先生の俺の肩を掴む力が強くなり、キスをしながら悶えていた。

キスだけで射精感がこみ上げてくる。

ヤバいと思ったのでキスを中断した。

中断すると先生と俺の唇の間に銀色の糸が出来た。

もう、どうにかなっちゃいそうになった。

先生も目がトロンとなっていた。

「トシヤ君、とてもキスが上手だった。本当に初めてなの?」

「この日のために練習したんですよ。枕を先生の顔に見立て、すごく練習しました。バスケの練習よりしましたよ(笑)」

「そこまで私のことを思ってくれてたの?」

「当たり前じゃないですか!」

「嬉しいわ!トシヤ君と毎日キスしたい。大好きッ!」

キスを再開した。

今度は先生から積極的に舌を入れてきた。

俺も先生もコツをつかんだので濃厚なディープキスになった。

長いキスが終わった。

俺のチンポは、ずっと勃起したままだった。

キスが終わると先生はスポンジで首から胸へと洗いだした。

下腹部を洗うと、ついにチンポを洗い始めようとした。

「もう、こんなに大きくなっちゃって!大き過ぎるオチンチンは校則違反よ(笑)」

「えっ!?そんな校則聞いたことないですよ(笑)」

「大き過ぎるオチンチンは校則違反だから、これからは私が管理するからね。私が許可しない限りは他の女性との使用は禁止よ?」

「わかりました。約束します(笑)」

先生はタオルを勃起したチンポに掛けた。

「便利なオチンチンね?(笑)」

「エヘヘ。・・・」笑うしかなかった。

先生はチンポを洗い始めた。

先生は、俺のチンポと遊びながら必要以上に丁寧に洗ってくれている。

タマ袋を手で包むように洗うと竿は扱くようにイタズラっぽい目をして洗う。

手を伸ばしてアナルも指で強く擦るように洗う。

「ああっ、あんまり刺激すると、先生の顔にかかっても知りませんからね」

「いいわよ。受け止めてあげる。(笑)でも、出来たら我慢して欲しいな?」

「えっ?、、、」

「記念になる最初は、私の中で出して欲しいからよ」

「そんなこと言ったって、刺激されたら無理です」

「わかった。身体を流してあげるね。続きはベッドでやろう!」

先生に身体を流してもらい、俺だけ先にバスルームから出た。

ベッドで先生を待つ間、頭の中で愛撫とか挿入をシュミレーションした。

バスローブを着た先生がベッドに来ると四つん這いになりながら俺の上に重なった。

すうっと頬を撫でられると、顔が近づいてきたと思ったら、キスが始まった。

始めはソフトなキスだったが、ハードなキスに変わると俺も先生も呼吸が荒くなってきた。

そのまま先生の舌がぬるっと入ってきた。

互いの舌が、ねっとりと絡み合った。

先生は感じやすいからキスだけでも感じている。

「んっ、んんっ・・(クチュっ、クチュ)・・・ぅふんんっ」

キスをしながら先生の手が俺のチンポに伸びた。

そのまま擦るようにしながらキスが続いた。

先生は微笑みながら言った。

「トシヤ君のオチンチン、また大きくなってる」

「先生ばかり触って、俺にも触らせてください?」

「いいよ(笑)」

先生は、そのまま俺の腰に跨るように上半身を起こした。

そして、バスローブの上半身だけ脱いだ。

お椀型の小ぶりなオッパイに薄い茶色の乳首だった。

スレンダーな体にお椀型のオッパイの組み合わせは素晴らしいと思った。

綺麗な身体に見とれてしまった。

俺が見とれてるのを知ると先生は嬉しそうだった。

「そんなにジロジロ見ないで!フフフ」

先生は俺の手を自分のオッパイに持っていくと

「オッパイを好きにしていいよ」

下から先生のオッパイを見上げながら、包むように優しく揉んだ。

オッパイの柔らかさに感動した。

「ああっ、先生のオッパイ素敵です」

「遠慮しないで、もっと強くしてもいいよ」

強く揉むと、張りの良さを感じた。

乳首も硬くなって少し長乳首になったのが分かる。

勃起した可愛い乳首がピクンと上を向いてると、しゃぶりたくなってくる。

指で乳首の先端に触れてみた。

「あっ!・・・」

先生の身体が、少し反り返った。

やっぱり、乳首は感じやすいんだと納得する。

「遠慮しないで、もっと強くしていいのよ。その方が感じるの」

「わかりました。先生のオッパイ、ホント素敵です」

乳首を指でつまんで、先端を擦った。

「あっ、あああん・・・」

先生がセクシーな声を上げた。

乳首がさらに少し長くなった感じがする。

ツンと上を向いた長乳首は、いかにもシャブってくれと自己主張してるように見える。

「先生、舐めていいですか?」

「いいよ。私が下になるね」

今度は、俺が先生の上になった。

オッパイ全体を舌を這わせて舐めまわす。

「ああん、あん・・あん、じょうずよ、その調子よ.・・ん~ん」

そのまま乳輪を舐めてから乳首に吸い付く。

「あっ・・あああん・・あっ、あっ、いやあああん・・そこダメ・・ああああん」

乳首はビンビンで俺の唾液で濡れて輝いて見えた。

それを見て興奮して、また吸い付く。

「はぅっ!、あああん・・あああっ、あん、感じるぅ!」

先生の悶え方が激しい。

「もっと強くして!」

先生の感じている姿が、めっちゃエロかった。

強く吸って、甘噛みをしながら乳首を引っ張った。

ちゅぱっ!ちゅぱっ!・・れろれろ・・ちゅう!ちゅう!・・

「あぁん・・もう、どうにかなっちゃいそうよ!・・んんっ、あああああん・・」

視界に入った先生の脇の下が綺麗に処理されて舐めたくなってくる。

ついでにペロンと舐める。

「あん、そこ感じるからダメよ」

ほんのり塩味がして、また舐めたくなってくる。

今度は逆の脇を舐めてあげた。

「あっ、あ、ダメ。・・アン、やめないで!」

「えっ?・・・先生、舐めて欲しいの?」

「うん、くすぐったいけど、すごく感じるの」

俺は、改めて両方の腋の下を舐めた。

「ああぁぁぁ~・・…いや~ッ、あぁぁぁん・・」

仕上にオッパイを鷲づかみして、乳首に吸い付きしゃぶりついた。

ちゅぱっ!ちゅぱっ!・・れろれろ・・ちゅう!ちゅう!・・

「あぁあああん、感じるッ!・・あん、トシヤ君、じょうずっ・・はあああん、い~っ」

「先生のオッパイ、凄く美味しかったですよ。」

先生は俺の頭を撫でると軽くキスをしてくれた。

「先生のアソコが見たいな?」

「いいけど、自信がないな。見てガッカリしないでよ」

先生は股間を隠しながら足を広げて見せる体勢を取ってくれた。

「見て、いいよ」

先生は、ゆっくりと手をどかしてくれた。

オマンコがカパッと割れたように開いていた。

先生は恥ずかしそうに聞いてきた。

「どう、見える?」

ピンク色したオマンコは、物凄く濡れていた。

初めて見た生のオマンコに大興奮だった。

「先生、すごく濡れてますね?」

「感じると濡れてくるのよ。トシヤ君が上手だから、すごく濡れてるの。やだ、そんなに見つめないで。やっぱり恥ずかしいわ」

「先生、すごく綺麗ですよ。もっとよく見せてください」

「こんな感じ?」

先生は割れ目を手で広げてくれた。

僅かしか見えなかったピンク色した粘膜が、広範囲に見えるようになった。

「ここにチンポを入れるんですね?」

「そうよ。トシヤ君のオチンチンが入れば私たちは結ばれるの」

恥ずかしがっていた先生は、教師の顔に戻り真剣に教えてくれている。

「もっと顔を近づけて見ていいよ」

濡れたオマンコの匂いがが熱気のように漂って来る。

酸っぱいような臭いだった。

これがオマンコの匂いなんだと感激する。

「舐めてみる?」

「はい」

「きっと、美味しくないよ。嫌なら我慢しなくていいから」

「わかりました」

AVを見ると男優が平気で舐めたりしてるが、ちょっと尻込みする俺だった。

味見をするようにオマンコを舐める。

「あっ!」と先生が声を上げた。

もう一度、軽く舐めた。

「あっ!‥もっと舐めて欲しい」

遠慮しながら、また舐めると先生が俺の顔をオマンコに押し付けた。

「はぁんっ、もっと、もっといっぱい舐めてっ」

まだ、オマンコの匂いや味には少し抵抗があるが、それよりも先生が感じる姿が見たくてオマンコを舐めまわした。

「あぁん、あぁぁん・・もっと、もっと舐めて!」

先生が激しく身体をツイストしながら感じる姿がエロすぎる。

「あああん、感じる~!・・・」

オマンコの甘酸っぱい臭いが強くなってきた。

慣れてしまうと何とも思わなくなっていた。

先生の愛液とオマンコを積極的に舐めて感じさせた。

予備知識を思い出しながらオマンコに指を入れた。

グチョグチョに濡れた先生のオマンコに指2本がヌルッと入った。

その瞬間に先生の身体がピクッと弓のように反った。

しなやかな身体がアーチ形になった時、お椀型のオッパイが天に向かって突き出て、同じように勃起した少し長めの乳首がピンと上を向いた。

こんなの見せられたら、先生のことが益々好きになっていく。

オマンコの指入れを2,3回繰り返して先生がアーチ形になった光景を頭の中に叩き込んだ。

ゆっくりと指を出し入れしたり、かき回したりした。

「あぁぁん…あぁぁっ…うぅぅ…」

指の出し入れの動きを少しずつ激しくすると

「あああぁぁぁぁっ!・・ッッ!・・ああっ、いくぅぅぅ・・!!!・・ンガああああッ!…」

先生は、今度は痙攣気味に反り返り、ばたっと昇天したみたいになった。

俺は逝った状態を知らないが、予備知識で、何となくそんな感じがした。

「トシヤ君、すぐに逝ってごめん。2年振りだったの」

「先生は、そんなに久しぶりだったんですか?」

「女子大だと出会いが少ないのよね。決してクリスチャンではないから安心して?」

「もう前の彼女のことは忘れました。今は先生に夢中です」

「トシヤ君、チュウして!」

先生はキスが好きだなと苦笑し、キスをした。

真面目な顔した美人な先生が、すぐに舌を入れてくるから、こっちも萌えてくる。

ディープキスが終わり、先生の保健の授業が再開する。

「じゃあ、始めるわよ」

先生は割れ目の上部を指さした。

予備知識があるから、すぐにクリトリスだと分かった。

皮を半分ほど被った可愛いクリトリスだった。

「知ってると思うけど、ここがクリトリス。一番感じるところなの。優しく舐めて!」

包皮ごと舌先でそっと舐めた。

先生がピクッとなった。

「そう!その調子よ・・あっ、あん・・」

割れ目から愛液があふれ出てくる。

すごく感じてるんだと思った。

「すごく上手よ。少しずつ激しく舐めてもいいよ」

舌でクリトリスを転がすうちに、小さかったクリトリスがぷっくりと膨らんできた。

「ああん、あああっ、上手よ、トシヤ君・・いやぁああん。い~っ」

「先生、膨らんで少し硬くなってきたよ?」

「うん。感じてるからよ。初めてなのに、とっても上手。さすがキャプテンね」

クリトリスの予備知識で得た愛撫を試すことにした。

舌先に割れ目の愛液をまとわり付け、それをクリトリスに擦り付けた。

「あんんっ、いいわっ!・・すごく感じちゃう!はああっ!・・」

先生が悶えて腰を浮かせると、クリトリスを舐めづらい。

ガッチリ太ももをホールドして、クリトリスを舐める。

「ああん、すごくイ~!・・もっと強く愛撫して!」

先生が、また昇天するか心配になったが、先生が望むなら、やるしかない。

強く舐めて、クリトリスを舌で転がし、吸ったりして乳首のように愛撫した。

先生は、よりピクピクしてきた。

俺が太ももをホールドしてるから、先生の反り返りは小さい。

それでも、顎を突き出すように悶えたり、オッパイを左右に揺らしながら悶えたりと、かなりエロい。

俺は夢中になってクリトリスを愛撫した。

「あん、もう、ダメぇぁ・・許して、感じる~ッ!・・うぅぅ!・・あ、あ、あっ」

更にクリトリスをチュウチュウ吸い上げる。

「あぁぁん、許して、あん、イクぅぅぅ!・・ハァぁあああああッ!!」

先生は、またも昇天した。

俺は夢中になり過ぎてしまった。

「また、逝っちゃった」

「先生、ごめん。夢中になり過ぎてしまった」

「謝ることないよ。すごく上手だったよ。だから気持ちよくなって逝っちゃった」

「それなら、いいけど・・・」

「チョッと休ませてね」

冷蔵庫の中の飲み物を飲みながら、イチャイチャする。

「私の保健の授業、ここまで、どうだった?」

「凄く感激してますよ。先生の身体は綺麗だし、先生が感じる姿を見て興奮しまくりです」

「良かった!次は最終段階よ。私たちが一つになるのよ」

「先生、コンドームの付け方の予習を忘れてました」

「記念すべき1回目は、付けなくていいわ」

「えっ!?マズいでしょう?」

「今日は、安全日だから心配しなくていいのよ」

「わかりました」

「始めるわよ」

仰向けの状態の先生が足を広げてくれた。

俺はその足の間に身体を入れる。

「トシヤ君のオチンチン大きいから、少しずつ入れてね?」

「わかりました」

オマンコを愛撫したから、よく聞く童貞が穴を間違える心配はなかった。

チンポの先を割れ目に当て、最初だから慎重に入れる。

濡れてるから、ぬるとチンポの先が入る。

少しずつ奥へと入れて行く。

先生の濡れ濡れのオマンコにズルズルと膣の壁を押し退けて入っていく

けっこう中はキツく感じ、カリ首を刺激する。

油断すると出してしまうと思った。

「あああっ・・イっちゃうぅぅぅ!」

先生が喘いだ。

先生は2年ぶりのエッチで逝きやすいから、慌てて挿入を途中で止めた。

先生の顔に近づいて様子を見た。

「先生、大丈夫?」

「大丈夫よ。トシヤ君、一つになれたね。嬉しいよ!・・続けて!」

先生に優しくキスをしてから、挿入を続けた。

「わかった、先生、続けるよ」

俺自身も狭いヒダの壁の刺激で射精を我慢しつつ、奥へと挿入する。

「あん、トシヤ君の大きい!・・カリが擦れて感じるッ!・・んんっ、くうぅぅ・・」

ゆっくり挿入を続けて理間にも先生はピクピクと何回も反り返っていた。

お椀型の小ぶりのオッパイが僅かに揺れるのがエロい。

「あっ、奥に当たった!トチヤ君、当たったのが分かる?」

「分かります。行き止まりまで入って、先っぽがコリコリしたところに当たってます」

「ゆっくり腰を動かしていいよ」

「はい」

腰を動かし、ピストン運動を始めると、すぐに射精感が襲ってきた。

「うああっ!先生、も、もう出ちゃいそうです」

「そんなに気持ちいい?私も出そうなの。でも、もう少し頑張ってみる。トシヤ君も頑張ってみて」

「はい」

俺は出そうになるとピストンを遅くして、治まると早くを繰り返した。

先生が気持ちよさそうに喘いでいた。

「あぁん、あぁぁん・・もっと、キテ!」

俺も先生も慣れてくると、けっこう頑張っていた。

やがて先生は逝きそうになって来た。

「だめぇぇぇ~っ、イクイクイク、イ~っ!」

「先生、俺もイクよ!本当に中でいいの?」

「来て、来てぇ~!・・そもままキテぇぇぇ!・・あああん、いかせて・・イク、イクゥ~!・・いっちゃうぅぅぅ!!!・・・」

先生は逝く瞬間に痙攣をおこしながらアーチのように反り返り、握りこぶしを作っていた。

その瞬間、俺も先生のオマンコの中に射精した。

先生の息は乱れていた。

「はぁ~、はぁ~、・・・」

俺も先生も、しばらくぐったりして快楽の余韻に浸っていた。

「トシヤ君、中に出したな?」

「えっ!?先生が出していいと言ったからですよ」

「アハハハ、だいじょうぶだよ。安全日だから、この日を選んだのよ。安心して受験勉強を続ければいいよ。でも先生を捨てたら、ただじゃすまないからね(笑)」

「おう、怖っ!・・別の彼女を探そうかな(笑)」

「こらっ!(笑)そんなことしたら本当に許さないから!」

先生と抱き合って長いキスをした。

その日は夕食を一緒に食べて、地元に戻っていった。

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