スレンダーな同級生との青春話

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「よろしく!喋ってみたかったんだ〜」

その一言から、僕の恋は始まった。

簡単に紹介。

自分公立高校に通う高校1年生。顔が割と中性的。そのせいで女子からはよく可愛いと言われる。性格は割と活発。ハンドボール部。身長165、体重50。貧乳好き。

相手の女子K同じく高一。タイトルにもある通りスレンダー、貧乳。顔は好みが別れそうだが僕は最高に好き。性格はすごく明るくて気兼ねなく話せる。テニス部。身長160、体重は分からない(さすがに)。

無事高校に入学し、僕とKちゃんは同じクラスになりました。

最初は特に意識していませんでしたが、僕の通っていた中学校に、よく似た顔の可愛い人が居たため、

「あーあの子かわいいな〜」

程度に思っていました。

苗字もかなり違ったため席はずっと離れていて喋る機会もありませんでした。

しかしそんな関係を覆す事態が起きました。

そう。席替えです。しかし教室の席ではなく、家庭科でした。

週に2時間しかない家庭科ですが、Kちゃんと隣になることが出来ました。しかも一番後ろ!僕の高校の家庭科室はとても広く、かなり広い間隔に2人机が合計20個あって、机が違う反対側の隣の人と話そうと思うと、多少声を大きくしないと聞こえないほどでした。

要するに、同じ机の、席が隣になった人としか気軽に喋れないという訳です。

これはいい機会だと思い、喋りかけようとしました。しかしそれより先に、

「よろしく!喋ってみたかったんだ〜」

とKちゃんに喋りかけられました。その瞬間、僕はKちゃんに完全に惚れてしまいました(単純)。さらにあまりの急な出来事に、

「僕も〜。Kちゃん可愛いなーって思ってたんだ」

とつい言ってしまいました。

「!?///」

Kちゃんは完全に頬を赤らめていました。そして2人とも恥ずかしくなってしまい喋れなくなりました。その日の授業の終わり際に、

「突然ごめんね、よかったらまた普通に話そ」

と言って、頷いてくれたものの、授業後友達と直ぐに行ってしまいました。

その後教室でも席替えがあり、Kちゃんが前、僕が後ろになり、僕は勉強が得意だったので、よく教えたりして、

「ここ教えてくれない?」

と言われるぐらいには仲良くなりました。

ある日、家庭科で調理実習がありました。

調理実習は4人班になってやります。

僕とKちゃん、Rちゃん(Kちゃんの親友)、Yちゃん(僕の中でKちゃんの次に可愛い)の4人でやることになりました。

女子3人に囲まれ、ウハウハになっていました。調理実習では、アップルパイを作りました。僕は小さい頃祖母にりんごの皮むきだけ極めさせられたため、りんご担当でした。早く綺麗にできたので、女子から褒められました。

Kちゃんは料理がめちゃめちゃ上手で、RちゃんとYちゃんがあまり得意ではなかった分、より一層上手く見えました。

「Kちゃんすご!いい奥さんになるね!笑」

と言って、Kちゃんは普通に照れていました。

Rちゃんが

「なんかラブラブだねw」

ってYちゃんと笑ってて、僕もKちゃんも恥ずかしくなってしまいました。

調理実習が終わって家に帰ってから、KちゃんにLINEを送りました。

「今日はありがとう〜Kちゃんのおかげでめっちゃ美味しかった^_^」

5分ぐらいして、

「いえいえ笑〇〇君もりんごすごかったよ!」

と返信が。嬉しくなってしまい、猛烈に付き合いたくなった僕は、

「ねえねえKちゃんって彼氏いる?」

とストレートに聞きました。

その時時間は11時。さすがに寝ちゃったかなと思いました。しかし1時間後、

「電話していい?」

と返信が。音速で既読をつけて

「いいよ!」

と返し、ぶっかけました(電話を)。

「もしもし」

「もしもしKちゃん、今大丈夫?」

「うん」

「おけーそれであのー、、いきなりなんだけどKちゃん彼氏とかいる?」

しばらくの沈黙の後

「いないけど、どうしたん?」

これは行くしかないなと思いました。

「僕、ずっとKちゃんの事が好きでした!付き合ってくれませんか?」

なにかすするような音が聞こえたあと、涙声で、「はい…」

と返答が。夜中にもかかわらず大はしゃぎしてしまいました。しばらくして、

「私ずっと〇〇のこと気になってたんだよ」

「ファッ!?全然気づかなかったゾ…」

「鈍感だね〜Sちゃん(中学の同級生)も言ってた」

「いや、そんなこと…」

「まあいいや笑笑夜も遅いしそろそろお風呂入りたいから切るね〜また明日」

「うん俺もまた明日」

その日はKちゃんのお風呂で妄想して致しました。

次の日運良く一限に家庭科があり、イチャイチャしてしまいました。

そしてその週末、デートをしました。映画館で映画を見ました。Kちゃんはあまり性的な知識がなかったものの、興味が凄くあったようで、映画の最中、

「おっぱい触って…」

と言って、触っていると、

「なんかおまたジンジンする…」

と言ったり、僕も性欲が高い方だったのですが、凄かったです。

その後、僕も抑えきれなくなって

「ホテルいかない?」

と誘ってしまいました。

高校生のカップルがデート1回目でヤるのはおかしな話かも知れませんが、どうしようもありませんでした。

入って、僕もKちゃんも初めてだったので、

「Kちゃん見て!ゴムあるよ!」

「お風呂すごーい!!」

などとリラックスしてました。どこぞやの情報で男が先にシャワーを浴びるべきと書いてあったので、その通りにし、2人ともバスローブでベッドに入りました。

布団を被って興奮した僕は、

「Kちゃん、脱がすよ?」

「うん…」

と服を脱がし、Kちゃんの裸があらわになりました。Kちゃんは乳輪も乳首もピンク色で、透き通っているようでした。更に陰部には毛が生えてなく、僕はパイパン好きだったので、たくさん手マンしました。Kちゃんはとても大きな声で

「〇〇気持ちいい///なんか来ちゃうぅぅ」

と言ってビクビクしてイッてしまいました。そのまま、ゴムをつけて、

「いれるよ??」

「優しくしてね♡」

と挿入し、中に入れた瞬間、Kちゃんの中の温もりを感じて、快感が襲いました。

「Kちゃん気持ちいい!、」

「ンンッ..//」

そしてフィニッシュしました。とても気持ちよかったです。

今回は初体験をかきました。楽しんで頂けたら幸いです。

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