スレンダーで美人な友人の嫁をセフレにした

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俺の名前はカズ40歳。古くからの友人のヨシオの嫁の厚子30歳をセフレにした話を書きます。

俺の息子は少年サッカーをやってました。

ヨシオに、(お前の息子も一緒にやらないか?)と誘ってみると乗ってきた。

ヨシオは土日仕事なので、嫁の厚子が今度の土日に体験に連れて行くとの事。

その時は、厚子に対しての下心は全く無かった。

週末が来て、厚子が子供を連れてサッカー体験に来た。厚子とは2、3回会っているがマジマジ見ると凄く良い女。夏場だったので、スレンダーな体に白のTシャツが似合っていた。

自分は、ワキフェチなので厚子と話をしながら、良い匂いがしそうなワキをチラチラ見ていた。

あっさりとサッカー入団が決まり、自然な流れで厚子と携帯番号を交換した。その時から、俺は厚子とどうやってSEXするかを考えていた。

何日か時間を置いてからLINEをした。他愛の無い話から始まり、旦那とうまくいってるのかを聞いた。すると、厚子から凄まじい位の旦那のグチが出てきた。(夜、家にいない。浮気された。金を家庭に入れない。)などなど。

俺は口説いた。最初は、ご飯を食べに行こうと誘ってオッケーをもらった。幸い、俺も厚子も外回りの仕事なので昼間時間を作れた。

待ち合わせをして、一緒の車に乗り、俺は冗談半分で厚子に、(ご飯じゃなくて、厚子とイチャイチャしたくなっちゃった。ホテル行こっ)って言ってみた。すると、(ダメだよ〜笑笑バレたら大変じゃん笑笑)と、そんなに嫌がってない感じ。

これは強行しても大丈夫だと判断した俺は、ホテルに向かった。ラブホに着き、厚子の顔を見ると笑顔で(ホントに行くの?笑笑)予想通り、まんざらでもない感じ。

部屋に入り、ソファに座りながら談笑をしながら軽く肩を組みキスをしてみた。

厚子も待っていたように、舌を入れてきた。激しいキスをしながら、胸を揉んでみた。予想通り、胸は小さい。ブラジャーの隙間から乳首を摘むと厚子からいやらしい声が出た。

(いや。ダメ。あーん。)

シャワーを浴びてない状態だが、可愛くて美人な厚子だったら全然気にしない。むしろ、変態の俺には浴びてない状態の方が良い。服を脱がしながら、厚子のワキを触ってみた。脇汗でグチョグチョになっている。

(超嗅ぎたい!シャワーも浴びてない汗だくの良い女のワキ。)欲望が抑えられなくなり、厚子の両腕を持ちバンザイさせた。間髪入れずに、右のワキに鼻をくっつけた。グチョグチョのワキは、超臭かった!可愛い顔からは想像ができないくらい臭かった。しかも、何と、厚子はワキガだったのだ!可愛い美人な厚子がワキガ。

それだけで射精しそうな位興奮した俺は、フル勃起の状態で、厚子の臭すぎるワキを嗅ぎまくった!

厚子は、恥ずかしがって身悶えていた。

ワキに夢中になりすぎていたが、ふと乳首を見ると、これもまた凄い。貧乳のくせに、乳輪が超デカイ。少なくとも、500円玉以上はある。

それで、乳首が長い。マニアには堪らないオッパイだ。ワキと乳首を交互に攻めると厚子はどんどんエッチになってきた。

頼んでもいないのに、チンポを握ってきた。完全にスケベな人妻に変身した。シックスナインになり、洗っていないチンポとマンコを舐め合った。

マンコも臭かったが、可愛い厚子のなら全然余裕だった。フェラをしながら、我慢のできなくなった厚子は自分からチンポに乗って腰を振り始めた。(ヨシ君のより、大きい!!気持ち良い!!アーン!!アーン!!イクぅ〜!!イグ〜!!)

ビクビクとイキまくっていた!

俺も厚子のイッた後に、正常位で厚子のワキの匂いを嗅ぎながら、マンコの中でたっぷり逝きました。ゴムの中に笑笑

その後は、セフレとなり何回もエスカレートしたSEXをしたので、その話はまた今度書きます。

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