先日、深夜駅前で拾ったスマホの持ち主、みな実ちゃんとの話しの続きです。
ラブホテルでみな実ちゃんと性奴隷契約をしたの後です。
翌日、朝からみな実ちゃんをみな実ちゃんの最寄り駅に呼び出しました。
目が腫れています。
聞くと一晩中泣き明かした様子です。
呼び出したのは、もちろん性奴隷としての躾と、今後の大学やバイトの予定を把握する為でもありました。
「とりあえず、みな実ちゃんの家に行こう。
少し買い出しをしてからね。」と言って、近くにあるドン◯ホーテに行きました。
まずは、アダルトコーナーにいきました。
18禁の暖簾をくぐる時、回りを相当気にしています。
「初めて?」
と聞くと、
「もちろん初めてです。」と答えていました。
色々なグッズを購入しました。
みな実ちゃんが、気にしているものがありました。
「コンドーム、欲しいの?」
「やる気満々で偉いよ。」
と言うと、
「違うんです。避妊してもらえないんで、妊娠するかと思うと、怖くて怖くて。」
「分かったよ。とりあえず、買っておくよ。」と言って、144個入をカゴに入れると、
「何回する気なんですか?」と聞いてきたので、
「もちろん、今日使い切らないよ。使い切れるはずがないだろ。」と言うと、
「安心しました。」と言っていました。
「こいつは、天然かも。」と、思った瞬間でした。
そのあとは、日用品からアルコール類、ソフトドリンク、菓子類を購入しました。
冷蔵庫の空きがわからないので、あえて食料品は控えました。
ドン◯ホーテからみな実ちゃんの自宅までは、荷物も多かったので、タクシーでむかいました。
みな実ちゃんの自宅、私は学生マンションを想像していたのですが、違いました。
ついたところは、アパートでした。
木造2階建ての、いわゆるアパートです。
間取りは、6畳+4畳半+キッチン+風呂+トイレ+玄関という、学生の一人暮らしには十分過ぎる間取りです。
築40年以上経過した、なかなかの年代物ではありましたが、改修されお風呂にはシャワーが、トイレにはウォシュ◯ットがついていました。
冷蔵庫はいわゆるミニキッチン下にある小さなもので、室内にある他の物も、最低限の物しかありません。
みな実ちゃんに、
「ミニマリストなの?」と聞くと、
「ただの貧乏で、買えてないだけです。」と言うので、予定変更で、冷蔵庫と電子レンジを買いに行きました。
「うちに住む気ですか?」と聞かれたので、
「たぶんよく来るから、住みやすくね。」とだけ答えました。
即日配達の家電は、帰宅後すぐに届きました。
続けて、食材を買いに行きました。
好き放題に買っても、空の冷蔵庫には何でも入ります。
レンジがあるので、冷凍食品も思いのままです。
「これって、私が1人の時も、使ったり食べたりしてもいいのですか?」
「もちろん、そのためだよ。」
「と言うことは、私は相当おもちゃにされるのですね。」
「まあ、そう言うこともあるかもね。」
「こんなにしてもらったら、仕方がありませんね。」
「仕方なく、おもちゃになるってことですよ。」
「今日はそんなに、立つかなぁ。」
「スーパーの中でそんな事を言わないで下さい。」
「わかったよ。早く帰ってSEXしよ。」
「たっぷりいかせてあげるからね。昨日まで処女のみな実ちゃん。」
「だから…。」
さっさと買い物を終わらせて、みな実ちゃん宅に帰宅します。
「よし、やるぞー。脱いで。」
「デリカシーとか無いのですか?」
「私、まだ昨日襲われて丸一日しかたって無いのですよ。」
「いいじゃん。楽しもう。」
「こっちに来て」とみな実ちゃんを呼び寄せます。
「脱いでなくていいよ。脱がすよ。」
と言ってズボンとショーツを下げました。
「いきなりですか?」
私がお股に手を挟むと既に濡れています。
「触って欲しかったの?」
「そんなわけないでしょ。自然現象です。」
アソコにそっと指を入れてみます。
みな実ちゃんは眉間に皺を寄せます。
「まだ痛いんだ。」
「もちろん痛いですよ。昨日強引に入れられたのだから。」
昨日、一切の愛撫も無しに、いきなり挿入した事を怒っているのでしょう。
「指でチェックするね。」
と言うと、私は手を動かし始めました。
「あっ、嫌だ。ダメです。痛いです。」
無視して動かします。
指を2本に増やし、先ほどよりも強めに動かします。
「ダメって言っているでしょ。」
と言ってはいますが、息が上がってきています。
動かしながら、親指をクリトリスにあてると「ダメ、ダメですって。」
反対のてで、みな実ちゃんの身体を引き寄せ、キスをして見ました。
「卑怯です。身体がおかしくなってきています。嫌なはずなのに。」
私はキスも手の動きも激しくしました。
すると、私の身体にみな実ちゃんがしがみついてきました。
つぎの瞬間、みな実ちゃんは絶頂を迎えていました。
絶頂を迎えたあと、私はもみな実ちゃんの身体を、グッと抱きしめ、頬に軽くキスをしました。
みな実ちゃんは、上目遣いに私を見つめてだあと、私の唇に軽いキスを返しました。
みな実ちゃんのベッドに移動しました。
ベッドの上に寝転び、またキスをしました。
「本当に全部初めてだったの?」
「私は中学時代の彼氏と手を繋いだのが、最大の経験でした。だから、昨日レイプ同然に、キスから全てが初めてのことだったのですよ。」
「昨日、あんなに酷いことをして、今日はこんなに優しくしてくれる。本当にずるいですよ。」
「どっちがいいの?」
「優しいのか、激しいのか?」
「まだ、何も分かりません。教えて下さい。」
「じゃあ、順番に教えてあげるね。頑張って覚えてね。」
私は、もう一度キスをしました。
そのあと、耳にキスをし、うなじにキスをした時、みな実ちゃんが大きく反応しました。
「うなじ、気持ちいいの?」と聞くと、
「何も分からないって言ったでしょ。」
「わかったよ。次は両手をあげて。」と指示します。
みな実ちゃんのシャツを脱がせました。
脇には僅かですが、生え始めた毛があります。
脇に口をつけて、ねぶってみました。
「いや〜ん。」とみな実ちゃんが声を上げました。
「少し、生えてきているね。ジョリッとするよ。」
「昨日、剃ってなかったので。」
「いいよ。気にしないよ。」
「少し、匂いもするね。軽いワキガだね。#ブルー
「恥ずかしいです。」
「これくらい大丈夫だよ。この後、もっと恥ずかしいところもたくさん見るからね。」
そう言って、ブラをずり上げました。
ピンク色がかった乳首はピンとたっています。
「乳首たててどうしたの?」
「何か期待しているのかな?」
「どうして欲しいの?」
と、尋ねました。
みな実ちゃんは、私の目を見つめ、頭を横に振ります。
「揉んだらいいのかな?」
「舐めて欲しいのかな?」
「どうして欲しいの?」
と、尋ねると私の目を見つめいます。
「お任せでいいのね。」
と言うと、コクンと頷きました。
私は両手で、みな実ちゃんの乳房を揉みながら、優しく乳首を舐めました。
みな実ちゃんは、身体をビクンとさせ、全身で感じているようでした。
「あ~ん、あっ、ゾクッてしちゃいます。あっ、いや〜。」
「乳首、反応いいね。」
「ああ~、なんで。」
「あんっ…分かるの。んっ…やあ~ん、乳首気持ちいい。」
「そんなに分かりやすい反応ならしたら分かるよ。」
「あんっ、も~。ああっ。」
みな実ちゃんは、昇天しました。
みな実ちゃんが、気を失っている間に、脚を広げてアソコを見てみました。
今度は目で見てのチェックです、
先ほど、手マンした時な痛いと言っていたのが分かるくらいに、真っ赤になっていました。
相当ヒリヒリしたのでしょう。
次はSEXでもしようかと思っていたのですが、やめておきました。
仰向けのみな実ちゃんのお股に口を近づけました。
そして、クリトリスを剥いてから舐めてみました。
仮性包茎のクリトリスですが、なかなかの大きさのクリトリスです。
舐めている間に、みな実ちゃんも気を取り戻しました。
「えっ、えっ、うわー」と声をあげます。
私は緩急をつけ、舐め続けました。
みな実ちゃんは腰をガクガクさせていました。
みな実ちゃんのクリトリスを、傷つかない程度の最大の力で噛んでみました。
「ダメ、ダメ、イヤ〜。こんなのイヤ〜。」
と、大きに声を上げたかと思うと、クリトリスの下から暖かい液体が流れてきました。
みな実ちゃんは、失禁していました。
私は、尿道口に口をつけ、オシッコが溢れないように飲みます。
みな実ちゃんは、
「ごめんなさい、ごめんなさい。あー止まらないよう。」と言いながら、オシッコを漏らしています。
流れが止まってきたので、私が下腹部を押さえ、少し吸ってみると、
「何故、嫌だぁ〜」と言っていますが、どうにもならないようです。
「みな実ちゃん、いっぱい出たね。」
「バカ、バカ、バカ。すっごく、恥ずかしかったんだからね。」
「口の中がまだ、オシッコの匂いと味がするよ。みな実ちゃんのね。」
「もう、知らないです。」
「一緒に、シャワーでも浴びようか。」
「はい」
2人で洗い合いしました。
私は、
「今日は、みな実ちゃんだけ気持ち良くなって、僕は一度も気持ちよくなってないよ。しゃぶってくれるかな?」
と言って腰を突き出しました。
「私、初めてなんですけど。」
「とりあえず、全体を舌で舐めて。」
「はい」
「キンタマの袋も舐める。」
「はい」
「先から咥える」
「歯を当てない様に、前後にストロークさせる」
「手も添えて擦る」
「気持ち良くなってきたよ」
「このまま出すから、溢さない様にしっかり口で受け止めて。」
「出し終わったら、飲み込んで。」
「そのあとは、残らない様に吸って。」
と、伝えて私はみな実ちゃんの口の中に#ブルー放出しました。
喉を直撃したのか、みな実ちゃんは咽せていましたが、溢さずに飲み込んでいました。
そして、言われた通り、しごいたり吸ったりお掃除してくれました。
「気持ち良かったよ。ありがとう。」
と言うと、みな実ちゃんは照れていました。
シャワーを終わらせ、風呂から上がりました。
少し、居間の机に座り、みな実ちゃんと話をしました。
何が嫌で何が良かったのかを聞くと、
「キスは良かったです。乳首は最高でした。
アソコはまだ痛いです。オシッコは恥ずかしかったです。」
「1つ、私からも質問です。どうして、コンドームを買ったのに、今日はSEXしなかったのですか?」
「うん、しようとは思ったんだけどね。みな実ちゃんが失神してる間にアソコを覗いてみたんだ。」
「すると、昨日の今日で、まだ痛そうなのが分かったから、今日のところはやめたんだよ。やりたかったのかな?」
「別にやりたかったのではありませんよ。ただ、やられるのかなって覚悟していたんです。」
「そして、今の話です。私の身体を気遣ってやめたり、私を気持ちよくしてくれたり。」
「ずるい人ですね。何だか、レイプ犯に恋するみたいな感じで、好きになっちゃったのかもしれないんです。」
「誰がレイプ犯だって。全て同意の上だろ。」
「そうです。レイプ犯はいい過ぎかも知れません。脅されて、同意してSEXとなったのは、間違いありませんが。準レイプ犯くらいですね。」
「僕はね、またいつでもSEXはできるしってだけだよ。」
「明日、急にいなくなるかも知れないですよ。」
「私のテクニックにハマったみな実ちゃんの身体は、簡単には逃げられなくなっているから、安心しているよ。」
「たぶんね、私の右手の指を見るだけで、身体が疼いてくる様になるよ。直ぐにね。」
「自信があるのですね。」
「お股のヒリヒリさえ無くなったら、あのコンドームが無くなるくらい可愛がってあげるからね。」
「これって、ありがとうございますとか、宜しくお願いします、って答えるべきところなんですかね。」
「みな実ちゃんが、素直に思った様に答えてくれたらいいよ。」
「宜しくお願いします。」
「ってことで、もうレイプでも何でもないね。」
「いっぱい可愛がってあげるよ。かわいい奴隷さん。」
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