スマホを拾っただけなのに!5

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先日、深夜駅前で拾ったスマホの持ち主、みな実ちゃんとの話しの続きです。

ラブホテルでみな実ちゃんと性奴隷契約をしたの後です。

翌日、朝からみな実ちゃんをみな実ちゃんの最寄り駅に呼び出しました。

目が腫れています。

聞くと一晩中泣き明かした様子です。

呼び出したのは、もちろん性奴隷としての躾と、今後の大学やバイトの予定を把握する為でもありました。

「とりあえず、みな実ちゃんの家に行こう。

少し買い出しをしてからね。」と言って、近くにあるドン◯ホーテに行きました。

まずは、アダルトコーナーにいきました。

18禁の暖簾をくぐる時、回りを相当気にしています。

「初めて?」

と聞くと、

「もちろん初めてです。」と答えていました。

色々なグッズを購入しました。

みな実ちゃんが、気にしているものがありました。

「コンドーム、欲しいの?」

「やる気満々で偉いよ。」

と言うと、

「違うんです。避妊してもらえないんで、妊娠するかと思うと、怖くて怖くて。」

「分かったよ。とりあえず、買っておくよ。」と言って、144個入をカゴに入れると、

「何回する気なんですか?」と聞いてきたので、

「もちろん、今日使い切らないよ。使い切れるはずがないだろ。」と言うと、

「安心しました。」と言っていました。

「こいつは、天然かも。」と、思った瞬間でした。

そのあとは、日用品からアルコール類、ソフトドリンク、菓子類を購入しました。

冷蔵庫の空きがわからないので、あえて食料品は控えました。

ドン◯ホーテからみな実ちゃんの自宅までは、荷物も多かったので、タクシーでむかいました。

みな実ちゃんの自宅、私は学生マンションを想像していたのですが、違いました。

ついたところは、アパートでした。

木造2階建ての、いわゆるアパートです。

間取りは、6畳+4畳半+キッチン+風呂+トイレ+玄関という、学生の一人暮らしには十分過ぎる間取りです。

築40年以上経過した、なかなかの年代物ではありましたが、改修されお風呂にはシャワーが、トイレにはウォシュ◯ットがついていました。

冷蔵庫はいわゆるミニキッチン下にある小さなもので、室内にある他の物も、最低限の物しかありません。

みな実ちゃんに、

「ミニマリストなの?」と聞くと、

「ただの貧乏で、買えてないだけです。」と言うので、予定変更で、冷蔵庫と電子レンジを買いに行きました。

「うちに住む気ですか?」と聞かれたので、

「たぶんよく来るから、住みやすくね。」とだけ答えました。

即日配達の家電は、帰宅後すぐに届きました。

続けて、食材を買いに行きました。

好き放題に買っても、空の冷蔵庫には何でも入ります。

レンジがあるので、冷凍食品も思いのままです。

「これって、私が1人の時も、使ったり食べたりしてもいいのですか?」

「もちろん、そのためだよ。」

「と言うことは、私は相当おもちゃにされるのですね。」

「まあ、そう言うこともあるかもね。」

「こんなにしてもらったら、仕方がありませんね。」

「仕方なく、おもちゃになるってことですよ。」

「今日はそんなに、立つかなぁ。」

「スーパーの中でそんな事を言わないで下さい。」

「わかったよ。早く帰ってSEXしよ。」

「たっぷりいかせてあげるからね。昨日まで処女のみな実ちゃん。」

「だから…。」

さっさと買い物を終わらせて、みな実ちゃん宅に帰宅します。

「よし、やるぞー。脱いで。」

「デリカシーとか無いのですか?」

「私、まだ昨日襲われて丸一日しかたって無いのですよ。」

「いいじゃん。楽しもう。」

「こっちに来て」とみな実ちゃんを呼び寄せます。

「脱いでなくていいよ。脱がすよ。」

と言ってズボンとショーツを下げました。

「いきなりですか?」

私がお股に手を挟むと既に濡れています。

「触って欲しかったの?」

「そんなわけないでしょ。自然現象です。」

アソコにそっと指を入れてみます。

みな実ちゃんは眉間に皺を寄せます。

「まだ痛いんだ。」

「もちろん痛いですよ。昨日強引に入れられたのだから。」

昨日、一切の愛撫も無しに、いきなり挿入した事を怒っているのでしょう。

「指でチェックするね。」

と言うと、私は手を動かし始めました。

「あっ、嫌だ。ダメです。痛いです。」

無視して動かします。

指を2本に増やし、先ほどよりも強めに動かします。

「ダメって言っているでしょ。」

と言ってはいますが、息が上がってきています。

動かしながら、親指をクリトリスにあてると「ダメ、ダメですって。」

反対のてで、みな実ちゃんの身体を引き寄せ、キスをして見ました。

「卑怯です。身体がおかしくなってきています。嫌なはずなのに。」

私はキスも手の動きも激しくしました。

すると、私の身体にみな実ちゃんがしがみついてきました。

つぎの瞬間、みな実ちゃんは絶頂を迎えていました。

絶頂を迎えたあと、私はもみな実ちゃんの身体を、グッと抱きしめ、頬に軽くキスをしました。

みな実ちゃんは、上目遣いに私を見つめてだあと、私の唇に軽いキスを返しました。

みな実ちゃんのベッドに移動しました。

ベッドの上に寝転び、またキスをしました。

「本当に全部初めてだったの?」

「私は中学時代の彼氏と手を繋いだのが、最大の経験でした。だから、昨日レイプ同然に、キスから全てが初めてのことだったのですよ。」

「昨日、あんなに酷いことをして、今日はこんなに優しくしてくれる。本当にずるいですよ。」

「どっちがいいの?」

「優しいのか、激しいのか?」

「まだ、何も分かりません。教えて下さい。」

「じゃあ、順番に教えてあげるね。頑張って覚えてね。」

私は、もう一度キスをしました。

そのあと、耳にキスをし、うなじにキスをした時、みな実ちゃんが大きく反応しました。

「うなじ、気持ちいいの?」と聞くと、

「何も分からないって言ったでしょ。」

「わかったよ。次は両手をあげて。」と指示します。

みな実ちゃんのシャツを脱がせました。

脇には僅かですが、生え始めた毛があります。

脇に口をつけて、ねぶってみました。

「いや〜ん。」とみな実ちゃんが声を上げました。

「少し、生えてきているね。ジョリッとするよ。」

「昨日、剃ってなかったので。」

「いいよ。気にしないよ。」

「少し、匂いもするね。軽いワキガだね。#ブルー

「恥ずかしいです。」

「これくらい大丈夫だよ。この後、もっと恥ずかしいところもたくさん見るからね。」

そう言って、ブラをずり上げました。

ピンク色がかった乳首はピンとたっています。

「乳首たててどうしたの?」

「何か期待しているのかな?」

「どうして欲しいの?」

と、尋ねました。

みな実ちゃんは、私の目を見つめ、頭を横に振ります。

「揉んだらいいのかな?」

「舐めて欲しいのかな?」

「どうして欲しいの?」

と、尋ねると私の目を見つめいます。

「お任せでいいのね。」

と言うと、コクンと頷きました。

私は両手で、みな実ちゃんの乳房を揉みながら、優しく乳首を舐めました。

みな実ちゃんは、身体をビクンとさせ、全身で感じているようでした。

「あ~ん、あっ、ゾクッてしちゃいます。あっ、いや〜。」

「乳首、反応いいね。」

「ああ~、なんで。」

「あんっ…分かるの。んっ…やあ~ん、乳首気持ちいい。」

「そんなに分かりやすい反応ならしたら分かるよ。」

「あんっ、も~。ああっ。」

みな実ちゃんは、昇天しました。

みな実ちゃんが、気を失っている間に、脚を広げてアソコを見てみました。

今度は目で見てのチェックです、

先ほど、手マンした時な痛いと言っていたのが分かるくらいに、真っ赤になっていました。

相当ヒリヒリしたのでしょう。

次はSEXでもしようかと思っていたのですが、やめておきました。

仰向けのみな実ちゃんのお股に口を近づけました。

そして、クリトリスを剥いてから舐めてみました。

仮性包茎のクリトリスですが、なかなかの大きさのクリトリスです。

舐めている間に、みな実ちゃんも気を取り戻しました。

「えっ、えっ、うわー」と声をあげます。

私は緩急をつけ、舐め続けました。

みな実ちゃんは腰をガクガクさせていました。

みな実ちゃんのクリトリスを、傷つかない程度の最大の力で噛んでみました。

「ダメ、ダメ、イヤ〜。こんなのイヤ〜。」

と、大きに声を上げたかと思うと、クリトリスの下から暖かい液体が流れてきました。

みな実ちゃんは、失禁していました。

私は、尿道口に口をつけ、オシッコが溢れないように飲みます。

みな実ちゃんは、

「ごめんなさい、ごめんなさい。あー止まらないよう。」と言いながら、オシッコを漏らしています。

流れが止まってきたので、私が下腹部を押さえ、少し吸ってみると、

「何故、嫌だぁ〜」と言っていますが、どうにもならないようです。

「みな実ちゃん、いっぱい出たね。」

「バカ、バカ、バカ。すっごく、恥ずかしかったんだからね。」

「口の中がまだ、オシッコの匂いと味がするよ。みな実ちゃんのね。」

「もう、知らないです。」

「一緒に、シャワーでも浴びようか。」

「はい」

2人で洗い合いしました。

私は、

「今日は、みな実ちゃんだけ気持ち良くなって、僕は一度も気持ちよくなってないよ。しゃぶってくれるかな?」

と言って腰を突き出しました。

「私、初めてなんですけど。」

「とりあえず、全体を舌で舐めて。」

「はい」

「キンタマの袋も舐める。」

「はい」

「先から咥える」

「歯を当てない様に、前後にストロークさせる」

「手も添えて擦る」

「気持ち良くなってきたよ」

「このまま出すから、溢さない様にしっかり口で受け止めて。」

「出し終わったら、飲み込んで。」

「そのあとは、残らない様に吸って。」

と、伝えて私はみな実ちゃんの口の中に#ブルー放出しました。

喉を直撃したのか、みな実ちゃんは咽せていましたが、溢さずに飲み込んでいました。

そして、言われた通り、しごいたり吸ったりお掃除してくれました。

「気持ち良かったよ。ありがとう。」

と言うと、みな実ちゃんは照れていました。

シャワーを終わらせ、風呂から上がりました。

少し、居間の机に座り、みな実ちゃんと話をしました。

何が嫌で何が良かったのかを聞くと、

「キスは良かったです。乳首は最高でした。

アソコはまだ痛いです。オシッコは恥ずかしかったです。」

「1つ、私からも質問です。どうして、コンドームを買ったのに、今日はSEXしなかったのですか?」

「うん、しようとは思ったんだけどね。みな実ちゃんが失神してる間にアソコを覗いてみたんだ。」

「すると、昨日の今日で、まだ痛そうなのが分かったから、今日のところはやめたんだよ。やりたかったのかな?」

「別にやりたかったのではありませんよ。ただ、やられるのかなって覚悟していたんです。」

「そして、今の話です。私の身体を気遣ってやめたり、私を気持ちよくしてくれたり。」

「ずるい人ですね。何だか、レイプ犯に恋するみたいな感じで、好きになっちゃったのかもしれないんです。」

「誰がレイプ犯だって。全て同意の上だろ。」

「そうです。レイプ犯はいい過ぎかも知れません。脅されて、同意してSEXとなったのは、間違いありませんが。準レイプ犯くらいですね。」

「僕はね、またいつでもSEXはできるしってだけだよ。」

「明日、急にいなくなるかも知れないですよ。」

「私のテクニックにハマったみな実ちゃんの身体は、簡単には逃げられなくなっているから、安心しているよ。」

「たぶんね、私の右手の指を見るだけで、身体が疼いてくる様になるよ。直ぐにね。」

「自信があるのですね。」

「お股のヒリヒリさえ無くなったら、あのコンドームが無くなるくらい可愛がってあげるからね。」

「これって、ありがとうございますとか、宜しくお願いします、って答えるべきところなんですかね。」

「みな実ちゃんが、素直に思った様に答えてくれたらいいよ。」

「宜しくお願いします。」

「ってことで、もうレイプでも何でもないね。」

「いっぱい可愛がってあげるよ。かわいい奴隷さん。」

お読み頂きありがとうございました。

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