スマホを拾っただけなのに!2

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前回、深夜駅前で拾ったスマホの持ち主、みな実ちゃんとの話しの続きです。

私とみな実ちゃんは、一緒に店を出ました。

みな実ちゃんは、俯き加減で気落ちした感じで、私の数歩あとをついてくる感じです。

「そんなに離れていたらこれからの話が出来ないよ。周りの人に聞かれちゃうけれど、いいのかなぁ。」

みな実ちゃんは、直ぐに私の横にやってきて、「そんなのダメです。」と言ってきました。

その目は、少し睨んでいる様に思えました。

「そんなに怒っていたら、可愛い顔が台無しだよ。もっと笑って、楽しそうにしなよ。」

みな実「笑っていられる状況じゃありませんよ。それくらいわかるでしょ。」

「怒っているんだよね。これじゃ、周りの人が見ると、私が犯罪者みたいに見えちゃうね。」

「やっぱり、見せてもらうのをやめようか。」

みな実ちゃんは「いいの」という、嬉しそうな顔を少ししました。

私は「考え直して、やっぱり世の中の男性陣と、みな実ちゃんの動画を共有するよ。その方が、きっと多くの人を笑顔にできるよね。それでいいよね。」

みな実「ダメです。ごめんなさい。もう、絶対に逆らいません。歯向かいもしません。だから、ネットに流すのはやめて下さい。お願いします。」

「本当なんだろうね。さっきも騙そうとしたし、嵌めようとしたし。僕は本当に、みな実ちゃんを信用していいのかな。」

みな実「もちろん、大丈夫です。信用して下さい。」

「本当なんだろうね。」

と言って、2人で腕を組む感じにもっていきました。

みな実ちゃんは、渋々か腕を組んできました。

哀しそうな顔をしていましたが、顔を覗くと、強引に笑顔を作っていました。

私は、裏通りにあるラブホテルの前に立ちました。

そして、みな実ちゃんの腕を引き、フロントのタッチパネル前に進みました。

「どの部屋がいい?」

みな実「どこでもいいですよ。」

「こういうホテルには入ったことはあるんだろ。」

みな実「ないです。初めて入りました。先ほど、彼氏いないってお伝えしましたよね。」

「あれは、今はいないって意味じゃなかったの?」

みな実「ずっといません。いたこともありません。だから、こういう所は初めてなんです。」

「そうだったんだね。そうしたら僕が部屋を選ぶね。かわいい部屋がいいかな?」

みな実「どんな部屋でもいいです。早くしないと人が来ちゃいますよ。だから、早くお願いします。」

「わかったよ。」

と言って、広めのそこそこ上等なSM風の部屋を選びました。

タッチパネルの下からは鍵が出てきました。

ちなみに、このホテルはサービスタイムが長く、かつ結構お得な値段なので、どの部屋を選んだところで、大して高くもないのですが。

私は、恥ずかしがって俯き、緊張しているのに、目はキョロキョロ興味津々のみな実ちゃんをランプの通り誘導しました。

部屋に着くと、みな実ちゃんにドアを開けさせました。

中に入ると、まぁ、一般的なラブホテルです。

大きめのテレビに、大きなベッドが1台。

2人掛けのソファが1台に、ガラステーブルが1つ。

誰が使うのか分からないスロットマシーンがあって、凸凹出入りの激しい天井。

などなど、まぁ、一般的なラブホテルです。

(その他に、SM用の設備があるのに気づくのは、まだまだ先ですが。)

2人で、ソファに腰掛け、私が思うこれからの、今日の流れを説明しました。

「このあと、直ぐにベッドの上でオナニーをしてもらいます。もちろん、ズボンわパンティは脱いて裸でお願いします。」

「もしも、先にシャワーを浴びたいなら、シャワーを浴びてもらっても構いません。」

「道具が必要ならば、コンビニボックスから必要な分は取り出して、使用してもらってOKです。」

「他は、随時私の判断で。」

「質問はありますか?」

みな実「画像は消してもらえるのですか?」

「随時、私の判断で消してもいいですよ。」

みな実「本当に消してもらえるのですよね。」

「みな実ちゃんは信用するしかないんじゃないかな。僕を犯罪者に仕立てあげようとした償いにこれをやっているのでしょう。」

「ついでに、逆らったら画像をアップしてあげることも、約束してあげるよ。いいよね。」

「絶対に逆らいません、歯向かいもしませんって言ったってことは、何でも言うことをきく、何をされてもいいと言う事だよね。みな実ちゃん、どうなの?」

「はい、その通りです。間違いありません。」

「じゃあ、始めようか。」

「面倒だし、いきなり、ベッドの上で立ってくれるかな。」

「でも、シャワーは…。」

「だから、面倒くさいからシャワーを省略したの。何か問題ある?」

「当然、無いよね。」

「はい」

仕方が無さそうに、みな実ちゃんはベッドの上りました。

「上がったら、さっさと脱いでくれるかな?」

「はい」1枚ずつゆっくりと脱ぎだしました。

私はベッドサイドから眺めています。

ついに、下着だけとなりました。

「これもですか?」

「もちろん、動画の時には脱いでいたよね。」

渋々、脱いでいき、全裸となりました。

「裸もかわいいね。世の中の男性諸君と共有すると、喜ぶのだろうなぁ。」

「それはしない約束ですよね。」

「そう、みな実ちゃんが言うことをちゃんと聞いてくれている限りはね。」

「絶対、絶対やめて下さいね。」

「了解だよ。」

「まず、脱いだ下着見せてくれるかな?」

「はい」と言って下着を手渡してくれました。

私はみな実ちゃんの目の前で下着をみつめます。

ブラ、ショーツ共に、ユニクロの商品でした。

ショーツを裏返しにして見ると、オリモノ付で、そこそこ湿っていました。

私の鼻に近づけると、相当嫌そうでしたが、構わず匂いのチェックをしました。

尿の匂いがしっかりします。

アソコの匂いも、臭いです。

「みな実ちゃん、かわいい顔して結構臭うね。でも、嫌いじゃないよ。#ブルーと伝えました。

「恥ずかしいです。あまり臭いがないで下さい。」と言われてしまいました。

「まず、全身を見せてもらうね。」と言ってギリギリ触れない距離でみな実ちゃんの身体を観察しました。

「各パーツパーツまでかわいいね。」

なるほど、唸るくらい、美しい女体です。

しかも、無駄な毛もほとんど見当たりません。

「じゃあ、昔の体育の時の座り方で、ベッドの上にこっちを向いて座ってくれる?」

といい座らせました。

「はい、これでいいですか?」

みな実ちゃんは、座りました。

「次にもう少しこっちに来て、脚をM字に開脚させて。」と指示しました。

みな実ちゃんは、泣いています。

先ほどまで我慢していたのが、限界に達したのでしょう。

泣いているみな実ちゃんのアソコを覗き込むと、アソコもヒクヒクしています。

「どうしたの?」

「嫌なの?」

「やめてもいいんだよ。」

と言うと、

「辞めたいです。でも。やめたらネットにアップされるんでしょ。やめられないですよ。」

「そうなんだ。それならゆっくりと見せてもらうね。」

私はみな実ちゃんの膝と膝の間に頭を入れて、ゆっくりと見学しました。

アソコの少し奥に、小指大の穴の空いた白い膜が見えます。

「みな実ちゃん、もしかして男性にアソコ見られるの、初めてなの?」

「処女膜もまだ見えているよ。綺麗な膜だね。」

「こんなのを見せてもらえるなんて、僕は幸せとのだね。ありがとう。」

「でも泣いてたら、ダメだよ。アソコも泣いているのに合わせてピクピクするから、触ってみたくなるよ。」

「えっ、触るのですか?」

「自由にしていいんだったよね。」

「嘘だったの?」

みな実ちゃんは、一層、涙を流しながら

「いいです。触ってもらってもいいです。」

と言いました。

「でもね、みな実ちゃんが自分自身で気持ち良くなるのも見たいから、あとに残しておくね。」

「ではみな実ちゃん、オナニーしてくれるかな。動画にあった、指で触って絶頂を迎えるやつを。」

「はい」と言ってみな実ちゃんはオナニーを始めました。

が、気持ちが入ってないのか、動画に比べると、迫力にかけます。

「もっと気合いを入れないと。終わらないよ。」

「だって、見られながらするのも初めてなんです。どう心の整理をしたらいいのか分からなくて。」

私は、「仕方が無い。手伝うよ。」

「触るよ、いいね。」

「はい」と、嫌々答えました。

私は、前からみな実ちゃんのお股に手を差し入れ、クリトリスを中心に激しく指を動かしました。

「こんなの嫌あぁ〜」と大声を上げました。

クリトリスが包茎気味だったので、剥いて直接触ると、一気に絶頂を迎えました。

みな実ちゃんの涙も止まりましたが、息は荒く、アソコはヒクヒクしたままです。

私は、みな実ちゃんを後ろに倒し、仰向けに根転ばしました。

そして、上に被さる体制で、みな実ちゃんに口づけをしました。

ゆっくりとキスを続け、唇の間に舌を差し込んでも、対応してきません。

これも初めてだからだと考え、前歯や歯茎を舐めてみました。すると、少し隙間が開いたので、さらに舌を入れ、みな実ちゃんの舌を舐めてみました。

さすがに、みな実ちゃんの舌も舐め返してきます。

私は手を胸にやりました。

口づけを交わしながら、乳房を大きく揉んでいきます。

みな実ちゃんは、口では「嫌だぁ。」とか「ダメ〜」などと言っては、言ってはいけなかったと思い直しています。

大きな声を上げようとすると、私の口に塞がれます。

乳首を指で転がすと、凄まじいい反応を示します。乳首を抓り、捻ると、

「あっあぁ〜」と言いながら、また絶頂を迎えていました。

私は、耳を舐め、甘噛みしていると、アソコが濡れていることに気づきました。

「みな実ちゃん、もしかして、気持ちいいの?」と聞いてみると、大きく横に首を振ります。

「気持ち良くないんだぁ。」と言って、乳首を舐め、舌で転がすとまた絶頂を迎えます。

次に乳首を吸いながら、手でクリトリスを刺激しました。

また絶頂を迎えます。

私はアソコに口をつけました。

みな実ちゃんも、これには激しく抵抗をします。

アソコを舐めていると、初めての子独特の、白いカスが出てきました。

強烈な臭いもします。

何の準備もなく、この時を迎えたので、当然洗う間もなく、この場に挑んでいるのですから仕方がありません。

「みな実ちゃん、やっぱりみな実ちゃんのアソコは、洗えていないから白いカスも出てきたし、臭いも強烈だね。」

「でもね、こんなの大好きだから、大丈夫だよ。しっかりと舐めておくね。」と言って、さらに舐めます。

みな実ちゃんは、絶望と絶頂を繰り返していました。

クリトリスを吸い付き、軽く噛んでみると、みな実ちゃんは、失禁しながら、失神しました。

私はここで一旦、みな実ちゃんの身体を休ませてあげることにしました。

そして、失神している間に、処女時代最後の写真をたくさん撮ってあげました。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。

評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。「」#ブルー

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