スポーツジムでいつも会う綺麗な人妻が近所に引っ越してきた

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自分は36歳で、結婚もしています。

夫婦の仲も悪くありません。

休みは不定休で、嫁さんも働いているため、休みも合ったり合わなかったりで、暇なのもありスポーツジムに通っています。

平日の昼間のジムは年配の方か、主婦しかいません。

男性は1人、2人とかしかいないので、皆さん優しく話しかけてくれます。

もうだいぶ通っているので、だいたいの人と仲も良く楽しく過ごせます。

その中に、50歳過ぎなのに本当に綺麗な奥さんがいます。

名前はめぐみさん。

身長は高く170近くはあり、すらりとしていて本当にスタイルが良い。

顔がめちゃくちゃ美人で、今でも素敵だが、若い時は相当可愛かったと思う。

胸もすらりとしている割には、大きくて、スポーツウェアでぴっちりとしているので、はっきりと胸のラインが分かる。

運動をしながら、少し屈むと谷間が見えるので、ついつい、いつも見てしまう。

いつもダンスや体操等、隣の場所を抑え、分からないとこを聞いたりして、終わってからも話をしたりする。

ある日、話をしていると、最近家を買ったらしく話を聞いていると、住所が自分の家と同じだった。

最近、家の近くで売りに出していた場所はあったが、同じ住所でも地域も広いのではっきりとは分からなかった。

それから、何ヵ月かすると家が完成したらしく引っ越したと言う。

その日、ジムが終わると同じ方向なので、一緒に帰った。

家に近づいてくると、やっぱり自分の家のすぐ近くだった。

「本当にご近所さんだね」

「びっくり!ここだったんですね」

「本当、自分の家後ろですよ」

通りは1本違うものの、ほぼ真後ろだった。

「分からないことあったら教えてね」

「いや、こちらこそよろしくお願いします」

それから平日のジムが終わると一緒に帰るようになり、今まで以上に仲良くなった。

それからまた何ヵ月かすると、めぐみさんが

「旦那が4月から転勤になって」

話では、遠いので土日は帰ってくるが、平日は1人だという。

「何か困ったことがあれば言ってください」

「何かあれば頼っちゃおうかな」

「いつでも」

それから4月になると、ジムでめぐみさんと会うと一緒に帰り、めぐみさんの家でお茶を頂きながら色々と話をするようになった。

それから夏になり、いつも通りジムの帰りにめぐみさんの家に寄ると、

「汗すごいからタオルで拭いて」

僕にタオルを渡すと

「ごめん、サッとシャワー浴びてきてもいい?」

「いいですよ」

僕はテレビを見て、お茶を飲みながら待った。

暫くすると、ドア越しに

「隣の部屋にタオルあるから取ってもらってもいい?」

僕はタオルを取るとドアの隙間からタオルを渡した。

「ありがとう」

リビングのドアは磨りガラスになっているが、めぐみさんの裸がシルエットで映って見えた。

(めぐみさんの裸)

急にチンコがぴくっと反応した。

僕はソファーに戻るも、めぐみさんの裸が頭から離れなかった。

「ごめんなさい。タオルなくて」

めぐみさんは戻ってきた。

「いえいえ」

僕はめぐみさんの方を見ると

「あっ!」

「暑いからお茶飲もうと思って」

めぐみさんはバスタオルを巻いた状態だった。

「ごめんなさい。こんな格好で」

(めぐみさんの体のラインが)

めぐみさんは冷蔵庫を開け、お茶を注ぐと

「あっー、美味しい」

(いや、胸のラインまで)

僕はめぐみさんを見ながら、生唾を飲んだ。

(バサッ)

めぐみさんが巻いていたタオルが落ちた。

「ああっ」

「きゃっ」

目の前で、めぐみさんが裸に。

思っていたよりオッパイが大きく、乳首は薄い赤茶色だった。

一瞬でチンコが勃起した。

めぐみさんは慌ててタオルを拾うと

「ごめんなさい」

「いや」

「こんなおばさんの裸」

「いやそんなことないですよ」

「めちゃくちゃ綺麗です」

「良いの。ありがとう」

「本当めぐみさんは綺麗です」

「初めて合ったときから綺麗だと思ってて」

「ずっと素敵だなと思ってます」

めぐみさんはとっさの事に困惑していた。

「すいません。何か変な事言って」

「ううん。そんなこと久々に言われたから」

「嬉しい。ありがとう」

「本当、すいません」

「あっ、お茶ないわね」

めぐみさんは僕のお茶を注いでくれた。

「ありがとうございます」

目の前の至近距離に、タオルだけを巻いためぐみさんがと思うと自然にまた勃起してしまった。

「あっ」

めぐみさんの視線が僕の股関に向いた。

「ごめんなさい」

「やだ」

「興奮してくれるんだ」

「嬉しいかも」

「えっ?」

「いや、もう旦那ともないし」

「そんな風に見てくれると思うと」

「めぐみさん」

僕は立ち上がるとめぐみさんを抱きしめた。

「めぐみさん。もう我慢出来ないです」

僕はキスをすると、

「んんっ」

めぐみさんも僕を抱きしめてくると、舌を絡めた。「固い」

めぐみさんは僕のチンコを服の上から撫でてきた。

「めぐみさん」

僕は巻いてあるタオルを取るとめぐみさんのオッパイを揉んだ。

「柔らかい。めぐみさんのオッパイ大きくて」

「あっ、あっ」

僕は揉みながら指先で乳首を刺激した。

「んっ、んっ、気持ちいい」

「めぐみさんのオッパイたまらない」

僕はそのまま乳首に吸い付いた。

(チュパチュパ、レロレロ)

乳首を吸ったり、舌先で舐めた。

「んんっ」

「気持ちいい」

めぐみさんは腰をくねくねさせて感じていた。

「脱いで」

「私だけ恥ずかしい」

めぐみさんは僕の服を全部脱がせた。

「スゴイ大きい」

「こんなに」

めぐみさんは手でチンコを握ると

「すごく固い」

(パクっ)

(ジュポジュポジュポ)

「めぐみさん」

いきなり咥えると激しくフェラしてきた。

「んっ、んっ」

「気持ちいい?」

「すごく気持ちいい」

めぐみさんに目を見られながらされるフェラは最高に気持ち良かった。

(ジュポジュポジュポ)

「めぐみさん出ちゃう」

「ストップ」

僕は少し無理やり引き抜いた。

「出ちゃいますよ」

「出して良かったのに」

僕は、めぐみさんをソファーに座らせると脚を拡げた。

「いや、恥ずかしい」

僕はめぐみさんのオマンコに顔を突っ込むとクンニした。

(ペロペロペロペロ)

「ああっ!!すごい」

「めぐみさん美味しい」

めぐみさんのオマンコからイヤらしい匂いと汁がどんどん溢れ出てきた。

僕はクンニしながら指をオマンコに入れた。

「アアッー!イッちゃう」

僕は手マンを激しくし、クリトリスも舐めて刺激した。

「ダメ、イクッ!」

「イクッ、イクッ、イクッー!!」

(ビクビクびくびく)

めぐみさんは激しく体を震わせながらイッた。

「久々にイッちゃった」

「めぐみさん」

僕はめぐみさんのイッた姿がたまらなくチンコはギンギンになっていた。

「入れて」

僕はめぐみさんのオマンコにチンコを当てると、ゆっくりと挿入した。

「ああっ」

「んんっ」

「めぐみさんの中に」

「すごい入っただけで気持ちいい」

「めぐみさんとこんな」

「たまらないです」

「そんなこと言われたら」

「動きますよ」

僕は腰をゆっくりと動かし始めると、

「あっ、あっ、あっ」

突く度にめぐみさんは顔を歪めながら、感じた。

僕もめぐみさんとセックスしてるのが、たまらなく腰が自然と早くなっていた。

(パンパンパンパン)

「すごい激しい」

僕は腰を振りながらも、めぐみさんにキスをした。

「めぐみさん」

「めぐみさん」

キスしたり、乳首を舐めたりしながら、腰を振り続けた。

(パンパンパンパン)

「気持ちいい」

「またイッちゃう」

めぐみさんの感じてる顔や吐息がたまらなく僕も限界になってきた。

「めぐみさん」

「イキそう」

「うん、一緒に」

「一緒にイッて」

「めぐみさん」

僕はラストスパートした。

(パンパンパンパン)

「アアッ!イクッ、イッちゃう」

「めぐみさん、イクッ」

僕が、腰を引こうとすると、めぐみさんは、僕を抱きしめ脚を腰に絡めてきた。

「イクッ、イクッー!!」

「イクッ!!」

(ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ)

めぐみさんのオマンコの中に大量に精子が出た。

「んんっ!!」

「ああっ、めぐみさん」

「すごい出てる」

「めぐみさん中に」

「大丈夫だから」

「中に出して欲しかったの」

「めぐみさんの中で」

僕はめぐみさんに中出ししたことにたまらなく興奮していた。

「キスして」

僕は、めぐみさんと唇を重ね、オッパイも揉んだ。「もう」

「またしたくなっちゃう」

僕は、全く治まる気配もなかったので

「めぐみさん」

そのまま、腰を振った。

「ああっ」

「今、イッたのに」

「治まらない」

「もっとめぐみさんとしたい」

「嬉しい」

「もっと、もっとして」

僕はとにかく突きまくった。

(パンパンパンパン)

「もうスゴイ」

「気持ちよくておかしくなりそう」

「僕もめぐみさんとしてると思うと止まらないです」

「またイッちゃう」

「もっと、もっとして」

僕はめぐみさんの肩をガッチリと押さえると、打ちつけるように、腰を突きまくった。

「ああっ!!ダメ、ダメ」

「スゴイ!これダメぇ!!」

(パンパンパンパン)

「イクッ、イクッー!!」

めぐみさんは、またイッた。

「めぐみさん」

「僕も」

「ああっ、イキそう」

「イッて、イッて」

「めぐみさん、中に」

「中に出すよ!!」

「出して、そのまま中に出して!」

(ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!)

「ああっ!」

めぐみさんのオマンコの奧に、思いっきり精子を出した。

「また中に」

「めぐみさんの中に」

「あっ、あっ、あっ」

「めぐみさん」

「めぐみさんとこんな」

「めちゃくちゃ幸せです」

「そんなに思ってくれるなんて」

「私も幸せ」

「めぐみさん、こんなに中に出して」

「うん。もう大丈夫だから」

「心配しちゃった?」

「いや、めぐみさんの中に出せるなんて」

「嬉しい?」

「めちゃくちゃ嬉しいです」

「私もそんなに喜んでくれて嬉しい」

「本当、何年もしてなかったから力入らない」

「気持ちよすぎて頭真っ白になっちゃった」

「めぐみさん可愛くてたまらなかったです」

「そんな事言って」

「またしたくなっちゃう」

「めぐみさんとなら何回でもしたいです」

めぐみさんは、僕のチンコを触ってくると

「もう1回して」

そのままエッチを始めると、まためぐみさんの中に中出しした。

(ジュプジュプジュプ)

めぐみさんのオマンコから精子が溢れるように出てきた。

「もう中に入らないみたい」

「すごい」

めぐみさんのオマンコから僕の精子が溢れてくるのに、たまらなく興奮した。

それから平日のジムの帰りは、めぐみさんとセックスするようになった。

何度も何度も、毎日のように中出しした。

こんなめちゃくちゃ美人なめぐみさんと、僕がこうして出来るなんて本当に幸せです。

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