スピンオフ 大学のアイドルが4年生の先輩のエッチの虜になった話

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ワイが大学のアイドル春華から聞かされた先輩とのエッチについてまとめてみました。

以下、私=春華です。

私は4年生の良介先輩と

良介先輩はとてもイケメンで紳士的でした。

付き合うまで手を出してくることもなかったです。

付き合って初めてのお泊まりをした時に先輩のエッチのテクニックに魅了され、虜にされました。

先輩の部屋で食事をした後、見つめ合い抱きしめられました。

「いい?」

ワイルドな低い声で尋ねられると、私はこくりと頷きました。

「初めてじゃないよね?」

「…うん…」

「こんなに可愛いんだから、当たり前か笑」

「まあそうですね笑」

「なんか嫉妬するわ笑」

「私もモテるんで、それなりに経験はありますよ笑」

高校2年生の時の初体験以来、年上も含め5名との経験があり、それなりにエッチには慣れているつもりでした。

「じゃあ今まで経験したことないくらい気持ち良くしてあげるね笑」

「自信あるんですね笑」

「期待しときます笑」

私は良介先輩を挑発しました。後に経験したことのない快楽に溺れるとも知らずに。

先輩は私を抱きしめながら、唇に優しくキスをしました。

そして柔らかく上唇を、唇で挟むようなキスを続けてきます。

上唇から下唇。下唇から上唇。しかし決して舌は入れてきません。

私の方が焦ったくなってきます。

そこで目が合うと

「春華ちゃんの唇、柔らかくてずっとこうしてたい❤️」

そんな甘い言葉を投げかけてきます。

「私もです❤️」

同じ行為を続けられていると、私の方が舌を絡めたくなってきました。

ペロリと舌を出し、先輩の唇を舐めました。

そこでもう一度、目が合うと、唇の挟み方が少し深くなりました。決して、舌は当たりませんが、少し唾液が唇につく程度の深さです。

私は焦らされ、舌を絡めたくなってきました。

そこで先輩の口内に舌を入れようと伸ばしましたが、先輩は入れさせてくれません。

唇をはなして、私の顔を見つめ

「春華ちゃんはエッチなキスがしたくなったの?」

ズルいです。

私はコクリと頷きました。

「春華ちゃんはエッチだね笑」

そう言って、私の唇を深く挟みました。

先輩の舌先が時折、私の唇に当たります。

もっと激しくしたい

私はまた先輩の口内にに舌を伸ばしました。

お互いの舌先が僅かにふれ、お互い目が合いました。

先輩はニコっと笑うと舌を絡めてきました。

正直に言います。この時点で私のマンコは濡れ始めました。

キスだけで濡れる

舌が絡み合うような熱いキスを重ねる中で、疼くことはありますが、まだ舌先がふれただけ。

もう完全に主導権を握られていました。

お互いの舌が絡み始めました。

最初は優しく舌先だけでしたが、徐々に深く、そして激しくなっていきます。

キスうますぎ…

私もこれまで多くのキスをしてきましたが、こんなに気持ちが入っていくキスは初めてでした。

べちゃべちゃ

部屋にエロい音が響きます。

私のマンコはもうびしょびしょです。

口を離すとお互いの舌先に糸が引いています。

「舌を出して」

私が思いっきり舌を出すと、先輩も舌を伸ばしチロチロと絡めてきます。

お互い舌先だけのキス

もっとキスしたい

絡めたい

私の気持ちなど見透かされているのでしょう。

「もっとキスしたいでしょ?笑」

「…はい…」

先輩は先ほどよりも激しく、舌を絡めてきました。

私も負けじと絡めますが、動きは完全に負けています。

私の口内は先輩の舌に犯されています。

ぐちょぐちょ

お互いの唾液が混ざり合います。

「んぁ….」

「はぁ」

キスだけでエロい吐息がもれます。

「春華ちゃんのお口、美味しいよ❤️」

「はぁ…先輩も…」

「春華ちゃんの唾液が飲みたいなぁ❤️」

私は情熱的なキスで白くどろっとなっている唾液をすぐに送り込みました。

ゴクリ

先輩はそれを飲み干し

「美味しいよ❤️今日は春華ちゃんの全てを食べるからね❤️」

「もう…先輩の好きなようにしてください❤️」

私はベッドに優しく押し倒されました。

両手を繋ぎ、先輩は私の耳たぶを優しく噛みました。

「ふぁっ…」

思わず声が漏れます。

耳たぶを優しく噛んだら、舌先で舐めたり。

くすぐったいような気持ちと、エッチな快感が混ざった気持ちです。

先輩は突然、耳の中を舐め始めました。

ベチョ

ぐちゃ

耳の中を直接舐められ、エロい音が大きく聞こえます。

これまでのエッチで耳の中を舐められたことはありませんでした。

私はこの聴覚責めで完全に落ちました。

ベチャベチャ

エロい音が直接届くたびに首をよじらせます、

しかし先輩は執拗に耳の中を責めます。

「はぁはぁ…」

「んぁ…んん…あぁん…」

私は身体をビクンとさせてしまいました。

「春華ちゃんは感じやすいんだね❤️」

「今日はいっぱいイカせてあげるね❤️」

先輩は首筋を舌先で舐めはじめました。

私はもう限界でした。

「先輩…おかしくなりそうです…」

「いいんだよ笑」

先輩はついにブラウスの上から私の胸に触れました。

「春華ちゃんのおっぱいすごいね(笑)」

私は体には自信がありました。

「大きいね(笑)」

「もう…」

先輩はブラウスの上から優しく揉み始めました。

「ふぁっ…」

キスだけで興奮していた私は、思わず声が漏れてしまいました。

「何カップ?(笑)」

「恥ずかしい…」

先輩は少し強めに私の胸を揉みながら

「知りたいなぁ」

「Eですぅ…」

「すごい(笑)」

先輩はブラウスを脱がすとマジマジとわたしのカラダをみまわしました。

「綺麗だね❤️」

そして、慣れた手つきでブラジャーを外しました。

私の真っ白な乳房と小さめな乳首があらわになりました。

「えろっ…」

先輩はいやらしく私の胸を揉みしだいていきます。

しかしここでもじらされます。

決して、乳首には触れてきません。

えっちな手つきに私は

「はぁ…んぁ…」

声が漏れますが触ってほしい部分を触ってくれません。

はやく触って

そこをつまんで

もっと気持ちよくして

私の頭の中はそればかりになっていきます。

「あっ…」

時折、先輩の指が微かに乳首にあたります。

私も我慢できず、ついに

「先輩…」

「どうしたの?」

「しっかり乳首を責めて下さい…」

「自分から求めるとか、やっぱり春華ちゃんは変態だね(笑)」

先輩はいきなり乳首を強めにつまみました。

「あーーーっ…」

そこからは執拗に乳首を責めてきます。

手のひらで転がしたり、指でつまんだり。

舌先で乳首をぺろりと舐められた時には体をビクリとさせてしまいました。

「春華ちゃんのおっぱい美味しいよ❤️」

「はあはぁ…先輩…」

「もう…はぁ…やばいかも…」

先輩は今まで舌で責めていましたが、急に甘噛みをしてきました。

「もーーーー…だめぇ…」

私はこれまでにないぐらいカラダをびくつかせ、大きな声をあげてしまいました。

私は今日、何回かイカされるんだろうか?

大丈夫かな?

頭がぼーっとしているなか、そんなことを考えていました。

先輩は私の足をM字に開かせ、スカートを捲り上げパンティをジロジロと見てきます。

「もうびちょびちょじゃん(笑)」

「….言わないで…」

当たり前です。

キスの時から洪水です…

もうすでに3回もイッてます。

「あぁ…」

先輩の手が下腹部に伸び、パンティの上から指先でなぞってきます。

最初はゆっくりと、徐々に速く動いていきます。

その動きにあわせて、私の声も大きくなっていきます。

濡れた指先を私に見せ、

「エロいお汁でぐちゃぐちゃだね(笑)」

「どうして欲しい?」

「んぁ…もっと…触って…くださぁ…い…あぁぁー」

先輩はパンティの隙間から指を入れてきました。

優しく、くねくねと私の中を動きます。

「はあはぁ…いぃ…もぅ…んぁ…」

「春華ちゃんの顔がどんどんエロくなってるよ(笑)」

「もう一本はいるかな?」

先輩は指をもう一本入れ、二本指で責めてきました。

「ああぁーー…もぅ…おかしくなっちゃう…」

「これはどうかな?」

先輩はそういうと、指を軽く曲げて壁面を刺激します。

「だめぇ…それ…んぁん…はあはぁ…」

指遣いもこれまでの男性とはあまりにも違いました。

先輩は私のパンティを脱がすといきなりマンコにしゃぶりつきました。

「えっ…あっ….もう…だめぇ…」

すぐに頭の中は真っ白になります。

クリを舌先で転がします。

「そこは…だめぇ…おかしなっちゃうよ…」

「先輩…はぁはぁ…」

「俺も気持ち良くしてほしいなぁ」

そういうと先輩は私の手を股間の方にもっていきました。

すでにかたくなっていました。

私は先輩のズボンを脱がし、パンツの上から硬くなったちんこをさすりました。

「春華ちゃん…触り方エロい…」

ここまで好きなように責められ続けていたため、反撃のチャンスと思い本気のフェラを見せつけようと思いました。

パンツを脱がすと完全に勃起したちんこが現れました。

大きさはいたって普通でしたが、鉄のような硬さがありました。

「先輩のおちんちん…カチカチですね(笑)」

「硬さには自信があるよ(笑)あとで春華ちゃんの中をぐちゃぐちゃにしてあげるね(笑)」

本当にぐちゃぐちゃにされそうという恐怖と期待を感じながらも

「その前に私がお口で気持ちよくしてあげます❤️」

私は口いっぱいにヨダレを溜めて、それを先輩の亀頭にダラリと垂らしました。

そして指先でさらりと擦りました。

舌先でチロチロと亀頭を舐めます。

先輩の腰がビクリと動きました。

「気持ちよかったら、声をだしてもいいですよ❤️」

私は舌をしっかりと出して、竿を丁寧に舐めまわしました。

「早く咥えて欲しいなぁ(笑)」

私はニコリと笑い、先輩の亀頭をカブリと咥えました。

「おっ…」

ここから私の本気のフェラが始まりました。

じゅぼじゅぼ

部屋中にエロい音が響きます。

時折、先輩は腰をびくつかせながら

「うっ…」

という声をだします。

このままイクまで責めようと思いましたが、先輩に止められました。

「春華ちゃん…フェラうまいね(笑)」

「せっかくだから一緒に気持ち良く舐めようか!?(笑)」

そう言って体の向きを変えました。

69です。

初体験です。

高校生でシックスナインなど経験はありません。

私が上で先輩のちんこを舐め始めましたが、すぐに先輩の攻撃がはじまりました。

「んぁ…ふぁ…らめぇ…」

ちんこを咥えているため言葉になりません。

先輩は執拗に私のクリを舐め続けます。

思わず咥えたちんこを放し、

「はぁーーだめぇ…気持ち良すぎ…」

いつのまにか、私は先輩のちんこなんか忘れて、先輩のクンニで喘ぎ続けていました。

「もぅ…だめぇ…んぁーーー!いっちゃうよぉ…」

またしても先輩にイカされていまいました。

前戯だけで何回もイカされました。

これまでエッチの経験がありましたが、どちらかといえば男性が気持ち良くなるためのプレーが多く、すぐに挿入したがる男が多かったです。

しかし先輩は私を気持ち良くすることに全力を出してきます。

私はすでに先輩のテクニックに魅了され、はやく挿入されたい気持ちになっていました。

「生で入れていい?」

「えっ!?」

「生の方が気持ち良いよ(笑)」

気持ち良い…

「もしかして生でやったことないの!?」

「はい…」

数ヶ月前まで高校生でした。

そんな雰囲気になったことはありましたが、実際に生でやったことはありませんでした。

「経験豊富って言ってたけど、春華ちゃんもまだまだ子供だね(笑)」

「…」

「大学生になったらみんな生でセックスしてるよ(笑)生の方がお互い気持ち良いよ(笑)」

「でも…」

「大丈夫だよ(笑)ちゃんと外に出すよ(笑)」

「春華ちゃんも気持ち良くなりたいでしょ!?(笑)」

そういうと先輩は自分のちんこを使って、私の入り口を擦り合わせました。

「んぁ…」

私のマンコは既にびしょびしょで擦れるたびにクチュクチュとエロい音がします。

「はぁ…先輩…」

「どうする?やめる?」

やめるなんて無理です。

早く入れて欲しい。

私の感情はそれだけです。

「お願いします…」

「何を?(笑)」

「はあはぁ…いじわるぅ…あー…」

「何をどうして欲しいか言わないと(笑)」

「もう…はぁ…入れてください…」

このやりとりの間をずっとちんこで刺激を与えられています。

「何を?(笑)どこに?(笑)」

「はぁはぁ…もう…はやくぅ…おちんちんを…おまんこに…入れてください…」

「生でいいの?」

「生でぇ…生でいいからぁ…」

「先輩のおちんちんを…私のおまんこに…生で…入れてください…」

「よし!よく言えました(笑)」

早くきて欲しい…

先輩のカチカチのちんちんが…

「入れるよ(笑)」

「んぁーーー!!!!」

先輩の亀頭が入ってきた瞬間に私は身体を大きくびくつかせ、イッテしまいました。

「はあはぁ…あーー…」

「まだ入れただけだよ(笑)」

そこから先輩はやさしく挿入していきます。

「ちょっと待ってください…」

「動かないから大丈夫だよ(笑)春華ちゃんの中がピクピクしてるよ(笑)」

「生おちんこはどう?(笑)」

「言い方が変態…」

「気持ち良いでしょ?」

私が頷くと、

「生おちんこの先から出てくるのは何かわかる?」

「精子…」

「精子をおまんこの中に出すとどうなるの?」

「赤ちゃんが…できちゃいます…」

「中に出したらだめですぅ…」

「でも俺は春華ちゃんのことが大好きだから赤ちゃんできてもいいよ❤️」

私はその発言に頭の中がとろけそうでした。

「先輩…」

「少し早く動くね♪」

そういって少し激しめのピストン運動をしてきました。

「あんあん…いぃ…」

「俺も気持ち良いよ…」

「春華ちゃんの喘ぎ声もエロいし、美人のイキ顔って最高だよ(笑)」

「恥ずかしい…」

正常位からバックに対位を変え、先輩は後ろから私を責めます。

私は始めは四つん這いでしたが、すぐに耐えられなくなり、上体をベッドに預けてしまいました。

先輩は私を起こし、両手で胸を揉みながら、突いてきます。

「春華ちゃんのおっきいおっぱいを揉みながら、バックなんか最高だよ笑」

「はぁはぁ…」

「ちょっと意地悪しちゃおう笑」

良介はそういうと両乳首をつまんだ。

「はぁーー…んぁ…」

すでにビンビンに固くなっている乳首に強い刺激が与えられ、身体のビクビクが止まりません。

「先輩…いじわるぅ…」

「こんなことされたことあるかな?(笑)」

良介は左手で乳首を転がしながら、右手を下腹部に回した。そしてクリを弄り始めた。

「あーーー!だめぇ…それは…」

頭が真っ白になります。

間違いなくこれまでのエッチの中で1番の刺激です。

先輩のちんこで私の中はかき回され、クリにも激しく刺激を与えられます。

「もーー…だめだめ…おかしくなっちゃうよ…」

私は大きな喘ぎ声を上げながら、あまりの快感に涙とヨダレが止まりません。

パンパン!

クチュクチュ

「もっとおかしくなっていいぞ!」

「だめぇ…壊れちゃう…」

「壊してやるよ」

正直、私はすでに壊れていたと思います。

「はあはぁ…なんか変…なんかでちゃう…はぁ〜」

じゃぁー

なんと私はあまりの快感に失禁してしまいました。

「春華ちゃん…本当に変態だね(笑)」

「…………恥ずかしい…」

「しかもこんなにびしゃびしゃにして…ごめんなさい…」

「大丈夫だよ(笑)じゃあ今度は春華ちゃんが上に乗って!」

私は騎乗位に自信がありましたが、先輩の前では子供扱いされます。

先輩に跨り、最初から全力のグラインドを見せつけます。

Eカップの胸が大きく揺れます。

「春華ちゃん…上手だね(笑)」

「はあはぁ…騎乗位には自信があります…」ピンク

「俺を気持ち良くしようとしなくてもいいよ!」

「えっ…」

「自分が気持ち良いところに当ててごらん❤️」

私は言われるがままに、1番感じるところに当てました。

「はぁ…ここが1番きもちいいですぅ…」

「じゃあそこに当たるように意識しながら、さっきの腰使いをやってごらん❤️」

「はぃ…」

先輩に言われた通りに、得意の腰使いを行いました。

「あーーなにこれ…すごい…こんなの初めてぇ…」

「ここ…ここがいいのぉ…」

「だめぇーーーー!んぁーんぁーーー」

私はまたもイッテしまい、体を先輩にあずけました。

先輩は私を抱きしめ、耳元でささやきます。

「騎乗位で俺を気持ち良くするとか考えなくていいよ❤️」

「自分が気持ちよくならないとね❤️」

そう言って私の口の中に舌を入れてきました。

そのままの体制で突き上げてきます。

「むぁってぇ…はぁはぁ…」

唇を離すと

「ここが気持ち良いんでしょ?(笑)」

「だめぇ…いまいったばっかりなのに…はあはぁ…あーーもう…」

「もっと気持ちよくなって(笑)ここだろ!ここを責めて欲しいんだろ(笑)」

「もう…こわれちゃうよ…」

「壊してやる(笑)イケイケ(笑)」

「だめぇーーーーーーーーーーぁーーーーあぁぁーーーいくぅぅぅーー!」

私は全身を痙攣させながら、またしてもイッてしまいました。

少し呼吸が整うと、正常位にもどり再び責められます。

もはや先輩のやりたいようにやられています。

「どこに出して欲しい?」

「抜かないで…」

「最後まで…中に出していいからぁーーー」

なんと私はあまりの快感に中出しを懇願しました。

「やっぱり春華ちゃんは変態だね笑」

先輩は私の腕をつかみラストスパートをみせます。

私の胸は両腕に挟まれながらも、じゃぶじゃぶと大きく揺れます。

「はぁはぁ…春華ちゃん…気持ち良いよ…」

「あーーン…わたしも…はあーー…だめぇ…いくぅぅぅーー!」

もう何度目かわからない絶頂を迎えました。

「春華ちゃん…締め付けすぎ…」

それからまもなくして

「やばぃ…いく…うっ…」

先輩は勢いよくちんこを引き抜くと、大量の精子が飛び出しました。

お腹の上だけでなく、胸の方まで飛んでいました。

先輩のは飛び散った精子など気にすることなく私を優しく抱きしめて、軽くキスをしました。

そして耳元で

「最高に気持ちよかったよ❤️」

そう言って耳たぶを優しく噛みました。

「んぁ…」

「人生で1番気持ちよかった?(笑)」

私はコクリと頷きました。

「良かった!」

先輩は子供のような無邪気な笑顔を見せます。

「もっともっと気持ち良いことをしてあげるからね(笑)」

「えっ…」

「俺がもっといろんなことを教えてあげるよ(笑)いや?」

「お願いします…」

結局、その日は先輩が3回イクまでエッチを続けてました。

その間に20回はイカされたと思います。

先輩に大人のエッチとはどのようなものか、しっかりと教えてもらいました。

私は先輩のエッチの虜になり、変態女として調教されていきました。

私が先輩に道具を使ってイカされまくった話はまた後日書こうと思います。

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