僕の趣味はスーパー銭湯でリラックスする事です。
湯に浸かり、日々の疲れやストレスを取るのが目的です。
その日もそういう軽い気持ちでスパ銭に向かいました。
普段は昼間に行くのですが、その日は行こうと思い立った時間が夜で、その時どうしても行きたくて営業時間的には余裕もあったので夜に行くことにしました。
到着して浴場に行くと意外と人がおり、賑わっていました。
掛け湯をし、まずはサウナへ、20分ほど入ったら水風呂へを繰り返していました。
そうこうしているうちに営業終了1時間前くらいになり、人もどんどん減ってきてほぼ貸切状態になりました。
僕はのびのびと入れると嬉しくなり、今度はスチームサウナへ。
案の定誰もおらず、1番奥の角にもたれかかって大胆に大股びらきな姿勢でくつろいでいました。
しばらくしてぼーっとしていると、ガチャとドアが開き、背の高い太ったおじさんが入ってきました。
僕は慌てて姿勢を正し、迷惑にならないように座り直しました。
おじさんは僕の存在に気づいていなかったようで、普通に隣に座ってきました。
しかし、気づいていないのではなく最初からスチームサウナにいる事を知っていたのです。
「君、サウナに強いんだね」
「え?あ、はい、まぁ結構好きなんで…」
「水風呂の中にあんまりいると危ないから気をつけてね」
「そうですよね笑気をつけます」
「水風呂気持ちいいのかな?とろんとした表情になっててえっちだったよ」
「え?」
僕は嫌な予感が的中したと思って出ようとしましたが、立った時に少しふらつき、おじさんに止められました。
座らされて、太ももや胸を触られました。
「ほらほら危ないよ」
「やめてください」
怖くて出ようとしましたが、乳首を触るのが上手く、あろう事かこの状況に興奮してしまいました。
「やめてとか言いながら乳首立ってるじゃん」
「そんな事ない」
僕は乳首どころかちんぽまで勃起しており、興奮を隠しきれていませんでした。
タイプでもない気持ち悪いおっさんに触られて簡単に勃起する自分に興奮してしまっていたのです。
おじさんは立ち上がり、いきりたった棒を僕の鼻に当てて、今度は口に当てがい、後頭部を抑えるようにして、イマラチオをしてきました。
喉奥でまた興奮してしまい、ちんぽをびくびくさせながらフェラをし、暑さと酸欠でぼーっとしてきました。
それを察知してか、サウナから出してくれて「車に来なさい」
と言われました。
もうムラムラしていたので、着替えた後はおじさんと一緒に車へ、「何すればいいですか?」
「舐めろ」
命令口調にすら興奮してしまい、従順におじさんのちんぽをしゃぶりました。
唾液をたっぷり使い、じゅぽじゅぽとえろい音を立てながら丁寧に舐め、自ら喉奥に咥え込みました。
「いいぞぉ、気持ちいい」
イキそうになったおじさんは僕の頭を掴み、オナホのように上下に動かし、呼吸を許さないイマラチオで射精。
「おぇ”」
精液と粘膜液が混じったドロドロの液体を口から垂らし、嗚咽しました。
おじさんは口止め料なのか一万円を僕に渡し、車から降ろしてさって行きました。
僕はまだ射精できておらず悶々としながら帰宅。
帰宅後はこの出来事を思い出しながらオナニーしました。
以来、スーパー銭湯でまたレイプされないかなと期待しながら入る楽しみが増えました。