スパのアカスリの子に全裸を見られて触られて悶々とした

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たまにスパ銭のアカスリに行くんですが、もちろんたまにはアカを落としときたい目的もあります。

でも裏の真の目的は、服を着た女性に全裸を見られたり、女性が裸の男たちの中をウロウロしてる光景を見てたりして、楽しむことです。

そういう願望を持っているんですが、このあいだ行った、とあるスパのアカスリが、その欲望を密かに満たしてくれたんです。

女湯のアカスリは知りようがないのですが、男湯のアカスリコーナーは浴室の一角にあり、カーテンで仕切られてはいます。

ただ、アカスリコーナーには浴室の外から出入りするドアがなく、そこに入るには、全員女性のアカスリスタッフですら、男湯の脱衣所、それか男湯の浴室にあるドアから入るしかないんです。

僕が見たところ、大半の男性客は前を隠さずに、浴槽やサウナの間をウロウロしています。

そんな感じなので、僕も気にせずに隠すことはあまりなかったりします。

そこへ何の前触れもなく、アカスリのオバさん、お姉さん、時には若い女の子が、Tシャツにスパッツ姿で突然入ってくるんです。

逆にアカスリコーナーから浴室のフルチン集団の間をくぐり抜けるように登場することも。

不意打ちなので、自分が浴槽に浸かっている時か、全裸で歩いたりしている時か、どんな時に服を着た女性が入ってくるかわかりません。しかも、アカスリの準備のためや、休憩に行ったりかとかだと思いますが、頻繁に出入りしてるんです。

僕は最初見たときは一瞬目を疑いましたが、最初に書いた願望の持ち主としては、すぐにドキドキして、これは素晴らしい光景だ…と思いましたw女性の目の前で自分も含む男たちが全裸で行動してる何で、日常では犯罪になるのでできないですからw

自分が運良く(?)裸を見られなかったとしても、男の誰かしらが全裸で歩いている様子が否応なしにも彼女たちの視界に入っているはずです。

ただ彼女たちは平然と出入りしています。若干早足な気がしないでもないですが、見て見ぬ振りなのか、うまくチンコの部分を視界にれないように目線だけ逸らすのが上手くなっているのかわかりませんが。

その日は若い女の子2人が出入りしてました。その時間は2人だけがシフトに入っているようでした。

しかも、次のアカスリ客を浴室に出てきて呼び出している声を聞いている限り、僕の判定では、中国人韓国人ではなく日本人の若い女の子たちでした。

これはアカスリを受けてみない手はありませんw

順番待ちの表に書いて待っていると、髪をお団子にした頬の赤い子が浴室に向かって、番号を呼びました。

この時も裸の男たちがウヨウヨしている光景が支配に入っているに違いありません。

するとオジさんが現れて、タオルで前を完全に隠しながらお団子の子の方に近づいて行きました。

お団子の子を観察していると、彼女は明らかにオジさんの股間を振り返って二度見、三度見してましたw

もし隠してなかったら、その子はチンコをもろに見たのでしょうかw気になってしまいます。

さて、いよいよ自分の番が呼ばれました。

もう1人の子は短めの黒髪をポニーテールに結んでいて小顔の少しきは強そうな子でした。やはり日本人ぽいです。大学生のバイトかもしれません。悪くなかったです。

その子は慣れているのか、常に無表情な感じでした。

僕はタオルでちゃんと隠さないようにして、彼女の方へ行きました。彼女は背を向けながら僕の顔を見上げるようにして、下半身をうまくみないようにして案内してくれました。

さすがにマナーとして股間にタオルを広げて、アカスリ台の上で仰向けで待っていると、彼女はそのタオルをヒョイッと持ち上げて、小さくたたんでチンコがかろうじて隠れるように乗せてくれました。

タオルをたたんでいる時に包茎チンコがみえてしまうんでは!?と正直そこでも興奮しましたが、うまい具合にタオルの向こうを見ないようにしているのかもしれません。

顔にもタオルを乗せられてアカスリ開始。

目隠しの状態で、ほぼ全裸で体を擦られたり、体洗ってくれるのは、正直それだけで興奮します。

特に、足の付け根や太ももあたりを擦られると、ああ、今自分は若い女の子にほとんど裸で擦られているのを意識してしまう。

しかも、どうしてもその子の手の甲が竿に当たってしまう瞬間が何度かあると、半勃ちしてしまうのは仕方のないことだと思います。

すると仰向けのチンコがずれてタオルの端まで。はみ出すことはなかったのですが、腿を擦っている女の子の手が、モロにチンコに当たりましたwそれでなんと、何気に僕のチンコを掴んでチンボジを直すように、10秒くらい掴んだままでしたw

不思議とフル勃起にはならなかったのですが、その後我慢汁がダラダラ出て困りましたwお湯やオイルと混ざっていたので惚れてはいないと思います。

仰向けの施術が終わると、自分でタオルを外して起き上がり、うつ伏せになります。その後アカスリの子がお尻の下の足の間部分にタオルを乗せてくれるまで、丸腰の状態のまま若い子の前にいるのを味わえます。ま、下を見ないようにはしてるみたいですが。

うつ伏せの施術では、お尻も擦られたりして、その間僕は、アカスリの女の子のスパッツの生太ももを横目でガン見してましたねw

うつ伏せの施術も終わると、足の間に置いてあったタオルを取られ、アカスリ台を流すので降りることを促されます。

その時もフルチンタイムwなのに、体やチンコを拭いていると「新しいタオル使ってください」と無表情で手渡されました。

このときは流石に僕の包茎チンコも視界に入っていたはずです。うまく見ないようにできていたとしても、黒々とした辺りは否応なしに視界に入ってるでしょう。

さらに施術が終わると、僕は股間のタオルをどかして、ゆっくりとアカスリ台を降りようとしました。

するとその子は、僕が何も隠さずに台の上に座っている状態で、施術中預けていたものを手渡してきました。

一見普通の光景ですが、彼女が服をちゃんと着ているのに対し、僕の方は完全に裸で包茎丸出しのまま若い子から受け取っているのです。僕は全裸のまま彼女にお礼を言うと、やはり彼女はほぼ無表情で返事しました。

こんなのは通常は犯罪で捕まりますがwここでは何も問題ないんです。合法なんです。

なかなか貴重な体験ができたと思います。

ただ、性癖は満たされたんですが、チンコ触られたりしたのもあって生殺し状態のまま、悶々と風呂に浸かったりしてました。

我慢できず、近場の手コキ店に行って抜いて帰りましたw

同じような性癖の人が読んでくれてたら嬉しいかもしれないですね。また機会があれば別のエピソードも書きたいと思います。

長文お読みいただきありがとうございました。

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