「最初に記載させて頂きますが、あくまでも創作であり、実際の体験談ではありませんので、ご了承頂き読んでいただけると甚幸です。」
私は48歳会社員、名前は「ひろし」で今は単身赴任で支店責任者の次長になっている。
5投稿目になり、初めて名前を投稿します。
現在単身赴任先のレオパレスから徒歩10分ぐらいのところにスナック「鸞」らんがあり、そこのことみママとは開業前から現在まで3年以上の付き合いになる。
ママ名:ことみ現在40歳でバツイチ18歳の娘がいる。
5度目になるが女優でいうとw「松嶋奈々子」に似ている。
最初の出会いは3年前、ことみは近くの居酒屋でよく一人で飲みに来ており、私もまた単身生活だったので居酒屋に一人飲みに来てた。何回か飲みに来てるといつも一人カウンターで飲んでる綺麗な女性がいるな~~って、見るものの話はしないまま時が流れた。
そんなある夜、マスターとも仲良くなっていたので、たまたま今日も飲みに来ていた「ことみ」を紹介された。
当時37歳の若さであったが、一人でスナックの開業を考えているっていつも言っていたようだ。
「ひろしさん!この女性はスナックの営業を考えてるんだって!なにかと大変だろうから、もし開業したら常連になってあげてよ!」
「おいおいwマスターそんな無茶ぶりやめてくれw」
「あ・・・あの~こんばんは~よく会いますね~」
これが私の最初の言葉だった。
「あ!・・・こんばんは~そうですね~私も思ってました~」
お互いお酒を飲んでいる為、意気投合しいろいろな話をしていたが、当然そこからエロい発展は無く、ライン交換のみでその日は帰った。
それから店を開業するまで3年間、頻度は少なかったが飲みに誘っては普通に開業の話、女の子の準備がどうのこうの・・とか、いろいろ相談されては逢って話をし、カラオケに行っては仲良く歌い、一時我慢の限界で襲ってしまいそうな場面があったが、手は出さずにじっと堪え、時がくるのを待った。
ことみが40歳になり、娘は18歳で大学生となり自由がある程度なったころに、ようやく店が開業する日を迎えた、私は事前に胡蝶蘭を手配し、お祝いを兼ねて店に行き、当然最終まで付き合った。
駅近くで立地条件も良いところだから、心配することなく多くのお客が入ってよかったと思っていた。しかも店の女の子3人は大学生で21~23歳と綺麗な子ばかりだったし、ことみから全員紹介してもらったw。
「めぐみ21歳」「えみ23歳」「しおり23歳」
「めぐみ」「あなたがひろしさん?ことみママから話をよく聞いてます~いろいろありがとうございました~これからもよろしくね~~」この数日後、思ってもみなかったが、この子達の一人「めぐみ」が放った一言に衝撃を受けるwその話は後から・・・
そんなこんなんで久しぶりに楽しい時間が過ぎ、私以外の客はみんな帰ったころ・・・
「はい~みんな今日はありがとうね~店閉めるから帰る準備してね~」
ことみが言って店を閉める準備が始まった。
「ママ今日はお疲れ様~よし!私もそろそろ帰るわ~精算して~」
「ひろしさん!ちょ・・・ちょっと待ってて、店閉めてから今までの相談してもらったお礼も兼ねて少しおごらせて!」
「あ~また今度でいいよ~今日初日だったし、いろいろと身体疲れたでしょ?」
「いいから!いいから!私は大丈夫だから!ねっ!いいでしょ?」
その日は土曜日だったので、明日休みだしいいかっと思い、
「まぁ~ことみが良いっていうなら・・・」
「やった~」
「はい~みんな~タクシー着いたよ~今日はありがとうね~また明日お願いね~お疲れ様~」って感じで3人の女子大生を見送った。
女子大生が帰る前、「めぐみ」がことみママに「ねぇ~今からなにご馳走するのですか~いいな~私もご馳走になりたいな~」って酔っていたからこんな感じでママに言ってたw
「なにって~ただありがとうって少しお酒をご馳走するだけだよ~あなた達はまた今度!今日は帰りなさいね~~」
「はぁ~~い!ひろしさんまた今度ね~」
「ことみ」との関係の後、まさかまず最初に「めぐみ」が私に凄いことをするとは・・・予想してなかった。
「さすがことみだね~3人ともよくあんな綺麗どころの女性を揃えたね~」
「まぁ~私の腕よ♪」
「さぁ!扉はカギ閉めるから飲もう飲もう~」
「お・・・おぅ・・・ではご馳走になるね~」
「ひろしさん今日はありがとう~乾杯~~」
ことみは開店ともあって、いろいろな客に結構お酒を進められて、いつも付き合っている以上に酔っていた。
「ことみ!大丈夫か~大分酔ってるぞ~」
「いいのいいの、今日は本当にありがとうね~」
「いやw俺はなにもやってないしw」
「ひろしさん居てくれて大分相談に乗ってくれて本当に助かったの!」
「よかったな~俺もほっとしたよ~」
今日のことみの服は、「黒色の少し柄が入ったワンピースでスカーは超短め」だったので座ったら、「白い下着が丸見え」の状態だった。
初日は、ボックスにいる客にもある程度挨拶しにいったが、見てる限りスカートが短かったのか座りまではせず、ほとんどカウンターでお酒だしをしていた。
「ことみ~スカートミニ過ぎだろw白色が見えるぞ~」
「あはは・・・やっぱり短すぎた?」
「まぁ~そんな姿で客前に出たら、みんな目がいくわな~w」
「ひろしさんも目が行く?w」
「そりゃ~俺も一応男だぞw」
「そうか~この数年いろいろ二人で飲みに行ったり、カラオケ行ったりしたけどさ~、ひろしさん私に興味ないのかなって思うことが度々あって・・あはは・・まぁ~それが安心して付き合おうとした要因でもあるんだけどさ~今日はひろしさんなら見せてもいいって思ってここ座ったのw」
「おいおいw俺だって仕事と恋愛は一応割り切ってするけど、我慢の限界があるからなw」
「我慢の限界を突破したら・・・どうするの?w」
「そりゃ~な~w」
「なぁ~~~に?wあはは冗談よ~♪」
「この女は~~~~」
そんな冗談のやり取りをして話をしていただが、私も息子はさすがにもう限界だった。
そんなことみが「ちょっとトイレ~」とトイレに行った時・・・するしかない・・・「ことみのグラスに睡眠薬を投入した」
その後もなんだかんだ二人で飲んでいたが、ことみの身体がふらつき始めた。
「ちょっと頭がフラフラする~どうしたんだろ~ちょっと休憩~」
「ことみ~飲みすぎだよ~~ちょっと外の自販機でタバコ買ってくるよ!」
「あ・・は~~い」)
タバコを買いに行く間に「バイアグラ」と「強力栄養剤」を飲んで準備万端、撮影機器は持ってきてないので携帯2本で対応、15分ほど外をブラブラして、もうそろそろかな~と帰った。
「ただいま~~・・・・?ことみ~?・・・」
ことみはソファーで寝ていた。出入口の鍵を閉めてことみの肩を揺らすが起きない。
「ことみ?・・・寝たのか?・・・」
そのまま「ことみを抱きかかえ」ソファーに寝かせた。
カウンターに動画をセットして、まずは「ことみの脚を開かせ」白下着姿を撮ったが「割れ目部分はシミが付いて濡れていた」、ワンピースを脱がせ、ブラを外したらやっぱり胸はデカいし張りがある!
ことみの「口に舌を入れながら胸を揉み」、「乳首を舐めながら下着の中に手を入れ」クリをいじったら、やっぱりアソコはかなり濡れていた。ことみはする準備ができていたかもしれないが、「私としては、ことみの膣内に生で挿入して奥深くに射精することが目標」のため、後悔はしていない!
そのまま「ことみの下着を脱がせ初めてのマムコ拝見」「40歳にしてはピンク色で綺麗に整えられている」さすがママだなって思い、「マムコの匂いを嗅いでみた」ら「うん~~~1日働いて溜まったツゥ~~~~ンとした匂い」で、もう息子が下着から飛び出そうだった。
そのままマムコを思いっきり愛撫したら、舌にことみの愛液が付いてくるぐらいグチャグチャだったので吸い尽くした。
自分も全裸になり、限界に「反った息子をことみの口へ入れ」腰を振りながら数枚。
いよいよ「ことみの膣内に息子をゆっくり挿入」したら、あまりにも締め付けがキツく気持ちいい!」ので思わす腰を連打してしまったが、ことみは起きなかった。
ちょっと、堪能したので息子を抜き、例のごとくことみの脚を開脚させ、片手で息子を上下連打して射精する準備をした。
連打していく内にもう逝きそうだったので「ことみ!いいか~~おまえの膣内奥に俺の精子たくさん出してやるからな~逝くぞ~~いっ・・・逝く~~~」と言いながら、逝く瞬間のことみの膣内に息子を挿入して奥深く突っ込んだ。
ドビュソビュドビュ・・・・・ドクンドクン・・・気持ちいい!
今回も目標を達成できたので、もう後は小さくならない息子をそのまま連打して2回目の膣内射精をした。相変わらず私は元気だな~~って思いながら余韻にひたっていた。
動画も写真も撮れていたことを確認し、ことみに下着・服等を着させて何もなかったようにソファーへ寝かせ、私はそのまま帰った。
翌日昼頃ことみからラインが来た。
「ひろしくん!昨夜はありがとうね~知らない間に寝ちゃったみたいで、帰っちゃったんだね?ごめんね~」
たぶん・・・いや!絶対わかってるはずだが、身体のことにはなにも触れなかった。
「お疲れ~昨夜はご馳走になりました~また行くね~」って返信しておいた。
それから、数日したある日のこと先に述べた事件は起きた。
私は顧客先へ電車で向かい、営業後帰りの駅で電車を待ってると「あの~~すみません~」って言われ振りむいたら・・・そこには「めぐみ」が立っていた。
「ひろしさん?ですよね?」
「あ!めぐみさん?」
「あ!はい!やっぱりひろしさんだ~この前はどうもです~」
これには本当にびっくりした。
「あれ?今日は?大学の帰りかなんか?」
「はい!そうです~私この駅からちょっと行ったとこにある〇女子大です~」
「お~知ってるw頭のいい大学だ~」
「そんなことないですよ~ひろしさんは仕事帰りですか~?」
「うん!お客様へ行った帰りで、今日はそのまま帰宅だからそのへんで飲んで帰りたかったから電車で・・・」
「あ~~そうなんだ~今から飲みに行くのですか~?一人ですか~?」
「そうそう」
「あの~よかったら私も一緒にいい?」今日の夜は店のバイトも無い日で予定なしなの~
「あはは・・・私はいいがこんな親父と行っても楽しくないぞ~」
「なに言ってるの~私は全然気にしないし、むしろ落ち着くよ~」
「そ・・・そうか~じゃぁ~行くか~」
「わぁ~~い、やった~~いこいこ~」
この後、まさか「めぐみから脅される」とは知らず・・・
「めぐみちゃんどこ行きたい~?なに食べようか?」
「ひろしさんが知ってる美味しい店がいいw」
「こらこらw私の知ってるってお客様相手の店ばかりだぞw」
「じゃぁそこ行こう~」
「オイオイ・・・」
なんだかんだ、まぁ~お客様と食事したってことで経費で落とせばいいか~って思いながら、個室のあるいきつけの料亭に行った。
「わぁ~~すごい~~~いい雰囲気~高そうw」
「あたりまえじゃいw」
そこでいろいろ会話をしながら食事を食べ飲みまくった。めぐみとか他の店の子もそうだけど、やっぱり日頃親父相手の職業をしてるだけあって、話がとぎれず上手い。
そんなこんなで話がある程度すすんだ時のこと・・・まさかの事が・・・
「あの~ひろしさんさ~ことみママとはどこまでの関係~」
「酔ってるなwこいつはw」
「ん?関係って~そりゃ~普通の飲み友達だよ~」
「身体の関係は~?w」
「あはは・・・あるわけないじゃんwしたいと思っててもなw」
「したいと思ってるんだ~~~」
「まぁ~なw」
「・・・・嘘!」「ひろしさん!嘘言わないで!」
急にめぐみの顔が真剣になって怖かった。
「な・・・なんだよ・・・どうした?」
「店が開業した後のあの日、私は忘れ物しちゃって途中戻ったんだ・・・そしたら鍵が閉まっててたけど横の窓から明かりが出てたから、あれ?っと思っての覗いたら、ひろしさん・・・なにしてたの?・・・」
ガァ~~~ン!まさか見られてた?
「私・・・最初びっくりして顔そらしたんだけど、落ち着いて見直したらやっぱりひろしさんが全裸でことみママとエッチしてた・・・でもことみママは倒れてるかのように動いてなかったんだよね・・・ひろしさん自分で擦ってママの中に挿入してた・・・その後は怖くて帰った・・・」
「どうなの?月曜日にママにあったけど、普通に仕事してたし、そんなこと聞けないし・・・」
「あ・・・あ~ごめん!ママとは酔った勢いでエッチしちゃたんだ・・・」
「でもなんか変じゃなかった?」
「普通だったよ・・・あ・・・でも最後は膣内射精してってママが言うからそのまま中にだしたけどね」
「ママ動いてなかったよ・・・」
「めぐみちゃん!落ち着いて!」
「ちょっとトイレ行ってくるから、後でちゃんと聞かせて!」
あちゃ~お馬鹿さんwもうするしかないwめぐみのグラスに多めに「睡眠薬を入れた」
その後、めぐみは帰ってきてそのグラスのお酒を一気に飲み干し、「どうなんですか~?」
「普通だったよ~なんなら今からママの店行って聞いてみようか~」
時間的に開店してる時間だったらそうめぐみに伝えたら
「わかった!今から行こう!」
店にタクシーをお願いし、タクシーで店に向かった・・・そんなわけないw
ちょっと遠回りでタクシー運転手を誘導していたら、「そのうちめぐみは寝た」
「運転手さんこの先の〇ホテルで止めて~」
精算後、めぐみを抱えて着いたぞ~~って言いながらチェックINしたが、本人は起きないためそのままベッドに寝かせた。
当然この後は携帯録画セットし、「めぐみの膣内に生で挿入して中に思いっきり射精すること」しか頭になく、服とスカートを脱がせていった。
下着は真っ赤でマンコ部分は湿っていた。しかも陰毛が下着からでていたため「お!剛毛か♪」
と思いながら下着の上からマムコを舐めまくり、下着を脱がすと剛毛の中にピンクのマムコがあり、膣からは白い液が出ていた。
「21歳~若いね~愛液溢れてるよ~」
匂いを嗅ぐと、やっぱり一日頑張って動いた後のツゥ~~~~~ンとした匂いがし、舐めれば味は格別に美味かった。
もう息子は限界だったので、そのままめぐみの膣奥に挿入して腰を連打した。
「め・・めぐみちゃん・・・逝きそうだよ?・・・中で出していいか!・・・中で・・・中で出すからな!・・・いっぱい膣奥にぶちまけてやるからな~~~いっ・・・逝く~~~」
ドビュドビュ~~~~ドビュ~~~ドクンドクン
若いのはいいね~締りが良くたくさん射精したよ~
息子を抜いたら膣内から大量の精子がトロって出てきたところを数枚。
堪能したので、めぐみちゃんはそのままにして先に帰った畜生です。
数日後、どうなってるかな~~って店を訪れた。
「ひろしさんいらっしゃ~~~い」
「あれ~?今日は女の子少ないね~」
「あ~この前紹介しためぐみちゃん覚えてる?あの子少し前に辞めちゃったの~理由聞いても何も教えてくれないし・・・ただ辞めたいって・・ひろしさん何か知ってる?」
「あはは・・・私が知るわけないでしょw」
「だよね~~~」
この数か月後、「ことみか子供が出来てしばらく休業します~」ってラインがきた。